食品の物性値があるらしいのですが、私の知っている
伝熱工学の本などには載っていないようです。
どなたかもしご存知の方がいらしたら、お教えいただけないでしょうか?

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A 回答 (1件)

測るしかなさそうですね。

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この回答へのお礼

そうですよね。

お礼日時:2001/01/09 11:52

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Q熱工学について教えて下さい。 人体による熱負荷には、潜熱と顕熱の両方があるらしいのですが、人体の潜熱

熱工学について教えて下さい。
人体による熱負荷には、潜熱と顕熱の両方があるらしいのですが、人体の潜熱って何なのでしょうか?

Aベストアンサー

呼吸や発汗による加湿が潜熱負荷となります。

Q伝熱工学的に夏を涼しく過ごせる家??

すみません、また学校の課題です。(-_-;)>

『伝熱工学的に、夏を涼しく過ごせる家を考えよ。小論文にて。』

という課題を熱力学で出されました。伝熱工学的にって…??なんでしょうか。日本で夏を涼しく過ごすには、高い湿度と気温が問題ですよね。そこまでしか分からないです…(ToT) 伝熱工学的にってどういうことでしょうか??

あ、日本の家は、昔から木造建築と決まっていますが、きっとそれが関係してくるんですよね。でも、木造建築物が日本の気候に合っているということを、伝熱工学的に説明は出来ないです… っていうか『考えよ』って言ってるしなあ。オリジナル??

どうぞご回答お待ちしていますm(_ _)m;
なにか参考になるサイトがあれば教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

熱の伝わり方に関する工学が伝熱工学・・
では、熱の伝わり方は・・
熱の伝わり方は三通り、「輻射、伝熱、対流」
「輻射」は電磁波による熱の伝達・・太陽を浴びてあったかくなるやつ・・
「伝熱」は物体を伝わって熱が伝わる。
「対流」は水や空気の様な流体が熱を運ぶ。

で、「涼しく過ごす」というのはどういうことか?
基本的には、温度が高くない状態を身辺に作り出すこと。

輻射に関しては、太陽などの入光をさえぎれば良い・・
伝熱に関しては、外部から内部への熱伝達を小さくするために、
熱伝導度の小さい壁をつくればいい・・
対流に関しては、
外に涼しい空気があれば室内の熱を運び出してくれるから、
風通しを良くすれば良い。
しかし、外はさらに高温であるならば、空気もさえぎることで、
熱の流入を防ぐ必要がある。

なぜ、暑くなり、どうすればそれを止められるか・・
という感じで考えてみてはいかがでしょう?

Q医療工学?機械工学?電子工学?

僕は今年浪人して再受験を考えている受験生です。 
志望大学は千葉大で、志望学部は工学部で将来は義眼の研究をしたいとおもっています。そこで伺いたいことがあるのですが、義眼の研究をするためにはやはり医療工学科にいかないとできないのでしょうか。それとも機械工学科や電子工学科でも研究できるのでしょうか。できれば医療工学系の職業に就いている方の意見が伺えれば幸いです。
また医療工学科の就職状態というのはどのようなものなのでしょうか。ちなみに千葉大のメディカルシステム工学科(医療工学科)はできてから3年しか経っていないので就職先があるのか心配です。

Aベストアンサー

義眼の専門家ではないので的外れかもしれませんが、

「義眼」と称して販売しているのは審美上の眼球です。視覚を取り戻す装置としての人工眼球ではありません。「視覚装置」に興味をお持ちであればどのような会社(ベンチャー)が取り組んでいるかご存知と思います。その会社に尋ねるのが最も近道です。

大学で目当てとする先生がいらっしゃるのであれば、先生にメールを出してみるのも良いでしょう。
やっている人に直接聞くのが一番です。研究紀要やカリキュラムをもらえるかもしれません。就職状況なども資料がもらえるはずです。真摯な姿勢で質問すれば、大学や企業も真剣に対応してくれると思います。

電気屋の目で義眼の将来を考えてみると次のようなかんじでしょうか?

目玉の大きさで目の機能を果たす装置は存在しない
目の機能はよく解明されていない(視覚と認識の関係)
カメラで写した画像を脳が認識する過程は解明されていない。たとえば人間の目は綿あめを見て脳内では綿あめをイメージできるが、カメラから捕らえた信号をどのように加工すれば脳内にイメージさせる手段はない。
カメラで写した絵を剣山のような装置で凹凸に変えて指先で認識するような装置は出来ている
文字は視覚で認識しなくても文字認識装置で音声などに変換できるようになっている
カメラで捕らえた色を「赤い」[白い」などと言葉に直すことは技術的に可能
というのが現状です。

http://www.bmc.riken.jp/~yagi/retina/index-j.html

http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200602080032.html

こういった課題に対して
電子工学、情報工学の分野では認知科学、医用電子工学という研究が進められています。神経をどう模擬するかとか神経をどう刺激したらどのような認識がされるカなどです。
脳の機能解明をCTスキャナーや血流で解明しようとする研究もされています。装置の取り扱い上、医学部と工学部との共同研究になります。

いずれも学部レベルでは基礎の基礎だけです。就職先も必ず医用電子工学の分野に進むわけではないのである程度汎用の知識教育になります。
大学院に進めば先生の専門を一部分担して味見することができますが、実際にそのテーマで就職できるわけではありません。

学科長の先生(人工眼や視覚装置の研究が出来るかどうか)や学科事務室(就職状況)に問合せてみることをお勧めします
http://www.tms.chiba-u.jp/address.html

参考URL:http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200602080032.html

義眼の専門家ではないので的外れかもしれませんが、

「義眼」と称して販売しているのは審美上の眼球です。視覚を取り戻す装置としての人工眼球ではありません。「視覚装置」に興味をお持ちであればどのような会社(ベンチャー)が取り組んでいるかご存知と思います。その会社に尋ねるのが最も近道です。

大学で目当てとする先生がいらっしゃるのであれば、先生にメールを出してみるのも良いでしょう。
やっている人に直接聞くのが一番です。研究紀要やカリキュラムをもらえるかもしれません。就職状況など...続きを読む

Q熱伝対について

熱伝対で気温測定をしたいと考えておりますが、どのように測定したらいいのでしょうか?
また、熱伝対について詳しく教えて下さい。

Aベストアンサー

熱電対、ですね。

金属の組み合わせによって、いろいろ種類があります。
種類によって、得意な温度範囲があります。
温度範囲によって、精度が異なります。
気温程度の計測にはT型(CC)とかK型(CA)とかが使われます。
測温部の形状:むきだしのもの、金属チューブ入りなど多種ありますが、室温なら剥き出しでかまわないでしょう。

熱電対の実験として測定する場合は別として回答しますと・・・
冷接点補償が内蔵されている測定器なら、熱電対を接続するだけで計測できます。
温度を簡単に表示するには、一部の熱電対に対応したマルチメータが便利です。
大掛かりなものでは、ペン式やデジタル記録付きのものもあると思います。
秋葉原の秋月電子通商の組み立てキットもお手軽です。
http://www.akizuki.ne.jp/mesure.html
FA用の温度コントローラには熱電対入力できるものもあります。
http://www.fa.omron.co.jp/products/prd/thermack/shohin.htm

熱電対は、細かいポイントでの測定や、高圧高温など環境が厳しいところの測定で威力を発揮するものなので、あえてこだわらなくてもいいかもしれません。
お助けになるでしょうか?

熱電対、ですね。

金属の組み合わせによって、いろいろ種類があります。
種類によって、得意な温度範囲があります。
温度範囲によって、精度が異なります。
気温程度の計測にはT型(CC)とかK型(CA)とかが使われます。
測温部の形状:むきだしのもの、金属チューブ入りなど多種ありますが、室温なら剥き出しでかまわないでしょう。

熱電対の実験として測定する場合は別として回答しますと・・・
冷接点補償が内蔵されている測定器なら、熱電対を接続するだけで計測できます。
温度を簡単に表示す...続きを読む

Q「コンピュータ伝熱・凝固解析入門」と言う本を探しています。

「コンピュータ伝熱・凝固解析入門」と言う本を探しています。

詳しくは・・・
「コンピュータ伝熱・凝固解析入門(副題:鋳造プロセスへの応用)」
著者:大中逸雄
出版:丸善株式会社。初版:昭和60年、 350項
価格:5200円(税抜き)
と言う本です。

もう出版されて無く、ネットで中古を探したのですが発見できませんでした。
どこか取り寄せられる店や、サイトをご存じでしたら教えて頂きたいです。

Aベストアンサー

No.1 です。

書き込みの後、「新刊はない」のにそれに関する警告もないので
望み薄かな...と思ってました。

では違う方向から。
「復刊ドットコム」
http://www.fukkan.com/fk/index.html
>復刊ドットコムは、「絶版・品切れ」で手に入らなくなった本を
>皆さまからの投票で復刊させよう!という、読者参加型のリクエストサイトです。

先ほど試した検索では、まだ登録はされてませんでしたが。

希望者数が集まれば望みがあると思います(単価もそれに逆比例)ので
いいかも知れません。

あとは、全国の図書館などにないか、ですかねぇ。


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