相手は自賠責しかなく 当方の修理代金100万程なんですが うちの任意保険会社さんは 10対0の被害者なので 相手に代金請求してと言うが 素人だからわからないといって ○○海上代理店が代わりに 話しますと同席し常識はずれた言い分でまくし立ててきます 謝罪どころか 真相知りたいと ならどうして 調停で 9対1なら9割なら用意していますなどと もう 加害者側と話すると 常識が 違いすぎて 話が平行線になるとおもい 法的にとおもったのですが お金をかけずに 全額回収出来る方法知りませんか センターライン越えの事故の被害者の方 イイ知恵 聞かせて下さい まさかのために 入る任意保険に入らないで ああ困ったは助けられて 使わずも毎年 きちんと入る加入者を助けないのなら 次回からは 知り合いの 事故処理の上手な○○海上さんに
任意保険入らないで 困ったときだけ 片づけ代払った方が お得ですかね
任意保険会社さんのモラルが 問われますよね

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A 回答 (3件)

100:0でも、相手にお金が無ければ、回収出来ません。

たぶん、相手の方が、任意保険に入ってないということは、お金の無い方ですか?
相手に資産があれば、裁判も考えられますが・・・
あと、考えられることは、相手とよく話し、分割で交渉する事でしょう。例えば、月に5万とか・・・
喧嘩越しは、やめた方がいいと思います。
あと、今後の自衛策ですが、このような非条理な事にあいたくなければ、自衛するしかありません。例えば、車両保険の入るとか・・・
参考になれば・・・
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登録初日の「初質問」ですね…(別に、それはどうでもいいんですけど)。



まず、保険に加入する・しない、また加入した場合のメリットについてですが、
悲しいかな…、日本の保険会社は、その経営方針が『契約者の利益の保護』にあります、
したがって、tatakoさんが事故を起こされ多額の賠償金が必要になった場合、
まさに「契約者の利益の保護」に該当しますので、保険会社は動きます、
と、言うより「動かざるを得なくなります」。

したがって、今回のように「こちらが被害者である(可能性が高い)」場合は、
ほとんどの(損害)保険会社は積極的に動こうとはしません。

では、どうしたらよいのでしょうか?方法はいろいろありますが、
まず一番簡単な方法は…、
もし、tatakoさんが「車両保険」をお付けになっていらっしゃるのでしたら、
そちらをお使いください。
「車両保険」は、こちらが加害者でも被害者でも関係なく使える「物保険」です、
この保険(車両保険)を使うことによって、保険会社は「積極的に動かざるを得なくなります」
もちろん、過失割合に関係なく修理費用全額を車両保険で払うことは可能です、
過失相殺が発生するような場合は、過失相当分を「保険会社があなたに代わって相手へ請求する」だけです。

次に、車両保険に入っていない場合ですが…
下の方の回答にもありますが、たとえ相手がセンターラインオーバーでも、
過失割合は「100:0」にはなりません。
多少なりとも、こちらにも「過失あり」とみなされます(理不尽にも思えますが…)
これは、免許を持って「車を運転する以上」避けては通れません、
だったら、車を運転しなければいいでしょ?の話になってしまいます。
免許を取る、車を運転するということは「リスク」も一緒に手に入れるということです。

前置きが長くなりまたが…
最終的には「調停(訴訟)」…、つまり、司法的判断を仰がねばなりません、
民事調停を起こし、過失割合を明確にし、次に損害賠償請求となるかと思います、
いずれにしても、自分でやるには「それなりの勉強と時間」が必要です。

先にも述べたとおりですが、こちらが被害者の場合は、
自分の入っている保険会社が積極的に動いてくれないのは、日本の保険会社はどこも同じです、
もし、仮に積極的に動いてくれるとしたら、それは「会社が動いているのではなく、代理店の好意」です。

最後に…
すべては「警察介入(事故届けあり)」の場合の話です、
もし、届けがなければ相手は「俺は知らないよ!」その一言で終わってしまいます。

急いで書いたので、意味不明になっていたらすいません…
わからない点は「補足」ください。
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経験者(ただの事故経験者)


10:0って基本的には、停止車両にぶつかった場合・赤信号無視してぶつかった場合 それ以外は最高9:1になると聞いたことが・・・

んで、保険会社はよっぽど人が良い代理店さんじゃなきゃ、10:0の事故には介入しません。それが原則なので・・・(保険会社の示談交渉代理は加害者の場合なので)

あとは、業界の方に任せます。。。。
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