A 回答 (1件)

証券投資信託は運用対象を有価証券に限定した投資信託です。


たとえば不動産を運用対象にするのは不動産投資信託と呼ばれます。

ご質問の「運用投資信託」ですが、単独で「運用投資信託」という言葉は普通は使わないと思いますが、質問者:miffy-dayo様はどこでごらんになりましたか?

たとえば非常に長く運用する投信を「長期運用投資信託」と呼んだり、運用対象を公社債等の安全性に高いものに限定した「公社債等運用投資信託」などと言いますが、そういうことではないのでしょうか?
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Q「買ってはいけない」という本についてどう思いますか?

質問のタイトルどうりです。
この前見かけて、懐かしいなと思って読んでみたのですが書いてある内容の科学根拠のなさ、著者の無知さがあちらこちらに見られますよね。
企業側はまったく相手にしてないようでしたが、名誉毀損や営業妨害にはならないのでしょうか?
あるペットボトルのお茶を取り上げて、「この香料のにおいをかぐだけで私(著者)は気分が悪くなる。こんなものは買う必要がない」とか根拠もへったくれもない内容でよく売れたなと思っているんですが。
賛成・反対含め、皆さんはどう考えていますか?

Aベストアンサー

「買ってはいけない」懐かしいですね。
自分も読んだ記憶があります。その後に出た「買ってはいけないは買ってはいけない」も確か読みました。

まあ、ああいう批判的な本と言うのは珍しいですし、身近に売っている商品を題材にしていたので、注目を集めたのでしょう。

内容は質問者様の仰るとおりですね。おそらく企業側が名誉毀損等で訴えれば勝っていたと思います。

賛成か反対かと言われれば反対ですね。科学的根拠は無いにもかかわらず、読者を不安にさせるような本はある意味詐欺に当たると思います。

Q【証券会社が投資信託をやれば確実に儲けられるのでは?】 投資信託を買う個人はどの銘柄をどれだけ買っ

【証券会社が投資信託をやれば確実に儲けられるのでは?】

投資信託を買う個人はどの銘柄をどれだけ買って売買しているのか分かりませんよね?

例えば、証券会社が自前でA株とB株を買ったとします。

A株は半年後に130%になり30%の利益です。

一方のB株は-30%の70%の価値しか無くなりました。

で、証券会社は自社購入株をA株、投資信託をB株にして、自社の証券部門は黒字。

投資信託の黒字銘柄を自社証券部門のものにして、赤字銘柄を投資信託で顧客が損失を補填してくれるので自社証券部門は絶対に黒字になる。

さらに証券会社が親になって新規公開株の引受人になって引受けた株が下がれば下がった分だけ投資信託に受けさせる。

新規公開株が上がれば手数料+上がった分だけ取り分が増える。

赤字なら投資信託の人が新規公開株の損失分を払ってくれる。

投資信託って絶対に損をしないように運営元は自社購入分は黒字なら自社で、赤字になったら投資信託にパックにして消し去る。

ってことが出来るのでは?

損失分を投資信託の見えない銘柄として損失を投資信託の顧客に背負わせて、自分ところは損をしないようにしようと思ったら出来るのではと思ったのですが顧客は気付きますかね?

【証券会社が投資信託をやれば確実に儲けられるのでは?】

投資信託を買う個人はどの銘柄をどれだけ買って売買しているのか分かりませんよね?

例えば、証券会社が自前でA株とB株を買ったとします。

A株は半年後に130%になり30%の利益です。

一方のB株は-30%の70%の価値しか無くなりました。

で、証券会社は自社購入株をA株、投資信託をB株にして、自社の証券部門は黒字。

投資信託の黒字銘柄を自社証券部門のものにして、赤字銘柄を投資信託で顧客が損失を補填してくれるので自社証券部門は絶対に黒字にな...続きを読む

Aベストアンサー

そんな投資信託の商品とそんな実績しかもたないファンドなど
詐欺同然なので、すぐつぶれます。

現実に証券会社や銀行は投資信託の信託報酬を
実際に運用するファンドからコンスタントに
(分けて)もらえるので、ものすごくおいしいんです。
だって自分でそうした詐欺まがいのことや、
ファンドの失敗に責任を持たなくていいんですから。

現実に投資信託はうまく使われています。
銀行では、高金利定期預金の抱き合わせ商法。
ネット証券では、大量のポイントやキャッシュ
バックなどの特典があります。
それでも儲かっているわけです。

しかし、その見えない部分の信託報酬、
手数料にも差別化が進んでおり、
高いものは嫌われており、ファンドに
よっては値下げをしているものもあります。

投資する人はそうやって中身をちゃんと
見ているのです。
またそうあるべきです。

Q商品ファンドは投資信託の一種ですか?

商品ファンドというのを最近聞いたことがありますが、
投資信託とどう違うのでしょか?
投資信託の「信託」って、投資家がお金を信じて
託すから「投資信託」ですよね?

商品ファンドも同じ理屈でいくと、
投資信託だと思うのですが・・・
どうして、商品ファンドは投資信託とは
分けて書かれているのでしょうか?

※投資先が違うというのは当然わかるんですが、
投資家が信じてお金を託すという意味では同じでは
ないかと・・・??

誰か「根本的にどう違うのか」を教えて下さい。

Aベストアンサー

>>誰か「根本的にどう違うのか」を教えて下さい。

投資先が商品先物の投資するもと言うことでしょう。
国債ファンド、中国(チュウコク)ファンドと言う
ものも過去にはありました。(いずれも国債に投資)

元々は大口しかなくハイリスク・ハイリターンの商品で
最近規制緩和により一般化?したものです。

商品名を冠することで商品の性格を明示していあたのでしょう。

参考URL:http://www.morningstar.co.jp/finance/future/index2.htm

Q投資信託の 事で お訪ねします 証券会社の 人の 勧めで 投資信託をしております  勿論 説明もキチ

投資信託の 事で お訪ねします
証券会社の 人の 勧めで 投資信託をしております 
勿論 説明もキチンと聞いてリスクの有ることも 納得しております 
毎月分配型の Jリート や US リート
日本株の もの 等々です
果たして 本当に ヘソクリを増やすのに 有効なのでしょか? 
毎月 分配は 有りますが 基準価格は 下がります
お勧めの 投資信託は どういったものが 良いでしょうか?
また 証券会社の 人が勧めてくる ファンドラップ と 言うものは どうで しょうか?
詳しい方 アドバイスをお願いいたします
証券会社の 人は お仕事だから 色々 電話で 案内して来られますが
何を信じていいのか 分からない位 色々 提案されます

投資信託とか ファンドラップ等に詳しい方 アドバイスをお願いいたします

Aベストアンサー

証券マンは何故に不動産の投資信託と日本株の投資信託を勧めたのでしょうか。あなたは本当に理解して購入したのですか。私にはそうとは思えませんね。リートに投資すると言っても、これはいわゆる株式投資の一種です。株に投資している以上、いままでに50%以上も下落することは決して珍しくありません。なのに何故に不動産関係の投資信託を勧めたのでしょうか。まだ他にも海外の債券(リスク小)に投資するもの、海外の株式(リスク大)に投資するもの、個人向け国債(リスク小)などいろいろあるのに、その中からリスクの高い商品を勧められ、どの程度理解しているのか分かりませんが結局のところ購入したわけですよね。ファンドラップという商品は、1000万円くらいのまとまった大金を一度に投資する商品です。一見まとまって投資するのだから、相当儲かるだろうと思われますが、もし50%も価格が下落したら質問者はどう思われますか。私の言いたいことは証券マンの勧められるように一度に大金をつぎ込み投資するのではなく、1万円からでもいいですから(1万円なら溝に捨てても構わないという気持ちでいられるなら)投資信託を購入して1年くらいで損益を確認するのです。その1年間であなたが投資というものは、どういうものなのか自分で理解し常に勉強することです。勉強もせずにリスク商品に手を出せば、いつしか儲かると思ったらそれは大きな間違いです。
あなたの文面で気になるところは「毎月分配は基準価格は下がります」とありますが、投資している以上下落することは珍しくありません。そして何故下落するのでしょう。それが理解出来たら、あなたは投資ツーになったときです。

証券マンは何故に不動産の投資信託と日本株の投資信託を勧めたのでしょうか。あなたは本当に理解して購入したのですか。私にはそうとは思えませんね。リートに投資すると言っても、これはいわゆる株式投資の一種です。株に投資している以上、いままでに50%以上も下落することは決して珍しくありません。なのに何故に不動産関係の投資信託を勧めたのでしょうか。まだ他にも海外の債券(リスク小)に投資するもの、海外の株式(リスク大)に投資するもの、個人向け国債(リスク小)などいろいろあるのに、その中...続きを読む

Q外貨建公社債(投資信託)の解約の税金

外貨建公社債(投資信託)をやっています。急にお金が必要になり解約しようと思いますが、解約した時は、基準価格で換算した金額のそのまま解約できるのでしょうか。解約手数料は掛からないようです。但し、解約した時には税金はどうなのか心配でお聞きしたいのですが・・・・。

Aベストアンサー

#1 です。

>信託財産留保額というのは-%となっていますが…

目論見書に信託財産留保額が「-%」となっているのであれば、解約時の信託財産留保額はかからない、ということでしょうね。

>個別元本とは最初投資信託を申し込んだ・買った時の基準価格…

最初はそうです。ただしこういう計算になります。

分配金を受け取った際、基準価額がその時の個別元本を下回っているとき(損をしているとき)は、分配金に課税されず、分配金は元本が払い戻されたと考えられます。元本が払い戻されたわけですから、その分、個別元本は下がります。
基準価額が個別元本を上回っているときは、利益がでているので、分配金に課税されます。個別元本はそのままです。

以前は、課税される「普通分配金」、課税されない「特別分配金」と言っていたのですが、「特別」と言うと何か良い事のように誤解されますので、今は「普通分配金」に対して「元本払戻金」と言っています。

外国証券に投資する投資信託は、為替の影響を強く受けます。7,8年前に購入されたのなら、今よりきつい円高の時代がありましたので、そのときは基準価額も大きく下がったはずです。
受け取った分配金が、課税されない「元本払戻金(特別分配金)」になっている可能性が高く、その分個別元本は下がりますので、「基準価額が3000円ほどマイナス」かもしれませんが、比較するのはあくまで、現在の基準価額と個別元本です。
一番最近に受け取った分配金は、課税される「普通分配金」ですか、課税されない「元本払戻金」ですか。分配金の案内に、基準価額や個別元本が必ず載っています。

>その時も税金が掛かるのでしょうか…

解約価額が個別元本を下回る場合(「通算すると結構な金額」とお書きになっている分配金を含めても損をしている場合とほぼ同じ)は、課税されません。

投資信託への課税は、筋が通るよう うまく考えられていて、利益がある場合のみ課税されます。ただし個別元本というしくみが理解しにくいですが。

投資信託の解約で損が確定した場合、たぶん特定口座での預かりとなっていたと思いますので、一年間(1月1日から12月31日)で、他の投資信託の解約や株式の売却で利益がでたなら、損益は通算されて利益分の税金が(一部)戻ってきます。
それでも損失がでた場合は確定申告することにより、損失を3年間繰り越せます。

信託報酬は毎日少しずつかかる費用(プロに運用していただく手数料)で、投資家が預けた財産から支払われ、基準価額に反映されます。課税されるかどうか、とは直接は関係しません。

>20.315%痛い税率ですね。

受け取った解約代金に対して課税されるのではなく、あくまで利益に対しての税率で、銀行預金の利息に対しての税率と同じです。
なお昨年(平成25年)に解約していれば、株式や株式投資信託(外貨建公社債に投資する投資信託も、株式投資信託に分類される)の利益にかかる税金はおよそ半額でしたが、今年から増税されました。(本来の税率に戻った)

最後に、言葉尻をとらえて申し訳ないのですが、「解約がすぐにできない」のではなく、解約してもすぐに代金を受け取れない、です。

#1 です。

>信託財産留保額というのは-%となっていますが…

目論見書に信託財産留保額が「-%」となっているのであれば、解約時の信託財産留保額はかからない、ということでしょうね。

>個別元本とは最初投資信託を申し込んだ・買った時の基準価格…

最初はそうです。ただしこういう計算になります。

分配金を受け取った際、基準価額がその時の個別元本を下回っているとき(損をしているとき)は、分配金に課税されず、分配金は元本が払い戻されたと考えられます。元本が払い戻されたわけですから、その分...続きを読む

Qセントレード証券は投資信託も行っているようですが、投資信託とは具体的にどのようなことでしょうか?

セントレード証券は投資信託も行っているようですが、投資信託とは具体的にどのようなことでしょうか?また、ファンドにも株式投資のようなリスクがあるのでしょうか?
基本的な内容を教えてください。
わかりやすく教えてもらえると嬉しいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

投資信託にもリスクはあります。
セントレード証券では以下のように書いてありました。
当ファンドは、組入れた有価証券等の値動きにより、基準価額が大きく変動することがありますが、これらの運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。また、外貨建資産に投資した場合、為替変動リスクも加わります。したがって、ファンドにおける投資者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金とは異なります。

当ファンドの主なリスクは以下のとおりです。ファンドのリスクは下記に限定されるものではありません。

・価格変動リスク(株価変動リスク)
・金利変動リスク
・為替変動リスク
・流動性リスク
・カントリーリスク
・信用リスク

購入に際しては、交付目論見書の内容を十分にお読み下さい。

それぞれのリスクについては投資信託について説明しているサイトが詳しいのでそちらを参考にしてもらえればと思います。

Q投資信託の収益分配金の計算方法

法人税法のテキストで勉強していて、わからないことが
あるので、教えて下さい。

問題で、

××株式会社より受け取った配当金手取額(源泉徴収後)           720000 
オープン型証券投資信託の収益分配金手取額
     (特別分配金は含まれていない源泉徴収後)               280000 

となっており、受け取り配当等の額を、求めるのですが
720000÷(1-0.1)+280000(1-0.2)*1/2
と、回答はなっているのですが、0.2のところも0.1ではないのでしょうか? 

どなたか教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

こんばんわ。

特別分配金があり、もっとも受配の益金不算入が適用されるということは追加型「公社債」投資信託ではないみたいですね。

となりますと、公社債投資信託以外の証券投資信託は上場株式と同様に、現在は所得税7%、住民税3%が適用されますから仰るとおり0.1が正しいのではと思います。

ごらんになっているテキストが実務用、税理士試験用、会計士3次用など、どのよな目的のテキストかは分かりませんが、私が以前勉強したころのテキストは、実務や現行法を無視したむちゃくちゃな問題がままありましたから、その類ではないでしょうか。


もしかすると、実際に源泉20%のものがあるのかもしれませんので、ちょっと自信なしです。

Q【投資信託の衝撃】投資信託の手数料って最初の一回じゃなくて年なんですか? 毎年、2%の手数料を払うの

【投資信託の衝撃】投資信託の手数料って最初の一回じゃなくて年なんですか?

毎年、2%の手数料を払うの?

ってことは10年間投資信託にお金を預けてるだけで元本の2割は確実に減るってこと?

無茶苦茶やないですか。

投資信託に200年預けたら元本全部無くなる計算の金融を金融商品って言っていいの?!

さらに分配金を払うので実際には200年より先に元本がゼロになる計算。

200年経ったら預けた人も死んでるので金融業者も上手い金融商品考えたなあと思った。

保険会社もクズで証券会社もクズで病院もクズで歯医者も1回で治療出来るものをわざと複数回に分けて完璧に治さずに歯医者に通い続けさせるクズ時代。

まともな商売はないのか。

弁護士もお金を貰えれば犯罪者でも擁護するしクズに塗る薬はないのかね。

世の中、金が全てな人がいるから優しい善良な人が騙される。

銀行に騙されるってどうなんだ?

Aベストアンサー

銀行は信用できると思い込んでいたツケが廻って来たのでしょう。

Q償還日なしの投資信託はずっと続けられるのですか?

償還日なしの投資信託はずっと続けられるのですか?
リーマンショックの後どの投資信託も基準価額が下がって行くので銀行に解約したほうが良いのか聞いてみたのですが、使う予定のないお金ならそのままにしていたらどうですかと言われ、そのままにしています。

しかし新しい投資信託はどんどんでます。もし景気が回復してもその投資信託の人気がなければ基準価額は上がらないのではないですか?

償還日なしの投資信託でも2~3年で解約し新しく売りだされた投資信託に買い替えるのがいいのですか

Aベストアンサー

投資信託とは,基本的に償還日を設定せず,長期で継続して
投資する性格の金融商品です。

前置きはさておき,投資信託というものは,基本的に商品性を理解
した上で,長期で「信じて託す」金融商品です。
最初に,その投資信託銘柄で投資しようと思った目的があると思う
のですが,初心を思い出して,その銘柄が低迷していても継続して
投資を続ける(ドルコスト法というのもありますが)ことによって,
長期間経過してみたら,「あぁ,この投資信託とつきあってきて
良かった」と思える日が来るはずです。

どのファンドも,損をすることを目的として設計されているもの
ではないため,迷った時は,初心(投資目的・投資姿勢)に返って
みてはいかがでしょうか?と思います。

もし,最初に取引した銀行の説明が理解できず,投資信託の商品性
の理解が進んでいないのであれば,手数料狙いの銀行で取引するより
独立系で直接販売する(直販といいます)投信会社のファンドを
買ってみてはいかがでしょうか?
だいたい毎月,レポートが送られてくるのですが,直販投信会社の
哲学というか,投資の心構えが伝わってくると思います。

おせっかいなコメントをするようで大変申し訳ないのですが,
今の銀行は,預金を融資に回す利ざやで稼ぐビジネスモデルが
平成不況で崩壊したため,景気に左右されない収益柱(手数料)
を稼ぐために投資信託や保険を取り扱っています。
銀行から見れば,質問者さんが投資信託で儲かるかどうかは
二の次で,どんどん買い替えることによって購入手数料が
銀行に入って儲かる構図になっているため,どんなに長い時間が
かかっても,銀行員は笑顔で窓口で説明してくれます。
銀行で相談するのはやめたほうが良いと思います。

投資信託とは,基本的に償還日を設定せず,長期で継続して
投資する性格の金融商品です。

前置きはさておき,投資信託というものは,基本的に商品性を理解
した上で,長期で「信じて託す」金融商品です。
最初に,その投資信託銘柄で投資しようと思った目的があると思う
のですが,初心を思い出して,その銘柄が低迷していても継続して
投資を続ける(ドルコスト法というのもありますが)ことによって,
長期間経過してみたら,「あぁ,この投資信託とつきあってきて
良かった」と思える日が来るはずで...続きを読む

Qモーゲージ証券や資産担保証券が含まれている投資信託について

モーゲージ証券や資産担保証券が含まれている投資信託は、国債や政府保証債のみで運用している投資信託に比べると、どのくらいリスクがあるものでしょうか?
どなたか詳しい方、アドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

投資している商品自体のリスク度で比較するなら
イメージとしてはこのような感じでしょう。

モーゲージ証券
http://www.nomura.co.jp/terms/japan/mo/mortgage.html

ABS証券
http://www.findai.com/yogo/0257.htm

サブプライム問題で取り上げられたように
上記の資産担保証券は格付け機関による格付けの付与が必要になりますが
この格付け機関もしくは保証機関が実態に見合わない高い格付けを
付与していた場合もあるというのが問題点として指摘された部分です。
しかし、全ての資産担保証券が紙くずになったというわけではありませんので、
投資信託に含まれる資産担保証券の割合によっても変わってきますが、
昨今の投資信託で資産担保証券が含まれているというと体裁が悪いですから
入っていてもわずかか、もしくは入っていない、という商品がほとんどでしょう。

またサブプライム問題の反省を経たとはいえ、
資産担保証券はその下にぶら下がる個別個人の住宅ローンや
自動車ローンの返済が元になっていますから、
不景気になってこれらの返済率が下がるもしくは滞納が増える
等となってきたばあいには資産担保証券の価格は当然下がります。
とはいえ、延滞率などの可能性を計測した上で何千というローンを
組み入れてますので、すぐに紙くずになる、ということはないのですが。

ですので国債、政府保証債と比べるとリスクはあがらざるを得ないといえますが、
それは米国債とか先進国の国債と比較した場合であって
ベネズエラとか簡単にデフォルトしてしまうような国の国債と比較する
というのは変だと思います。

感じはつかめていただけましたでしょうか。

投資している商品自体のリスク度で比較するなら
イメージとしてはこのような感じでしょう。

モーゲージ証券
http://www.nomura.co.jp/terms/japan/mo/mortgage.html

ABS証券
http://www.findai.com/yogo/0257.htm

サブプライム問題で取り上げられたように
上記の資産担保証券は格付け機関による格付けの付与が必要になりますが
この格付け機関もしくは保証機関が実態に見合わない高い格付けを
付与していた場合もあるというのが問題点として指摘された部分です。
しかし、全ての資産担保証券が紙...続きを読む


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