職場でこんな人いませんか?俺は昔とっても悪かった。いつもケンカばかりしていた。やくざに知り合いがいる。いれずみをいれている。僕は今まで何回か転職しているのですがどこに行ってもこんなことを言う馬鹿がいます。最近は、ばかばかしくなって笑えてきます。こんなことを自慢する必要があるのでしょうか?また、対応の方法を教えていただきたいのです。

A 回答 (5件)

  こんにちは。



 そういう人は実は寂しがり屋でなのです。

 だから人に昔の武勇伝を話をして、少しでも関心を引こうとしているのです。

 無理に話し掛けなくても良いので、相手が話し掛けてきたらある程度は話を合わせてあげるのが上手な職場の処世術です。

 まともに取り合って、言い合ったり、切れたりしても何の得にもなりませんし、仕事もしずらくなって辞めたり転職することになっては損ばかりです。


 こういう人にこそ本音と建前をうまく使い分けるのが賢い過ごし方だと思います。
 世の中いろいろな人がいますが、誰もいないところで笑っていれば良いのです。
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ようするに、俺はこうだから一目置けってことを言いたいんでしょう。



幸いなことに、私の経験した職場ではそういった輩は居ませんでした。
環境なんですかねえ・・・

刺青は珍しいので見せてもらっても面白いかも。「銭湯とかサウナ
行けませんね」って同情してあげましょう。トラブルがあったら
協力や893紹介してくださいって言うのも面白いかも。
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「あっちゃん、カッコいい!(σ-"-)σ」とでも言ってあげてください。

(^ ^)
あとはお決まりのダンスですね。
「武勇伝、武勇伝、ぶゆうでんでんででんでん~♪Let's go!」

本当のワルは、ベラベラしゃべりません。
弱い犬ほど、よく吠えるってやつですよ。

今だったら小梅太夫の真似でもして、茶化したらどうです。
「○○がワルだと言うので、連れに確認してみたら~
近所のガキにカツアゲされてました~。チックョー」
ってな感じで。(^ ^)
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ふーん、よくわかんないけど、きっとすごいんだね



って、仕事(自分のことを)しながら顔も見ずに棒読みしましょう
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かなり多く見受けられます。



力の時代は、もう終わったと思ったり、
暴対法が出来て、もう任侠も何も・・と思ったり、
色々と思うこともあります。

日本の男の心には、
「任侠」への憧れがあるのだろうと
最近はよく思います。

拒否しても熱くなられますし、
肯定しても喜ばれますので、
やはり聞き流すのが一番です。
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