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軽自動車で1200W位の家電製品を使いたいのですが
長時間できれば使いたく思っていますが、何かよい方法は
あるでしょうか?また、わかればおおよその費用も教えて
下さい。宜しくお願いします。

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A 回答 (7件)

1.2kw程度では.起動電流が40-50A.2-3kwのジーゼル発電機をつむのが簡単でしょう。

大きさ的には.乗用車として後部座席に人が入らなければ荷物としてなんとか詰めます。場合によっては助手席をかなり前に出さなければならないかもしれません。
といっても.私の場合には.レンタル発電機2000円/日で荷台(軽トラック)につんで運びます。4日間連続運転して毎年田植えします。
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無理です。


発動発電機をご使用ください。(このクラスだと通常ガソリン発電機)
長時間と言う事なので、余裕を持って2.3Kwクラスが良いでしょう。価格は4~15万円くらいです。4万はバーゲン価格。(先週のチラシ)
車を細工する方が、高くて、危険です。
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 インバーターは12Vで1,500W程度の製品をもっていますが、ランクル80でアイドルアップした状態でも家庭用窓用エアコン定格800W程度が使えませんでした(コンプレッサー起動時にダウン)。


 軽のバッテリーからでは他の方のいうようにオルタネーター容量からして事実上無理、バッテリー1,200Wの家電製品も、起動時に2~4倍の電力が必要なものがありますので、そのあたりを含めて必要な容量をカバーする(25A~30A)発電機を車両の外部で使用するようにする他ないと思います。
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1.2KW程度のインバーターはそれほど手に入りにくい製品では無いので、見つけることは容易でしょうが、問題があります。

それはそのような大電力を連続的に供給するにはバッテリーの電力だけではとても無理なのです。多分5分もしないうちにバッテリーが上がってしまいます。エンジンを掛けた状態で使用するにしても通常の軽自動車用のオルタネーター(エンジンで回される発電機)の出力は600W程度ですのでとても間に合いません。

どうしてもと言うことであれば自動車のほうを改造して、エンジンにACジェネレーター(AC100V出力)を取り付ける(かなり大規模な改造になりますしジェネレーターもかなり高価(10万円前後)です)か、エンジンつきのポータブル(と言ってもその容量では簡単に持ち運べる重さや大きさではない)発電機を使うしかないでしょう。この場合は騒音や発電機からの排気ガスに注意しないと、車内で使用した場合は排気ガスによる中毒等の恐れがあります。
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物としては参考URLのような機器が使えると思います。



参考URL:http://www.shonan-net.ne.jp/~suzuki/inverter.htm
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1200Wの家電品とはかなりの消費電力ですね。


DC-ACコンバータ(12Vを100Vに変換する装置)では、12Vからの入力電流が100Aを超えてしまいますので、現実的には不可能です。
ガソリンエンジンの発電機を使うのが良いかと思います。場所はかなり取りますし、閉め切った車内では使えませんが。
ホンダやスズキ、デンヨーといったメーカーが出しています。2KW(2000W)クラスの出力で、ホームセンター等で6万円台から8万円台位です。(当地では)
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 一応、高出力インバーターというのがあるので、それを使えば5000Wほどまで


対応できます。が、基本的に相当の値段がかかります。1500Wだと10万
以上はしたような気が・・・
製品自体にあまり詳しくはないのですが、他の手段としては発電機くらいしか
思いつきません・・・自動車に内蔵するにはかなり難がありそうですが。
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Qオルタネータ容量とバッテリーの関係

現在、旧車に乗っていますが、オルタネータが40Aのものがついています。最近の車に付いているオルタネータ60A相当に交換しようと考えています。バッテリーの大きさはそのままで(34A19L)いけるのでしょうか?
オルタネータの容量とバッテリーの大きさの関係はあるのでしょうか?
オルタネータの容量は小さく、バッテリーの容量が大きいのはバッテリーがあがりそうな感じがしますが、その逆はどうなるのか分かりません。

Aベストアンサー

まず、容量とは何を意味するのか?

容量とは、電気量です。

オルタネータは、エンジンがかかっている時に各部に電装品を供給します。
使用電流>発生電流となってしまうと、バッテリからも電流が流れます。そうなると、バッテリがどんどん放電していくので、バッテリを弱めてしまいます。

バッテリは、
 エンジンがかかっていない時と
 エンジンがかかっていても、オルタネータの発生電流が間に合って居ない時に
 電装品に電気を供給します。


バッテリは、満充電で、あまり使わない方が長持ちします。つまり、携帯電話のように電池がなくなる寸前まで使って、充電して使うような使い方をしているとバッテリが弱くなっていまします。

バッテリは、エンジンをかける時のためだけに使うというのが理想なのです。

バッテリの容量が大きいと、それだけ電気をたくさん蓄えられると言う事です。逆に考えれば、かなり放電状態にある時、満充電までに時間がかかると言う事です。

基本的に、バッテリ容量を大きくするのは、エンジンを回す時にかなりの電流を使うからです。
エンジンを回す時に抵抗となるのが、圧縮行程です。排気量が大きいほど、圧縮比が大きいほど、エンジンは回りづらいです。

軽自動車は660cc、小型自動車が2000cc以下ですが、単純に考えれば、エンジンを回す時に必要な力は、小型自動車は、軽自動車の3倍となります。それだけ、電流を使うので、容量の小さいバッテリでは「きつい」のです。

バッテリは、放電してばいくほど、電圧が下がります。
オルタネータの場合、ある回転速度以上になると電圧はほぼ一定です。ガソリン車で約14vです。
バッテリに充電が行われるときは、オルタネータのプラスから、バッテリのプラスに電気が流れます。
バッテリ電圧が12vでオルタネータが14vだった場合、2vの差があります。電気は電圧が高い方から低い方に流れるので充電されます。
バッテリが充電されてきて、バッテリ14v、オルタネータ14vになると電圧差がなくなるので、電気は流れません=充電されません。

(今の車は、IC、ECUがあり、バッテリの電圧を見て充電を制御しています。)

以上を踏まえて
バッテリ容量を大きくするということは、
 エンジンをかけるまでにある程度放電されても大丈夫にするということ
 オルタネータの脈動をバッテリでカバーするため
です。自動車に乗らなかったり、電装品の使いすぎでバッテリが放電気味であれば、容量が大きかろうが、少なかろうが、バッテリ上がりを起しやすくなります。ぶっちゃけオルネータが壊れたら、どんなバッテリでも上がるのと同じ原理です。

オルタネータの容量を大きくするという事は、あらゆる電装品を使っても、まだ、バッテリを充電する余力がある状態にするということです。オルタネータで発生電流が足りない時は、バッテリから供給されます。追加電装品により、使用電流が増えて、バッテリに充電する余力が少なくなった時にバッテリが放電気味になってしまうからです。オルタネータはエンジンパワーを使っていますので、容量をアップすれば、それだけエンジンパワーを使い、走り方によっては燃費が悪くなります。

ちなみにオルタネータの脈動とは、オルタネータの発生電流は、エンジン回転数によって変わります。エンジン停止時は0、アイドリング~ある回転速度まで比例します。停止→加速→ブレーキなので、エンジン回転数が一定でなくなり、オルタネータの発生電流が上下するのです。オーディオなどの定電圧、定電流を求める電装品では、この発生電流の上下が音質の低下を招くのです。上下の幅をバッテリの放電でカバーするという意味で音質を維持する訳です。

以上、オルタネータ、バッテリの買い替えの参考になれば

まず、容量とは何を意味するのか?

容量とは、電気量です。

オルタネータは、エンジンがかかっている時に各部に電装品を供給します。
使用電流>発生電流となってしまうと、バッテリからも電流が流れます。そうなると、バッテリがどんどん放電していくので、バッテリを弱めてしまいます。

バッテリは、
 エンジンがかかっていない時と
 エンジンがかかっていても、オルタネータの発生電流が間に合って居ない時に
 電装品に電気を供給します。


バッテリは、満充電で、あまり使わない方が長持...続きを読む

Q1000Wインバーターはオーバースペックでしょうか

車中泊などに便利なインバーターの購入を考えていますが、使うものは
【携帯電話、モバイルルーター、ノートPC 電気シェーバー 小さな湯沸しポット、DVDプレーヤー、地デジTV マキタ14.4V~18Vインパクトドライバーのバッテリー充電】です。

もちろん全てを同時に使うのは避けます。
使うとしても携帯やモバイルルーター、ノートPCの充電をしながらカップラーメン1杯分沸かせるくらいの湯沸しポットを使うくらいです。

http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e134663333
こちらのようなバッテリー直付けの正弦派タイプの1000Wで足りる、もしくはオーバースペックでしょうか?

Aベストアンサー

ANo1です。

失礼いたしました。

正弦波インバーターの変換効率80%として、AC出力500Wを取り出す時に1次側に供給される電流値は「72A(誤)⇒52A(正)」です。

500W出力では、72Aも供給されないですが、30分足らずの使用でバッテリー容量は半減しますから、弱ったバッテリーならセルスターターが回らなくなる恐れはあります。

なお、この回答を入力してる途中にお礼を頂戴いたしましたが、ホンダ・ステップワゴンでしたら、搭載バッテリー容量は確か55Ahだったと記憶してます。
(※寒冷地仕様はでない車種)

ですから、消費電力500W近い電熱器具などを30分程度使うとサブバッテリーなしでは不安ですが、消費電力100W足らずのPC程度なら、アイドリング状態でバッテリー上がりの心配はないです。

従って、この程度の器具使用を想定してるなら、サブバッテリーは搭載しなくても大丈夫でしょうが、数10分程度の短時間アイドリング⇒エンジン停止⇒インバーター使用⇒エンジン始動⇒短時間アイドリングのようなサイクルを何度も繰り返していてもエンジン始動用バッテリーは充電不足で上がってしまう恐れがありますから、万一の事態に備えて「ブースター・ケーブル」ぐらいは車に積んでおいたほうが良いです。

私も、魚釣りで車中泊を度々行ってますが、300W出力のインバーター使用でバッテリー上がりを起こした時には、ブースターケーブルを車に積んであったことが幸いして隣に駐車していた車に救援を依頼することが出来ました。

この件以来、サブバッテリーなしの車中泊は不安になりましたので、サブバッテリー搭載を心配した次第です。

ANo1です。

失礼いたしました。

正弦波インバーターの変換効率80%として、AC出力500Wを取り出す時に1次側に供給される電流値は「72A(誤)⇒52A(正)」です。

500W出力では、72Aも供給されないですが、30分足らずの使用でバッテリー容量は半減しますから、弱ったバッテリーならセルスターターが回らなくなる恐れはあります。

なお、この回答を入力してる途中にお礼を頂戴いたしましたが、ホンダ・ステップワゴンでしたら、搭載バッテリー容量は確か55Ahだったと記憶してます。
(※寒冷地仕様はでない車種)...続きを読む

QDC12VをAD100Vに変えるインバータは最高何Wくらいまで使えますか?

車のシガレットライターにインバータを付けて、交流の機器をつないで利用したいのですが、モーターなどを使うとしたら、何ワットまで使えるものなんでしょうか?使ったことも、買ったこともないので、教えて頂けませんか?なお、私の車は2000ccです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 普通の車の普通のバッテリーはディープサイクルの使用には向かないものがほとんどです。私が聞いたことがあるのは一般的なバッテリーの充放電に使えるのは上から5%の範囲内だそうです。いくらインバータの出力が大きくてもバッテリーの寿命が極端に落ちてしまうのであれば、皆さんのおっしゃるように発発を別に準備した方が経済的な場合もあります。

 またこれもみなさんのおっしゃるように起動電流の大きさも考慮しなくてはいけませんし、シガーソケットからとるとしたら、ヒューズの容量、車内配線のケーブルの容量なども考慮しないとインバータだけの能力で考えると車両火災を引き起こす可能性もあります。シガーソケットも受けとの組み合わせによっては大きな電流を流せないこともあります。インバーター自体もかなり熱を持ちますので放熱環境におく必要があるかと思います。

 モーターも正弦波駆動が前提となっているものは、インバータの疑似正弦波や矩形波に使えるかどうか事前にお調べになるとよいかと思います。

 十分な能力を持つ電線や緊急時の遮断装置、専用端子を用いたバッテリー直結の環境などそれらの条件をクリアするとすれば入力12V用で1200Wくらいまでの製品は見たことがあります。
http://www.rakuten.co.jp/onegain/505124/549767/

 普通の車の普通のバッテリーはディープサイクルの使用には向かないものがほとんどです。私が聞いたことがあるのは一般的なバッテリーの充放電に使えるのは上から5%の範囲内だそうです。いくらインバータの出力が大きくてもバッテリーの寿命が極端に落ちてしまうのであれば、皆さんのおっしゃるように発発を別に準備した方が経済的な場合もあります。

 またこれもみなさんのおっしゃるように起動電流の大きさも考慮しなくてはいけませんし、シガーソケットからとるとしたら、ヒューズの容量、車内配線のケ...続きを読む

Q車バッテリーで家電を使うのですが、この計算であっていますか?

車のバッテリー(50AHのもの)に
家庭用の扇風機(100V、30W)をインバーター経由で
つないで使おうと思っています。

このとき、扇風機が使える時間を計算するのにはどれが
正解なのでしょうか?
(実際には気温やその他の補正が必要なのでしょうが、
ここでは単純計算としています。)

条件:
1)車用バッテリー満充電(50AH)
2)扇風機 100V仕様、30W
3)車用インバーター、バッテリ直接続、300Wタイプ
  (変換効率50%とする)

~計算式(1)~
扇風機の消費電流
30W÷100V=0.3A
変換効率50%のため
0.3A×2=0.6A
50AH÷0.6A=約83時間

~計算式(2)~
扇風機の消費電流
30W÷12V=2.5A
変換効率50%のため
2.5A×2=5A
50AH÷5A=約10時間

~計算式(3)~
インバーターの消費電流
300W÷100V=3A
50AH÷3A=約16時間


12Vの扇風機を使えば単純に計算すればよいのでしょうが、
100Vインバータを通しているため、いまいち消費電流の
計算が分かりません・・・。
どれが正解なのでしょうか?(これ以外であるかもしれませんが)

よろしくお願いします。

車のバッテリー(50AHのもの)に
家庭用の扇風機(100V、30W)をインバーター経由で
つないで使おうと思っています。

このとき、扇風機が使える時間を計算するのにはどれが
正解なのでしょうか?
(実際には気温やその他の補正が必要なのでしょうが、
ここでは単純計算としています。)

条件:
1)車用バッテリー満充電(50AH)
2)扇風機 100V仕様、30W
3)車用インバーター、バッテリ直接続、300Wタイプ
  (変換効率50%とする)

~計算式(1)~
扇風...続きを読む

Aベストアンサー

正解は2番のような気が。

計算は同じ土俵(電圧)でやらないといけません。
1番は、電流の計算が100Vのときの計算ですが、バッテリーは12Vですからその点が考慮されていないですね。

2番は共に12Vで計算されていますのでOKだと思います。

3番はインバーターの容量で計算していますがこれは最大使える容量ですので今回の計算に意味はありません。

Qターボ付き軽自動車のトラブルをおしえてください

こんにちは、よろしくおねがいします。
中古車販売業者さんから、「ターボ付きの軽自動車は、とにかくターボ機構のトラブルが多いよ」と言われたんですが、具体的に知りたく、お詳しい方、または経験者様、「軽のターボにまつわるトラブルいろいろ」ということでおしえてください。

(1)どういう原因でどういうトラブルが起こるのか。
(消耗により不可抗力なものでも、メンテを怠った結果のものでも知りたいです。)
(2)その症状はどんなものか。
(3)それが起こってしまうと所有者は何をしないといけなくなるのか。
 (走行の可不可や、修理費用なども)

ちなみに私は、メンテがきっちりされてきた5万キロ走行くらいの
ターボ付き中古軽を買って、15万キロくらいまでしっかり乗りたいなと
考えているので、質問しました。

Aベストアンサー

ターボチャージャーとは本来空気の薄い高高度を飛ぶ航空機用に開発された部品です。戦時中アメリカのB-29が日本の戦闘機の届かない高高度を悠々と飛行し本土爆撃を敢行出来たのもターボが在ったからこそです。

航空機に採用されるという事は、車と違い『壊れたから停まる』という事が出来ない航空機においても使用出来るだけの、ある程度の信頼性が確保されていると言う事が出来ます。そういう部品ですから、手入れが行き届いていれば滅多な事で壊れる事はありません。

上記の通り『手入れが行き届いていれば』問題ありませんが、手入れを怠ると意外ともろいのも事実です。具体的には既に回答にあるとおり『オイル管理不良に因る焼き付き』が最も多く、他に同じ原因で起こるセンターシールブローによる白煙吐き、インペラシャフトのガタ発生によるタービンのハウジング接触(異音、破損)などが代表的な症状となります。なのでオイルだけはそこそこ以上のモノを3000~5000kmに1回は必ず交換しましょう。また最近のタービンは水冷なので水漏れも致命的ですから発生したらすぐ修理しましょう。ちなみに先の回答にチラッと出ていました『アフターアイドル』ですがサーキットで使うのでない限り必要ありません。本当に必要でしたら車両メーカーがそうする様に最初から作ってます。

最後にタービン本体ではありませんがターボ車の不具合で一つ。
ターボ車はターボゆえにブースト圧が掛かります。 ターボ無しの車は負圧のみですのでバキュームホースは常にマニホールド負圧によって『引っ張られている』為に抜けにくいですがターボ車はブースト圧が掛かり始めると『ホースが押される』形になり、そこへ吹き返しのオイル等も加わってホースがふやけ、抜けてしまう事があります。するとエアフローメーターで測っている分以外の空気をそのホースから吸ってしまい、結果『ガスが薄い』状態となり最悪ピストンが溶け落ちます(経験者)。これは全開時ではなくゼロ発進でアクセル半開位の時にエンジンから『カリカリッ』と音が聞こえた次の瞬間にはもうピストンが逝ってしまっています。10万km近くなってきたらバキュームホースも総とっかえしましょう。

ターボチャージャーとは本来空気の薄い高高度を飛ぶ航空機用に開発された部品です。戦時中アメリカのB-29が日本の戦闘機の届かない高高度を悠々と飛行し本土爆撃を敢行出来たのもターボが在ったからこそです。

航空機に採用されるという事は、車と違い『壊れたから停まる』という事が出来ない航空機においても使用出来るだけの、ある程度の信頼性が確保されていると言う事が出来ます。そういう部品ですから、手入れが行き届いていれば滅多な事で壊れる事はありません。

上記の通り『手入れが行き届いて...続きを読む

Q電圧が14Vあれば充電している?

電圧計を付けて様子をみているのですが(バッテリー直ではない 配線先に取付け 電圧値はテスターと一致で確認済み)、昼間のアイドリングで14V程度。
走行時14.2-3Vになっています。

夜間 ライトを点けてのの走行でも14.1-2V程度で0.1V下がるかどうかくらいです。

充電電流を診ているわけではないですが、この状態だと夜間走行時も充電していると考えてよいのでしょうか?

それとも電圧はあるが、実際の電気(電流)はバッテリー側には流れていないかもしれないのでしょうか?(要は充電はしていない可能性がある、もしくは まず充電していない?)

バッテリーは100AHの普通のMFバッテリーです(比重などは診れません)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No2です。お礼ありがとうございます。

>電圧が14V程度以上あればバッテリーを充電していると考えてよいのですね?

 結構です。バッテリーに充分充電しています。


>オルタの発生電圧は正常(14V以上)でも実際の電流は使用機器側に回って消費されて、バッテリーの充電電流に回らない、ことはないのでしょうか?

 ありません。使用機器の供給電力を充分まかない、かつバッテリー充電電流が保持できる電圧が14Vです。

 バッテリーの状態や電気負荷の大小にともないバッテリー電圧は変動しますが、オルターネーターには必ず 『レギュレーター(発電電圧を制御する装置)』 が内蔵又は付属 (10cm角くらいの黒色か黄色の部品) しています。これにより多数の使用機器に必要な電力を供給し、かつバッテリーにも充電させるために必要な電圧の14Vに自動的に調整しています。さらに電装品やバッテリーを過電圧から保護する働きもしています。

なお、バッテリーが極度に劣化すれば電圧が適正でも満足な充電はできませんがこれはバッテリーの問題です。また、渋滞などでのバッテリー上がりは使用機器の消費電力が大きいのにエンジンの回転数が低くいアイドリングが続いて発電機の発電電力が不足したためです。いかにレギュレーターとオルターネーターが頑張っても14Vは無理です (12Vほどにしか上がりません)。車の電気も『計画停電』や『節電』が必要です。

No2です。お礼ありがとうございます。

>電圧が14V程度以上あればバッテリーを充電していると考えてよいのですね?

 結構です。バッテリーに充分充電しています。


>オルタの発生電圧は正常(14V以上)でも実際の電流は使用機器側に回って消費されて、バッテリーの充電電流に回らない、ことはないのでしょうか?

 ありません。使用機器の供給電力を充分まかない、かつバッテリー充電電流が保持できる電圧が14Vです。

 バッテリーの状態や電気負荷の大小にともないバッテリー電圧は変動しますが...続きを読む


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