マンガでよめる痔のこと・薬のこと

とあるブログにときどきコメントを書いています。

他の皆さんは、褒めまくっていましたが、「それ、間違っているよ」と思い、正しいことを書くと、挑発・けんか腰の返事をよこします。

不特定多数の人が見るブログ・・・いろんな人の意見を聞ける絶好の場だと思うのですが、違うのでしょうか?
私はブログ未経験なのでわからないのですが、ブログのコメントには「褒めること・賛同すること」以外書いてはいけないのでしょうか?

相手にとっては「中傷」ととっているようですが、通常、ブログを立ち上げる際は、そういうことも覚悟しているものではないのでしょうか?

「嘘」を「ウソ」だと書くことも、ブログではご法度なのでしょうか?

もう、参加する気はないのですが、「悪者扱い」されてしまったので、暗黙のルールみたいなものがあるのでしたら、お教え下さい。

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A 回答 (7件)

すみません↓補足要求になってしまいました。

。。ごめんなさい><
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この回答へのお礼

承知致しました。 
 
お忙しいお時間を割き、わざわざ謝罪文をお書きいただき、かえって申し訳ありませんでした。
どうぞお気になさらないで下さい。

ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/30 17:57

どんな些細なことでも大げさに批判や中傷をしたい人は存在しますが、あなたの知人の会社が立派な仕事をしてる会社であれば、その会社を知ってるほかのブログの読者は、そのブログの投稿者をそういう事しか書けない可哀想な人だと思うだけなので華麗にスルーしましょうb


同じレベルで相手をしてしまっても百害あって一利なしだと思います。

あと、そのような批判が出るということは、ひょっとしたら会社側にとっても付け入れられるスキがあったのかもしれませんので日常業務をソツなくこなしていれば相手も何も言えないのではとも思います。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。

そうなんです。 けれど(ごめんなさい。反論するわけではありません)、あまりにもひどいことを書いていたので、「このブログは、相手の会社の関係者が大勢閲覧しているから、ほどほどにしておいた方がいいよ。」というアドバイスをしたかったのです。

>あと、そのような批判が出るということは、ひょっとしたら会社側にとっても付け入れられるスキがあったのかもしれませんので日常業務をソツなくこなしていれば相手も何も言えないのではとも思います。 
 そうですよね。 わかっていたのですが、売り手側も人間です。
 些細なミス一つ二つしてしまうこともあると思うのですが、その些細なミスを大事に作り変えてブログに書いていたのです。

それでちょっと許せなくなってコメントしたのですが、結果逆ギレされてしまった次第です。

けれど、menuetさんのお話を聞き、スルーすることも手だな・・・と思いました。
相手が子供のような態度であれば、こちらが大人で通せばいいんですよね。

勉強になりました。 ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/30 17:55

質問に対して、他の皆さんがたは、ややwith-meさんよりの回答ですが、質問の回答に「質問者が賛同すること」以外を書いてはいけないことはないと思うので、あえて。

。。
-----
with-meさんの文章に「正しいこと」「正論」という言葉が何度かでてきているようですが、立場が違えばまた「正しいこと」「正論」も中身がかわる、という点に注意されたいです。「事実」はひとつでも、その受けとめ方は人・立場・状況・気分によって様々変わってくると思います。「電車でお年寄りに席を譲る」という行為ひとつでも、感謝されたり、相手を不快にさせたり反応は様々です。

今回の場合は「お客さま」と「接客担当」ですね。特に、このようなケースでは見解の相違が大きくなるのではないでしょうか?

このような問題についての相手の意見に対して「あなたの意見は正しくありません。正しいことはこれです。」のような言い方をすれば、反発されるのも理解できないこともないです。

>「それ、間違っているよ」と思い、正しいことを書くと、
ではなく、「それに対して、私はこう考えるかな・・・」のような形で意見されると、相手との対話も進んでいくのではないか、と思います。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。

neko_loveさんのおっしゃること、ごもっともに思います。

>「電車でお年寄りに席を譲る」という行為ひとつでも、感謝されたり、相手を不快にさせたり反応は様々です。
 そうですよね。 考え方は十人十色、受け取り方は相手によって異なって当たり前ですよね。
ネット上では、何よりそのことを意識していなくてはいけないですよね。
相手の顔が見れない分、何を考えているのかわからないのですから・・・。

深く考えていたようです。 ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/30 17:42

こんちくわ~。



>>ブログの内容は、買い手の立場に立った売り手の反応です。
正直、想像はつきません。具体的じゃないので(汗
あなたの友人が何かを売っていて。。。ブログでそれを書いている??それにたしてい、いろんなコメントが。。。???

>>自分の都合の悪いことは一切書かずにいましたし
とりあえず、パッと見て思ったのは、「ただの詐欺師じゃね?w」です。
ちょっとしたウソでも被害が出れば詐欺。


>>正しいことを書くと、挑発・けんか腰の返事をよこします。
まぁ、言い方の問題、相手の人柄。によるのでは?
それも、「文字」だけで伝えなければならないのですから相当難しいです。

書き込み側はそんなに怒っていなくても
「バカにしてるのかよ!!!!!!!」と書かれるのと
「バカにしてるのかよ(笑」と書かれるのじゃ。。。受け取り側は変わってきますよね?-w-

それはブログだけには限りませんけどね。
ただ、実際に相手と向かい合って話しているわけではないので、書き込む側も気をつけないと、相手がどう受け取るかは不明ですから。

まぁ、一般的に、敬語などを使用し記入した文章の場合、書き込み側よりは受け取り側の方に問題が多いとは思いますけれどね。

。。。飲み会で、自分が中心人物でないと機嫌を悪くするような人とか。。。いますよね。。?(汗
そんな感じで、人それぞれ。。ですから。

ただの「指摘」を「中傷」や「暴言」ととってしまう方かもしれませんよね。はい。

>>暗黙のルール
自分は特にないと思っています。
ただ、どんなに相手に中傷発言などをされても、大人な対応を心がけています。
所詮、文字ですから^^
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

説明不足でした。 もうしわけありません。
ブログ作成者=客  私の知人=会社の接客担当のようなもの・・・です。
客の立場から、重箱の隅をつつくように「ここが悪い、あれが悪い」と言うのです。
考えは人それぞれですので、毎回コメントしていたわけではないですが、あまりにも知人や会社(社名もハッキリ公表している)をけなしている時だけ書き込みしました。
コメントに、「おたくのミスをこちらがかばったこともあった」と書いたら、いわゆる「逆ギレ」をしてきたわけです。

挑発は、絵文字つきでしたので、どういうつもりで書いたのかハッキリわかりました。 完璧にあおっていました。

私は学がないのですが、メールやコメント、こういった質問・回答にも、できる限りわかる限り丁寧に書いているつもりです。
相手にも「おっしゃる」とか「なさって」とか・・・。
絵文字は全くわからないので使った試しはありません。

>>ただ、どんなに相手に中傷発言などをされても、大人な対応を心がけています。
所詮、文字ですから^^
 そうですね。 私もそのように気持ちを切り替えたいです。参考になりました。

お礼にならず申し訳ございませんでした。 ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/30 10:00

>ブログのコメントには「褒めること・賛同すること」以外書いてはいけないのでしょうか?


場に馴染まないコメントは嫌がられますが、書いてはいけないことは無いと思います。ただ批判と反論の区別のつかない人もいますので、相手によりますね。

この回答への補足

補足要求ありがとうございます。

ブログの内容は、買い手の立場に立った売り手の反応です。
売り手の方は、私の知人です。
そのため、ある程度実情を知っていたのですが、自分の都合の悪いことは一切書かずにいましたし、あまりにもひどかった時にだけ知人の代弁として「正論」をコメントしました。
どんなことを書かれても、立場上売り手側には何も言い返せませんよね。
相手はどんな嫌な奴でも「大事なお客様」ですから。
きっとこのブログを読んだ人は、(この売り手からは)買わないだろうな・・・と思うほどでした。
そんなことが安易に通用してしまう・・・ブログって怖いですね。

私が内情を書いたことで、相手は私のことをわかっています。
私も知っていますが・・・そしたら「文句があるなら家まで来い!」と書いてありました。  逆ギレです。
自分のブログで、自分の恥をさらされたことがくやしかったようです。
家に行くことは簡単ですが、売り手の知人に迷惑がかかるので、放っておくつもりです。 賢明ですよね。
・・・補足になりましたでしょうか・・・。

補足日時:2006/06/30 08:05
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ブログを書く人の気持ちも様々なわけで。



with-meさんのような方がブログを書けば、賛否両論の意見に耳を傾けるでしょう。
質問に書いてあるように、とにかく賛同意見だけで盛り上がりたい人たちもいるのも事実です。
その辺は反応に合わせて対処していくしかないと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
 
全くそのとおりですね。

私は、今回のことで「死んでもブログは書くまい!!」って思ってしまいました(笑)
見ていて気持ちのいいものじゃないんですけど、放っておくことにします。

ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/30 08:05

1日分だけじゃなくて、過去の日記もずっと読んで、心の移り変わりまでずっと読み続けてきたブログ仲間からは「そうしたほうがいいよ」と思える内容だったのでは…



1日分だけ読んだら間違いなのかもしれないけど、本人が散々悩んできた挙句のひとつの方法だとしたら、良くない方法だとしても、(ブログの内容がわからないのですが)例えば「傷つくけど自殺をせずにどうにか生きていく」ギリギリの選択なのかもしれないし…

私が書いてるブログは闘病記なんですけど、西洋医学が基本で同様の治療をしている人と、民間療法と気(?)とか怪しげなものを書いているひとやら、、お互いに「間違ってる」と思ってますけど、「へえー」と書くだけで間違っているとは書かないですね、、、 病気の治療の場合は~「本人がどう生きたいのか」が一番の問題ですから~そういう意味では本人が決めたことが正しいことなんです… 

別に間違いを指摘しちゃいけないってことは無いですけどね、、 仲間内だけで盛り上がってるところにわざわざ入っていくのもバカらしいと思ってしまうので(私は)わざわざ書かないですね…

もっとささいな話の間違いだといいなぁ と思いました^^;
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。

その人のブログは、かなり前から閲覧していて、流れみたいなものは理解していたつもりでした。
ささいな間違いではあると思うのですが、第三者を攻撃していたので、フォローを入れたような形でした。
どちらにしても、かかわらない方がいいようですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/30 07:51

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