11人全員でなくても判る範囲で結構です。できれば根拠もお願いします。

ちなみに、私は

FW 巻、林丈統、森本
MF 中田英、中村俊輔、
DF 中沢
GK 川口

です。

又、林丈統は何と読みますか。ハヤシジョウトウ? 

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A 回答 (14件中1~10件)

DFなら、中澤と同じチームメイトの松田、那須も呼ばれていいですね。


サイドの選手は前なら、現浦和の相馬とか、横浜の田中隼磨良いかなと思っていましたが、最近はどうなのかな。
MFは、2005-2006シーズンまでのル・マンの松井なら、呼ばれて良いですね。右サイド、浦和の山田をもう一度呼んでみる。
FWはこれ!!っていう人があまり見当たらないですね。ジュビロの前田を一度呼んでみてもいいかも。ケガが治ったら、浦和の田中、そして、1999年ワールドユース準優勝組の永井。

一気に若返らせるというのはどうですか?

GK;川口、楢崎(この辺は呼ばれると思う。でも新しいGKの活躍もみてみたい。)、都築
DF;中澤、松田、坪井、田中誠、(宮本)、(那須)
   加地、山田、(サントス?)、(相馬?)
MF;松井大輔、福西、今野、阿部、中村俊輔、小野伸二
(中田英寿)、石川直宏
FW;高原、巻、前田遼一、永井雄一郎、田中達也


            川口

加地     松田      中澤     (サントス)

        福西      今野
中村                     松井


        前田      巻


日本って、未だに3バック崇拝しているけど、世界から見ると、遅れているんだよな~。Jリーグも早く4バック取り入れて、2ストッパー、1カバーの守備から脱却しなきゃ。
そのためにも、CBは屈強な二人にしてみました。
SBは右は現在では加地だけど、浦和の山田も試し。サンフレの駒野くんは残念ですが。左が適任者う~ん。確かガンバが現在4バックだから、左に選手いたような...。(誰かフォローお願いします。)
MFは中村、松井はそれぞれクラブで活躍しているポジションに抜擢。外にも中にも切れ込んでゲームメイクだけでなく、フィニッシュまで持ち込んでもらう。(中村、松井とも、FWにキーマンとなる選手が必要。ハーストンやトゥーリオみたいな、そのためにも巻がキーマン)
CHの2人は福西、今野と一見守備的な選手だが、2人とも体張るし、実はチャンスとなったら前線まで飛び込んでいくのが、この2人なんです。
FWは巻、前田という新しい2人を抜擢。2人とも走り回ってもらうが、どちらかというと、巻はセンターで体を張ってもらって、前田を衛星的に動いてもらう形。

この回答への補足

川口は四年後もGK3人の一人には選ばれると思います。
確信があるのはこれぐらいで、あとは分からないですね。

補足日時:2006/06/30 00:26
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2006/06/30 00:22

いきなりメンバー総取っ替えってことは無いでしょうから、今回のメンバーを中心に考えてみました。



FW    巻
MF 中村 中田 小笠原
MF 福西 小野 稲本
DF 坪井 中澤 茂庭

3-3-3-1というシステムなんですが・・・変かな
ウィングを使って、ワイドに攻撃したいかなぁと。
中村、小笠原にウィングが勤まるとは、思いませんがね・・・
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2006/06/29 23:23

こんばんは



なかなか面白そうな内容でしたので私も参加させてください

やっぱり世界の場でたくさんの経験を積んだ選手がいいですねえ
今回のW杯でもなんだかんだ言って中田の力、経験は必要でした
そしてしっかりスターティングメンバーとして”働いている”選手じゃなきゃ・・・
どんどんコンパクトな場所での瞬時の判断やプレーを求められる訳だし
Jリーグでの経験はそんな「世界標準」に果たして届くのか疑問があります
だから小笠原よりも小野が見たかった(コンディションの問題ありですが)
だから4年後はほとんどが海外でバリバリやってるのが理想的です

FW:(平山)、家長、松井
MF:中村、(中田)、今野or阿部or小野
DF:相馬、中澤、(若手)、加地
GK:川口

平山は2年後くらいから頭角を現してくれればいいです
家長にはロッベンを、松井にはFWですがリケルメを期待してしまいます・・
オシムの標榜する「走るサッカー(あまり詳しくありませんが)」に
準するメンバーかは分かりませんが・・・足元の技術が高い選手がいいかな

参考までに
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2006/06/29 23:24

       巻 


松井          大久保
     阿部  小野
       今野
闘莉王         駒野
     中澤  箕輪

       都築

控え等(システム変更含む交代要員)
巻→平山、佐藤
松井→玉田
大久保→玉田、小野、中村
小野→中村
阿部→中田、稲本
今野→福西、稲本
闘莉王→駒野、中田浩
駒野→加持、石川
都築→土肥、川口

オシムがどうのでなく独断です。基本4-3-3です。
ポイントは前線にウイングを置くことにあります。
ジーコの時はポジション争いがボランチの位置が激戦区でしたが
今回は大久保の位置に激戦区を持って行きたい。
あそこにスピードがあり相手の裏も狙える上に
しっかりドリブルキープが出来て仕掛けられる選手を置きたい。
フィジカルが強いとは言えない日本は中央でパスを取られると
即致命的なショートカウンターを喰らう可能性があるので
両ウイング経由でリスクを減らしたいのと左から右へ、右から左へと幅の広い展開を。
大久保は現在での評価は低いが私から見れば現時点では適任と見ている。
得点力も日本の中では低い訳では無く、仕掛けとキープが出来るしあの
タッチライン際から触れれば一点の低弾道のクロスを打てるのが魅力的だから。
右のサイドバックとの連携等右サイドに重点を置きたい。
中盤はボランチもこなせる3人をコンパクトに置くが
今野の位置に居る選手は攻撃参加はあまりさせない。
その為に左SBの位置はここぞの時しか攻め上がらない変則的な3バックの様な形にする。
なのでその位置に闘莉王、万が一攻め上がって裏をつかれてもその位置ならまだ
簡単な約束事さえしっかりしていれば致命的とまではいかない。
日本は縦に間延びしているにも関わらずサイドバックを上げすぎる傾向にある為
コレじゃ裏をついて下さいと言っている様な物。サイドバックを上げない選択もありだと。
なので右サイドバックも基本はそんなに上がらず今野を守備職に出来るだけ専念させる。
また、中田や中村等の俗称、黄金の中盤は次回大会では今より更に
歳を取るため今ほど輝けないと容易に想像出来るので、出来るだけ速く世代交代意識を。
スーパーサブ的な役割でチームを牽引してもらう。
ディフェンスは正直まだまだ成長段階まで行っておらず人選から始めなければならない。
宮本を否定する訳ではないがディフェンスラインを怖がらず押し上げられなければ
日本のサッカーはいつまでたっても勝ちきれないチームで終わるだろう。
世界に遅れを取っている高さとフィジカルをディフェンスには求めざるを得ない。
そう言った人材の確保と育成が出来るのかどうか。
縦に短く幅の広い攻撃が出来れば今の日本であっても強豪相手に面白い
試合が出来ると思う。なによりも、個人の集まりからチームになることが
最優先課題ではないだろうか。

次の4年は、砕けたプライドの再生と育成の4年間になるだろうから、
ファンも当面結果が出なくても気長に見守って行くのが良いのでは無いでしょうか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2006/06/30 00:12

若手の起用など大胆な人選をしてくれることを望みますし、オシムならしてくれるでしょう。


そして、失敗だと思ったら迷わず変更する勇気にも期待します。

FW 佐藤寿人(広島)我那覇和樹(川崎)平山相太(ヘラクレス)大久保嘉人(C大阪)巻誠一郎(千葉)
MF 小林大悟(大宮)阿部勇樹(千葉)羽生直剛(千葉)今野泰幸(FC東京)中村憲剛(川崎)藤本淳吾(清水)本田圭佑(名古屋)松井大輔(ルマン)古橋達弥(C大阪)
DF 内田篤人(鹿島)田中マルクス闘莉王(浦和)坂本将貴(千葉)水本裕貴(千葉)那須大亮(横浜M)岩政大樹(鹿島)
GK 西川周作(大分)川口能活(磐田)川島永嗣(名古屋)

スタメン

    平山  佐藤
  松井  小林  羽生
      阿部 
坂本 トゥーリオ 岩政 内田
      西川

後半途中から平山に代えて巻。
状況によって中盤メンバー、4バックと3バック、ボランチの人数まで流動的に変え、機能するシステムを模索していくのではと考えます。

オシムがジェフでやっている「走るサッカー」を代表でも実践すると仮定すると(可能性は高いと思います)、まずスピードとスタミナのある若手選手を中心に選ぶと思います。
しかし4年後を見据えると、現在走れても4年経ったら?ということも多いでしょうから、今走れる羽生や古橋などを早めに試し、ダメならどんどん他の選手を試していくという方法を採用しそうな気がします。
やっぱり最初はジェフの選手を多く試すでしょう。
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ありがとうございます

お礼日時:2006/06/30 00:18

こんにちは。

私はほとんどサッカー素人ではありますが、今回のW杯の戦いぶりにはがっかりだったので意見させて頂きます。

次期の日本代表ですが、守備陣はとにかくでっかくてがたいががっちりしている日本人離れした日本人がいいですね。キーパーも俊敏な動き、的確な判断力は必要ですがとにもかくにも、でっかくてがっちりしていて手の長い選手を選んで下さい!(ロナウド選手は、太り気味でそんなに俊敏な感じではなかったけど、それでもいいように日本の守備陣をこじ開けていましたよね)

そんな日本人はいない!なら、そんな人間をどこからでも連れてきて下さい。今いないなら、10年後、15年後のために、いい素材の子供を育てて下さい。競馬の騎手だって、競馬学校に入学する際、親を見て、親が大きいところの子供は入学できない、とも聞いています。サッカーもそのくらい(家系を見て大きく育ちそうな子供を育てていく)の青田買いは必要なのではないでしょうか?

次回の大会では、今回以上の苦戦が予想されますね。本当にW杯に次回も出たいのなら、「日本のために命がけで頑張ってくれる外人」の選出もやむを得ないのでは…。等と思ってしまいます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2006/06/30 00:19

(1)可能であるならば、J1、J2の選手全員に10キロ走をやってもらい、タイムを測定してリスト化する。



(2)次に100メートル走11秒台、50メートル走6秒2以内の選手をリスト化する。

(1)と(2)のデータを併せて、オシム監督に50人ぐらいのメンバーを決めてもらう。

全員で1週間ぐらいの合宿をして、その中から、最終メンバー25人ぐらいを決定する。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2006/06/30 00:20

    巻    我那覇


  
松井    中村    加地
 
    今野   小野

中沢    トゥーリオ  阿部
 
      楢崎
        
3-5-2ならば
阿部のDFコンバート
我那覇、巻の泥臭いFW
つぶし役の今野。

年齢的に上になる加地、中村、小野には
駒野、松井、長谷部、本田、水野あたりを使ってみるというのはどうでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2006/06/30 00:23

FW 佐藤寿人、西澤明訓、巻誠一郎、


MF 佐藤勇人、鈴木啓太、中村憲剛、長谷部誠、羽生直剛、古橋達弥
DF 田中マルクス闘莉王、坪井慶介、堀之内聖
GK 都築龍太
あたりは選ばれるのではないでしょうか。
GKは安定感としっかりとしたスキルのある選手になると思います。そうすると川口はいなくなりそうですが。
DFは失点の少ない浦和レッズの選手を中心に選ぶのではないかと。
FWとMFの選手たちは運動量が多く、攻撃時にも守備時にも良い意味で自分を捨てられる選手たちで、オシムが好みそうな選手だと思います。

ちなみに、No.5さんが書いている闘莉王の事ですが、でたらめもいいところですね。
怪我をおして出場して結果的にチームに迷惑をかけてしまったことはありますが、退場することはまずありません。2005年の第22節に退場した際に「人生初の退場」というコメントも残しています。
そのときの退場理由は審判に対する抗議でした。確かに見ていておかしい判定が続いていましたが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2006/06/30 00:13

出して欲しい選手ではありませんが、


絶対選んで欲しくない選手

浦和レッズの
トゥーリオ。
こいつ調子こいて相手チームに喧嘩を売るし今まで何度退場になってチームに迷惑をかけたか数知れず。
日本代表の中に野蛮人は不要です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2006/06/30 00:11

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Qオシムの采配、人選などに不満はないですか?

オシムが素晴らしい実績のある監督であるのは各雑誌やメディアで見て知っていますが…。
そして苦戦したのは日本が谷間の世代である事も理解していますが
それらを抜きにして今オシムはベストな監督としての役割を果たしているのでしょうか?
少なくともサウジとイエメン戦に関して言えば不満が大きいです。
得に先日のイエメン戦。何故足を痛めてパフォーマンスの悪い巻ではなく
田中達也を佐藤に交代させたのか?
何故サウジ戦で調子が悪かった選手がスタメンのままなのか?
(変えられなかった鈴木は個人的には良かったと思いますが)
選手の交代が遅い。ジーコの時も交代が遅いと思って居たのですが
それに勝るとも劣らぬ遅さ。過酷な条件だからこそ
監督のサポートや戦略が大切になるにも関わらず交代しない。
後半ロスタイムに梅崎を入れる事に何の意味があったのだろう。
また人選ですが、特別な存在を作りたくないと言う意図なのか
ジーコの時に使われて居た経験豊富な選手や海外組を使わない。
しかし、負けてはならない試合ではチームの核となる人物が
最低でも1人は必要ではないのか?それとも負けて良い試合だと思っていたのか?
そして人選もMFの構成は遠藤にしても三都主にしても
守備的位置に位置して居た選手を攻撃に使っている為FW以外の選手は
ボールより後ろでプレーする事を好む選手しか居なくバランスが悪いと思う。
何か意図があるのだろうか…。疑問です。

確かにオシムになってJリーグの技術と意識の底上げには成功と功績を
確実に残しつつあるのは分かるのですが、こんな事をしていて
本当に日本は強いチームになるのでしょうか?メディアも含め皆が
オシム幻想に捕らわれすぎている気がするのですが
そこにはオシムならではの意図が隠されているのでしょうか?
意図が分かる人や皆様の感想などあれば教えて下さい。

オシムが素晴らしい実績のある監督であるのは各雑誌やメディアで見て知っていますが…。
そして苦戦したのは日本が谷間の世代である事も理解していますが
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得に先日のイエメン戦。何故足を痛めてパフォーマンスの悪い巻ではなく
田中達也を佐藤に交代させたのか?
何故サウジ戦で調子が悪かった選手がスタメンのままなのか?
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Aベストアンサー

お礼ありがとうございます(No.6のものです)

ジーコを敢えて責めるなら「結果を残して凌いできただけ」と言えそうです
その最たるものがアジアカップ優勝だと今になってみると私には思えます
それならば結果と実力が程よくマッチしている方が見誤る心配はない
そういう意味で今のオシムジャパンには結果が伴わなくてもいいんですが
それが2年後にどうなっているか?それはもうオシムを信じるしかないでしょう

私はオシムのサッカーをジェフ時代も含め残念ながら見たことがないので
彼の指導者としての力量や監督としての試合運びを良く知りません
だから今は私もオシムサッカーを知る、そういう段階でしかない

そんな中でも最後にある程度私なりに考えたことを書きますと
来年のアジアカップまでは完全に試用期間であると思ってます
欧州組みは大会1ヶ月前の合宿で呼ぶ、という計画らしいので
いろんな選手を試しながら(今ははっきりとはしませんが)オシムサッカーを植え付ける
それは選手に対してもそうだし私たちやメディアに対しても
その後のアジアカップの結果を受け軸になる選手を厳選し始めるのではと

なんと言っても次のW杯のアジア予選が2008年から始まりますから
アジアカップで何をやってるんだ、となるとオシムの首も怪しくなると思います
せめてこちらにまで伝わる成長の手ごたえが欲しいものです

参考までに

お礼ありがとうございます(No.6のものです)

ジーコを敢えて責めるなら「結果を残して凌いできただけ」と言えそうです
その最たるものがアジアカップ優勝だと今になってみると私には思えます
それならば結果と実力が程よくマッチしている方が見誤る心配はない
そういう意味で今のオシムジャパンには結果が伴わなくてもいいんですが
それが2年後にどうなっているか?それはもうオシムを信じるしかないでしょう

私はオシムのサッカーをジェフ時代も含め残念ながら見たことがないので
彼の指導者としての...続きを読む

QオシムJAPANのイエメン戦のスターティングメンバーとサブを予想

してください。わかる範囲で結構です。また、海外組は呼ばれるのでしょうか?

ちなみに、私は、

川口
サントス
中村俊輔
平山相太

阿部

と言ったところでしょうか?希望と言っても良いくらいでわからないですね。

以上、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

うーん、知将オシムの頭の中を理解するのにはまだ時間がかかりそうです^^; 前任監督さんならいつも同じメンツばかりを集めていたので予想は非常にしやすかったのですが・・

さて、イエメン戦のスターティングメンバーとサブの先発は・・

GK:川口 能活(磐田)

DF:坪井 慶介(浦和)※(トリニダードトバゴ戦での怪我が完治してればの話)
田中マルクス闘莉王(浦和)

MF:加地 亮(G大阪)
遠藤 保仁(G大阪)
阿部 勇樹(千葉)
駒野 友一(広島)
山岸 智(千葉)
三都主アレサンドロ(浦和)

FW:巻 誠一郎(千葉)
佐藤 寿人(広島)

サブ
GK:山岸 範宏(浦和)

DF:栗原 勇蔵(横浜FM)
水本 裕貴(千葉)

MF:田中 隼磨(横浜FM)
羽生 直剛(千葉)
小林 大悟(大宮)
長谷部 誠(浦和)

FW:田中 達也(浦和)

難しいですね・・ これを考えるのに2時間半も考えて考えて悩みました。やはり日本代表にオシムイズムの旋風を吹かす為に、千葉のオシムチルドレンを多く招集する事は間違いないと思います!

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Qオシム監督の本がいくつもあるのはなぜですか?

イビチャ・オシム監督の著作や、オシム監督についての本がいくつもあるのはなぜですか?

Aベストアンサー

私も何冊か読みましたが、オシム監督が書いている訳ではありません。

・とても話好きで、その内容がサッカーに留まらず哲学的にもアカデミックで含蓄深い
・ユーゴ内戦、90W杯、道半ばで・・・などドラマチックな監督歴は、題材としても秀逸
・実際、スタジアムで魅せていたサッカーがとても魅力的だったためファンも多い

というような理由から、過去の発言やインタビューをまとめたり、
ドキュメンタリーを書く関係者が、後を絶たないのでしょう。

また、オシム監督が、契約内容、ギャラ、著作権料などに無頓着なことも、
出版物が少なくないことと、無関係ではないような気もします。

最終的には、私のように購入してしまうオシム好きが居るからだと思いますけどね。

Q日本代表のスターティングメンバー

今日のサウジ戦でも変わりませんでしたね。

オシム監督の構想ではあのメンバーが固まっているのだと思いますが、少し不安です。
というのは、ジーコジャパンのときに同じようなことがありましたよね。
確か、加持選手が試合中に怪我をしてそのとき交代で入ってきた選手(誰か忘れましたが)はほとんど試合に出場してなくて試合勘など忘れてるような選手を出して結果隙をつかれ・・・というシーンが。

1つの形を作るのはいいことだとは思いますし、当たり前に起こることなのでしょうが、やはり不安な部分もあります。

今日のサウジ線でもそうでしたが、選手交代枠で「佐藤」「羽生」「矢野」この3名ばかり使っていますよね。
他の選手はどうしたー!って感じですよね。

スターティングメンバー同じ、変える選手同じなら今日の試合のように対策が施されて当然ですよね。
敗因にはそういったオシム監督の采配ミスもあるのでは?と思います。

みなさんはどうお考えですか?

Aベストアンサー

サッカーはチームプレーでコンビネーションが重視されるスポーツなので、こういった5,6試合を連続して戦うような比較的大きい大会では、スターティングメンバーを固定すること自体は、世界的にも多く行われています。たとえば試合前から疲れが見える選手を途中から投入するということはありますし、試合中疲れが見える選手を早めに交代させるということはよくありますが、スタメンを劇的に入れ替えるというのはリスクが大きいことが多いです。
たとえば、FWの選手はMFの選手からコンマ数秒の精度でのタイミングで、相手DFをかわしてオフサイドラインを潜り抜けることにより決定的な仕事をする選手がいます。その場合、ボールを受けたいタイミングの個々人の特長によって、パスを出す側はそのタイミングを調節するなど、非常に微細な修正を、試合前の練習段階や試合中に行う必要性に駆られています。また、チーム内の決まりごと、たとえば、DFの選手が上がったら誰がそのスペースを埋めるのかや、相手FWをどの選手とどの選手で挟み込むかなどの不文律の戦術は、なにぶん感覚的な直感にも左右され、そういった感覚は、度重なる戦術練習で体にしみこませる必要性もあって、コンビネーションの重要性を高めています。いわゆる「あ・うんの呼吸」というようなものが要求されるのです。したがって、ある程度固定したメンバーで戦い続けることは、お互いのコンビネーションを修正し精度を高めていく効果が大きいこともあり、悪い方向性ではないと思われます。

では、スターティングメンバーがなぜこのメンバーなのかについてです。
GKが川口選手なのは、やはりPK職人だからでしょう。特にPKで雌雄を決することもある決勝トーナメントでは、彼の存在は大きいですね。
DFは中澤選手の高さや強さは言うまでもなく不動です。阿部選手はボランチの選手ながらポリバレントな能力をオシム監督が高く評価し起用されており、よく足がつる坪井選手よりも起用のリスクは少ないと判断されていると思われます。駒野選手と加持選手は、運動量やサイドを駆け上がる速さやクロスの精度や大舞台での経験やDFの能力など総合的に評価すると、今野選手や水野選手などに比べ一つ頭が抜けている存在です。
MFは中村選手のFKを含めたテクニックやボールキープ能力、遠藤選手の視野の広さとアシストの正確さやFKの正確さ、鈴木選手の運動量と適切なカバーリング、憲剛選手のボールを散らす能力やバランス感覚は、不動かと考えられます。羽生選手や山岸選手はスタメンで起用しても面白いかと思いますが、あえて途中から投入することで劇的にチームを活性化させることができる能力があり、途中投入が効果的かと考えられます。
FWは高原選手の決定力、巻選手の運動量とポストの能力は、ほかの控え選手よりチームへの貢献度が高いです。佐藤選手はスピードが特徴ですので、途中投入により疲れた相手を翻弄するために効果的で、矢野選手は経験は少々物足りないものの、ゲーム終盤でどうしても点が欲しいときに高さを生かしたパワープレイに適切ですし高原選手との相性のよさも起用時の強みになっています。
このように、スタメンの選手がスタメンに名を連ねるにふさわしい理由付けがあり、控えの選手がそれぞれに独自の存在意義があるということがお分かりいただけると幸いです。

「佐藤」「羽生」「矢野」ばかり使っているのは、途中出場で状況を打開できる他の選手は水野選手と山岸選手ですが共に、運動量や左右のパスやシュートの精度、視野の広さなどが羽生選手に劣ると考えられあまり使われないのだと思います。残りの背番号20番代中盤・後半の選手は、経験のために帯同させている意味が大きく、1次リーグの消化試合ならともかく、大事な決勝トーナメントで途中投入するというのはあまり現実的ではないです。
ただし、「佐藤」「羽生」「矢野」の投入がすべてうまく言ったかといえばそうともいえません。

豪州戦では、怪我をした加持選手に変わり今野選手を投入したのは避けられず、巻選手に変えて佐藤選手を投入するのもよかったと思います。相手DFを引き出す動きが効果的に作用し、相手陣内の左右の深い位置にスペースがあったので、そのスペースを突いて低くて速いセンタリングをニアに中央に上げれば、もっと決定的なチャンスを構成できたはずで、そのスペースで速さを生かす佐藤選手の起用は正しいと思います。しかし、その後、後半残り5分で矢野選手を投入したのはいただけません。残り5分で矢野選手を投入するのであれば、佐藤選手を投入したタイミングと同時に、もしくは2,3分後に「羽生選手」を投入するべきでした。前述のスペースをつくのに最も効果的なのが羽生選手であるからです。逆に矢野選手は、豪州DFが皆長身のことを考えると、矢野選手の長身という利点は無に帰してしまっていて、結局ほとんど仕事ができませんでした。この選手交代は明らかに監督の采配ミスです。監督はおそらくピッチレベルの視点で見ているので、その空いていたスペースを認識できていなかったのだと思います。たとえばラグビーの監督は試合で、観客席にて俯瞰的に観戦しており、無線でベンチに指示を出しています。このように、より高い目線で全体を俯瞰するというのは重要で、ピッチレベルではどうしても限界がある。現状のレギュレーションでは、サッカーでは監督はベンチに入ることが義務付けられているため、観客席で観戦することは許されない以上、今後はTVをベンチ内に持ち込んで、横目で俯瞰的視点を確認しながら支持を出すということが恒常化するかもしれません。結局このミスが尾を引き、相手の退場により一人ピッチ上の選手が多いにもかかわず、結局その優位性を生かせず延長戦に突入せざるを得なくなり、30分余計に選手に負荷をかける結果となり、サウジ戦のパフォーマンスの悪さに直結してしまい、敗退の一つの大きな要因となりました。

サウジ戦では、佐藤選手、羽生選手、矢野選手を後半20分過ぎてから順次投入しました。この采配は、豪州戦より酷いものだったと考えています。サウジ戦では、豪州戦であった相手陣内の左右の深い位置のスペースがまったくなかったため、スペースを有効に使うことにより真価を発揮する佐藤選手や羽生選手の特徴は、まったく生かせませんでした。この試合では、3点目を取られた時点で、選手のほぼ全員が疲弊しグロッキーな状態になっており、高原選手はあまりに不自然にボールを失ってクリアされ、中村選手は著しく動けないなど、チーム全体の動きが著しく悪かった。このスタミナの消耗は、一つには、前述した豪州戦での延長戦が尾を引いていたことがあります。またさらに、サウジは9番、18番、20番以外の選手は自陣から出ずに守備に専念して体力を温存し、逆にサウジの前述のFW3人は守備にはまったく関与せず、ここぞという時のカウンターに体力を集中させ得点機に効果的に体力と集中力を集中させた相手の戦術が効果的でした。それに対して、日本は全員で守り、全員で攻めることを強いられ、中澤選手が高い位置で相手ボールを奪いカウンターを遅くすることができたことが数回あったものの、全員が体力を消耗してしまいました。これは相手の監督の術中にはまった上、オシム監督もこの相手の戦術に対する解決策を見出せなかったということで、完全な作戦負けともいえます。こういった状況を打開するには、途中交代選手は佐藤選手や羽生選手では駄目で、前線に背の高い選手を並べて遠方から単純に多数ボールを放り込み、ヘディングでシュートを狙ったり、こぼれ球を高原選手などが拾ってシュートしたりする戦術が最も効果的でした。この戦術は、2006年のワールドカップで名将ヒディンク監督が日本に対して使い、豪州が体力を使うことなく大勝した、優れた戦術です。日本とサウジアラビアDFの身長差を調査した結果、19番のアブドラビ選手は不明で、3番のオサマ選手が185cmなものの、7番のアルムーサ選手は176cm、15番のアルバフリ選手が178cm、25番のトゥカル選手が179cmで、185cmの矢野選手や184cmの巻選手や187cmの中澤選手が十分競り勝てる相手でした。したがって、憲剛選手や疲れが著しい俊輔選手を下げ、矢野選手と坪井選手を投入し、坪井選手を中澤選手の位置に入れて中澤選手をFWとして使い、さらに加持選手に替えてフレッシュな水野選手を入れてサイドを打開するなどをすれば、3点目を返せる可能性は高かったはずです。

今大会での失点を分析すると、阿部選手のところから失点することが非常に多くみうけられる結果となっています。阿部選手は本来ボランチの選手で、ボランチとしての能力は非常に優れておりますが、DFとしての経験はあまり多くなく、また、ボランチとしては十分である177cmという身長がセンターバックとしてはやはり物足りないなど、オシム監督のDFへのコンバート自体に問題があったといえるでしょう。トゥーリオ選手が怪我で離脱を余儀なくされた時点で、182cmの中田浩二選手を招集すべきでした。坪井選手は2006年のワールドカップと、オシム監督が日本代表監督に就任した直後の初戦で、ともに足がつり自ら交代を申し入れて、監督のゲームプランを壊してしまいましたので、監督としては、途中交代ならまだしも特に先発としては非常に使いづらい選手であるといえ、坪井選手を先発で使うのであれば阿部選手のほうが信頼性はあるため、坪井選手の選択はありませんでした。サウジ戦の2失点目は、あと数センチ阿部選手に身長があればクリアできたし、サウジ戦の3失点目やカタール戦の失点はDFのレギュラー経験があれば普通に防げたイージーミス(縦を切るのはDFの基本)であって、本職で経験が豊富で背の高い中田浩二選手を招集しなかった(あるいはできなかったのかもしれませんが)オシム監督の責任であるといえるでしょう。
もう一つ敗退の原因として大きいのは、「リモチベーション」に失敗したこともいえるでしょう。ディフェンディングチャンピオンを倒すという、高いモチベーションを持ったサウジアラビアに対し、日本代表は適切にモチベーションを保てなかったことが言えます。モチベーションを保つため、疲れなどで暗くなった雰囲気を明るくする、またチームの結束感を高める、また控え組みと主力組みの精神的一体感を演出するなどといった役割も一つに重要です。2002年のワールドカップでは、その役割を担うためだけに、中山選手と秋田選手を招集し、チームの意気高揚に多大な貢献をしたことは、DVD「六月の勝利の歌を忘れない」を見れば一目瞭然です。その役割を播戸選手が担うはずでしたが、故障で離脱してしまいました。しかし、播戸選手は帰国1週間後くらいにナビスコ杯に出て復調をアピールしていますし、こんなに早くに回復するのであればチームに帯同させておけばよかったのではないかと考えられます。特に、サウジ戦で敗退するまで3人の若手フィールドプレイヤーが試合に出ていない状況なので、彼らのうちの1人を日本に残して、たとえ試合に出なくても播戸選手を同行させるべきだったと考えます。オシム監督は播戸選手の離脱を発表する際、「彼に代わるムードメーカーが出てくることを期待する」とおっしゃっていましたが、あのキャラクターはそうそう出てくるものではありません。
また、「家族を現地に呼んで、家族と会うための中間日を設ける」ことにより、リモチベーションを喚起するなど、方法論はいろいろあるはずです。

オシム監督もご高齢ですし、持病も抱えていますし、欧州生まれ欧州育ちの体には東南アジアの高温多湿は、日本人以上に体調や頭脳やモチベーションの維持に苦心されていることと思います。優秀なオシム監督も人間ですから、一般の監督さんに比べれば低い確率だとしても、ミスを犯すこともあるでしょう。今後も、引き続いて日本サッカーを魅力あるものにすべく、尽力されることを期待しています。

サッカーはチームプレーでコンビネーションが重視されるスポーツなので、こういった5,6試合を連続して戦うような比較的大きい大会では、スターティングメンバーを固定すること自体は、世界的にも多く行われています。たとえば試合前から疲れが見える選手を途中から投入するということはありますし、試合中疲れが見える選手を早めに交代させるということはよくありますが、スタメンを劇的に入れ替えるというのはリスクが大きいことが多いです。
たとえば、FWの選手はMFの選手からコンマ数秒の精度でのタイミ...続きを読む

Qオシムは総監督?

たしか川口キャプテン失言事件のとき「オシムを総監督として…」と言っていたような気がします。
また、何かで「ストイコビッチに監督の要請」という記事もみかけました。

オシム総監督-ストイコビッチ監督(または他の人)というのはありえることなのでしょうか?

Aベストアンサー

川渕失言はオリンピック代表についてです。
http://www.daily.co.jp/soccer/2006/06/25/0000058584.shtml

>「ストイコビッチに監督の要請」という記事…こんなのでしょうか?
http://www.sanspo.com/soccer/top/st200606/st2006062702.html
「監督に就任した場合はオシム監督が総監督的な立場になる」ともありますが、
どの記事を見てもその話はストイコビッチ氏本人からしか出てきていません。
協会は否定もしくはあいまいな回答ですね。


ストイコビッチ氏の名前が取りざたされているのは6月の27日くらいまでで、
それ以後の報道は「オシム氏の希望無条件で聞く」http://www.sponichi.co.jp/soccer/flash/KFullFlash20060627046.html
2日付クロアチア紙、オシム監督インタビューで「ストイコビッチの話は
私のアイデアではない」と日本代表入閣説を否定
http://www.sanspo.com/soccer/top/st200607/st2006070308.html
「U-21日本代表の反町康治監督、日本協会に「オシム・ジャパン」のコーチ就任を要望
http://germany2006.nikkansports.com/paper/p-sc-tp4-20060627-0028.html
新生日本代表のコーチに元広島監督小野剛氏急浮上
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2006/06/29/03.html
山本昌邦氏、大熊清氏ら入閣濃厚
http://www.daily.co.jp/soccer/2006/07/02/0000063272.shtml
井原氏入閣へ
http://www.sanspo.com/soccer/top/st200607/st2006070404.html

苦笑いするしかありませんが、監督オシム、コーチに反町氏、プラス日本人1名…
という形に落ち着きそうな気がしますが、どうでしょう?

川渕失言はオリンピック代表についてです。
http://www.daily.co.jp/soccer/2006/06/25/0000058584.shtml

>「ストイコビッチに監督の要請」という記事…こんなのでしょうか?
http://www.sanspo.com/soccer/top/st200606/st2006062702.html
「監督に就任した場合はオシム監督が総監督的な立場になる」ともありますが、
どの記事を見てもその話はストイコビッチ氏本人からしか出てきていません。
協会は否定もしくはあいまいな回答ですね。


ストイコビッチ氏の名前が取りざたされているのは6月の27日...続きを読む

Qオシムジャパンのメンバーを予想してください(サウジアラビア、イエメン戦)

オシムJapanは常にサプライズがあるような予感がします。

1.メンバー

2.スターテングとサブに分けられる人は分けて

3.以上の根拠があれば、それも。

ちなみに私は、

1.、GK川口以外わかりません。

3.相手チームの戦力や戦略によってメンバーを変える方針で行く様なので、相手チームを見ていないので分からないですね。

以上、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

おそらくもうすぐ発表してしまうと思いますが、あくまでも予想です。
GKは川口で間違えないでしょう。サブに山岸(浦和)だと思います。
DFですが闘莉王、坪井(いずれも浦和)駒野(広島)加地(G大阪)サプライズで松田(横浜M)
MFは長谷部、三都主、鈴木(いずれも浦和)
田中隼、山瀬(いずれも横浜M)阿部、羽生(いずれも千葉)
遠藤(G大阪)小林大(大宮)中村(川崎)
FWは田中達(浦和)我那覇(川崎)巻(千葉)佐藤寿(広島)
 播戸(G大阪)の予想です。スタメンは川口、闘莉王、坪井、駒野、
加地、田中隼、阿部、遠藤、鈴木、佐藤寿、巻ですかね。途中交代で中村、長谷部、播戸、我那覇あたりかなぁ?播戸と中村は選ばれればの話ですがね(笑)遠藤もそろそろ選ばれなくてもいいかなと感じるけど、オシムは播戸を選べば遠藤が必要だろうしね。DF松田は代表復帰を目指して最近必死にアピールしているので精神的支柱としてオシムが選ぶ可能性もある。おそらく私が予想したメンバーよりずっと若い選手を選ぶ可能性もオシムにはあるし、発表が楽しみですね。

Qオシムの本についてですが

確か「オシム語録」と言うタイトルだったと思うのですが、出ていませんでしたっけ?(2,3年前)
検索しても「オシムの言葉・・・」と言うのしかヒットしないのですが・・・。
ご存知の方よろしくお願いいたします。

本のカテよりこちらのほうが良いと思いまして。

Aベストアンサー

No.2の方が回答されたように「オシムの言葉」という題名の本です。木村 元彦 (著) 1,680円(税込)
オシム語録の方は、それ単独ではまだ本にはなっていません。JEFユナイテッド千葉の公式サイトに語録をまとめたコーナーがあります。参考URLをご覧ください。(同サイトの左メニューから「オシム語録」をクリックしてください)

参考URL:http://www.so-net.ne.jp/JEFUNITED/

Qオシムジャパン誕生~代表は決まった?

素人です。
オシムジャパンが誕生したとのこと。
これは、契約が正式に成立したということですか?
代表選手も決まってたのでしょうか?
8月9日の代表戦は、ヤフオクでチケット取ったのですが、代表選手はどうなってるのかなと思って。。。

Aベストアンサー

>W杯の代表にはなる可能性あるんですよね。

もちろん。
代表メンバーは招集の度に自由に選べます。
極端な話、毎回まるで違っても良いのです。

Qオシムが中村俊輔に望むこと

本日4月3日のスポーツ各紙では、ペルー戦での中村のプレーに不満を抱いている趣旨の発言をオシム監督がしたと報じています。オシムはどんなことを俊輔に望んでいるのですか。私はサッカー素人でしかもTV観戦しかしていません。

Aベストアンサー

かつて中村俊輔を外した日本代表監督のフィリップ・トルシエは、
中村に対して「おまえはジダンか?ジダンのつもりなのか?」と批判したといわれています。
能力以上のことをやろうとして、かえってチームとしての機能を減殺してしまう、チームとしての流れを止めてしまう、ことが問題なのではないでしょうか。その結果として、セットプレーを除く、試合の全体の流れの中での貢献が少ないということでしょう。ペルー戦の後半の終盤がオシム監督の理想に近い形のようですので、比べてみるといいかもしれません。

私が個人的に思うのは、中村俊輔は確かにすばらしいFKを持ってはいますが、前を向いてプレーする、相手に向かってプレーするという姿勢に欠けている点です。フィジカルが弱いのでそうなるのは仕方ないですが、マスコミが言う司令塔とかトップ下とかいうのとはかけ離れたプレースタイルに感じます。試合を見れば、プレッシャーを避けてサイドに流れるか、後ろに下がってプレーすることが多いことに気づくはずです。多くの試合では、FKくらいしか見せ場がありません。ダイジェストだけだと中村俊輔なら何でもできるように思えてしまいますが、それは間違いだということをW杯が証明してしまいました。

特に中村俊輔の欠点がより先鋭化されるのは、チーム力が互角か相手の方が上だった場合です。最近ではACミランとの戦いがありましたが、ここでは中村が攻撃を仕掛ける際にボールを奪われて相手の速攻の起点となるシーンが多く見られました、日本では報道されなかったかもしれませんが。こうなると守備力のない中村は足手まといにさえなってしまいます。イタリアでは活躍できなかった理由のひとつでしょう。
ちなみに、スコットランドはリーグレベルが低く、しかも中村所属のセルティックはその中でダントツ1位なので、ほとんどの相手は雑魚同然です。セルテッィクが強豪であることを考え合わせると、Jリーグで活躍するよりも簡単だといってもよいかもしれません。オシムも、高原が所属するブンデスについては敬意を表していますが、スコットランドについては明言してません。従いまして、誤解を恐れずに言えば、いわば弱いものいじめをしているスコットランドでは、中村の欠点が表面化しにくい状況にあるといえるのではないかと思います。オシムはスコットランドでの活躍をそれほど評価していないのではないでしょうか。

結局、オシムは、中村にもっと判断を早くして前に向かってプレーすること、自分が何かしようというばかりでなく他人を生かす黒子役のプレーもして欲しい、当然それらは試合の流れの中でやってほしい、ということではないでしょうか。

かつて中村俊輔を外した日本代表監督のフィリップ・トルシエは、
中村に対して「おまえはジダンか?ジダンのつもりなのか?」と批判したといわれています。
能力以上のことをやろうとして、かえってチームとしての機能を減殺してしまう、チームとしての流れを止めてしまう、ことが問題なのではないでしょうか。その結果として、セットプレーを除く、試合の全体の流れの中での貢献が少ないということでしょう。ペルー戦の後半の終盤がオシム監督の理想に近い形のようですので、比べてみるといいかもしれません。
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Q11月16日日本代表VSトーゴ代表のチケット

11月16日のトーゴ戦をみにいこうかと思っています。

ただ代表の試合というとチケットがなかなかとれないのではないかと考えています。

今回チケットぴあ、ローソンチケット、CNプレイガイド、楽天チケットといくつかの申し込み方法がありますが、出来るだけ手に入れたいと思っています。

手に入れるとしたらどの方法が良いでしょうか? 電話でしょうか? それとも店頭に並ぶ方が良いのでしょうか? あるいは楽天などのインターネットでしょうか?

また皆さんだったらどの方法にしますか?

良かったら教えてください。

Aベストアンサー

日本代表戦のチケットを取るのは結構難しいですね。
手段は色々とあると思うんですが、最近はインターネットとか電話予約が主流じゃないかと思います。
あとは、結構先行予約とかもやってますよね。ファミリーマートの会員になると特別先行予約ができるようになると思いました(抽選ですけど)
今週の土曜日が一般発売ですよね。何とか手に入るよう頑張ってください。
僕も申し込む予定でいます。


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