もうすぐ、転職して慣れない外作業の仕事に就きます。
自分は男ですが顔は色白で、日焼けすると赤くなり、シミ等が出来やすい
体質ですので、シミ、ソバカス、シワができないように何か対策しようと思います。
一応、カネボウの薬用UVカット化粧水(SPF16・PA++)とメンソレータム薬用UVティントミルク(SPF50+・PA++)を購入しました。
一日中外というわけではないので(屋内作業もあり)この二つを使用するのは大げさでしょうか?普通のビタミンC誘導の化粧水だけでもよかったのではとも思いますが・・・・

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A 回答 (2件)

>多分夏場は汗を結構かくと思いますが、男であるうえ、仕事上塗りなおしはできないと思います。

ということは夏場は脂溶性を使うという解釈で宜しいですか?

そのとおりだと思います。
一日の内で紫外線が強いのは午前10時から午後2時の間ですから、午前中に塗ったサンスクリーンをお昼休みに塗りなおすのは無理でしょうか?

>商品には脂溶性、水溶性は書いてないのですが・・・どこで見分けるのでしょう?

脂溶性の商品には、「サンスクリーンを落とす際にはクレンジング等のご使用をお勧めします」等の記載があります。

>この二つの製品を同時に使うのに意味はありますか?
あまり意味は無いと思います。

>夜は、メラニンをおさえるために、美白化粧水をつけたほうがよいのでしょうか?

美白化粧水のメラニン生成抑制の効果については、申し訳ありませんが、わかりません。

>アメリカ製のマルチビタミンを飲んでおり、ビタミンCとEは十分補っていると思います。

太陽光線を浴びると、皮膚や眼に影響を及ぼすだけでなく、免疫力も低下させることが知られております。
その意味では、抗酸化剤であるビタミンCやEを摂取されることは意味あることであると思います。用量を守ったご使用をお勧めいたします。
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この回答へのお礼

有難うございました。
昼休みに塗りなおしするなど対策してみたいと思います。

お礼日時:2006/06/27 11:04

真夏の強い日差しの下である一定時間過ごすと皮膚が赤くなりますが、この皮膚が赤くなる日本人の平均は15分から25分程度と言われております。


さて、SPFとは(日焼け止めクリームを塗った際に皮膚が赤くなるまでの時間)=(日焼け止めクリームを塗らない通常の状態で皮膚が赤くなる時間)×SPFの関係になります。
質問者さまは紫外線に敏感とのことで、仮に15分で赤くなるとしますと、SPF16のサンスクリーンを使用しますと、15×16=240分間で赤くなり、SPF50を用いますと15×50=750分で赤くなることになります。言い換えれば、サンスクリーンを用いることにより、赤くなるまでの時間を16倍または50倍に延長することが出来、この間は日焼けしないことになります。
ただし、これは塗ったサンスクリーンが取れない場合の話で、実際には汗や衣服とこすれることにより、サンスクリーンがはがれてしまいますので、塗りなおしが必要です。一般的に水溶性のサンスクリーンは使用感は良いのですが、汗などで取れやすく、脂溶性のサンスクリーンは汗等には強いですが、一般的に使用感があまりよくありません。
打開策としましては、紫外線指数またはUV指数が高い時(天気予報や気象庁のホームページで確認できます)はSPFの高いものを使用されることをお勧めします。
また、紫外線は眼にも悪影響を及ぼしますので、色の薄いサングラス(サングラスをかけたときに自分の眼が見える程度の色)で眼に対する紫外線も防御してください。

参考URL:http://www.jma.go.jp/jp/uv/

この回答への補足

早速の回答ありがとうございます。
多分夏場は汗を結構かくと思いますが、男であるうえ、仕事上塗りなおしはできないと思います。ということは夏場は脂溶性を使うという解釈で宜しいですか?商品には脂溶性、水溶性は書いてないのですが・・・どこで
見分けるのでしょう?この二つの製品を同時に使うのに意味はありますか?
それと、夜は、メラニンをおさえるために、美白化粧水をつけたほうがよいのでしょうか?
ちなみに私は、アメリカ製のマルチビタミンを飲んでおり、ビタミンCとEは十分補っていると思います。

補足日時:2006/06/26 19:55
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