初めての確定申告で戸惑っています。

国民年金は、12月分を1月に引き落としされたのですが
あくまでも12月分なので13年度の確定申告に入れてよいことは
この前、お聞きしたのですが、
国民健康保険は、いつの分まで加えていいのでしょうか?
12月28日の引き落としまでか、
1月31日の引き落としも含んでいいのか?
どっちなのでしょう?

もし、1月31日が今年の確定申告分に含まれないのなら
今年の年末調整で入れてもらったらいいのでしょうか?
(今年の1月に就職したので)

初歩的で申し訳ないのですが、
できるだけ早めに回答をお願いしたいです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

国民健康保険料などの社会保険料控除は、その年に実際に支払った金額が控除対象となります。


従って、12月28日の引き落分までです。

1月31日の引き落とし分は、14年分の控除になります。
14年分の年末調整の書類を会社に提出するときに、社会保険料の欄に忘れずに記入しましょう。
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この回答へのお礼

年末調整の書類に記入したらいいんですね。

そう考えると、前、転職したときは
何も記入してなかったなぁと惜しい気がします。
どのくらい変わるのかは疑問ですが…

ちょっと勉強した方がいいですね。

ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/24 21:19

#5の追加です。



>年末調整のときには、何も添付しなくて良いのでしょうか?

年末調整ですか。
確定申告ですね。
いずれの場合も、領収書などを添付する必要は有りません。
金額を記入するだけです。

#6について。
未払金で計上できるのは、個人事業や法人の、従業員の社会保険料(健康保険・厚生年金)の事業主負担分です。

この質問者の方の場合の、個人の確定申告に、本人の健康保険料の未払金計上はあり得ないことです。
現金主義が原則です。
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この回答へのお礼

なんとか無事、確定申告の記入も終わり、
あとは郵送するだけです。

何度も回答、ありがとうございました。

お礼日時:2002/03/06 20:22

#5について。


>残念ながら、1月1日から12月31日までに支払った金額が控除対象です。(税務署に確認ずみ)
税務署では、給与所得者については「現金主義」を取る為、このようにいったと思います。実際に私も申告(もちろん他人のも)していますが、「発生主義=現金が動かなくてもその取引が発生した時点で会計に反映させる」を取っている場合は、認められてますよ。
私の場合は、発生主義をとっているため(あくまで本職は経営コンサル)未払い金で処理しました。
関係ないことですみません。
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この回答へのお礼

なんだか、ややこしいですね。

税金のことは、もっと勉強した方がいいなと
改めて思いました。

取られてばかりでは、もったいない!!
取り返す方法は聞かないと
教えてもらえないですからね!

ありがとうございました。

お礼日時:2002/03/02 23:02

#3の追加です。



#4の回答について。
>要は、平成13年12月31日までに払わなければならないものは控除の対象になります。

残念ながら、1月1日から12月31日までに支払った金額が控除対象です。(税務署に確認ずみ)
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この回答へのお礼

追加回答、ありがとうございます。

どっちが正しいのか、分からなくなってきたのですが
支払った額を書くことにしました。

今年の年末調整で、今年払った分を申告したいと思います。
あまり金額的には変わらないみたいなので…

年末調整のときには、何も添付しなくて良いのでしょうか?

お礼日時:2002/03/02 22:59

簡単にいってしまいますと、本来は「平成13年に支払うべき」国民年金保険料と国民健康保険料は控除の対象になります。


要は、平成13年12月31日までに払わなければならないものは控除の対象になります。
この場合、会計の仕分けでは
社会保険料 ***円:未払金 ***円
となります。
但し、その場合翌年の申告にはその分は反映できません。

ただ3の方が答えてくれたように、実際に払った分で申告するのが一般的です。
事業所得者で、かつ、売掛買掛の仕分けを起こしている場合は、大丈夫ですが、そうではない場合「現金主義」=現金が動いたときに売上等に反映させるを取るのが
簡単で税務署も調べやすいため、実際に払った金額で申告したほうがよいでしょう。(還付申告の場合、通知に1週間くらいかかるのは、特に控除について調べるからです。)
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この回答へのお礼

詳しく教えていただきありがとうございます。

実際に払った額で記入することにしました。
もう、締め切りも近くなってきたので
本格的に取り掛かりたいと思います。

お礼日時:2002/02/26 22:35

国民年金も国民健康保険も、その年に支払った金額が控除されます。

したがって、この場合だと、12月28日の分までになります。なお、最初に通知があったときに1年分を一括納付すれば、翌年の3ヶ月分も含めてよいことになっています。今年の1月分は、就職した会社とダブルのであれば、還付されることになりますし、そうでなければ、今年の年末に年末調整を受けるときに、その分をそのとき会社に申告することになります。
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この回答へのお礼

その年に支払った分なのですね。
年末に忘れないように申告します。

ありがとうございました。

お礼日時:2002/02/24 21:17

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Aベストアンサー

年収が103万円以上で所得税を納めている場合、国民年金の保険料などは「社会保険料控除ろ」という制度があります。
過去の保険料であっても、その年に支払ったものを所得から控除出来ますから、確定申告をすれば既に支払っている所得税の一部が還付されます。

還付される額は、定率減税を考慮よすると、支払った保険料×所得税率10%です。

確定申告には、源泉徴収票を添付します。

ネット上で申告書に記入・印刷して郵送する方法が有ります。
参考urlから入って、所得税の確定申告書作成コーナーに行き、「給与還付申告書」を選択します。

なお、郵送の場合は返信用の切手を貼り、住所氏名を書いた返信用の封筒を同封すると、申告書の控に受付印を押して返してもらえます。

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/kakutei/kakutei.htm#01

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タクシーの仕事を続けていましたが、打ち所が悪くて仕事を続けられることができなくなったので、退職することになりました。
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また、一ヵ月半ほどの入院でしたので、高額医療の申請をし、いくらかもどってきました。

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私自身確定申告というものをしたこともなく、健康保険なども無知なため、どなたかわかるかた、教えてください。よろしくお願いいたします。

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お父様の年齢が68歳ということですので、国民年金の支払はないものと考えられます。

で、健康保険料を滞納すると・・

督促を受けたり、延滞金が加算される場合があります。
納期限から1年間経過しても滞納を続けていると、保険証を返却することになり、「被保険者資格証明書」が交付されます。 納期限から1年6か月間経過しても滞納を続けていると、国保の給付の全部または一部が差し止められます。 さらに滞納が続くと、国保の給付(医療費、高額医療費、出産育児一時金など)の全部または一部が滞納している保険税に当てられます。
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昨年、年末調整終了後に12月末に妻が男児を出産しました。この場合、確定申告をすると扶養控除により、

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>そもそも確定申告は必要なのかも定かではありません。

正確には還付申告ですが、税金を返して欲しいと思わなければ不要です。

5年以内に申告してください。

税金を天引きされていなかったり、支払不足の人のために確定申告があり、足りない場合は罰則付きです。多い分には税務署も文句を言いません。

家族が増えれば、課税所得が減るので、所得税(平成19年)も住民税(平成20年)も減ります。

Q今年4月に退職しました。3点ばかり質問します。1点目、確定申告の医療費控除の時、後期高齢者である両親

今年4月に退職しました。3点ばかり質問します。1点目、確定申告の医療費控除の時、後期高齢者である両親の診察代と薬代の領収書を自分の医療費控除として使えますか?2点目、4月以降の診療代は、無収入を基準としての金額で、高額医療請求できますか?3点目、両親の仮払いも併せて加算できますか?

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>後期高齢者である両親の診察代と薬代の領収書を自分の医療費控除…

1. あなたは親と「生計が一」ですか。
別居で明らかな別生計なら、あなたの税金とは関係ありません。

2. そもそもその医療費は誰が払ったのですか。
医療費控除に限らずどんな所得控除も、実際に支払った人が控除を受けられるだけです。
親が払ったものを子が申告すること、およびその逆は原則としてできません。
ただ、現金で払っている場合は、お札に名前が書いてあるわけではありませんから、「生計を一」にする家族が代わりに払ったと主張することもできます。
親の預金から振り替えられたり、親のカードで決済されているような場合は、子にはまったく関係ありません。

3. 4月に退職してその後再就職の予定はあるのですか。
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http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm

>4月以降の診療代は、無収入を基準としての金額で、高額医療請求…

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>3点目、両親の仮払いも併せて加算できますか…

少なくともあなたが親と一緒の後期高齢者医療保険ということはないでしょうから、親の分は関係ないです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>後期高齢者である両親の診察代と薬代の領収書を自分の医療費控除…

1. あなたは親と「生計が一」ですか。
別居で明らかな別生計なら、あなたの税金とは関係ありません。

2. そもそもその医療費は誰が払ったのですか。
医療費控除に限らずどんな所得控除も、実際に支払った人が控除を受けられるだけです。
親が払ったものを子が申告すること、およびその逆は原則としてできません。
ただ、現金で払っている場合は、お札に名前が書いてあるわけではありませんから、「生計を一」にする家族が代わりに払ったと主張...続きを読む

Q初めての申告ですm(_ _)m国民健康保険と確定申告についてアドバイス下さい

はじめまして。当方去年の3月に個人事業の開業届けを出し、
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