自分のお店を開く時の心構えとは? >>

荷物を部屋に入れるためにドアを外す必要があるのですが、簡単な外し方を教えてください。
自分で調べた限りでは蝶番の心棒を抜けば良いらしいと思ったのですが、抜き方すらもわかりません。
どうかよろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

私は以前は建具屋をやっていました。


ドア用の平型蝶番は普通はバラすことはできません。
中心の軸はリベットのようにカシメ構造になっているのが多いです。
しかし型番によっては解体できるものもあります(重量大型用の物が多いですが)
また枠とのレベルが調整できるものもありますが、いずれもバラせません。
やはり面倒でもドア本体または枠に取り付けられているボルトを外すのが
確かだと思います。

ご参考まで大手の発売メーカーのUrlです。
構造をご参考にしてください。

参考URL:http://www.takigen.co.jp/japanese/soukata/Pictur …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

迅速なご回答ありがとうございます。

やはり蝶番ごと外すのが確実なようですね。
枠側の蝶番を外すことにします。
非常にわかりやすいご説明ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/29 16:18

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q家の室内ドアの取り外し方を教えてください。家具を入れるためにドアを取り

家の室内ドアの取り外し方を教えてください。家具を入れるためにドアを取り外す必要があるのですがはずし方が判らず・・・そもそも通常のドアは素人が簡単に付け外しできるものなのでしょうか?YKKの製品についてはHPに取り外し方が図解してありましたが、我が家のドアはダイケンのものですがホームページを調べてみても良くわかりませんでした。

Aベストアンサー

丁番は左右の板がそれぞれドア枠とドアに木ネジでとめられていますね。
で丁番の心棒の部分を見てください。

心棒の中央部分に一箇所だけ切れ目があるのは「旗丁番」です。
これはドアを開けた状態で上に持ち上げれば丁番の中芯が枠側に残った状態で外れます。
ドアを上に持ち上げた時、ドア内角が枠にぶつからない状態までドアを開け、ドア下にベニヤか何かで床に傷が入らないようにして養生してから始めましょう。
重くて持ち上がらない時は木片を置いてバールをテコにして外します。
普通室内ドアなら丁番は100~150mmなので6~8cmも上げれば外れます。

切れ目が2箇所、4箇所なら3管、5管丁番といいこれは持ち上げても外れませんので、木ネジを緩めて外します。
木ねじを緩める前にやはり床に養生し、ドア根元と先端の下(床との隙間)に木のくさびのようなものを入れておきましょう。
枠側の木ねじを外した方がやりやすいと思いますが、元に戻す時はドアに残った丁番の羽根で枠を傷つけやすいので気をつけましょう。

二人で作業した方が無難ですよ。

Q室内ドアの蝶番のネジがゆるんで、たてつけが悪くなってきました

現状は、質問タイトルの通りです。
肝心のネジですが、何度か、ネジの増し締めでしのいだ結果として、ドアの枠の側のねじ穴がゆるんでしまい、すでに増し締めではどうにもならない状態です。
ドア枠の側のねじ穴を、本来の木材と同じ強度でふさいでくれる様な補修材があれば、そこに改めてネジを締める事で修理が出来そうに思えます。
何か良い補修材をご存じの方がいらっしゃいましたら、ぜひお教え下さい。

Aベストアンサー

まだ出ていない回答・・・

同じサイズの蝶番を購入しても、穴の位置がほとんど同じ場合は、交換出来ません。
このような場合は、電気ドリルで現在の蝶番に、違う場所に、穴を開けます。
私はこうして直しました。(笑)

Qこのタイプの蝶番の外し方、教えて下さい!

このタイプの蝶番の外し方、教えて下さい!

ネジはなるべく外さない様に、芯棒だけ外すことってできませんか…?

(1)扉を上に持ち上げる
(2)棒を下から押し上げる
(3)棒の丸いフタ?部分をねじってみる

上記3つの手段はやってみましたがダメでした…。

Aベストアンサー

こんにちわ。
建具屋です。
そのチョウバンですが、蝶にたとえたら、胴体の部分のお尻の部分から、心棒が入ってるので、ペンチ(ラジオペンチがベスト)でその心棒を抜いてください。抜ければチョウバンが二つにわかれます。
けれど、その取り方はあまりよくないですよ。元にもどすのは、結構大変ですよ。
建具をはずすのであれば、ねじをとるほうが、いいとおもいますよ。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報