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ある方から聞いたのですが、世界には音や文字に色を感じる人がいるそうです。
1は黄色、2は緑色など数字に色がついて見える人もいるそうです。

そういう方々は一般人とは感覚がどう違うのでしょうか?

また、そういった色彩感覚が長けている人はオーラが見えると聞きました。
常に夢がカラーで色が印象的だったり、寒色の夢を見たり。

果たして本当なのでしょうか?

とても気になります。
何かご存知の方、是非教えてください!

A 回答 (2件)

>そういった色彩感覚が長けている人は



上記されたような感覚の持ち主が、社会一般的に「色彩感覚に優れた人」とは言わないと思いますが。^^;

こういった方は、5感の感覚が「映像優位」「視覚優位」なだけだと思います。そういった方は、記憶なども映像で残るため、夢も極彩色になるようです。ですから反対に、音声記憶が苦手だったりします。
「顔は覚えられるけど、耳で聞いただけの名前はダメ」とか。

ただし、あくまで一般論ですが。
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僕は音や文字に色を感じます。


料理を食べたときなんかも、美味しければ、明らかに情景が浮かんできて懐かしい感じがしてカラフルな映像を感じます。

夢では、いつもカラーです。鮮明なカラー。
白黒やうすボケていることはないです。

色面を見て、すぐに目を閉じると反対の色が目に浮かびますが、
強く意識するとそのままの色の残像になります。

小さいときからの想像力の積み上げによって
こうなったように思いますが、特に自分では特殊だとは
思っていません。皆こういうふうだと思っていましたが。
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