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大きな大会になると川口はスーパーセーブをします。でも、ゴールキックをサイドラインぎりぎりに蹴ってよく失敗しています。
質問なんですが、ラインの外に出ちゃってますが、ぎりぎりに蹴るのは本当はどんな狙いなのでしょうか?

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A 回答 (3件)

基本的には味方の誰かを狙って蹴っているはずです。


以前、オリンピックの記事で見ましたが中田英がよくサイドに開いて
走っているから狙っている(狙いやすい)と言っていました。

体格が上の相手に中央に蹴るとはね返されるから…ってのもあるかもしれませんけどね
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他回答者さんの仰る通り日本の攻撃はほぼサイド攻撃ですし体格や当たりの弱さを考慮しての事だと思います。


>ラインの外に出ちゃってますが
ご存知だと思いますが今大会のボールは空気抵抗に敏感ですのでちょっとした回転数の違いで急激に曲がったり、落ちたりしますのでパワーキックのGK側からすると蹴りにくいことと思います。
実際に何試合かで急激に曲がりそのままラインアウトって事もありました。

あとは受け手の問題ですかね。
トラップミスが多い。
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日本はサイドから走りぬけるパターンが多いですからね。

誰かにボールを追って走る事を促がしているのかもしれません。彼はもともと自分は攻撃の起点だと考えるタイプのキーパーですから。

……それにしてももう少しだけ精度を上げて欲しいですな(苦笑)
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