最近、AVアンプを購入しましたが2CHオーディオの音を改善したくパワーアンプの増設を考えてネットを検索していました。すると!ヤマハのMX-1というものを発見しました。カタログではかなりの高性能の表示があるのですが、表記の性能の割には価格が安いのが気になります。
どなたか使っている人、もしくは情報を知っている人がいれば教えてください。お願いしますm(_ _)m

こんなアンプです
http://www.yamaha.co.jp/product/av/prd/hifi/mx-1 …

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A 回答 (1件)

YAMAHAのHifi-Componentsのカタログを持っているので役に立てるか分かりませんがカタログの書いてある事をとりあえず書いておきますね。



PowerAnplifier 
MX-1
●ヤマハ独自のHCA回路により完全A級動作で定格出力200+200W(8Ω)、ダイナミックパワー630W+630W(2Ω)を実現。
●スピーカーを選ばず安定したドライブを実現するリニアダンピングサーキット。
●36,000Fの大容量ケミコンと355VAトランスによるAPS電源。
●ボトム部を二重構造とした上で防振材を挟み込んだダブルボトムシャーシ。
●相互干渉を防止する左右対称設計。
●内部インピーダンスを極小化する極太バスバー
●バナナプラグ対応金メッキスピーカー端子
●CX-1の電源スイッチで本機の電源を操作できるシステムケーブル付属

メーカーもこのパワーアンプには力を込めて作り込んでいるみたいですよ。
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この回答へのお礼

chrさん
調べていただいてありがとうございました。
なるほど!参考に成りました。
>ヤマハ独自のHCA回路により完全A級動作で定格出力200+200W(8Ω)
この辺に惹かれますね!
検討してみます。

お礼日時:2002/02/28 22:40

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QAVアンプと普通のアンプの性能

AVアンプは普通のアンプの性能(音質)と比べて劣ると聞いたことがあります。

AVアンプとプリメインアンプ、パワーアンプ・プリアンプの3種類のうち、やはり一番音質がいいのは「パワーアンプ・プリアンプ」でしょうか?

それと、AVアンプの性能が落ちるのは具体的にどのような部品が良くないのでしょうか?

また、最高品質のプリメインアンプと高品質のAVアンプと比べてもやはり、性能はAVアンプの方が劣るのでしょうか?


よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

有る意味で、とても難しい質問です。

>AVアンプとプリメインアンプ、パワーアンプ・プリアンプの3種類のうち、やはり一番音質がいいのは「パワーアンプ・プリアンプ」でしょうか?

一般的にはそう考えてよいと思います。
…が、これは比較することに無理が有ると思います。

オーディオにお金をかけている年齢(いわゆるオーディオマニア)の人たちは、若い頃レコードを百枚買うなら三十回コンサートで生の音を聞きなさいと言われた年齢です。

コンサート会場での臨場感はどんな高級なアンプを揃えてもかなうモノでは有りません。
これはその時使われる感覚が、音だけではないからです。
五感すべてを使って聞いて見て、また会場にいると言う興奮も有るからなのです。

AVアンプの場合は音を聴くだけではない、映像によって“見る”という感覚もプラスされます。
これはコンサート会場にいるのに近い、大きな力を持っています。
どんなに高級なピュアオーディオをもってしても映像の付いた音にはかなわないかもしれません。

例えばロックコンサートに行ってみたとします。
其処では、ピュアオーディオでいわれる、バイオリンの倍音成分だとか、ピアノの単音を引いた時の美しさなどと言う物などとはまったく無関係のPAを駆使した“大音量”の音が出ているはずです。
また其処にはアーティストの飛び散らす汗や、観客の汗さえも感じることが出来ます。

それをコンサート会場に行かなくても映像付きで再現出来るならこれは凄いことです。

音だけでそれを再現できるシステムなど見たことは有りません。
この場合、たとえ高級で無くてもAVアンプは臨場感と言う点で普通のピュアオーディオに比べてかなりの優位性をもっているということが出来るといえます。

もちろん音だけで比べたら、良質のプリアンプと良いパワーアンプ、高音質なスピーカーを選んだピュアオーディオのほうがよい音がするでしょう。

ですから音だけで聴くピュアオーディオと、映像の付いたAVアンプを比べるのはナンセンスだといえます。
もちろん高音質のAVシステムを揃えられればそれに越したことは有りませんが。

あなたが何を望むかで答えは変わるのですから。

乱文失礼。

有る意味で、とても難しい質問です。

>AVアンプとプリメインアンプ、パワーアンプ・プリアンプの3種類のうち、やはり一番音質がいいのは「パワーアンプ・プリアンプ」でしょうか?

一般的にはそう考えてよいと思います。
…が、これは比較することに無理が有ると思います。

オーディオにお金をかけている年齢(いわゆるオーディオマニア)の人たちは、若い頃レコードを百枚買うなら三十回コンサートで生の音を聞きなさいと言われた年齢です。

コンサート会場での臨場感はどんな高級なアンプを揃えて...続きを読む

QアキュのプリアンプからヤマハのAVアンプに買い替えについて

2年ほど前にアキュフェーズの6chプリアンプ(cx-260)を新品で購入しました。

スピーカーが多くなってきた(12台)のでアキュのアンプじゃ操作性に不満を感じるようになったので、ヤフオクで売ろうと考えていま
す。

ソースは、ソニーで統一していてパワーアンプはヤマハ、イコライザーはビクター、全部のスピーカーはTRIOです。

安物のオーディオ機器の方が多いのに1台だけ高級メーカーじゃバランス悪くアキュも可哀想だと思いました。

アキュの付属品(電源コード、RCAケーブル、リモコン、元箱、メーカー保証あり)は揃っています。いくらぐらいで売れると思いますか?

そこで質問ですが。

新たに購入したいAVアンプはヤフオクで出品されているヤマハのDSP-Z9というアンプを買おうと思います。

このアンプを買って吉と出るか凶と出るかです。


実際どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

反応を戴き感謝です♪

再び iBook-2001 ですよ。

AVサラウンド目的でしたら、アキュ売らないでくだいよ~。もったいない。

逆に往年の名器とは言ってもAVサラウンドではデジタル環境の変化が大きいので、最新の低価格品を狙うのが良いかと思います。

CDからDVD-AやSACDに移行する状況には難しい様ですけれど、AV環境はケータイとかパソコン程では有りませんが変化が早い物ですから、、、

そう言えばWindowsの7が正式販売された様ですね。 以前のXP同様に早くて軽いOSとして好評の様です。
MacのOSもちょい前にバージョンアップ。 さて どちらが良いのでしょ?(苦笑)

最終雨滴には利用者の個人の好みなのでしょうけれど。OSじゃなく、オーディオ的にアキュ製品放り投げちゃうなら、欲しいくらいです。
私が入手しても2チャンネルのステレオで活用しますけれどね(笑)

#1回等にも「AV関係は規格の陳腐化が著しいので」とありましたね。
3年も過ぎたら対応不可の過去の物になる事も、、、

QAVアンプのパワーアンプ用の端子にプリメインアンプ

AVアンプの背面にあるプリアウトのフロントの端子に、プリメインアンプのaux inを繋ぐ、というのは問題ありますでしょうか。
問題ない場合、プリメインアンプのボリュームはどういう設定にすべきでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

全く問題ないです。

AVアンプをプリアンプ代わりに、そしてパワーアンプ代わりにプリメインアンプを
使用するということですよね。

リアスピーカーやセンタースピーカーと音量が揃うまで、
プリメインアンプのボリュウムを徐々に上げていけばいいかと思います。

プリメインアンプのボリュウムは12時から2時頃の間におさまると思いますが・・・。
やってみないとわからないですね。

Qアンプ: アンプ機能付AVセンターからアンプに変えたい

今持っている機器ですが。。
AMP(+AVセレクター)...TX-SA600(ONKYO)
Speaker...6台(5.1)

DVDを使うときはAMP側を「5.1」、CDなどの音楽を聞くときは、「マルチチャンネル」に切り替えて使っています。

ところが先日PMS-1500RII(DENON)を譲り受けたのですが、こっちの方が音がいいので、こっちに変えたいんです。
そのままでは無理なのは分かっています。
今ある機材+アルファで可能になる方法ってありますでしょうか?

Aベストアンサー

要は、スピーカーをAVシステム(TX-SA600)とピュアシステム(PMA-1500R2)で兼用したいと言うことですね。 (^^♪

コストが一番かからないのが、その都度アンプ側でスピーカーコードを替える事です。 「バナナプラグ」を用いれば抜き差しは簡単ですし、線が痛む事も少ないのですが・・・ アンプの設置状況次第ではかなり大変になってしまいます。 (ーー;)

バナナプラグとは?
http://www.audio-technica.co.jp/products/cables/plug/at6c67.html

他の手段としては「スピーカーセレクター」です。
http://www.audio-technica.co.jp/products/converter/at-sl71sp.html
http://dp00000116.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=703&csid=2

AVアンプに「プリアウト機能」があれば比較的簡単に希望されている事は出切るのですが、仕様を見ると不可能な様です。  もっともシンプルな、「スピーカーコードを替える」という手段が音質的にも優れていますが、余りにも大変では困りますので・・・ セレクターが宜しいかと思います。   

>>DVDを使うときはAMP側を「5.1」、CDなどの音楽を聞くときは、「マルチチャンネル」に切り替えて使っています

この意味が解りませんが・・ CDもマルチチャンネル(サラウンドにして?)で聴いているのかな?    接続は解っていると思いますが、DVDの再生の為には、AVアンプに対してデジタル接続(光とか同軸で/SA600は両方OK) ピュア2ch用には、アナログ接続で1500R2へ・・・。 大丈夫ですよね。 (^_-)-☆

要は、スピーカーをAVシステム(TX-SA600)とピュアシステム(PMA-1500R2)で兼用したいと言うことですね。 (^^♪

コストが一番かからないのが、その都度アンプ側でスピーカーコードを替える事です。 「バナナプラグ」を用いれば抜き差しは簡単ですし、線が痛む事も少ないのですが・・・ アンプの設置状況次第ではかなり大変になってしまいます。 (ーー;)

バナナプラグとは?
http://www.audio-technica.co.jp/products/cables/plug/at6c67.html

他の手段としては「スピーカーセ...続きを読む

QAVアンプのDACの性能。

最近付録の、USB-DDCをつかって、fiio d03kっという手のひらサイズのDACを使用して、
PCオーディオを楽しんでおります。

USB-DDCっといっても、アンプサンプリングが目的ではなくて、
PCからデジタル信号を取り出し、単体DACを使用したかったので、最適の付録でした。

1980年代~1990年代の中古DACを気長に店頭にでるのを待とうと思っていました。

でも、AVアンプには必ず「DAC」が内蔵されておりますよね。
17~8年前のAVアンプは、今や1万数千円で購入できます。

17~8年前とはいえ、定価20万円クラスのAVアンプ内蔵DACの「音」はどうなのでしょうか。

私もそのころのAVアンプを使用しておりましたが、映画DVDでの使用以外はほとんどないため、
DACの性能を考えたこともありませんでした。

中には、「pc→AVアンプ→スピーカー」っというデジタルケーブル一本で
最短のつなぎ方をしている人もいるかと思います。
またはCDプレーヤー→AVアンプをデジタル接続している方も多いと思います。
CDプレーヤー単体できくのと、AVアンプ内蔵DACを聴くのとでは差がありますでしょうか。

あまりにもおおざっぱな質問だとは思いますが、AVアンプに内蔵されているDACが
どの程度のレベルなのか知りたいです。

よろしくお願いします。

最近付録の、USB-DDCをつかって、fiio d03kっという手のひらサイズのDACを使用して、
PCオーディオを楽しんでおります。

USB-DDCっといっても、アンプサンプリングが目的ではなくて、
PCからデジタル信号を取り出し、単体DACを使用したかったので、最適の付録でした。

1980年代~1990年代の中古DACを気長に店頭にでるのを待とうと思っていました。

でも、AVアンプには必ず「DAC」が内蔵されておりますよね。
17~8年前のAVアンプは、今や1万数千円で購入できます。

17~8年前とはいえ...続きを読む

Aベストアンサー

17~8 年前と言うと 1996~7 年……1990 年代後半ですか?

難しい時代ですね(^_^;)。

先ず……

>1980年代~1990年代の中古DACを気長に店頭にでるのを待とうと思っていました。

これは止めた方が良いと思います。

確かに、この時代の DAC は Analog Audio 時代の音に慣れた者にとって鮮烈な印象を与えた銘 DAC が多いのですが、如何せん部品の劣化が進んでいて、劣化した部品を交換する修理が殆どできないという危険があります。

具体的には DAC Chip の出力部に用いられている Decoupling Capacitor (Condenser) が劣化していると DAC 自体が正常に動作しなくなるというもので、電源 Condenser に用いられている電解 Condenser の劣化はよく知られていても DAC Chip 出力の Decoupling Capacitor に用いられている Film Condenser の劣化はあまり知られていないだろうと思います。

http://amp8.com/etc/amp-inho/c-test.htm

勿論、きちんとした修理工房ならば劣化した Decoupling Condenser を交換してもらえるでしょうが、中古屋や Auction で手に入れる DAC は「通電して音さえ出れば問題なし」みたいなものでしょうし……。


……で、1990 年代後半の AV (Audio Visual) Amp' に用いられている DAC ですが……

AV Amp' に入力された DA (Digital Audio) 信号はいずれも DSP (Digital Signal Processor) で Surround 処理されてから複数の DAC Chip を経て Analog 変換されますので、言わば DAC で Analog 変換する前に Digital Tone Controller やら Digital Echo Processor やら Digital Enhancer などの Effecter 演算を行った後に DA 変換されることになります。

御質問者さんは以前の私の回答を御存知と思いますが、私が曲毎に Software を選んだり Software での Equalizer 処理や Enhancer 処理を施したりしているのと同様のことを AV Amp' は行っているわけで、いわゆる Pure Audio とはかけ離れた事を行っているわけです(^_^;)。

また 10 万円の AV Amp' は Power Amp' 回路だけでも 2ch Amp' 数台分の回路を搭載している上に DSP 回路や Video 回路なども搭載させることから DAC 部分に投じられる Cost は非常に限られており、複雑多岐に渡る入出力形態を採ることができる Control Center であることからも限られた開発 Cost や開発期間内で音質面に対して充分な吟味が行われているかどうかも疑問です。……特に最上級の Status Amp' 以外の機種では Status Amp' からの Cost Down Model ですので、音質面で充分な吟味が行われたものかどうか、ますます怪しいものになります。


かつて私は DENON DVD5000N という DVD Player を愛用した時期がありました。

1999 年発売ですので 20 世紀末期の製品ですね。

http://audio-heritage.jp/DENON/player/dvd-5000.html

定価は 27 万円もする Player なのですが、何と新品が 11 万円台などという在庫処分扱いになっていた店があって速攻で購入してしまいました(笑)。

そんな値崩れを起こしたのには理由があったのです。

DENON と言えば DCD3500 などからの銘 CD Player を出し続けている名だたる Audio Maker ですが、Video 回路の開発技術は殆どなく(汗)、当時は SONY が Progressive 対応 12bit 54MHz Over Sampling Video 回路と SACD (Super Audio CD) にも対応する Universal Player を 20 万円で発表し、PANASONIC も Progressive 対応10bit 27MHz Over Sampling Video 回路を持つ DVD Player を 10 万円で発表したことから、DENON も次期中堅 DVD Player として 10 万円級 CD Player を Base にして開発中の DVD Player に Progressive 対応の Over Sampling Video 回路を搭載せざるを得なくなり、その結果 DVD5000 の Video 回路はあっという間に「10 万円台の DVD Player にも劣るじゃん!」というものになってしまったのです。……DVD Transport 部も PANASONIC 製でしたし(^_^;)……。

……でも、私が求めるのは高画質の DVD 再生ではなく、高音質の CD 再生であり、DVD の画質はそこそこで良いものでしたので、当時 Long Seller となっていた DCD1650N よりも遙かに練り込まれた 20 万円台の DCD-S10/III-N 用高性能 DAC 回路を更に進化させた DVD5000 が DCD1650N を購入する予算に福沢さんを数枚足すだけで手に入るとあって、速攻で買い求めてしまったというわけです(笑)。

その後 DENON は 3 年かけて 14bit 108MHz Over Sampling という、これでもかと言わんばかりの Progressive DVD 再生回路を搭載した DVD A1N を発表するのですが、開発 Cost がかかり過ぎて 35 万円を超える定価を付けざるを得なくなったばかりか、S1 Series という贅沢な CD Player の生産もうち切らざるを得ないことになり、遂には MARANTZ 社と合併するに至っています。

下写真は中味を見て思わず呻ってしまった DVD5000 の左右独立 DAC 回路なのですが、高価で入手困難な TIBB (Texas Instruments Burr Brown) PCM1704 Multi-Bit DAC Chip を 4 基も驕っている Bubbley (笑) な回路です。

……でもまぁ、音は……いや、確かにどんな音楽 Source にも揺るぎない高性能ぶりを示してくれたのですが、Camera で言えば最新の 17 群 19 枚構成超高性能 Lens みたいな……つまり高性能過ぎて返って味気ないと言うか、大人し過ぎると言うか……音楽ではない「野鳥や虫の声を録音した Source」を DVD5000 の DAC を通して再生すると「Alpha 24 Processor は要らないぞっ! 24bit に演算する回路を Bipus して 16bit 再生する Switch はないのかっ!」という気にさせられました(汗)。……何と言うか、大気感 (響鳴感) が薄いような……音そのものは恐ろしいほど精緻なのですが……。

DENON DVD5000N……一応 AAD とか DDD なんて印が付いている 1980 年代の CD Source を再生しても問題なく「凄い」性能を発揮してくれるものだったのですが、「野鳥や虫の声を録音した Source」では「DSP 演算しない方が良いのでは?」と思ってしまいましたので、性能だけ追ってはいけませんね(^_^;)。


1990 年代後期の DAC は DENON DVD5000N に用いられていた PCM1704 のような高性能 DAC Chip が出現した時代である一方で、安価な DAC 回路は後の (2000 年代の) iPhone などに用いられた「PCM2702/2704 系列の方がマシ」という旧世代の欠点を引きずった DAC も混在していた時代ですので、選択が難しいですね。

2000 年以降の DAC ならば殆どが 3bit×8 や 4bit×6 の Multi Stage Single Bit……これを Multi Bit と宣伝していたのには腹が立ちますが(笑)……ですので、性能上は 20 世紀のものとは段違いですが……。

……というわけで、狙うのならば 2000 年以降の機種が良いのでは? と思います。

素敵な Audio Life を(^_^)/

17~8 年前と言うと 1996~7 年……1990 年代後半ですか?

難しい時代ですね(^_^;)。

先ず……

>1980年代~1990年代の中古DACを気長に店頭にでるのを待とうと思っていました。

これは止めた方が良いと思います。

確かに、この時代の DAC は Analog Audio 時代の音に慣れた者にとって鮮烈な印象を与えた銘 DAC が多いのですが、如何せん部品の劣化が進んでいて、劣化した部品を交換する修理が殆どできないという危険があります。

具体的には DAC Chip の出力部に用いられている Decoupling Capacitor (C...続きを読む


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