最近、ごまの成分を抽出したセサミンのサプリメントを購入しました。
活性酸素を押さえる働きがあるらしく、ジムで運動するので、活性酸素発生を予防するために購入しました。
クスリではないのでいつ飲んでもかまわないといわれましたが、しかし効果的な飲み方があるのではないかと思いまして、ご存知のかたよろしくおねがいします。
たとえば就寝前とか、運動の前とか後とか・・・
スポーツで発生する活性酸素を押さえるための効果的な摂取のしかた教えてください。

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A 回答 (1件)

スポーツで発生する活性酸素を除去するには、スポーツをする一時間前くらいが良いでしょう。

セサミンは、植物に含まれる微量物質で、フラボノイドとか、ポリフェノールとかと同じものです。そして、ビタミンやミネラルと一緒に摂ったら、相乗作用で働きますから、マルチビタミンも摂る事ができれば、もっと効果的だと思いますよ。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
やはり効果的な時間帯があるのですね。

お礼日時:2002/02/22 09:10

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Q有酸素運動と無酸素運動について

現在ダイエットをしてます。
有酸素運動としては、主にウォーキング、エアロバイクを行ってますが
自分が有酸素運動と思っていても、いつの間にか無酸素運動に
なってしまっていることがあるのではないかと疑問に思い質問に至りました。
もし脈拍等、数値で確認できるようなものであれば、具体的な数値を教えていただけると助かります。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 満身の力をこめてやらないと無酸素運動にはなりませんよ。ですから続けて10回ほど繰り返せば力が尽き果て、1分もしないうちに終わります。有酸素運動のつもりが無酸素運動になるのは考えにくいですね。逆なら十分にありえますが。

Q合成ビタミンCと活性酸素

同じく合成ビタミンCに関してですが、少し長いので別の質問とさせて頂きます。

下記の説は学問的に正しいのでしょうか、それとも間違っているのでしょうか?

『こんなに違う!! 天然と合成のビタミンC』 (同志社大学教授 西岡一著)より:
------------------------------
ウ-ロン茶の工場では、たしかに合成ビタミンCを添加しています。しかし皆さんが飲む時には、もはやビタミンCではなくなっているのです。
酸化されてしまって、もはやビタミンCではなくなっているのです。
つまり自分が犠牲になってウ-ロン茶の酸化を防止しているのです。
しかもこの時、重要な問題をひき起こします。それはこの酸化反応で活性酸素を発生させるのです。
活性酸素はガンや生活習慣病、それに老化の原因となる悪玉ですからこれはこまります。
果物や果実をタップリとることが美容や健康につながることは常識です。
このことは私たちの経験からも明らかですが、多くの動物実験でも証明済みです。
私たちの細胞レベルの研究でそのメカニズムもわかっています。

 ■合成ビタミンCは活性酸素を消すどころか、むしろ発生させる。

 ここで私たちの研究をご紹介しましょう。大腸菌などの細胞に活性酸素(過酸化水素など)を作用させて、生存できないようにしておきます。
これに果実のジュ-スなどを与えますと、細胞が生き返ることを見つけています。
その理由は、細胞の中で発生した活性酸素がジュ-スのビタミンCで消されるからなのです。
 この時、ジュ-スのかわりに合成ビタミンCを作用させます。するとどうでしょう。
細胞は生き返らないのです。それどころかもっと死にやすいのです。
これは合成ビタミンCが活性酸素を消すどころか、むしろ発生させることを意味しています 。
http://www.ksi-net.com/acerola/dousisya.htm
------------------------------

同じく合成ビタミンCに関してですが、少し長いので別の質問とさせて頂きます。

下記の説は学問的に正しいのでしょうか、それとも間違っているのでしょうか?

『こんなに違う!! 天然と合成のビタミンC』 (同志社大学教授 西岡一著)より:
------------------------------
ウ-ロン茶の工場では、たしかに合成ビタミンCを添加しています。しかし皆さんが飲む時には、もはやビタミンCではなくなっているのです。
酸化されてしまって、もはやビタミンCではなくなっているのです。
つまり自分が犠牲に...続きを読む

Aベストアンサー

1.ジュースを与えると良いけど合成ビタミンCを与えると良くない。
2.ジュースには天然ビタミンCが含まれている。
3.だから天然ビタミンCはすぐれている。

少なくとも、まともな科学者ならこんな屁理屈は言いません。
ジュースに含まれるほかの成分のことが触れられていないし、天然でも合成でも同じ化合物は同じ性質を持っていることは基本です。天然のL-アスコルビン酸と合成のL-アスコルビン酸の性質が違うなら、それこそノーベル賞級の発見?(参考URL)

商品を売るための宣伝文句として書かれた文章のようですが、消費者の不安をあおる(「危険」、「今日限り」、「法律できまった」など)商売は、疑ってかかったほうが良いと思います。

参考URL:http://osha-bun.hp.infoseek.co.jp/miscellanea/AsA.html

Qレンジで活性酸素を取り除く商品は本当でしょうか

一応、禁止事項を読んで大丈夫かと思い質問します。
電子レンジのターンテーブルに置くだけでマイナスイオンや
遠赤外線を出し、活性酸素を取り除くという商品は本当でしょうか。
マイナスイオンはともかく活性酸素除去は興味あります。
知識のある方から見れば眉唾ものでしょうか。
それとも根拠のあるものでしょうか。
よろしくお願いします。

商品の説明ページ
http://www.pro-douguya.com/ra-fu-sy001.html

Aベストアンサー

「マイナスイオン」と呼ばれる物は科学の上では未定義のものなので、それが放出するとしている商品は全て詐欺まがい・詐欺です。

「遠赤外線」とは、光の一種であることはご存じでしょうか。光は目に見える可視光線(分けると虹の色)のほかに、虹の赤の外側に来るべき赤外線や紫の外側に来るべき紫外線などいろいろあります。この赤外線のうち可視光線から遠い側にあるのが遠赤外線です。
http://www.axiscom.co.jp/prod/camsrv/doc/day_night.htm
ところで、白熱電球が光る原理はご存じでしょうか。
じつは物体はそれが何物であっても温度に応じた光を放出しています。例え真っ黒に見える物であってもです。これを黒体放射といいます。
黒体放射では、いろいろな光がでているのですが、温度が高い物からはエネルギーの大きな光が主に出ており全体の強度も強く、温度の低い物からはエネルギーの小さな光が主に出ており全体の強度も弱い傾向にあります。
光のエネルギーは波長で決まり、先ほどの虹の色で言えば赤よりも紫のほうが大きく、紫よりも紫外線がエネルギー大です。逆に遠赤外線はだいぶエネルギーの小さな光であり、0~40℃程度の間では黒体放射は遠赤外線領域の光が主流です。赤外線は目に見えませんし、目に見えるような光も含めて全体が非常に弱い光放射なので光っているようには見えませんがね。
もちろん電子レンジの中で物が暖まって温度が上がれば全体の光放射が増えるので遠赤外線の量も増えます。
このような観点で見ると、「遠赤外線」がどうのこうのという商品もかなりアヤシイものです。

活性酸素も、まあ温度が上がれば多少は出るでしょうけどねえ。

そして肝心の商品のページを見てみましたが、あり得ない大嘘が多いですね。まあ、まずマイナスイオンなど持ち出すあたりがおかしいのですが。そんな存在しない物をあたかも存在するみたいに。
ツッコミどころ
・「プラスイオン」では劣化するのに「マイナスイオン」では劣化しないとか訳が分かりません。矛盾。
・「赤外線効果で食品の甘みが増し、魚の臭さも残らず」といっても、だいたいのものは暖めると甘みが増して感じられる問ですが。で、魚の臭みを取るんなら私は紫外線当てた方がよほど効果的な気がします。
・「「遠赤外線」を放出する特殊な鉱石なんだそうです。」も上記の理由で矛盾。遠赤外線を放出するなんて何の変哲もないことを。
私はこの商品を詐欺商品だと断定します。

ただこの教えてgooならびにその他関連Q&Aサイトでは、消費者の目線にたった正しい商品知識を持ってもらうような意見の回答を書くと削除されることが非常に多いので、お早めにこの回答を熟読してください。

「マイナスイオン」と呼ばれる物は科学の上では未定義のものなので、それが放出するとしている商品は全て詐欺まがい・詐欺です。

「遠赤外線」とは、光の一種であることはご存じでしょうか。光は目に見える可視光線(分けると虹の色)のほかに、虹の赤の外側に来るべき赤外線や紫の外側に来るべき紫外線などいろいろあります。この赤外線のうち可視光線から遠い側にあるのが遠赤外線です。
http://www.axiscom.co.jp/prod/camsrv/doc/day_night.htm
ところで、白熱電球が光る原理はご存じでしょうか。
じつは...続きを読む

Q活性酸素と抗酸化作用の数値について

活性酸素を少なくする(?)と言う抗酸化作用があって良いなどといった商品をたまに見かけますが、具体的に、何がどうなれば良いのか良く分かりません。


私が知りたいのは、以下の2点です。
1、活性酸素が体内にどれぐらいあれば、体にどう影響が出るのか?
2、ビタミン、ミネラル、フィトケミカルなどは、どのぐらいの摂取量でどの程度の活性酸素の影響を抑える事が出来るのか?



回答の理想としては、エビデンスや調査機関が公表しているデータがあるとありがたいです。
これらがなくとも、なんらかの数値を出しての回答が望ましいです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 またまた長文です

Q1 について
 活性酸素及びフリーラジカルは人の免疫をも低下させるし、直接的に病も発症させる可能性があります。

<腫脹や、壊死組織から放出されるフリーラジカルは周囲の組織をも壊死させる働きがあるためこれらを抑制することが機能予後の向上につながる>・・・については文章の通りですが、活性酸素やフリーラジカルが病気を生んで、更に病状を増悪するものです。

 急性白血病で骨髄移植を余儀なくされるケースもありますね。免疫低下で病気になる極端な例ですが、亡くなった市川團十郎さん、骨髄移植の為に60Gyの放射線を全身曝露させて骨髄を移植したわけですが、60Gyって60Sv(60,000mSv)ですから致死量の7.5倍の放射線量に値します。その量を一週間ほどかけて放射線被曝させ、全身の免疫をノックアウトさせて他人の骨髄を移植するようにデザインされたものです。
 其の為に、他人の細胞を移植しても拒絶反応が起きずに、團十郎さんの骨髄で正常な白血球を造りだすことができたのです。しかし、免疫低下が起きる為に風邪や肺炎などの感染症に罹患しないように注意を促されます。亡くなった原因は『(免疫低下に依る)肺炎』でしたね。

 癌治療を引き合いに出してフリーラジカル・活性酸素の障害を説明するのは何とも心苦しいが、抗がん剤はどの抗がん剤も活性酸素を大量発生させて癌を攻撃するように考え出されたものです。その薬の副作用は強く、嘔吐・下痢・脱毛・白血球数低下・血小板数低下・易感染・肝臓障害等々・・・全て活性酸素並びにフリーラジカル障害によるものです。

Q2、Q3 について
 サプリメントは医薬品に記されるような効果・効能を謳ってはいけない、と云う法規制があります。しかし、栄養素には栄養の生理活性が厳然としてある訳で、病の多くが栄養不足から始まっている事実はお知らせしても良いものだと理解しています。
 売るためだけに作られた安いサプリメントは、栄養の生理活性が発揮されなくても良いのです。何故ならば、効果・効能を謳わずにイメージだけを売れば良いからです。

 ハンマー投げでトップアスリートの室伏浩二氏のこと。毎日鍛錬しているにも関わらず成績が低迷していた時期があった。
 スポーツドクターが室伏選手の血液検査をしたところ、貧血数値のヘモグロビンが6g/dlほどに下がっていた。医師はそれが運動パフォーマンス低下の原因と見抜いた。ドクターはスポーツ指導にサプリメントを用いていたが、どのメーカーのものも治療に使えるものはない、と17~8年前に講演の席で零していた。つまり市販のサプリメントでは全く効果がなかったということ。一般医療から栄養療法専門に切り替えた『新宿溝口クリニック』の院長先生も同じことを、云っています。具体的に記すとサプリメーカーへの営業妨害となるので、これ以上の説明はご勘弁ください。

 室伏選手がその後運動パフォーマンスを向上させたのは、ドクターが天然物から抽出した良品のサプリメント(現ドクターサプリ)を用いたので、活性酸素消去能が高まって貧血改善されたので、運動能力を取り戻したからです。

 貧血に陥った原因ですがトレーニングで汗を流すと、一緒に鉄が失われて鉄欠乏性貧血が進みます。
 更にそうしたトレーニングで活性酸素発生量は増えて、スポーツ溶血性貧血が発症します。間接ビリルビン高値になるのはそれが原因です。
 運動負荷によって、酸素の取り込み量は増大して活性酸素の発生量も増え続ける。その時に抗酸化栄養が不足すれば活性酸素の消去能は追いつきません。一般医療ではスポーツ選手の貧血改善が難しいのはそれが理由です。

 スポーツは身体に良いと信じられていますが、適切な対処がなければ体を傷害するのです。傷害を受けない為には、カロリー不足をなくすこと・運動による活性酸素量に耐えるだけの抗酸化栄養を摂ること・運動で失われる栄養素を積極的に摂りいれること、だと思います。

 ビタミンEと運動能力について、『佐藤 伝: 運動持久力に及ぼすV.Eの効果について、体力化学 11 151~156 (1963)』では大黒ネズミの餌に
V.E 1mg投与を対照群のA群。
V.E 2 0mg投与とした過量群のB群。
V.E 欠乏群のC群。
この3群を水槽に入れて遊泳実験を行った。実験は3日置きで計4回行われて、遊泳平均時間は 
V.E対照群のA群は148.9分泳ぎ抜いた。
V.E過量群のB群は181.6分を泳ぎ続け、
欠乏群のC群は90分で溺れた。

 この実験が意味するところは、運動負荷によって活性酸素が発生して活性酸素消去能力が低下すると、筋肉持久力を変化させていることを意味している。V.E欠乏群がそのままトレーニングを続けると、赤血球細胞膜の破壊が進んで赤血球寿命が短縮した結果『スポーツ溶血性貧血』に陥るのは理解して頂けるだろうか?

 またまた長文です

Q1 について
 活性酸素及びフリーラジカルは人の免疫をも低下させるし、直接的に病も発症させる可能性があります。

<腫脹や、壊死組織から放出されるフリーラジカルは周囲の組織をも壊死させる働きがあるためこれらを抑制することが機能予後の向上につながる>・・・については文章の通りですが、活性酸素やフリーラジカルが病気を生んで、更に病状を増悪するものです。

 急性白血病で骨髄移植を余儀なくされるケースもありますね。免疫低下で病気になる極端な例ですが、亡くなった市川團...続きを読む

Q無酸素運動

アンダーカロリーでの無酸素運動はガンガン脂肪が落ちる。筋肥大を望むならオーバーカロリーが必要、まずは3000kcal。

という無酸素運動に関する情報を見ました。
アンダーカロリーでもないが、筋肥大に必要と言われてるカロリーを摂取してない場合、体重も減らないし、筋肥大も起きないのでしょうか?

Aベストアンサー

考え方が逆かな?
体重に増減がなければ、=のカロリー
増えればオーバーカロリー
減ればアンダーカロリーです。
3000kcalはあくまでその人の目安です。

オーバーカロリーの状態でないと筋肉を効率よく増やせないというのが一般的なので、無酸素運動をガンガンやって、体重が微増していくくらいの摂取カロリーを見つけることからはじめてください。


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