ムーアの法則って何ですか?具体的に教えて下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

具体的にというより、現状での技術進歩が項であるというだけのことですが、半導体大手インテルの創業者のゴードン・ムーア氏が1965年に発表した半導体の進化論です。


(ちなみに、彼は当時インテルではなく、Fairchild社という半導体企業にいました)

「半導体の性能と集積率は18ヶ月ないし、24ヶ月で倍になる」
という法則で、現在もその法則に基づいて半導体は開発されています。

2010年から20年まではこのムーアの法則に基づいて生産できるとされますが、それ以降の近い内に現在の集積強化での性能向上などでは限界が来るであろうとされています。
    • good
    • 0

半導体は18ヶ月たつと倍になるという法則で、いつか限界がくると言われつつもそのたびに技術革新によって、この法則が守られて、もう数十年経ちます。



言い始めたのが、ムーアというINTELの初期の創設者の一人だったこともこの法則が有名でありつづけるひとつの理由だと思います。

参考URL:http://japan.cnet.com/Help/manual/0422.html
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qド・モルガンの法則をわかりやすく簡単に覚える方法をお願いします!

ド・モルガンの法則をわかりやすく簡単に覚える方法をお願いします!

Aベストアンサー

毎回 ベン図を描くようにすれば、覚えなくても大丈夫です。

Q地デジレコーダーssd・HDDにムーアの法則は働い

地デジレコーダーssd・HDDにムーアの法則は働いてませんか?ムーアの法則だと一月に何%安くなりますか?

Aベストアンサー

法則は効いてるけど、それが「原価が安い」でない方向に消えてる。
レコーダーも並行録画もしながら追っかけ再生が利くとか、
USBハードディスク差し替えで実質性能あたり総額が安いとか
やってるんですけど、買い替え需要で揉まれたから今は傾斜が見えない。
五輪でちょっと高いほうに買い換えてるけど、それも影響してる。

DRAMやフラッシュメモリチップ自体に需給頭打ちが時々あったり、
HDDは工場地域の水害回復、資本再編で乱れも出てるし、
何しろ為替の変動で生産途中の損益計算がめちゃくちゃでしょう。

Q簡単なことで申し訳ないのですが、フックの法則とkgwについて質問します

簡単なことで申し訳ないのですが、フックの法則とkgwについて質問します。
フックの法則はF=kxで、力の単位はF〔N〕だと思うのですが、1kgw=9.8Nだから、
もし1kgwの力で0.3m伸びるばねがあるとしたら、ばね定数kは、9.8=k*0.3で、k=32.66…となるのではないのでしょうか。
問題では、k=1/0.3となっていて、F=1/0.3x〔N〕となっていたのですが、なぜ〔kgw〕なのにそのまま〔N〕の式に代入できるのですか。何かを根本的に間違えていますか。
ご指摘お願いします。

Aベストアンサー

前回のが二重投稿になっておりすみませんでした。

>> これでは左辺〔kgw〕=右辺〔N〕となり、単位が合っていませんよね?
>> これは問題の単位表記が間違っていたということですか?

その先がどうなっているかがわかればもう少しコメントできるかもしれないですが、
これだけの情報から判断するなら単位の間違いだと思います。ちょっと問題ありなテキストですね。

Q相性問題とは具体的に何が起きていることですか?

増設メモリとマザーボードとの間などでで相性問題が発生するようなことはよく耳にしますが、「相性」と漠然と言われてもピンときません。
原因などはいろいろあるとは思いますが、仕様上は正常動作するはずでも相性問題が発生する具体的な原因って何なんでしょう?
お願いいたします。

Aベストアンサー

マザーボードとメモリに限定して言うと、原因は大きく分けて2つあると思います。

1つ目は、一方(もしくは両方)が表示されている規格から外れている(いわゆる誤差、公差、不良品である)場合。
2つ目は、「相性問題が出た」と思っている人が、公開されている製品の仕様や情報を完全には理解しておらず誤った使い方をしている場合や、製品の仕様が公開されていない為に正しい使用法をしたくてもできない場合です。

製品の仕様が100%公開されている(公開する義務がある)のなら、そのデータシートを読んだだけで、使えるか使えないかの判断は簡単ですね。
ところがそんな情報を公開するはずはありませんので、1つ目の対応としては、挿してみるまでわからないということになります。

しかし、実は2つ目の原因の方が多いような気がします。
メモリの規格としては、マザーもメモリモジュールも、通常は例えばDDR、PC3200、CL3ぐらいしか得られません(購入する場合もそれぐらいしか調べません)が、CL値と並んでRP、RC、RCD、RAS値などもあります。
またBANKの問題や、SPDに書き込まれているデータ、さらにはSPD情報に完全に従って動くのか、あるいは自動的に調節するのかというBIOSの機能、など。
また、2種類のメモリをスロットに挿したときに、どのような挙動を示すのかというBIOSの機能など、知っていれば解決できるのに、知らないために「相性」だと思っている場合が多いはずです。

私もできるだけ調べようと努力はしますが、特にマザーのBIOSの機能は、購入するまでわからないことの方が多い(購入しても調べようが無いことも多い)ので、マザーもメモリも手元に無いときは「相性問題」を事前に予知(予測)するのは至難の業です。

予知するのが難しいので、「相性問題」といえるわけで、上記の製品仕様を全て調査できれば、そんな問題は存在しなくなります。

マザーボードとメモリに限定して言うと、原因は大きく分けて2つあると思います。

1つ目は、一方(もしくは両方)が表示されている規格から外れている(いわゆる誤差、公差、不良品である)場合。
2つ目は、「相性問題が出た」と思っている人が、公開されている製品の仕様や情報を完全には理解しておらず誤った使い方をしている場合や、製品の仕様が公開されていない為に正しい使用法をしたくてもできない場合です。

製品の仕様が100%公開されている(公開する義務がある)のなら、そのデータシートを読ん...続きを読む

Q指数法則で式を簡単にする??

指数法則を使って、式を簡単にせよ

(x^(-m)y^(n))^m(x^(-m)y^(-n))^m = x^(?)y^(?)

?の部分を求めたいのですが、どうすればいいですか?

Aベストアンサー

(x^(-m)y^(n))^(-m)(x^(-m)y^(-n))^(m)

={X^(-m)・Y^(n)}^(ーm) *  {X^(-m)・Y^(-n)}^(m)
「・」と「*」は同じ。見やすいので使い分けてるだけ。

    X^(-m)・Y^(-n)
= {----------------}^(m)
    X^(-m)・Y^(n)
    
= { X^(-m)*X^(m) * Y^(-n)*Y^(ーn)}^(m)
= { X^(-m+m)* Y^(-n+-n) }^(m)
= { X^(0) * Y^(-2n)}^(m)
=  X^(0)・Y^(-2nm) 」

結局Xのゼロ乗が不可解だね。

Qipadを購入しようと思ってます。具体的に何ができるのですか?

ipadを購入しようと思ってます。具体的に何ができるのですか?
電子書籍とかいろいろ聞きますが、買うほどの価値があるのかよくわかっていません。

また携帯電話とは違うので、ネットなどの通信方法はどうなるのでしょうか?

Aベストアンサー

ごめんなさい。iPadをiPodと読み違えていました。

今はiPadは買えないでしょう。予約の殺到で。
暫く冷えるのを待つ必要があるでしょう。

私はiPadは高いと思います。ネットブックの方が出来ることが
多くて安いです。ネットの条件は一緒です。

ただ、iPadは多分Flashがサポートされていないと思えるので、
今時のサイトの閲覧では面白くないことも多いでしょう。

機能的、性能的にもネットブックの方が上ですが、何故あれだけ
人気があるのか私には理解出来ないですね。お金が余っているなら
買って見たいとは思いますけど。新しモノ好きだから。

Qフェフィナーの法則を簡単に教えて下さい。

心理物理学の授業でフェフィナーの法則を学んだのですが、
理解できませんでした。どなたかわかりやすく教えては頂けないでしょうか。どうかお願いいたします。

Aベストアンサー

Weber-Fechnerの法則ですね

人間の生理感覚が対数によっているっていう法則です
あまり厳密な話ではないのですが、例えば音の単位でdBっていうのをよく見るかと思うのですが、あれも実は音のエネルギーの対数から来る数値なのです って言う数値なんです また1オクターブ上の音が2倍の周波数になっていることからも音の高さを周波数の対数で感じていることが分かります

QCPUのコアって具体的にどこを示すのですか?

CPUの説明でnorthwoodコア。。。とかいうように

”コア” という言葉が使われますが

コアとは一体なにものなのでしょうか。
CPUの中の部品の一部とかですか?

Aベストアンサー

最近のPentiumなどのチップ上にはCPU本来の回路以外に多数の周辺回路が含まれています。キャッシュメモリなどはその典型でチップ面積の何割も占めていますが、グレードごとに簡単にその容量を増減させられます。
これに対して、CPUの中心部分は設計・開発に非常に手間がかかり簡単には変更できません。そしてこの部分こそがそのCPUの性能・機能の鍵となります。このような中心部分をコアといいます。

Qフェヒナーの法則について簡単に教えてください。

学校でフェフィナーの法則を習ったのですが、
正直よくわかりませんでした。
心理学カテゴリの人たちならわかりやすく教えてくださるのではないかと思い書き込みました。
どなたか教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

#1です.

補足をします.

式をどのように導くのか,という追加のご質問ですが,まずは,ウェーバーの法則は,数学の公式というか,計算のように,式を展開していった結果,前回お示しした式が得られるということではありません.
フェヒナーの法則は,ウェーバーの法則を前提に,ある程度数学的に展開して得られています.

ウェーバーの法則は,概念的なものを式の形で現せば,前回の式になる,とご理解下さい.
つまり,ウェーバーの法則は,経験法則を式の形で表したものということなのです.
ただし,ウェーバーの法則中のk(定数)は,感覚の種類(モダリティ)に固有の値で,これは少し詳しい心理学の教科書や,感覚心理学,知覚心理学などの文献を調べていただくと,それぞれのモダリティでいくつになるかという一覧表があると思います(たとえば,東大出版会の心理学<改訂版>など).
また,ウェーバーの法則が成り立つ範囲も,どのような刺激の強さでも成り立つのではなことが分かっています.
ウェーバーの法則の意義は,精神物理学の発展のきっかけになったということです.
具体的にいえば,フェヒナーに大きく影響し,フェヒナーの法則は,ウェーバーの法則を前提として,成立しています.

これに対して,フェヒナーの法則は,刺激の物理量と,それに対応する感覚量との関係を数量的に表したものです.
まず,フェヒナーは,感覚量は直接測定できないと考え,弁別閾(丁度可知差異)を感覚の基本単位として,間接的に感覚量を尺度化しようとしたのです(フェヒナーの仮説).
つまり,強度の異なる2つの刺激があるときに,その2つの刺激の差を,いくつの弁別閾を積算することで等しくできるかということで間接的に尺度化しようとしたのです.

数学的には,ウェーバーの法則が,感覚の大きさの非常に微少な増分dEと,同じく微少な刺激増分dIとの間にも成立すると仮定すれば,
 dE=kdI/I(k:定数)
と表せます.この両辺を積分すると,
 E=SkdI/I=k logI+C(Sは,積分記号,C:積分定数)
となります(上に補足したように,Sは積分の記号と読んで下さい).
この式は,感覚の大きさEは,刺激強度の対数に比例することを意味することになります.
これがフェヒナーの法則です.
グラフ化したものは,上述の東大出版会の「心理学<改訂版>」など,詳しい教科書に掲載されています.

なお,上述のように,ウェーバー法則が,一定の刺激強度の範囲でしか成り立たないことが,今日では分かっていますので,したがって,フェヒナー法則も,同様であることが分かっています.

以上で,いかがでしょうか?

#1です.

補足をします.

式をどのように導くのか,という追加のご質問ですが,まずは,ウェーバーの法則は,数学の公式というか,計算のように,式を展開していった結果,前回お示しした式が得られるということではありません.
フェヒナーの法則は,ウェーバーの法則を前提に,ある程度数学的に展開して得られています.

ウェーバーの法則は,概念的なものを式の形で現せば,前回の式になる,とご理解下さい.
つまり,ウェーバーの法則は,経験法則を式の形で表したものということなのです.
ただ...続きを読む

Q異常メモリによる具体的な不具合って何

よくエラーを吐き出す駄目なメモリを使っていると、実際どの様な症状がでるのでしょうか。HDDが壊れたりしたら、ガリガリ音が鳴ったり、書き込めなくなったりと分かり易い症状が出ると思うのですが、メモリの場合はよくわかりません。
それと、メモリをテストするツールはmemtest以外にないのでしょうか。

Aベストアンサー

いろいろと思いますが突然ブルーバックになったり再起動するとか、そこまでいかなくてもアプリケーションが挙動不審になったりします。
はっきり変なのがわかればいいのですが、だましだまし使えたりしていて、あとで保存したデータにエラーがあるなんてこともあります。

エラーが起こるアドレスの範囲がある程度決まっているでしょうから、そのアドレスを使わない場合はなんともないこともあるんですね。

メモリをテストするツールはマイクロソフトにもありました。またWindowsVistaにも診断機能が装備されているそうです。
http://oca.microsoft.com/ja/windiag.asp
http://www.microsoft.com/japan/windows/products/windowsvista/features/details/builtindiagnostics.mspx

MS Officeの診断プログラムにも同様の機能があったように思います。


人気Q&Aランキング