これから為替は円安方向に進むと言われていますが、購入と売却のタイミングが分からず、いまだ買えずにいます。教えて下さい。

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A 回答 (3件)

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=219780
ご質問の主旨から外れますが、こちらに記載の通り長期的に保有するならば税制上米ドル債の方が有利です。トレジャリーやファニーメイなどの高格付けもものであれば信用リスク上の問題もないこともプラスです。
尚、短期勝負ならば流動性でMMFが勝ります。

>為替は円安方向に進むと言われていますが、購入と売却のタイミングが分からず、いまだ買えずにいます

円高時に購入、円安時に売却が基本となりますが、それがどの水準かは自己判断ということになります。
私の考えでは、現在はじっくり円高局面になることを待つ状況にあると思います。どのような強い相場であっても必ず利食い売りが入り、トレンドの逆方向に動く局面があるものですが、米ドル(対円)においてはこのような“押し目”が発生していません。円にフォローとなる材料が出て大きく円高方向に動いた時が米ドル投資のタイミングと考えています。
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この回答へのお礼

参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/28 20:01

そういえば、MMFの話でしたね。

失礼しました。
MMFは、先日エンロンがらみで元本割れってのがありましたが、あれ以来運用会社も運用先に慎重になっているようですので、その点の心配はあまりいらないんじゃないかと思います。
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今なら早ければ早い方がいい。

すぐにでも買うべきです。
日米の経済状況を考えると基本的な円安基調は変わりませんが、今現在は3月期末を前に資金の本国回帰(レパトリ)によって多少ドルが売られています。つまり、今が買い時ってこと!
このレパトリも間もなく終了しますので、これからは
「ドルの売り要因が減る→ドルが買われる→ドル高(円安)になる・・・」
といった方向がより鮮明になってきます。
ただし、あまり急速な円安は他国からの反発もあるので見込めないでしょう。買ったら気長に待つことです。
売りのタイミングですが、今年中に140円は固いというのが現在専門家、関係者の誰もが考えていることです。これは最も控えめな予測で140円ということで、中には200円以上という人さえいます。
ちなみに私は、よりハイリスクハイリターンな証拠金取引を行っており、会社の給料より為替の方がずっと儲かっています。あなたも乗り遅れませんよう。。。
(投資は自己判断で・・・)
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この回答へのお礼

証拠金取引ですか・・・、ちょっと私には無理っぽいです。
手軽なMMFでいこうと思います。
有り難うございました。

お礼日時:2002/02/28 20:04

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Qソニー銀行国際キャッシュカードの米ドル以外のレート

長期間の海外旅行に行く予定です。
TCが使えない地域にも行く予定で、クレジットカードのキャッシング枠が少ないので、ソニー銀行の国際キャッシュカードを持っていく予定です。

ソニー銀行の説明のhttp://moneykit.net/visitor/mkgl/mkgl03.htmlを読むと、「米ドル以外の現金のお引き出し、または米ドル以外でのデビット決済の場合は、当該現地通貨額がMasterCard International所定の換算レートで米ドル換算されます。」とありますが、「MasterCard International所定の換算レート」というのは銀行間の取引レートに比べてどの程度不利なのでしょうか?

あまり変わらないようであれば、ソニー銀行の国際キャッシュカードを持っていこうと思います。

Aベストアンサー

「MasterCard International所定の換算レート」自体は公表されていないものですが、海外ショッピングやキャッシングなどでの明細を見た限りではその時期の一般的常識的な為替レート(銀行で両替するときのBUY/SELLの中値ぐらい)になっていると思います。出金時や両替時は「所定の換算レート」に何%加算、とか一回ごとに手数料がいくら、ということになると思うので、「所定の換算レート」自体に有利不利ということはほとんどないのでは?もう一度銀行カードの手数料を確認して、なるべく損をしないよう出金するということでよいと思います。単に海外旅行で使ってみた感想なので、正確なところはもっと金融に詳しい人が回答してくれるといいのですが…。

<その他、気づいたこと>
・同一日の支払いでも微妙にレートが違っていたりするので、一日に何回かレートの見直しはされていそう。
・支払い時点のレートなのか、数日後のレート(カード会社に請求記録が回ってきたとき?)なのかは不明。使用した店舗によるのかもしれない。

Q株の損失分の売却タイミングについて

とある銘柄で200万円ほどの益が出たので売却したのですが、一方で、
他の数銘柄はすべてマイナスで、100万円ほど損失となっております。

それでも差引100万円のプラスとなるので良しとしていますが、このマイ
ナス分はずっと持っているより、今年中に売却してしまった方が税金
対策になるのでしょうか。

1銘柄で200万円のプラスでどれほど税金がかかるのかが恥ずかしな
がら把握していないので、もしもマイナス分とうまくそれが相殺される
ようであれば検討してみたいと思いました。

ご教示いただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>今後一切株を買う予定がない前提…
>今年に全て売り払ってしまった方が相殺で税金がかなり安くなるのか、それとも、例えば1年後に残されたマイナス分を同程度で売ってしまったとしても、前者とそれほど変わらない総支払額となるのか…

株価は常に変動していますので、【仮に】、「今後も現在の価格と同じ」と仮定して回答させていただきます。

また、いずれにしましても「仮の話」ですから、「所得控除」も除外して単純化してみます。

*****
○平成26年中にすべての株式を売却した場合

・平成26年中の損益+100万円
・税額=100万円×20%=【20万円】

*****
○含み損の株式を平成27年まで持ち越して売却した場合

・平成26年中の損益+200万円
・税額=200万円×20%=【40万円】

・平成27年中の損益-100万円
・税額=【0円】(損失のため課税されません)

---
ということで、トータルで20万円税額が違うことになります。

Q豪ドル/米ドル のレートが分かるサイトは?

米ドル/円、 ユーロ/米ドル などは多くのサイトでグラフなどが見れと思いますが、豪ドル/米ドル のレートが分かるサイトはあるのでしょうか?
どなたかご教授願えませんか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ここでもわかります。

参考URL:http://money.www.infoseek.co.jp/MnForex/fxrate/

Q円安傾向はいつまで続くのか

お世話になります。
円安傾向はいつまで続くと思われますか?
国際投信のグローバル財産3分法ファンドを毎月購入しているのですが、
このまま続けるか、他の商品に買い換えるか迷っています。
今のところ利益は出ているので、どうしようかなという感じです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

現在の為替レートは異常な円安です。
その理由は実質実効為替レートが1985年とほぼ同水準の21年ぶりの円安だからです。
例えば、この円安水準ではトヨタ自動車の株価を見れば一目瞭然です。

先進国のREIT、株式は長期的なインフレに強い資産です。
逆に債券はインフレに弱く、特にエマージング国の場合は為替が急激に下落するリスクがありますから、エマージング国の金利が高くても長期的には金利差を打ち消すぐらいの円高も十分に考えられます。
実際にあったケースとしてインドネシアルピアがアジア経済危機の時にドルに対して通貨の価値が1/6まで下落しました。
しかし、その1年前ぐらいの公定歩合は何と20%もありました。
ですから、資産の比率を見てエマージング債券の比率が低いのならば、長期投資でもそれほど問題は無いと思います。
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Q米ドル現金購入レート安いところは?

良く分かっていないのですが、

今日の仲値は・・・・94.21 というのは日本全国共通ですよね?

で、今日、米ドル現金購入レート安いところはどこでしょう?
あさってアメリカに出発なのです。

ゆうちょ銀行、ワールドカレンシーショップは97円ちょうど、
千葉銀行は97.20円、
トラベレックス96.88円、
大黒屋は、96.20円、
インターバンクは、95.90円

他にありますか?

・・・・銀行ってサイトを見ても表示してあるページが見つからないのですが・・
銀行が一番レート悪いですよね。

Aベストアンサー

 公示仲値は現在は各銀行が個別に決めているため、厳密に言えば日本全国共通ではありません。ただしそのばらつきは1米ドルあたり数銭程度に過ぎず、最終的な両替レートの違いはそれよりも公示仲値に上乗せされる手数料の違いに起因します。上乗せされる手数料は銀行や両替商ごとに定まっているので、その手数料を調べれば「どこで両替すれば有利か」の見当を付けられます。

 日本では大半の銀行がs米ドル現金両替レートを公示仲値+3円に設定しています。ただし三菱東京UFJとゆうちょは公示仲値+2円80銭、三井住友が公示仲値+2円70銭(外貨両替専業出張所「外貨両替コーナー」に限る)の上乗せです。りそなも2円70銭ですが、外貨両替は成田空港と関西空港、秋葉原の各出張所でのみ扱っています。質問文の数字ですと、ゆうちょ銀行とワールドカレンシーショップ(三菱東京UFJ)は公示仲値が1米ドル=94円20銭でそこから2円80銭上乗せと分かります。千葉銀行は公示仲値が同じく94円20銭で、上乗せが3円と読み取れます(*1)。
 トラベレックスは上乗せ幅が半端なので読み取りにくいですが、銀行の公示仲値を参考に2円70銭ほど上乗せしていると読み取れます。特に有利というほどのレートではないですが、外貨現金をクレジットカード(JCBに限る)で買えるので、カードのポイントを貯めている人なら有利にもなり得ます。
 金券ショップは銀行の公示仲値を参考に2円上乗せに設定しているところが多いです。おっしゃるところの大黒屋は2円の上乗せです。もう少し安い1円80銭に設定している業者も見つけています[1]。かつて上乗せ幅1円50銭の業者[2]まで見つけましたが、現在は両替を扱っていないようです。インターバンクは読み取りにくいですが1円70銭上乗せのようです。

 私も両替については興味を持ってこれまでいろいろ調べていますが、日本国内での即時両替でこれ以上安いところとなると心当たりがありません。即時両替でなくてよいのなら三井住友銀行で外貨預金を経由する方法、外国為替証拠金取引(FX)で米ドルを買い付けて国内の適宜の銀行で出金する方法がありますが、23日にご出発となると間に合いませんし金額も1万ドル以上でないとメリットがありません。もしご興味があれば[3]でご覧ください。
 アメリカはトラベラーズチェック(以下TC)の通用度も高いので米ドル建てTCという手もありますが、販売レートが公示仲値+1円で、これに発行手数料1%が加算されるので金券ショップ(2円上乗せ)と大差ありません。ただし発行手数料なしにTCを買えるのなら一転有利になります。例えば東京のさわやか信用金庫[4]は発行手数料無料で米ドル建てTCを買えますし[5]、シティバンク銀行でも口座を持っていれば発行手数料なしに米ドル建てTCを入手できます。

 主要銀行のレート表は[6-8]で見ることができます。TTSは「対顧客電信売レート」のことで、外貨現金のやり取りなしに顧客が外貨を買う場合のレートです。具体的には外貨送金、外貨預金、TCの購入などで適用されるレートで、米ドルの場合は大半の銀行で公示仲値+1円です。米ドルを現金で買う場合はこれに外貨現金取扱手数料(1円70銭~2円)が加算され、合計で2円70銭~3円の上乗せになるわけです。
 レート表でSELL, BUYのどちらを見れば良いのかはまごつきますが、これらの主語は常に銀行です。例えば三井住友のレート表の場合、外貨現金を買うレートは"CASH SELLING"を見ます。
 ゆうちょ銀行、りそな銀行はWeb上にレートを公表していません。上乗せ幅はそれぞれ2円80銭、2円70銭と分かりますが、公示仲値の数銭程度の振れまで気にされるなら店頭で見るほかありません。

【まとめ】
(1)日本の銀行の米ドル現金両替レートは公示仲値+3円です。ただしこれより20~30銭程度安い設定の銀行もあります。
(2)それより有利なのは金券ショップで、公示仲値+2円です。探せば+1円80銭くらいのショップもあります。インターバンク(+1円70銭)も有利と言えます。
(3)即時両替でこれより有利なレートとなると心当たりがありません。即時両替でなくてよく、金額が1万米ドル以上なら方法はあることはありますが、23日ご出発となると残念ながら間に合いません。

参考ページ
[1] http://www.ticketzone.jp/gaika/gaika_index.html
[2] http://www.ticket-center-inc.com/
[3] http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2840044.html
[4] http://www.shinkin.co.jp/sawayaka/index01.html
[5] http://www.shinkin.co.jp/sawayaka/service/foreign_exchange.html
[6] http://www.bk.mufg.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/kawase.html
[7] http://www.mizuhobank.co.jp/corporate/bizinfo/information/market/cash.html
[8] http://www.smbc.co.jp/market/index.html

*1 今年の11月7日に千葉銀行の成田空港内出張所で調査した際は2円80銭上乗せでした。

 公示仲値は現在は各銀行が個別に決めているため、厳密に言えば日本全国共通ではありません。ただしそのばらつきは1米ドルあたり数銭程度に過ぎず、最終的な両替レートの違いはそれよりも公示仲値に上乗せされる手数料の違いに起因します。上乗せされる手数料は銀行や両替商ごとに定まっているので、その手数料を調べれば「どこで両替すれば有利か」の見当を付けられます。

 日本では大半の銀行がs米ドル現金両替レートを公示仲値+3円に設定しています。ただし三菱東京UFJとゆうちょは公示仲値+2円80銭、三井...続きを読む

Q円安と株高の関係について

円安は、外国人投資家が日本の経済が危ないと判断して円を売るために起こると聞きます。
その一方で、外国人投資家が日本株を買い、日本株が上昇しています。
日本経済が危ないのなら、円売りと同時に株も売られて暴落するのではないかと思うのですが、
円安と株高がセットで起こるのはなぜなのでしょうか。

Aベストアンサー

今の円安は日銀の大規模金融緩和によるものです。
日本円を大量に発行し、日本国債を購入した為に長期金利が
低下し、円の価値を下げました。

外国人投資家が日本株を買うのは、円安になれば日本株を
買う資金が少なくて済むからです。
日本経済が危ないとは思っていないはずです。
また、輸出企業は円安によって為替差益が発生し、さらに
物も売りやすくなるので、ダブルで効果が出てきます。

ただ、1ドル=120円以上の円安になると、一部の
輸出企業は良いのですが、日本経済全体ではマイナスに
なることが考えられます。
大量に輸入している多種多様なモノが値上がりし、中小の
輸入企業の利益を圧迫し、物価も上がる悪いインフレに
なる可能性があります。

Q換算レート 1 日本円 = 0.00989644 米ドル

為替というより算数なのですが・・・・
1 日本円 = 0.00989644 米ドルの換算レートとは、つまり1ドル何円のレートでしょうか?

33.45ドルの買い物が円換算で3380円でした。
3380÷33.45=101.046で1ドル約101円ですが、0.00989644をどうやって
1ドル何円と変換するのかよくわかりませんので、お教え願えないでしょうか。

Aベストアンサー

1÷0.00989644 =101.046・・・
です。

Q円安 株高がしばらく続くと思いますか?

11月一杯ぐらいは株高ですか?

Aベストアンサー

行事が目白押しです。今月中旬まで続く決算発表。米雇用統計と中間選挙。ECB理事会などなど。

官製相場ですから、ちょっとやそっとでは大きく下げない感じがします。当面は消費増税議論の行方に注目と思っています。それと、エボラやウクライナといった、突発的なニュースに要注意でしょうか? 

現状では、トレンドは完全に上を見ていると思います。

Q過去の米ドル-円為替レート

過去1年程度の米ドルと円の為替レートを知りたいのです。ネットをこまめに探せばありそうですが、ここは聞くのが一番と決めました。一覧表になっているのがベスト。

Aベストアンサー

下記URLの中を見れば各国為替データ、チャートのほとんどが有ります。

参考URL:http://www2.nkansai.ne.jp/users/ken/kawase.htm#KAWASE

Q税金は税収で賄われる。足りない税収は国債で賄われる。国債は日銀が買取る。日銀が買取れば、円安となる。

税金は税収で賄われる。足りない税収は国債で賄われる。国債は日銀が買取る。日銀が買取れば、円安となる。この流れは当分続くと思もいましたが、皆様のご意見はいかがでしょうか?

Aベストアンサー

ホットな話題として…

トランプ大統領が、中国、ドイツ、日本に
対して、通貨安を誘導をしてドル高にしてる
と、のたまわっているわけですが、
量的緩和による、通貨安インフレ誘導、
金融緩和(マイナス金利政策)による
円安誘導といった政策ととらえられても
確かにしかたない状況ではあります。

トランプはイチャモンばっかりつける
困ったチャンとなっていて、大きく報道
されているわけですが、安部さんも
黙っておらず、円安誘導を目的としたもの
ではないと、反論しています。

EU(ユーロ)も政策的には日本といっしょ
ですが、中国は全然違います。
以前の日本のように自国通貨売りによる
為替介入をしています。

ドルの金利政策とアメリカの経済動向
からすると、ドル高はしばらく続くと
みられますが、何しろトランプの一国の
ドンらしからぬ発言で、世界の経済動向が
煽られると、投資家心理としては、
リスクオフの流れを考慮せざるをえず、
何かにつけて、円を買う動きが出てくる
ことになるかと、思われます。

通貨のバランスという面では日本だけの
経済政策で、円安が継続、維持できるとは
限らないということだと思います。

いかがでしょうか?

ホットな話題として…

トランプ大統領が、中国、ドイツ、日本に
対して、通貨安を誘導をしてドル高にしてる
と、のたまわっているわけですが、
量的緩和による、通貨安インフレ誘導、
金融緩和(マイナス金利政策)による
円安誘導といった政策ととらえられても
確かにしかたない状況ではあります。

トランプはイチャモンばっかりつける
困ったチャンとなっていて、大きく報道
されているわけですが、安部さんも
黙っておらず、円安誘導を目的としたもの
ではないと、反論しています。

EU(ユーロ)も政策的には日本...続きを読む


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