『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

解説者がよくランナーがいる状態で1ストライク1ボールなどのいわゆる平衡カウントになると、「動いてくる可能性が高いですね」とかいいますけど、どうして平衡カウントだと盗塁とかエンドランなどを仕掛けやすいと言えるのですか?

A 回答 (1件)

守備側からの立場から言えば、ストライクを先行させた方が良いですよね。

ボールが先行したら、どうしてもフォアボールを出さないように、ウエストボールは投げにくいし、甘いコースに投げざるを得なくなります。そうすれば打たれる可能性も高くなります。

なので、ストライクを取りたいカウントになれば、動きやすいですよね。警戒されてウエストボールを投げられる危険も少ない。ストライクを投げてくれる可能性が高ければ、バントやエンドランも行いやすい。捕手も腰を下ろしているので、盗塁だって行いやすい。

ボールが先行した場合は、同じ理由で動きやすいですが、投手が制球に苦しんでいるのであれば、四球を狙った方が良い場合もありますしね。

ストライクが先行した場合は、投手は決め球を投げてきますし、スリーバントの危険もあるし、攻撃側は苦しいですね。
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この回答へのお礼

なるほど。それもそうですね、有難うございます。

お礼日時:2006/06/29 09:07

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Q盗塁を仕掛けてくるカウント

ランナーがスチールをしてくるボールカウントとその根拠を
詳しく知っている野球経験者の方がいましたら、教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

盗塁する側からすれば、2種類のケースに別れます。
1)必ず成功したいケース
確実にストライクを投球してくるカウント(できれば変化球で)、逆に言えばピッチドアウトするのが難しいカウントでしかけます。
例えば、0-1、0-2、1-2など
また、ストライク・ボールでの1-1とか2-1から見せ球を一つ投げての2-2も盗塁チャンスでしょう。
更に、打者が空振りや見逃しストライクをしないような打者であれば、0-3、1-3、2-3は全て盗塁チャンスでしょう。(走者一塁の場合)

2)成功すればもうけものでアウトになってもいいケース
例えば、2死1塁で打者1番のような場合で仮にアウトになっても次の攻撃が1番からというような場合
2-0からでも盗塁を試みます。逆にこの場合に守備側も走者をアウトにするか打者でアウトを取るかは判断が難しいです。

Qアンツーカって何?

僕は野球については、あまり詳しくないんですけど、
ラジオの解説で、「アンツーカにボールが飛んでいきました。」
と、よく言っていますけど、アンツーカって何でしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは、私は27年程テニスをやっています。

アンツーカとは特殊な粘土を高温で焼いた多孔質で水はけの良いレンガ色の土のことです。
語源はフランス語の「en tout cas」からきており,「どんな場合でも」という意味だそうです。

テニスの四大大会の内のひとつのフレンチオープンではこの土が使われています。通称
「レッドクレー」で、ボールの勢いが弱まるためにラリーが多くなり、タフでないと勝てない
コートです。

野球ではベースの回りとランニングゾーンがこの土で、ボールがここでバウンドすると
芝と弾み具合が違うので野手はエラーをしやすいです。

Qランナー1、3塁での攻め方について

軟式草野球をやっているものです。
ランナー1、3塁という場面では、盗塁をさせて2、3塁にするのと、そのままで攻撃するのとどちらが良いのでしょうか?
当然一概には言えないと思いますが、
1、3塁のままだと、ヒットゾーンを広げて、投手にも盗塁を警戒させることができ、
2、3塁にするとゲッツーの心配がなくなり、ワンヒットで2点返せるというメリットがあると考えます。
レベル的には自・相手の7、8割が高校野球経験者で、遊びよりはちょっとマジメという感じです。
ご意見よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 まさにケースバイケースなのですが、基本的には数字で考えればいいのでは?

  1,3塁で盗塁してアウトになると相当いやな雰囲気になりますので、ランナーが(少なくとも)5割の確率で盗塁成功にならないなら、やめた方がいいと思います(ランナーの足、ピッチャーの牽制技術やスピード、キャッチャーの肩など)。7割は成功しそうなら、ほぼ無条件に走らせてはいかが?

 また、打者ですが、4割以上打てるなら、走らせずに1,3塁のまま打たせる、2割程度なら、盗塁して2,3塁にしたあと、ゴロを打たせて3塁ランナーが無条件につっこむ(アウトになっても1,3塁なので)、というのはどうでしょう。2,3塁なら、スクイズ失敗でも、3塁にランナーが残るので、やりやすいです。

 あとは回、点差、ピッチャーの調子等を考えて、ケースバイケースに考えれば。なお、私個人的には、素人野球の場合5割以上の確率で盗塁が可能そうなので、積極的に走らせていいとは思います。

Qセットアッパーとは?

プロ野球の中継を聞いていると、アナウンサーや評論家がセットアッパーがどうのこうのといってますが、セットアッパーてなんですか。

アメリカにいる友人に聞いたら、プロ野球では長期シーズンを乗り切るため、ピッチャーはスターター、ストッパーそしてクローザーと三つのスタッフを持っている。セットアッパーはストッパーの聞き違えじゃないかといってます。

試合の最後を締めくくるのはストッパーでなくてクローザーだ。日本からも西海岸のチームにいいクローザーがいたが、彼はどうしてるかといってました。

Aベストアンサー

一般的に使われているのは、
クローザーにつなぐ、中継ぎ投手の意味です。
勝ち試合の7回、8回をしっかり抑えて、
最後の1回をクローザーと呼ばれる絶対的な守護神がおさえる、
と考えていただいていいと思います。

↓のページに、こんな説明がありました。

a setup man
 A relief pitcher who tries to hold the lead, usually in the
seventh or eighth innings, before turning the game over
to the closer.
 〔チームのリードを保つために、通常7回か8回くらいに投入される
  リリーフ投手で、試合をthe closerに託す前に登板する 〕

ご参考まで。

参考URL:http://homepage3.nifty.com/america/back023.html

Q3塁手の守備位置で

ランナーが3塁にいる場合、サードがベースについて牽制に備える時はどんな状況の時でしょうか。ノーアウトまたは1アウト3塁ならば、前進守備体系をとるので、ベースにつきませんが、2アウトの時やランナーが他にいる場合の対応がわかりません。教えてください。

Aベストアンサー

≫ノーアウトまたは1アウト3塁ならば、前進守備体系をとるので、ベースにつきませんが

逆ですよ。
点差は考えないとして、確かにノーアウトまたは1アウトならば他の内野手はバックホーム体制(前進守備)ですが、3塁手はベースについていないといけません。
そもそも「牽制」は走者のスタートを遅らせたり、リードを小さくする為のものです。(間を取ることや打者の打ち気をそらすなどもありますが・・)
この場面で重要なのはこの3塁ランナーをホームに返してはいけないわけで、しかもタッチプレーの為できるだけリードを小さくし、スタートを遅らせなければならない場面です。
ですからノーアウトまたは1アウトで3塁にランナーがいる場合(満塁、1・3塁、2・3塁でも)、3塁手は基本的にはベースについて牽制の備えをし、投手が打者へ投げた瞬間にベースから離れ守備に備えます。
逆に2アウトでは打者をアウトにすれば済むことなので、定位置に守ります。ベースにつく必要はありません。

Q守備用グローブ(手袋)の意味は?

野球を見ているとプロの選手でグローブの下にバッティング用?守備用グローブつけている選手を見かけますが、どういう意味でつけているんでしょうか?

バッティングは滑り止め効果があるのは分かりますが、守備につけていると何かメリットがあるんですか?


昨日の日本代表の試合では西岡選手がバッティングのと同じのを守備の際にもつけていました。

どなたか詳しい方教えて下さい!

Aベストアンサー

icemankazzさんが書かれている様に、パッドが付いた守備用の手袋も有りますが
パッドが有ると、違和感の様な感じを受ける為、多くのプロ野球選手は
バッティンググローブと併用している様です。

メリットは、硬球のボールを捕るのと痛いので衝撃の緩和も有りますが、
グローブと手の一体感も有る様です。

例えば、現在横浜の仁志選手は
http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/s/?@0_mall/bandaisp/cabinet/syouhin4/img42971338.jpg
を使っていますが、これは素手感覚で捕りたい気持ちと、
グローブと一体感が欲しい気持ちを両立させたものです。
(自分も夏場はこのタイプを使っていますが、良い感じになります)

素手感覚で捕りたい選手も多いので、手袋をしない選手も多いですよ。

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

Qスコアボードの「R」って何ですか?

野球はあまり詳しくないのですが、今朝何気なくヤンキースとレッドソックスの試合を見ていて気になりました。

スコアボードの「R」って何ですか?

「H」=ヒット 「E」=エラー はわかります。
ネットで探しましたがわからなくて…。
くだらない質問ですが、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

Rは得点のことです。
runは走るという意味ですが野球の時には得点の意味です。
ノーヒットノーランのことは日本語で無安打無得点試合と略します。

Q1000本のワインがあって、1つは毒入りです。

1000本のワインがあって、1つは毒入りです。
1滴でも飲むと、10h~20hで死にます。
今から24h以内に、毒ワインを自分のドレイに飲ませることで、判別したい。
これには最低何人のドレイを要するか?




以下がこれに対する僕の回答です。




結論から言うと1000人必要です。


まず0時から検査を開始します。

24時までに終わらせなければなりません。




まず0時にx人がそれぞれで一本検査します。

死ぬのは10~20時ですね
二本目を検査するためには
10時より後に飲まなければなりません(理由はAに書きます)
しかし4時より後に飲んだ場合は24時より後に死ぬ可能性があるため、毒を見逃す可能性があります。

ゆえに10時より後には飲めません。


A、もし10時以内に飲んだ場合
死んだとしても最初に飲んだワインによるものなのか後に飲んだワインによるものかわからないからです。
一本目の死ぬ可能性のある時間帯は10~20時
二本目を例えば9時に飲んだとしたら死ぬ時間帯は19~29時になります。
つまり19~20時に死んだ場合、その死が一本目によるものなのか二本目によるものなのかわからないからです。


ゆえに1人1本しか検査できません。

従って1000本には1000人必要です。





こういう答えがでたんですが、答えは10人なんだそうです…

先生にだされた問題だとか。


どうして10本になるのでしょうか?


困ってます。

1000本のワインがあって、1つは毒入りです。
1滴でも飲むと、10h~20hで死にます。
今から24h以内に、毒ワインを自分のドレイに飲ませることで、判別したい。
これには最低何人のドレイを要するか?




以下がこれに対する僕の回答です。




結論から言うと1000人必要です。


まず0時から検査を開始します。

24時までに終わらせなければなりません。




まず0時にx人がそれぞれで一本検査します。

死ぬのは10~20時ですね
二本目を検査するためには
10時より後に飲まなければ...続きを読む

Aベストアンサー

ついでに書いておこうかな(^^)
2進数                 10進数
 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1   1番目のワイン
 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0   2番目のワイン
 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1   3番目のワイン
 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0   4番目のワイン
 ・・・【中略】・・・
 1 1 1 1 1 0 0 1 1 1  999番目のワイン
 1 1 1 1 1 0 1 0 0 0 1,000番目のワイン
奴隷は上に1があればそれを飲む
 A B C D E F G H I J  10人


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