FM802の日曜日の番組ホット100のDJはいつからヒロティでなくなったのでしょうか?
またなぜヒロティは降りたのでしょうか?
しばらく大阪を離れていてびっくりです。知っている方教えてください。

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A 回答 (1件)

私もびっくり。

大阪にいながらこの質問を見るまで気づいていませんでした。どうやら、802のホームページを見る限り2002年1/6から変わったようです。

参考URL:http://funky802.com/program/list/hot100.html
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この回答へのお礼

本当ですね。
ヒロティいそがしいすぎるのかな?

お礼日時:2002/02/24 23:02

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 (2)新聞によると、『DJ・OZMA』の問題のパフォーマンスは、『彼らの独断でやったこと』のように書いてありましたが、それは本当なのでしょうか? また、彼らの問題のパフォーマンスは、大晦日の夜の何時ごろ放映されていたでしょうか?(子供でも起きている時間帯だったでしょうか?)
 もし、上記のことについて、何らかの情報をお持ちの方がおられたら、教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

(1)まず、抗議の件数ですが、報道で、1700というのを見た記憶がありますが、それはNHKへの抗議電話の数だけで、その何倍もの抗議のメールやFAXが(http://www.nhk.or.jp/css/goiken/index.html)届いたといわれています。
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(1)まず、抗議の件数ですが、報道で、1700というのを見た記憶がありますが、それはNHKへの抗議電話の数だけで、その何倍もの抗議のメールやFAXが(http://www.nhk.or.jp/css/goiken/index.html)届いたといわれています。
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QなぜNHK-FMは廃止されなければならないのですか?

 「日本はオタク層を支えられるほど、たしかに経済的には豊かに成った。けれど精神的なものについては、むしろいま脆弱化しつつある様に思う。」
 様々なメディアに囲まれて暮らし、オタク界の寵児ともされている、或るアニメ監督の言葉です。


 クラシック、ジャズ、歌謡曲、(純)邦楽、サウンド・ドラマ、そして各種の特集番組…。
 これら、数だけは多い民放FMからスッポリと抜けたジャンルをフォローし、日本の音楽文化に現在も多大な貢献を行っているNHK-FMが今、廃止の危機に陥っています。しかし私には、どうしてもその理由が分かりません。

 一応は、自身で総務省の「通信・放送の在り方に関する懇談会、報告書」を読む事もしてみました。しかしその内容はバラ色な未来観を官僚的な言い回しで羅列したに過ぎないもので、いったい何故これほど貴重な放送枠が狙い撃ちされなければならないのか?についてはついに裏付けには触れていませんでした。

 最悪でも、せめて個人的に抱いている竹中平蔵氏と委員の方々がお茶をすすりつつ雑談しながら決めた、とのイメージを覆す資料が無いものかと考えたのですが、残念ながら1人の力ではそれにはたどり着けませんでした。
 仕方なく結論に至った道筋を色々と考える事もしてみたのですが、やはり結局は思い至りませんでした。

 結局、なぜNHK-FMは廃止されなければならないのか?について、できれば教えていただけたならば幸いと思っています。
 どうか、よろしくお願いします。


「通信・放送の在り方に関する懇談会、報告書」
http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/policyreports/chousa/tsushin_hosou/pdf/060606_saisyuu.pdf

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Aベストアンサー

国内全てのデータではないのですが・・・。
http://www.1350.jp/eigyou/images/05w_tar.pdf
↑PDFファイルです
こちらを見る限りNHK-FMの聴取率はかなり低いです。
私自身FMを聞きますがNHK-FMを聞こうと思うことがないです。(聞くならAM)
聞くとすれば災害時ですね、しかし聞いている人があまり居ない上に長波(FM)は広域に電波が飛ぶわけではないので災害時などには中波(AM)を使った方が効率がいいと言う結果になったのではないでしょうか
災害時に普段から聞きつけていないFMの放送局をわざわざ聞くと思えません。AM放送であれば受信機の多さもありNHKを聞く人は増えるでしょう
放送として残すべき性質の物もあるのは解りますが、聴取率が取れていないのは痛いところだと思います。

文化という観点からすると残念ですね


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