13年8月に生命保険の契約をしました。契約後、保険会社から支払未納通知がありましたが、銀行口座から引き落としがされました。その後、契約者が14年2月が死亡しました。(病気による死亡です)
こういった場合、保険金の支払はどのようになりますか?
(契約時の保険金額全額が支払われるのですか?)

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契約者貸付」に関するQ&A: 契約者貸付

A 回答 (3件)

#1.2さんの補足です。


ご病気による死亡とありますが、契約後、短期間での給付となりますので、保険会社は調査を行うと思います。(告知義務違反はなかったかどうかですが・・)
一般的にはすべての書類提出後1週間以内には給付金が支払われると思いますが、遅くなっているようであれば、上記のことが考えられます。
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はい、全額おります。



その保険で契約者貸付は受けてませんか?

受けてたら、その額が死亡保険金から差し引かれます。

その他は問題ありません。

自信ありです!
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未納通知が来たのは何月分の保険料の事ですか?



そのまま支払いを続けているのなら、保険金額全額おりてきます。

仮に1月分が未納になっていても保険は有効なので、

死亡保険金額から1月分の保険料を差し引いた額がおりてきます。

もう少し詳しく書いていただければ説明します。

この回答への補足

ありがとうございます。

未納通知が来たのは、11,12月分の支払分でした。
(銀行引き落とし扱いで、12/27引落日です)

本人死亡後、銀行の通帳を見たところ、未納分2ヶ月分(12/27引落済)と
1月分(1/27)の引落がされていることが確認できました。

この場合は、全額となると考えてよいのですか?

補足日時:2002/02/25 12:37
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この回答へのお礼

保険の事は何も分からず助かりました。

本当にありがとうございました。

お礼日時:2002/02/25 14:04

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Aベストアンサー

bvt3juさん

「全てを解約」とまで考えていらっしゃるのであれば、現在ご加入の終身保険の保険金額や、契約してからの経過年数にもよりますが、終身保険を「払い済み保険」http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/continuance/incidence.html#haraizumi に変更するという方法もあると思います。

これは、現在の解約返戻金相当額を原資にして、一回り小さい保障額の終身保険に変更する、というものです。以降の保険料支払いはなくなります。
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bvt3juさん

「全てを解約」とまで考えていらっしゃるのであれば、現在ご加入の終身保険の保険金額や、契約してからの経過年数にもよりますが、終身保険を「払い済み保険」http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/continuance/incidence.html#haraizumi に変更するという方法もあると思います。

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Aベストアンサー

Moryouyouです。

考えてみると、お母様はしっかりして
いらっしゃいますね。

住宅取得等資金の贈与税特例は限られた
期間の話でしたし、今回もこの
『相続時精算課税制度』を利用すること
で、生前に相続を実現できるわけですから。

贈与税には『暦年贈与』という、
年間110万までなら贈与税がかからない
制度と、
この生前贈与を推進するための文字通り
相続時に精算する贈与の制度の
『相続時精算課税制度』があります。

養老保険の受取人をあなたに変更し、
3000万が次々に満期となって
あなたに保険金が支払われたら、
贈与となります。

その税務申告時に
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いかがでしょうか?

参考
贈与税の計算(相続時精算課税の選択)
https://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4409.htm

Moryouyouです。

考えてみると、お母様はしっかりして
いらっしゃいますね。

住宅取得等資金の贈与税特例は限られた
期間の話でしたし、今回もこの
『相続時精算課税制度』を利用すること
で、生前に相続を実現できるわけですから。

贈与税には『暦年贈与』という、
年間110万までなら贈与税がかからない
制度と、
この生前贈与を推進するための文字通り
相続時に精算する贈与の制度の
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父母長男長女で父が被保険者・契約者・掛金支払で、受取人が母だったのですが母が他界したので被保険者:父、契約者受取人が長男で掛金支払いも長男となりました

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Aベストアンサー

#1さんのおっしゃるとおり、受取人は指定されています。
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【生命保険】自殺対応の生命保険を教えてください。

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