先日「十三番目の陪審員」を読んで、非常に楽しく読めました。
このように検察側と弁護側の裁判対決が描かれている小説(出来れば、日本人作家によるもの)を教えてください。
過去の質問で検索したところ、
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1481198 …
が出てきたのですが、赤かぶ検事シリーズを除いていずれも近所の図書館には置いていないようなので、これらの本以外でお願いします。

赤かぶ検事シリーズは「しゃくなげの里殺人事件」を読んだのですが、裁判シーンはなくちょっとガッカリでした。どの作品が裁判物なのでしょうか?

A 回答 (2件)

「量刑」はいかがですか。


夏樹 静子 / 光文社 から出版されております。

私も以前、読んだのですが、おもしろくてすぐに読み終わってしまいました。
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この回答へのお礼

早速の回答、有難うございます。
近所の図書館に置いてあるようなので、週末に借りに行きます。

お礼日時:2006/06/22 20:44

映画の原作なら


横山秀夫「半落ち」
レジナルド・ローズ/額田やえ子訳「十二人の怒れる男」
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この回答へのお礼

早速の回答、ありがとうございます。
「半落ち」の方は図書館のHPで検索したら、人気作品のようで貸し出し中でした。時間をおいて借りに行きます。
「十二人の怒れる男」は残念ながら、近所の図書館には置いてないようです。機会があれば読んでみます。

お礼日時:2006/06/22 20:56

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このスレッドにふさわしくない「アドバイス」ですが・・・

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#「19歳の統幕議長」とかが居ても、辻褄さえなんとか合っていれば、または少なくとも合わせる気があるなら「ああ、そういうファンタジー世界なんだな」と諒解します。

 例えば、警察の話になりますが大沢在昌の新宿鮫。あの歳であの経歴の人間があの階級、というのは現実には有り得るわけがありませんが、それでもこちらが納得できるだけの『ホラ』が用意されているわけです。

 お示ししたサイト等に示されているのは最速・最遅のモデルケースであって、その中間を指すあたりならばそれなりの妥当性を付けることはできるでしょうし、多少の無茶も承知ならば、防大・一般幹候出という設定も新宿鮫同様、なくはありません。別に総て表に出さなくても良いわけで。
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http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/saiyou/keisatsu/tokubetu.htm

Qオススメのミステリー小説、幻想小説

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 以下の著者の、別の作品も勧めてくださってOKです。
有栖川有栖「マジックミラー」
加納朋子「コッペリア」
月への梯子「樋口有介」
皆川博子「蝶」
他にジャンルだと、ファンタジー、ヤングアダルト、児童書が好きです。
日本文学だと芥川龍之介、志賀直哉、宮沢賢治。ドイツ文学、ミヒャエル・エンデやヘルマン=ヘッセなども。
参考までに、私は女子大学生です。

Aベストアンサー

ミステリと幻想小説、と聞いて浮んだのが中井英夫です。
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Q「能」を観にいきたいのですが・・

「能」が舞台となった小説を読み、少し興味が湧いてきました。
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本当に何も知らないので、演目のお薦めや、席の選び方、
チケットセンター等、色々アドバイスをお願いします。m(__)m

Aベストアンサー

 はじめまして。
道成寺、これは私も見てみたい演目の一つです。終盤になって清姫めがけて頭上から落とされる鐘は80キロほどあると聞いたことがありますので、命がけですよね。日々、精進努力して得た技術がないと出来ない演目だと言われています。

 あと、私がけっこう好きなものは(小町もの)と言われる小野小町を取り扱った演目です。代表的なものでは卒塔婆小町でしょうか。。。
 前半の静けさとは比べ物にならないほどの後半のはげしさ。見ていても分かりやすく楽しめる演目だと思います。

 チケットは。。。
すみません。近所に能楽堂があるのでいつもそこで購入しています。皆さんはどのような方法で購入してらっしゃるのでしょう???

 席はなんと言っても正面が一番良いと思います。高額になりますけれど(笑)たとえば能舞台で御覧になる時には席によって舞台の柱が視界の邪魔になることもありますので、予め舞台の見取り図を入手されると良いかもしれません。
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 私もそんなに詳しい訳ではなく、ここ数年興味を持って能楽堂に通うようになりましたので参考になりますかどうか。。。
 いちおう、能について関連用語や演目の簡単な説明があるURLを載せておきますね。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/HanaYugen/DictionaryRoom0.html

 はじめまして。
道成寺、これは私も見てみたい演目の一つです。終盤になって清姫めがけて頭上から落とされる鐘は80キロほどあると聞いたことがありますので、命がけですよね。日々、精進努力して得た技術がないと出来ない演目だと言われています。

 あと、私がけっこう好きなものは(小町もの)と言われる小野小町を取り扱った演目です。代表的なものでは卒塔婆小町でしょうか。。。
 前半の静けさとは比べ物にならないほどの後半のはげしさ。見ていても分かりやすく楽しめる演目だと思います。

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Q小説初心者でも読めそうな小説

小説初心者でも読めそうな小説

小説初心者っていう表現は変ですが;

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おすすめで読みやすい本を教えてもらいたいです。

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Aベストアンサー

 まず、質問者様が挙げておられる名前の中に森絵都さんがおられたので、彼女の他の作品で『DIVE!!』なんかも面白いと思いますよ。
 水泳の「飛び込み」競技を題材にした小説で、主人公は中学生の男の子。彼自身は気付いていませんが、彼は飛び込みにおける非凡な才能を秘めていて、そんな原石のような彼を新任の女性コーチがどんどん磨いていく、というお話です。他にも彼のライバルになるような子たちの話も描かれていて、私は結構のめり込めました。
 森絵都さんがお好きなら是非読んでみては如何でしょうか?

 あと、私自身のおススメ作品は恩田陸さんで『夜のピクニック』です。
 高校最後の「歩行祭」にある「誓い」を抱いて参加する事を決めている貴子。そんな彼女の「誓い」とは…? そして、その「誓い」は果たされるのか…?
 と、こんな風に書きましたがこの小説において一番大切なのは「誓い」ではありません。高校最後の年だからこそ言える事、出来る事、というのを非常に上手に描いている、ということがこの小説を読む上で一番感じる事だったように思います。
 この小説を読み終って一番最初に思った事を登場人物の一人が言ってくれていました。
 「しまった。タイミングを逃した!」
 彼は幼い頃にある小説を読んでおかなかった事についてこう言っていましたが、私はこの小説を「自分が高校生の時に読んでおきたかった!」と感じました。
 質問者様がどうお感じになられるかは分かりませんが「高校生ってこんな感じだったなぁ。あの頃が懐かしいなぁ」と私は感じた作品です。高校生に戻りたいな、と思った時には是非。

 まず、質問者様が挙げておられる名前の中に森絵都さんがおられたので、彼女の他の作品で『DIVE!!』なんかも面白いと思いますよ。
 水泳の「飛び込み」競技を題材にした小説で、主人公は中学生の男の子。彼自身は気付いていませんが、彼は飛び込みにおける非凡な才能を秘めていて、そんな原石のような彼を新任の女性コーチがどんどん磨いていく、というお話です。他にも彼のライバルになるような子たちの話も描かれていて、私は結構のめり込めました。
 森絵都さんがお好きなら是非読んでみては如何でしょうか...続きを読む


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