ケストナーの「飛ぶ教室」や長野まゆみ「少年アリス」などの少年が中心の話が大好きです
そんなおすすめの小説があったらぜひ教えて下さい!

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

私も長野まゆみ作品好きです!なんだか嬉しいです。


既読かもしれませんが、オススメの小説をいくつか挙げておきます。

「空のない星」レオニー・オソウスキー/福武書店
第二次世界大戦末期に、ユダヤ人少年と出会ってしまったドイツ人少年たちの話。一人一人の心情が丁寧に描かれています。テーマは戦争ですが気負わずに読めます。図書館で探してみて下さい。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4828849769/25 …
「どろぼうの神さま」コルネーリア・フンケ/WAVE出版
家出した兄弟ふたりが、水の都ヴェネチアに逃げ込んで、どろぼうの神さまと呼ばれる少年とその仲間の少年少女に会って云々…というファンタジー。
http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=30971 …
「王子と乞食」マーク・トウェイン/彩流社
毎日に飽き飽きしていた英国皇太子エドワードに、なぜか入れ替わりを持ちかけられた乞食のトムの話。社会風刺的な面もありますが、ユーモラスで軽快に展開して面白いです。
↓私はこの訳がすきなのですが、文庫の方が入手しやすいです。
http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=30532 …
「theMANZAI」あさのあつこ/ジャイブ
中学生の心の葛藤やら繊細な感性やらに視点を向けつつも、からっと明るく仕上がっているのは、流石あさのあつこ。軽快なテンポで描かれる青春モノ。質問の主旨とはちょっとズレているかもしれませんが、イチオシです。
http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=31624 …
「福音の少年」あさのあつこ/角川書店
↑の作品とは打って変わって、こちらは少年ふたりの心の奥底に秘められている負の部分、心の闇に焦点を当ててます。賛否がはっきり分かれている作品なので、人様に勧めていいものか分かりませんが。
http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=31565 …
「海駆けるライヴァー・バード」沢見彰/講談社
ちょうど先程読み終わりました。(笑)どこか懐かしい匂いがします。近世イギリスの港町で、貧しいながらも日々明朗に生きる少年が事件に巻き込まれてゆくというセオリーな話。
http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=31707 …
「銀の檻を溶かして」高里椎奈/講談社
薬屋探偵妖綺談シリーズ。薬屋で探偵で妖怪な、青年と少年と男の子の3人が事件を解決していく話。ミステリーの筈なのですが、割とファンタジーで割と精神論的。主観ですが3作目が長野っぽくて好きです。文庫版もあります。
http://7andy.yahoo.co.jp/books/detail?accd=30518 …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2006/07/15 21:31

児童文学ばかりですが。


・「エルマーと竜」
・ナルニア国物語シリーズ「ライオンと魔女」
・トムソーヤの冒険
・ハックルベリーフィンの冒険
・ドリトル先生シリーズ「ドリトル先生航海記」
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/26 22:36

私自身かなり屈折した趣味を持つので、お気に召すかわかりませんが、



『Missing』(甲田学人/電撃文庫)
ホラー・ライトノベル系が大丈夫なのであればこれを。

『傀儡后』(牧野修/早川書房)
SFですが好き嫌いがかなり分かれてしまうかも;;
個人的にはコレが一番オススメなのですが。

『GOTH』(乙一/集英社)
少しグロいです。が、ミステリー系でもあるので楽しめるかと。

などでしょうか。

後、重松清の作品は少年を主人公にした話が多いし、
どれも面白いのでオススメです。

機会がありましたら、読んでみてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

「GOTH」は面白かったです。ホラーはちょっと苦手なので…「傀儡后」を読んでみようと思います
ありがとうございました

お礼日時:2006/06/18 22:25

・「そらのこども」(荻原麻里・ヒヨコ舎)


 「霧練り」という、雲を操る職人になるために通う全寮制(男子のみ)の学校の話。テイストはハリー・ポッターですが、もう少し堅実に生活を描いている感じです。あまり本屋にないかもしれませんが、児童文学ぽいところもあり、なかなかおすすめです。
・「ネバーランド」(恩田陸・集英社)
 寮生の少年たちが過ごす冬休みの話。日本の少年であればこちらで(笑)。
・「英国妖異譚シリーズ」(篠原美季・講談社X文庫ホワイトハート)
 英国の全寮制パブリック・スクールに通う日本系の霊感少年ユウリが出会う事件と、友情もの。表紙を見たらぼーいずらぶぽいですが、そういうところはあまりなく、ぎりぎり友情です(笑)。それより、ユウリがどんどんしたたかになっていくところが楽しく読めます。たまに女子も出没します。現在12巻まで出ています。
・「都会のトム&ソーヤシリーズ」1~3巻(はやみねかおる・講談社YA! ENTERTAINMENT)
 都会の少年二人組みが、いろいろな冒険をする話です。児童文学。安心して楽しめます。

全寮制ものとかだと、お好きなものがあるかもしれませんね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

全寮制って冒険がつまっているようでおもしろいですよね(私だけか?)
ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/18 22:25

アレックス・シアラーの『チョコレート・アンダーグラウンド』がおすすめです。



チョコレートを禁止された窮屈な社会で、少年たちが正義に向かって突き進む、読後感が「痛快な」物語です。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/gp/product/4763004204/24 …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

あらすじからしてワクワクする話ですね
ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/18 22:22

 挙げられている両作品ともファンタジーのようなので、以下に挙げるものが好みに合うかどうかはわかりません。

が、いずれもさわやかな感動をもたらします。
 少年が主人公といわれて最初に思いついたのは・・・

宮沢賢治「銀河鉄道の夜」
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31599468
ジョバンニが言う「ほんとうにみんなの幸のためならば僕のからだなんか百ぺん灼いてもかまわない」の言葉は、詩「雨ニモ負ケズ」に通じるものがあると思います。

 その他、強くオススメするのは・・・

石田衣良「4TEEN」(新潮社)
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31132746
高層マンションともんじゃの街、東京・月島で暮らす4人の14歳が様々な体験の中、少しずつ成長していく話です。

重松清「きよしこ」(新潮社)
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=31539899
吃音持ちの少年の小学校~高校までの数年間を描いています。重松氏の自伝的小説といわれています。

参考になれば。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

銀河鉄道の夜以外はよんだことありませんでした。
ありがとうございます。

お礼日時:2006/06/18 22:20

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「週刊少年ジャンプ」で連載していたプロレス漫画

創刊から現在までに「週刊少年ジャンプ」誌上で連載されていたプロレスを題材にした漫画というと、何がありますか?

僕が読んだことのある作品では『キン肉マン』『THE MOMOTAROH』『天然色男児BURAY』くらいです。

あと、読んだことはないのですが『リッキー台風』『PANKRA BOY』もタイトルだけは知ってます。

上記に挙げた作品以外で、「週刊少年ジャンプ」に連載していたプロレス漫画を教えてください。

「プロレスラーが登場する作品」や「リング上でプロレス的なバトルが展開される作品」まで幅を広げると、いくらでもありそうなので、あくまで「プロレスを題材にした作品」限定でお願いします。(そうなると『キン肉マン』はちょっと微妙かも知れませんが……)

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

・山根和俊『JOKER』
プロレス団体でヒールを務める主人公が、「ルナティックフェノメノン」なるモノ(たしかドラッグだったような…)で凶暴化したレスラーと戦いを繰り広げます。


それと、連載ではなく、前・後編の読み切りですが『マッスルボマー』
プロレス格闘ゲームのマンガ版です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%AB%E3%83%9C%E3%83%9E%E3%83%BC

Q長野まゆみさんの作品の中で・・・。

以前からこの方の本を読みたいと思っていましたがたくさん出ていてビックリしました。
この方は同性愛をテーマにされた作品が多いと聞きますが、どれがそのテーマで書かれている本なのか、予想以上に出版されていて一つ一つ調べるてみたものの、今一説明文からでは内容が読み取れず困っています。
取り合えず、白夜堂々が読んでみたいのですが、ネットで頼まないとないみたいです(泣)

長野まゆみさんの作品を読まれて知っている方、教えていただければ助かります。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

初めまして。
私の分かる範囲で、いかにもな同性愛的描写があるタイトルを挙げておきます。
長野まゆみ先生が少年好きですから、タイトルを挙げた作品以外でも、そこはかとなーく少女漫画の少年愛の雰囲気が漂ってます。ですから、何を読んでもあまり変わらないと思いますよ。

*いかにもな同性愛的描写のあるタイトル*
「夏至南風」
「雨更紗」
「新世界」シリーズ
「上海少年」短編集
「鳩の栖」短編集
「水迷宮 汪の巻/滝の巻」
「白昼堂々」シリーズ
「サマー・キャンプ」
「千年王子」
「猫道楽」
「紺極まる」
(↑「紺」シリーズ。「鳩の栖」に収録されている短編2編の続き)
「よろづ春夏冬中」
「あめふらし」

参考までに、人気のある作品は「少年アリス」「野ばら」「天体議会」「テレヴィジョン・シティ」「夏至祭」「新世界」シリーズ「白昼堂々」シリーズ……だと思います。

Qアメリカンプロレスと昭和プロレス

古き良き時代のアメリカンプロレスといいますが、
アメリカンプロレスとはどういったスタイルをいうのですか。
また、昭和のプロレスはアメリカンプロレスとどういう点が
違いますか。
プロレスは好きですが、古くは知らないので
教えてください。

Aベストアンサー

アメリカのプロレスは、100年以上の歴史があるもので、内容も微妙に変わってきて、現在に至ります。で、俗に「アメプロ」というのは、日本で新日本プロレスが旗揚げされたころに、対立概念として用いられるようになった表現です。
つまり、アメリカのメジャープロモーションから完全にスポイルされ、独自の価値観を創造せざるを得なかった、「過激なプロレス」を標榜するアントニオ猪木に対して、従前の価値観を完全に踏襲し、従来どおりのスタイルを是とするジャイアント馬場率いる全日本。ただ、フアンは新日に傾倒することが多く、従来のプロレスを「アメプロ」と呼んで卑下したのです。

やがて80年代後半、WWF(現WWE)が全米進行を強め、ストーリーやTVインタビューを強化すると、それが見事に「馴れ合いのお芝居」と、日本人の目には映ってしまったのです。で、なおさら「あんな子供だましをするアメプロなんて・・・」という評価になった。でも、実際にその数年後にはWWFは「筋書きがある」ってことをカミングアウトし、しかしそれでも人気が落ちない現実を見ると、日米どっちのフアンのほうが、精神的に成熟してるのか・・・という気もしないではありません。

で、昭和プロレスってのは、ノスタルジーですね。いわゆる、長州率いる維新軍のハイスパートレスリング、全日本四天王の2.9カウントプロレス、ラリアットプロレスあたりから線を引いた対立概念(全日の西村が言ってるような奴)がそもそもなんですが、いつの間にか、単なる平成との時間的な線引きになっている。今時で言うレジェンド(三銃士や四天王あたりまで)の試合を総括して「昭和プロレス」と呼ぶようです。

ですから、本来であれば、いにしえの全日本がやっていた、NWA、AWAなどのレスリングスタイルに近いものが、昭和プロレスだったのでしょうが、話が違ってきてるって感じです。で、そのようなアメリカのプロレスは、今の日本では、クラシカルな正統派スタイルとして、再評価が進んでいます。いわゆる、ドリー、レイス、ニック、フレアーなどのゆったりした、しかしツボを押さえたスタイル。(ただ、この再評価も、WWEが先にやり始めたことなんですけどね)

アメリカのプロレスは、100年以上の歴史があるもので、内容も微妙に変わってきて、現在に至ります。で、俗に「アメプロ」というのは、日本で新日本プロレスが旗揚げされたころに、対立概念として用いられるようになった表現です。
つまり、アメリカのメジャープロモーションから完全にスポイルされ、独自の価値観を創造せざるを得なかった、「過激なプロレス」を標榜するアントニオ猪木に対して、従前の価値観を完全に踏襲し、従来どおりのスタイルを是とするジャイアント馬場率いる全日本。ただ、フアンは新日に...続きを読む

Q長野まゆみの本

こんにちわ、早速ですが質問させていただきますね。

長野まゆみさんが書かれている著書の中で、紺シリーズと言うものがあるそうなんですが…
シリーズなので、『紺極まる』以外にもう2作品出ているそうなんです。
タイトルと出版社教えていただきたいのですが、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

鳩の栖(すみか)という本のなかに紺碧、紺一点というのがありますが、違いますか?

集英社 ; ISBN: 4087471241 ; (2000/11)

Qボブサップのプロレスはどうなの?。

 私はプロレスをあまり見ません。
 K-1やプレイドはミーハーなので、よく見ています。 先日、ボブサップのプロレスをテレビで見たんですが、素人目から見てこれは面白いのかな~って思ってしまいました。
 プロレスは表現力が重要だと思うんですが、サップはまだ慣れてない、ちゃんとしたプロレスのトレーニングをしてないせいか、わざとらしく感じてしまったんですが・・・。

 プロレスファンからするとボブサップのプロレスの試合はどのように評価されているんでしょうか?。

Aベストアンサー

ひと言でいうと、「まだまだ」です。
アメリカのWCWという団体にレスラーとして所属していましたが、まともに試合をする前に倒産しており、余り意味がありません。

ご存知かと思いますが、プロレスとK-1やPRIDEは別物です。
判り易くいうと、ジャッキー・チェンは映画の中で強くても実際、サップと戦えるかというとナンセンス(死語?)です。
逆に、ミルコやサップが映画に出演して最強のキャラを演じ切れるかというと又別の話です。
即ち、普段ガチで闘っている選手は、プロレスで言う“受け”を身につけていません。
これは、プロレス独特のものであり、相手の攻撃を受ける事で、相手の技を引き立てさせるという行動が重要になります。
避けようと思えば、トップロープからの攻撃などは殆どかわせる筈ですがあえて受けています。(あえて、自爆させるという展開もありますが)
又、天龍や小橋の水平チョップを思いっきり喰らっている姿がいいのです。
逆に、観客は「あんなの喰らってよく耐えているな」という部分で盛り上がります。我々には耐えられないですから(^^;)
その攻防がないと、全くつまらない試合(内容)になります。
あと、それに伴った表情の作り方です。
猪木の全盛期などは最高の表情でした。
今、日本で巧いといわれる三沢や武藤は攻めも華麗ですが、受けに回った時の巧さもずば抜けています。
だから、皆一流と呼ばれます。
ただ、強いとか大きいだけでは大成しません。元横綱の北尾がいい例です。ドン・フライも総合ではカッコいいですが、プロレスはヘタでした。

今は、客寄せのために総合系の選手をリングに上げていますが、“プロレス”を出来ないサップや他の総合系の選手にはどうしても無理ができます。
ただ、サップの身体能力がずば抜けているのは確かなので、ある程度はカバーできている部分もあるという事です。ホーストなどは、酷かったですが(笑)

ですから、「まだまだ」といったのは、サップがもしプロレスを本格的にやるならば、もっと成長しいい選手になるでしょうという意味で。
ただ、総合の方が儲かりますからね(笑)

ひと言でいうと、「まだまだ」です。
アメリカのWCWという団体にレスラーとして所属していましたが、まともに試合をする前に倒産しており、余り意味がありません。

ご存知かと思いますが、プロレスとK-1やPRIDEは別物です。
判り易くいうと、ジャッキー・チェンは映画の中で強くても実際、サップと戦えるかというとナンセンス(死語?)です。
逆に、ミルコやサップが映画に出演して最強のキャラを演じ切れるかというと又別の話です。
即ち、普段ガチで闘っている選手は、プロレスで言う“受け”を...続きを読む

Q長野まゆみさんの本で・・・

長野まゆみさんが詩(?)を担当した『写真集KIDS!』という本があるらしいのですが、インターネットで探しても本屋さんで探してもない・・・。たしかにそういう写真集が出ているはずなのに!!と思っているのですが、誰か知りませんか??

Aベストアンサー

こんばんは!

作品社より1990年11月1日に発行された『KIDS!GRAPHIC 2000 SERIES-4』
(編集・著/伴田良介 エッセイ/長野まゆみ)のことでよろしいでしょうか?

検索エンジンにて『長野まゆみ 写真集 KIDS』で検索してみた所、
残念ながら絶版だと云う情報を目にしました…。(ネット書店・amazonでも在庫切れでした。)

Q力道山以前の日本のプロレスって?国際プロレスって?

今、日本のプロレスの歴史を勉強しています。
力道山が「日本プロレス協会を設立」以降の流れは、だいたいわかったのですが

1)それ以前はどうだったのかわからないので教えて下さい。

2)また、日本プロレス協会と、馬場、猪木が所属していた日本プロレスは、略称なだけで同じものなのでしょうか?

3)国際プロレスとは誰が設立したどんな団体ですか?

4)さらに、日本プロレスの歴史が書かれているサイト、本などあったら教えて下さい。

質問が多いですが、一つでもいいので教えて下さい。

Aベストアンサー

1)進駐軍の慰問などで

2)同じです

3)日本プロレスの営業部長だった吉原功氏が昭和41年に設立、一時期TBS(テレビ局)のバックアップを得て「TBSプロレス」と名乗った時期もありました。一言で言えば“地味ながら実力派揃い”な団体だったと思います。

4)
このサイトで全て判ると思います
http://members.at.infoseek.co.jp/drmick/home.htm

参考URL:http://members.at.infoseek.co.jp/drmick/home.htm

Q長野まゆみでホモ(BL?)でない小説

それかホモが多少あっても女性の主人公なら読みたいのですが、教えて頂けませんか

Aベストアンサー

箪笥のなか
野ばら

ホモ抜きと思われます。

カルトローレ

ホモではないですが…

Q約30年前の女子プロレス?漫画・結婚相手を探す話

プロレス漫画の部類に入ると思うのですが、主人公はかなりの美少女で、でもものすごく強いという設定。男ばかりさまざまな対戦相手が出てくるのですが、結局、全勝で終わります。で、最終回、最強の相手に勝ってしまった彼女は、実は自分より強い男と結婚したかったのだけど、ダメだった。誰かもらって!というコマで終わりだったと思います。

30年くらい前にコミックで読んだので、連載はさらに昔かと思います。少年漫画というよりはもう少し上の年齢向けで、お色気シーン(主人公がイケメンの対戦相手に色仕掛けで攻撃されるなど)もありました。

どなたか、タイトルなどご存じないでしょうか。

Aベストアンサー

平松伸二「ミスター★レディー」結婚相手探しではなかったような?
http://comics.yahoo.co.jp/10days/hiramatu02/misutahh09/shoshi/shoshi_0001.html

永井豪「鉄の処女(アイアンバージン)JUN」プロレスじゃないし結末は違いますが...
http://www.mazingerz.com/SUN/JUN.html

Q少年少女が活躍する推理小説

こんばんは。
最近本が読みたくて仕方がありません。
少年もしくは少女が事件を解決するというお勧め小説はないでしょうか?
あっと言わせるようなトリックや真犯人だと嬉しいです。
出来れば日本人作家さん希望です。

『今夜は眠れない』『東京下町殺人暮色』『魔術はささやく』etc・・・・・等宮部みゆきさんの小説はほぼ読んだつもりです。
トリックとしては、綾辻行人さんの『館シリーズ』が大好きです。

何かお勧めの小説があれば教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 綾辻行人さんのような新本格派がお好きならば、太田忠司さんの作品が一押しです。
「狩野少年」シリーズは、主人公は少年(スタート時、小学6年生)ですし、綾辻行人さんのような独特な文体ではないですが、トリックなどにも凝っていて、いいですよ。
 ミステリーにこだわらないのであれば、同じく太田忠司さんの「新宿少年探偵団」も、少年少女達が活躍する作品です。(それほどミステリーの要素はないですが・・・・)

 以上、参考にしてくださいね、これで失礼します。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング