ドイツという国の文化にひかれ、ドイツに行ってみたい、と思うようになりました。
留学というのも一時夢みたりしましたが、金銭的な面や、肉親の病気などでとうてい無理です。簡単な日常会話でいいんですが、近くに習える所が無いような感じで。

どなたか京都市近辺で、ご存じないでしょうか。
NOVAなども全国的チェーンですが、地域によってやっているところとないところがあるみたいですね。

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A 回答 (2件)

おそらく、初心者ですよね?


初心者にはNOVAはおすすめしません。

ドイツ語をしっかりやってくれる学校はとても少ないのですが、幸い京都にはゲーテ・インスティテュートがあります。(日本には東京・大阪・京都にしかないんですよ)
ゲーテ・インスティテュートは、ドイツが半官半民で世界で展開している正統なドイツ語コースです。
先生もしっかりとした先生です。

NOVAなどよりも、授業料も安いですし(約1000円/1時限)、正確なドイツ語を教えてもらえます。
ゲーテの資格試験はドイツが公的にドイツ語力を要求する際に判断の基準とする資格でもあります。

ゲーテでは、読む書く聞く話すを偏ることなく平均的に学びます。
会話だけでいいとのことですが、会話には文法もある程度は必要ですからゲーテはおすすめです。

大阪・京都のゲーテ・インスティテュートのページはこちらです。
http://www.goethe.de/os/kan/jpindex.htm

参考URL:http://www.goethe.de/os/kan/jpindex.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
すごい近いです、京大のすぐそばにあるところですね。何度も前を通っているけど、ドイツ人のためのもののような気がしていました。
私が調べたところ、京都のNOVAにはドイツ語コースのようなものがありませんし、NOVAはあまりいいイメージが無かったんです。不安はまだ大きいのですが‥。
ありがとうございます!

お礼日時:2002/02/25 08:21

 NHKラジオ「ドイツ語講座」はいかがでしょうか。

最近聞いてないので先生の情報等はわかりませんが、私が聞いていた当時はドラマじたてでストーリーを追うのがたのしみでした。当時、NHK講座はテレビとラジオの両方を学習していましたが、「学習効果」はラジオの方が良かったです。やはりテキストと耳だけで学習するので、集中できたのかも。「エンターテイメント効果」はテレビが大です。ドイツの生活紹介や観光地が画像でみられます。行きたくなっちゃいました。ドイツ語の寸劇も楽しいですよ。
 
 時間もお金も融通が利くなら、#1さんのように教室に通われるのをお勧めします。会話には話題がかかせないので、NHK番組を併用すると教室での話題作りもなってよいのでは。テキストを買わなければタダだし。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ラジオですかー。気がつきませんでした。

お礼日時:2002/03/06 03:24

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Q【日本のドイツ祭りは本物?偽物?】ドイツ人から見た日本のドイツ祭りの日本版オクトーバーフェストは本国

【日本のドイツ祭りは本物?偽物?】ドイツ人から見た日本のドイツ祭りの日本版オクトーバーフェストは本国の人にどう映っているのか教えてください。

ドイツメーカーのビールがボッタクリ価格で提供され、本場ドイツのフランクフルトなのかどうか分からない謎に太いだけの自称本場ドイツのフランクフルト。

本場!本場!

と連発している割になぜかフランクフルトは売っているのに、肝心のフランクフルト名物のアプフェルヴァインは扱っていない。

意味が分からない。本場からフランクフルトを空輸してきたのならついでにアプフェルヴァインも一緒に空輸してくるでしょう。

かなり主催側が胡散臭い。

東日本大地震のときに福島県復興フェスを主催し、福島県B級グルメを全国を回っていた組織と手口が似ている。

百貨店、デパートの北海道物産展。その主催者は北海道に店舗がない。

北海道産ホタテ!とは書いてあるがイクラはどこのを使っているのか分からない。

北海道産イクラ!と書いていたらホタテは北海道産じゃない。

嘘は付いていない。

日本のドイツ祭を主催している組織が信用ならん。

Aベストアンサー

フランクフルト在住です。

アップルワインは単に日本人にあまり受けないからだと思います。地酒というか、クセがあって甘みもなく香りも日本人には馴染みがないうえに、なんだか地味です。
さすがにフランクフルト人は地酒が大好きなので私も飲む機会は多く前よりは好きになりましたけど。

ドイツ人の友人や夫と日本のオクトーバーフェストに行ったこともありますが、雰囲気はオクトーバーフェストそのものだねって行っていました。本場はもちろん規模が大きいですけど、内容は悪くないと思います。ただ全体的に販売価格が高すぎるのにはかなり驚いていました。
ドイツのビール(0.3リットル)4ユーロ
ドイツのオクトーバーフェストで飲むビール(1リットル)9ユーロ
日本のオクトーバーフェストで飲むビール(1リットル)2000円

ドイツのオクトーバーフェストも販売価格は高いですし、日本のオクトーバーフェストが一概に偽物でおかしいという印象はありませんでした。

よっぽどドイツで行われてる日本祭りのほうがありえない味付けだったり偽物感が漂っているように感じます。日本食を料理するにも食材集めやら調理法やら色々と大変なのは身をもって知っているので、まあこんなものかーと思いながらごちそうになっています。
土地のものを異国で再現するって難しいです。

フランクフルト在住です。

アップルワインは単に日本人にあまり受けないからだと思います。地酒というか、クセがあって甘みもなく香りも日本人には馴染みがないうえに、なんだか地味です。
さすがにフランクフルト人は地酒が大好きなので私も飲む機会は多く前よりは好きになりましたけど。

ドイツ人の友人や夫と日本のオクトーバーフェストに行ったこともありますが、雰囲気はオクトーバーフェストそのものだねって行っていました。本場はもちろん規模が大きいですけど、内容は悪くないと思います。ただ全...続きを読む

Qドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか? ドイツ語

ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

ドイツ語の筆記体は、戦後になって何回か変わったらしいですが、やはり一番新しい筆記体がスタンダードですか?

Aベストアンサー

>ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

現代のドイツ語の筆記体は、基本的には英語と大体同じです。違うところはありますが、日本でわざわざ本にするほどのものではないので、そのような書物はないでしょう。英語の筆記体と同じに書いても読んでもらえるので、その点では心配はありません。ただ、ドイツ人の手書きの文書を読む場合は、違いを知っていないと読みにくいことがあります。達筆な人の文字は判読がかなり困難な場合もあります。個人によっても書き方に違いがあるので、書物ではなく、実際に書かれたものを見て学ぶしかありません。たとえば、ä、ü、öなどのウムラウトも、楔のような二本の縦線を書く人もいれば、ā/ă/ō/ŏ/ū/ŭのような書き方をする人もいます。下のサイトに動画があり、現在のドイツの学校でどのように文字の書き方を教えているかを見ることができます。いくつかの文字で、英語の筆記体との違いがわかると思います。
http://www.swr.de/landesschau-rp/gut-zu-wissen/kulturgut-oder-ueberkommener-lernstoff-ist-schreibschrift-noch-zeitgemaess/-/id=233210/did=15905510/nid=233210/8ggx63/

現代の筆記体の基本的な字体はNormalschriftといいます。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/06/Deutsche_normalschrift_ab_01091941.jpg/471px-Deutsche_normalschrift_ab_01091941.jpg

英語の筆記体と比較してみてください。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/0/00/Cursive.svg

>ドイツ語の筆記体は、戦後になって何回か変わったらしいですが、やはり一番新しい筆記体がスタンダードですか?

昔のドイツ語の筆記体は、今のものとは全然違います。Kurrentschriftといって、特にオーストリアの役所などで使われたものです。時代によって大きく違いますが、日本の独和辞典などにドイツ語特有の筆記体として掲載されているものは、ルートヴィッヒ・ズュッターリンという人が1911年にドイツ文化省から依頼されて、それまでの筆記体をもとに学校教育用に考案したもので、Sütterlinschriftと呼ばれているものです。しかし、1941年にナチス・ドイツが、このSütterlinschriftや活字のフラクトゥールの使用を禁じ、先述のNormalschriftに切り替えました。Sütterlinschriftは、戦後も1980年代までは部分的に教えていた学校もありましたが、基本的には1941年以降はNormalschriftです。
あくまでも現代ドイツ語の実用範囲でのことなら、Normalschriftだけ知っていれば十分です。過去の偉人の手書きの原稿や書簡などを読みたい場合は別です。今のドイツ人の多くは、KurrentschriftやSütterlinschriftが読めないので、祖父母の残した手紙などが読めないというのはごく普通にあることです。
ただ、日本に書道があるように、ヨーロッパにもカリグラフィーという芸術的な文字の書き方があり、そこではSütterlinschriftはまだ応用されています。
http://www.stehsatz.com/portfolio/page/33/#2770

この古い筆記体は、17~19世紀に下のように変化しています。
http://www.suetterlinschrift.de/Lese/Kanzlei1.htm

これらをもとに1911年に考案されたSütterlinschriftの一覧が下のものです。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/5/59/Deutsche_Kurrentschrift.svg/524px-Deutsche_Kurrentschrift.svg.png

もしこういった筆記体の書き方に興味があるのなら、下のサイトのPDFをダウンロードして参考にしてください。
http://www.kurrent.de/_html/uebungen.htm

実際に書かれたものの読み方の例は下のサイトで見ることができます。
http://www.suetterlinschrift.de/Englisch/Sutterlin.htm

http://www.suetterlinschrift.de/Englisch/Tips_and_tricks.htm

>ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

現代のドイツ語の筆記体は、基本的には英語と大体同じです。違うところはありますが、日本でわざわざ本にするほどのものではないので、そのような書物はないでしょう。英語の筆記体と同じに書いても読んでもらえるので、その点では心配はありません。ただ、ドイツ人の手書きの文書を読む場合は、違いを知っていないと読みにくいことがあります。達筆な人の文字は判読がかなり困難な場合もあります。個人によっても...続きを読む

Qドイツ語で、わからないところがあるので質問です。

Werdenの使い方についてです。
天気がよい
Das Wetter wird schön.
で、なぜwird三人称単数が、使われるのでしょうか?天気は、三人称単数としてあつかわれるのですか?それとも、Das中性でなにかあるのですか?

Aベストアンサー

まず、「天気がよい」ではなく、「天気がよくなる」という意味です。
そんなに難しいことではありません。天気が特別なわけでも、中性が関係しているわけでもありません。人以外の物や事はすべて三人称です。「天気」のように数えられないものは、単数になります。

Die Situation wird kompliziert. 状況はややこしくなる。
Der Winter wird hart. 冬は厳しくなる。
Der Tee wird kalt. お茶が冷める。

人以外は三人称と覚えましょう。数えるのが普通なものなら、単数、複数、両方あります。

Der Baum wird grün. 木が青くなる。
Die Bäume werden grün. 木々が青くなる。

Qドイツ語で、わからないところがあるので質問です。

3格と4格の違いがいまいちはっきりと、わかりません。
動詞にbe-とつくものは4格の目的語を必要とする。
4格は目的語
3格は間接目的語
helfenは3格
くらいしか理解していません。

彼は私に聞く
Er fragt mich
なぜ、4格なのですか?彼は聞く、私に(目的語)。という文なのですか。
彼は私に(三格)聞くだと思ってしまいます。

このように。間接目的語と、目的語がはっきりと理解できていません。
動詞が目的語で訳す場合は、あるのですか?zu不定詞ではなく、本動詞の場合です

彼は私に聞く 聞くという動詞が目的語ではないのでしょうか、、、
難しいです、分かる人おしえてください

Aベストアンサー

fragenが4格支配だからとしか言いようがないでしょう。こういうものは暗記するしかありません。fragenを辞書で引いてみたらj4と書いてありました。
jemand(誰か)=人間の(代)名詞の4格という意味です。

Qドイツ語の発音の仕方で分からないところがあります

今、ドイツ語の発音を勉強しています。
(1)テキストに『後ろに子音が1個しかない場合は、母音を長く発音する』と説明されており、例としてHegel:ヘーゲル、Graf:グラーフがあると書いてあると書かれていました。
・Hegelには、Hの次にeが付くからヘーと長く発音すると解釈しました。
・Grafには、rの次にaが付くからラーと長く発音すると解釈しました。
それらの解釈の仕方は、合っていますか?

(2)『子音の時は、原則としてすべて読みます』の例としてParis:パリースがあると書かれていました。
(1)の『後ろに子音が1個しかない場合は、母音を長く発音する』にParisを当てはめてみたらHegel(ヘーゲル)のようにPの次は、aが付くからパーリスでは、ないのかと疑問に思いました。どうして、パリースと発音するのでしょうか?

Aベストアンサー

(1)Hの次にeが付くからヘーと長く発音する
rの次にaが付くからラーと長く発音する

確かにそうですが、それよりも「e の次に子音字 g が一つしかないから e が長く」なり「a の次に子音字 f が一つしかないから a が長く」なるというのがテキストの言いたいことです。
hell, Affe など子音が2つ重なるときは e, a は短く発音されます。bald, Bart のように異種の子音が連なるときは長いときも短いときもあります。辞書で確認してください。
また man, in など語尾変化しない語は短いことがあります。

(2)
Paris の例を出したのは日本語やフランス語のように s を抜かすことがないようにということと思われます。またこれは i にアクセントがあります。仮に a にアクセントがあれば「パーリス」と読むのが自然です(念のためこういう単語はありません)。アクセントのない母音は上記の規則が当てはまらないことが多くあります。
vergessen(フェーアゲッセンではない)
lassen(ラッセーンではない)

一般にドイツ語は綴りと発音は整合がとれているといわれますが母音の長短については統一がとれているとはいえず、ある程度の慣れを必要とします。

(1)Hの次にeが付くからヘーと長く発音する
rの次にaが付くからラーと長く発音する

確かにそうですが、それよりも「e の次に子音字 g が一つしかないから e が長く」なり「a の次に子音字 f が一つしかないから a が長く」なるというのがテキストの言いたいことです。
hell, Affe など子音が2つ重なるときは e, a は短く発音されます。bald, Bart のように異種の子音が連なるときは長いときも短いときもあります。辞書で確認してください。
また man, in など語尾変化しない語は短いことがあります。

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