お見合いパーティーを会費制にて,行いたいと思っています。その際、簡単なオードブルや,ドリンクなどを出すつもりです。一応形式的には,会費の中に込みという形をとりたいと考えていますが,営業許可書など必要なのでしょうか?おねがいいたします。

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A 回答 (1件)

いわゆるイベント企画・制作会社をやっている者としてご質問の内容を私なりに推測しながらアドバイスさせて頂きます。


「お見合いパーティー」そのものには許認可は必要ありません。会費をいくらとろうが、料理をだそうがご自分の思うとおりに企画(会場、スタッフ、広告など手配)~参加者募集~詳細の調整(当日の運営、会場装飾、備品手配、看板、進行台本など)~実施~アフターフォローをしていただければ良いと思います。
その中で場合によっては役所の許認可が必要になってきます。列記するのでご参照下さい。

・飲食営業許可を受けていない会場で調理するの場合・・・普通のレストラン等なら問題ありませんが、屋外や調理設備のない場所で出張バンケットを行うなら所轄の保健所に臨時許可を貰わなければいけません。当然当日の立ち入り検査もあります。これは現場での「調理」を念頭に置いてるので出来上がった物を運んでサービスするだけなら要らない場合もあります。

・火気を使用する場合・・・はだか火(たばこも含)の使用が禁止されている会場の場合は、所轄の消防署に禁止行為解除申請を行います。場合によっては当日の立ち入り検査もあります。

どのようなアイデアをお持ちかわからなかったのでけっこう余計なことを羅列してしまったかも知れませんがそんなに気にすることありませんよ。思い切ってやっちゃって下さいね。
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    • 2
この回答へのお礼

ありがとうございました。御礼が遅くなり申し訳ありません。思い切ってやってみます。ではありがとうございました。

お礼日時:2002/03/21 10:34

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Q婚活ビジネスについて人集めの方法

本格的に婚活ビジネスを始めるべく、大手の結婚相談所へ加盟店の説明会に行きました。

加盟金を支払い、2日の研修で開業できるとのことで敷居は低く感じました。

ただ、担当者から聞きましたが、いきなりの入会は困難であり、街コンやパーティーを主催して参加者との距離を縮めるのが最初のステップとのことでした。

しかしパーティーや街コンを開催といってもどうやって数十人の参加者を集めればよいのか。
MIXI、ツイッターを始めましたが、思うようにマイミクもフォロワーも増えません。
フェイスブックも始めるつもりですが。

yahooショッピングで営業可能かどうかの問い合わせに返答がありません。

ちなみに前身として、「カラオケの鉄人」3時間飲み放題で、通常4400円の利用料の権利を、1500円でグルーポンから購入しました。大体、男性3000円、女性2000で試験的に運用するつもりです。

しかし、それを広めなければ参加者は来ません。クーポンの使用期限もせまっています。

また広告は高いです。広告を出せば赤字です。

どなたかアドバイスを頂けないでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは。

個人でスキルアップや起業のコンサルタントをしております。

これまで約3年間で社会人向けの勉強会や交流会を70回近く開催して、500人くらいの方々に参加してもらいました。

いきなり数十人を集客しようとすると、ハードルは高いと思います。まずは数名規模でもいいので、知り合い等の口コミを活用して交流会を立ち上げてみてはいかがでしょうか。

開催のノウハウも身につきますし、内容がよければ紹介も期待できます。

会のコンセプトについても、参加者のニーズを分析して細かく設定することで、特色を出せると思います。(例えば同好の趣味の人を集めるなど。)

参加してもらった人にはメールアドレスを入力してもらい、メルマガで定期的に情報発信するのは効果的です。

「出会いの場は欲しいけど、参加するのは不安」というニーズは多いと思いますので、その点を解決してあげるといいのではないでしょうか。

集客については、SNSのほか、こくちーずやセミナーズなどの告知サイト、異業種交流会等へ参加して人脈を広げる、地元の公民館等にサークルを作って地道に集客するなど、集客の手法は数多くありますので、まずは手広く動いてみるといいと思います。

とにかく行動です。がんばってください!

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Qお見合いパーティーの参加者を集める方法

結婚相談所を営んでいます。
近いうちに、お見合いパーティーを開催したいと思っています。
会場や進行方法などは良いとして、参加者をどのように集めるべきかで悩んでいます。(そんなに大人数を集めようとは思っていませんが)
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まずある程度女性の人数を確保する必要があります。
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スナック菓子、ペットボトル飲料だけ、というのはちょっと寂しいので
リピート客が付きにくいです。
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家事代行サービスで起業したいと考えているのですが、求人、仕事獲得方法等何からどう手をつけていいのか悩んでいるばかりでなかなか一歩を踏み出せません。
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Aベストアンサー

No.4です。
約10年前に事業を起こし、なんとか続いております。業種は違います。
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価格競争したら大手に負けますので、誰も目をつけないとこに食い込みます。
フランチャイズはノウハウを得るには、最適ですが、いちばんおいしいところを本部に持っていかれるので、私はどこにも属さず独立系です。
フランチャイズで注意が必要なのは、本部こけたらみなこけるです。(ミスド事件、不二家事件、古い話では持ち帰り寿しチェーン)
広告は大きな設備投資をした時、事業規模を拡大するときに打ちます。
広告代は意外と掛かるので、背水の陣で広告出してその業界から退場なんて事はごまんとあります。
技術はスタッフの中で自分が一番出来なければいけません。日進月歩の業界なら毎日勉強です。スタッフのレベルも全員ある一定以上で同業他社より上でないといけませんので、スタッフは常に向上心を持っていないといけません。
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Q生命保険代理店としての独立を検討中している40代の男性です。

生命保険代理店としての独立を検討中している40代の男性です。

勤務歴:外資系金融機関よりヘッドハンティングにより、
大手日本社生保コンサルティング部署にて4年間勤務。現在に至る。

収入:年収を4年平均すると750万円位。(過去最高は990万円)

表彰:海外での招待旅行2回。MDRT社内基準クリア(登録はしていません)

資格:AFP、専門、変額、損保上級


現在、日本社生命保険会社に勤務しておりますが、6月末に退職し代理店独立を検討中です。
現在の勤務先には代理店独立の制度はありません。
そこで、複数の生命保険会社を比較検討しようとしているのですが、
(1)アリコジャパンの専属代理店のELP、ELAという組織。
(2)オリックス生命
(3)ING生命

どの会社も数年間は乗合は駄目で1社専属となるようですが、将来は乗合で複数の保険商品の中から
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そこで、当面はどれかの専属となりますが、同タイプの保険商品を販売できた場合、
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またそれぞれのメリット、デメリットについても保険代理店の方や業界に詳しい方お知恵を頂ければ幸いです。


宜しくお願いします。

生命保険代理店としての独立を検討中している40代の男性です。

勤務歴:外資系金融機関よりヘッドハンティングにより、
大手日本社生保コンサルティング部署にて4年間勤務。現在に至る。

収入:年収を4年平均すると750万円位。(過去最高は990万円)

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正業は経営コンサルタントです、保険を含め様々な業界を見ているので数字はデタラメを書いた訳ではありません

さて保険ビジネスは大きなブランド力もった商品を扱えるので一見華やかな業界に見えますが得てしてこういう業界ほどやり方は生かせず殺せず方式です
そもそも代理店だとかフランチャイズという仕組み自体は大手が代理店から搾取するやり方ですので一人舞台で儲けようとするのは難しい話です

現に保険代理店で独立している方たちのほとんどは年収が1000万程度と
極低所得層から抜け出せません
ここから営業に掛かる経費、車代やその維持費を捻出、事務所代まで負担するとなれば
サラリーマンをやっていた方が手取りが多かったりする場合があります

保険ビジネスは入り口と出口が決まっている世界ですから収入源は手数料だけです
しかも親元が設定した手数料だけです
この手数料体系というのは時代背景によりまたその時の都合により条件が変わる訳です

そのために複数の経営者が何人か集まってボリウムアカウントを多く取れるひとつの代理店にしようと固まる傾向もよく見られますがうまく行ってはいません
摩擦や衝突が起きるからです

質問者の方は自分自身で保険代理店をすることに夢見ているのではなく
サラリーマンを続けられない背景に追いやられているのでしょう
コンサルティング部ですから実際はあまり顧客を持っていないかもしれません
単に業界を知っているだけだと・・・

保険代理店で成功するか否かは顧客数をどれだけ持っているかに関わっていることには
違いがありません
保険を知らない方に何がわかるのか疑問かもしれませんが
保有件数が少なければ辞めておかれた方が見のためだと思います
全てのビジネスに共通することだと思います
それと大手ほど生かさず殺さずのやり方が上手だと考えておかれた方がよいでしょう
最後に質問に対する直接の回答ではなかったことを謝罪しておきます

正業は経営コンサルタントです、保険を含め様々な業界を見ているので数字はデタラメを書いた訳ではありません

さて保険ビジネスは大きなブランド力もった商品を扱えるので一見華やかな業界に見えますが得てしてこういう業界ほどやり方は生かせず殺せず方式です
そもそも代理店だとかフランチャイズという仕組み自体は大手が代理店から搾取するやり方ですので一人舞台で儲けようとするのは難しい話です

現に保険代理店で独立している方たちのほとんどは年収が1000万程度と
極低所得層から抜け出せません
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Q人材派遣会社ってなんでもうかるの?

友人が人材派遣の会社を興すと言って張り切っています。
とても仲がいい関係なのですこし皆様のアドバイスをお聞きしたいと思い質問させていただきました。
人材派遣というのは悪く言ってしまえばピンはねをする人数がどれだけいるかで決まってくるのかなぁと感じていますが、その派遣される方達はなぜ就職しないのでしょうか・・?
就職した方がメリットが多いように思います。
当然雇う側も人件費を抑えられますし、長く勤務してもらった方が経験も豊かになりますしメリットが多いように思います。
なぜこの世の中では人材派遣会社がこんなにふえたのでしょうか?理解ができません。
求人をうって募集を募り採用した方が人材を選択できるでしょうしコスト面(人件費)では安くできるのではないでしょうか?
いちいち求人広告→面接→採用→不採用通知→研修という流れをしたくないという会社なら理解できるんですけどね・・・

人材派遣で働いたことのある方や人材派遣の会社を経営しているもしくは経営側の関係者の皆様のお声をお聞きしたいと思います。

変な質問かとは思いますが、アドバイスよろしくお願いします。

友人が人材派遣の会社を興すと言って張り切っています。
とても仲がいい関係なのですこし皆様のアドバイスをお聞きしたいと思い質問させていただきました。
人材派遣というのは悪く言ってしまえばピンはねをする人数がどれだけいるかで決まってくるのかなぁと感じていますが、その派遣される方達はなぜ就職しないのでしょうか・・?
就職した方がメリットが多いように思います。
当然雇う側も人件費を抑えられますし、長く勤務してもらった方が経験も豊かになりますしメリットが多いように思います。
なぜこ...続きを読む

Aベストアンサー

あなたのおっしゃる事が正論です、その通りなのです。
しかし、これほど人材派遣が労働の選択肢として普及したかと言うと、小泉内閣の大企業よりの誤った政治方針からです。
大企業は(主に製造業ですが)生産の変動があります、正社員だけでは人手が足らない、人手が余るという事が起きます。
ある程度は残業、休日出勤で凌ぎますがそれでも補えない場合もあります。
かっては人手が不足したときは同じ会社内で、別の事業所から応援などということがよくありました。
しかし、これも従業員を移動させると応援手当て、応援に行った先での宿泊施設の支払いなど余分な経費が発生します。
そこでそれまでは設計などでしか認めていなかった、派遣という方法を生産現場に導入してしまったのです。
正社員は必要最低限にして、不足した分は派遣で賄う、過剰になったら断ればよい。
正社員では簡単に首にはできません、しかし派遣なら派遣会社に断ればそれでOKです。
これで味をしめた大企業はリストラと称して正社員を首にし、派遣会社を別会社で設立し正社員をそのまま派遣会社に移動させているのです。
若い人は派遣会社の「自由に働き先を選択できる」などの派手な宣伝文句と、簡単に正社員になれないという状況の中で派遣会社を選択しているという状況です。
    
しかし、今までは労働者が余剰でしたから成り立っていたのです、今後団塊の世代が退職し労働者が不足してくると労働者の奪い合いになります。
今までは派遣会社に頼んでいた企業も、派遣会社では埒が明かなくなると正社員として雇うようになります、そうなると派遣会社は人員不足となり、成り立たなくなってくると私は思います。
人材派遣はどこまでも労働人員過剰の時代に咲いた仇花だと思うのは私だけでしょうか?

あなたのおっしゃる事が正論です、その通りなのです。
しかし、これほど人材派遣が労働の選択肢として普及したかと言うと、小泉内閣の大企業よりの誤った政治方針からです。
大企業は(主に製造業ですが)生産の変動があります、正社員だけでは人手が足らない、人手が余るという事が起きます。
ある程度は残業、休日出勤で凌ぎますがそれでも補えない場合もあります。
かっては人手が不足したときは同じ会社内で、別の事業所から応援などということがよくありました。
しかし、これも従業員を移動させると応...続きを読む

QGmailアドレス変更方法

Gmailのアドレスを変更したいと考えているのですが、どのようにして変更すればよいのでしょうか?

Aベストアンサー

Gmailアドレスの変更はできません。

今使っているものと違うGmailアドレスを使いたいのならば、新規にGmailアドレスを取得してください。

そして従来のアドレスが必要ないならばそのまま放置しておけばOK。確か半年アクセスしなければそのアカウントは削除されるはずです。

なお、もし古いアドレスに配信されるメールもチェックする必要があるならば、新しいアドレスに転送設定しておきましょう。

Q会社員が個人事業主の開業をすると問題がありますでしょうか。

会社員として仕事をしながら、個人事業主の開業届出を提出した場合、何か問題が発生しますでしょうか。

たとえば、税金の支払いが増えて税制上不利。
会社にはすぐにばれてしまう。 など

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

サラリーマン兼業大家です
人事担当です

>会社にはすぐにばれてしまう

すぐかどうかは知りませんがばれる可能性は有ります

住民税の金額が大きく変化すれば問い合わせてくるでしょう

普通徴収に変えると変えただけで「何かしている」と疑うでしょう

うちの会社では私がチェックしています...(笑)。

副業の目的以外に住民税を普通徴収に変える場合って何が有るでしょうか...。

>税金の支払いが増えて税制上不利。

通常は有利です
給与所得と合算して所得税を計算してくれます

きちんと会社には話しをされておかないと法的には問題が有りませんがトラブルの元でしょうね

万一知られたときに会社と五分に渡り合える自信があるなら内緒でも構いません

私の会社も...「就業規則では」...副業は禁止と書かれています

書かれたことが全て有効かどうか...これは別問題です

Q高齢者ビジネスをやりたい

親戚が便利屋開業15年目にして倒産直前です
理由は飽和状態のため専門業に特化しなければ
生き残れない状態。それは親戚も理解していますが
頑な気質なため何でも受ける何でも屋の切り口を
変えません。大半の依頼はゴミと庭仕事(草刈・植木のせんてい)です
集客ツールはチラシだけで反応は悲惨も悲惨です
いっそのこと便利屋コンサルタントでもやればと私は助言しました

私も独立を視野に入れてます。従来の便利屋ではなく
高齢者に的を絞ってサービスの提供をします
●買い物代行
●一緒に食事をする
●日帰り旅行(企画・手配はやりません)
●話し相手

この4つで専門業にするには
高齢者にはどれが一番必要とされて
いるでしょうか教えてください

集客はHPと、タウンページどちらが
効率が良いでしょうか教えてください

親戚の何でも屋、ターゲットもバラバラ
でお客を絞り込まれてないのが売上げが
低迷した原因かなと私は思っております

私は専門業にしてやって行きたいです
よろしくお願いします

Aベストアンサー

 otukareさん こんばんは

 薬局を経営している薬剤師です。

 私の薬局はジジババ薬局と私が称している位にご老人の方のお客様が多いんです。その間系でご老人の方と色々お話する時間が有るのですが、まずご老人は2種類に分類される事をご存知ででしょうか???1つは年齢なりの病気は有ったとしても誰かの介護の世話にならないで生活が出来る人達です。もう1つは誰かの介護のお世話になる人達です。後者の誰かの介護のお世話にならないと生活の出来ない人達は、介護保険適応者で介護保険の範囲内でotukareさんの言われる買い物代行・話し相手はこなす事が出来ます。場合によっては食事に手助けが必要な1人暮らしの老人の場合は一緒に食事をする事も介護保険の範囲内で行なう事が出来ます。そう言う人達は余程の事が無い限り(例えば親戚の葬儀等)どうしても出席しなければならない用事がない限り、旅行は行きません。
 現役時代に大会社の経営者だった人等一部のご老人を除いては、程度問題は別にして今までの蓄え+年金で生活するだけで精一杯です。したがって介護保険で出来るサービスは個人的な費用を払って誰かに頼むと言う事はしないでしょう。以上の事を総合して考えると、介護保険適応者(つまり要支援1~要介護5までに当てはまる人)は介護保険の範囲内でotukareさんの考えている商売内容をこなす事が可能なので、お客様にならないグループだと思います。

 では、前者のグループはどうかですよね。私の母は60代なので老人と言うのは可愛そうだと思うのですが、実際問題私の住んでいる町会の老人会は60歳から入会が可能なんです。それと老人会の会員が100名を超えると役所からの補助金が下りる関係があり、母的には嫌なのかも知れませんが地元で商売している関係も有って老人会に入会しています。そう言う町会の老人会ですと、1人の年会費3000円+役所の補助で月数回の集り(お話会・手芸の先生を呼んでの講習会・唄の会等)や老人会の補助有りでのバスツアーやレストランでのお食事会等が有ります。そう言う老人会は多くの町会に完備して居るんだろうと想像します。あくまでも想像であって、無い町会も存在するかもしれませんね。名前は違っても町会の婦人部や役員会が同様な事を行なっている町会も存在しています。そう言う町会のサークル的な集まりが無い地域だったら、otukareさんの考えている事業が成り立つ可能性は有るかもしれません。ですからまずはotukareさんが商売をしようとしている地域内でそう言う町会のサークル的な集まりが有るかどうかを調べたらどうでしょうか???又その地域内で老人に相当する人口の中でどれだけそう言うサークル的な集りに参加されているかを調べられたらどうでしょうか???それがotukareさんの始め様とされている事業が成り立つかどうかのキーポイントだと思います。
 そう言うサークル的な集まりが有る地域ですと、年会費3000円と言う低価格で色々な事をする事が可能ですから、わざわざotukareさんの事業のお世話になってまでも何かしてもらうと言う事はしないでしょう。先程も記載した通り、ご老人の生活費を考えると支払えないのが現状だと思います。ではそう言うご老人お子さん世代が肩代わりして支払うかですが、その世代になえると子供の学費等で手一杯な世代ですから、これまた支払う費用の出所が無いかもしれません。

 以上の事を総合いて考えると、中々難しい事業の感じを受けます。単に人口的に老人の人口が増えるからと言って安易に老人事業を考えるのでなくて色々な状況を把握した上で行なわれると良いでしょうね。
 色々書きましたが、何かの参考になれば幸いです。

 otukareさん こんばんは

 薬局を経営している薬剤師です。

 私の薬局はジジババ薬局と私が称している位にご老人の方のお客様が多いんです。その間系でご老人の方と色々お話する時間が有るのですが、まずご老人は2種類に分類される事をご存知ででしょうか???1つは年齢なりの病気は有ったとしても誰かの介護の世話にならないで生活が出来る人達です。もう1つは誰かの介護のお世話になる人達です。後者の誰かの介護のお世話にならないと生活の出来ない人達は、介護保険適応者で介護保険の範囲内でot...続きを読む

Q複数の個人事業主となるメリットとデメリットについて教えてください。

個人事業主(仮に屋号をAとします)で青色申告をします。その事業内容の中に飲食店経営があります。飲食店経営も別に個人事業(仮に屋号をBとします)として市役所に届け出ています。飲食店経営Bが半年は赤字になる予定で、Aの収入の税金対策になるということなのですが、なぜなのかよくわかりません。複数の個人事業主となるメリットとデメリットについて教えてください。今回のように、事業内容が重なって、複数に分けて個人事業を持つことは多いことなのでしょうか。1つした方がよいメリットも教えてください。

Aベストアンサー

所得税などは収入毎ではなく、人毎で申告や課税がされることになります。したがって、あなたのAとBの損益を通算することが可能であるから、税金対策に利用することが可能だということです。

ただ赤字の会社もやっているから税金が安い、ということは利益(資金)がAからBへ流れることになり、手元に残るお金は少なくなります。であれば、Bを廃業し、Bの繰越損失のみを引き継いでAをやるほうが税金的にも資金的にも良いかもしれません。

具体的な内容をすべて把握し、税の知識が高い人であれば上手に税金対策として利用は可能でしょう。

注意点としては、Aの商品をBが仕入れた場合には経費にはなりませんし、Aの売り上げにもなりません。生計同一親族が事業主となっても同様です。

別経営で区分したいのであれば、どちらか一方ないしそれぞれを法人化しないといけません。

個人事業主が一人で屋号二つと屋号一つで店舗が二つ、何も代わることは無いでしょう。

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む


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