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カンジダ菌を消滅させるシロップです。口臭や歯肉炎に効く薬と新聞や雑誌で取り上げられていましたが歯科医では購入できず内科で医師の処方が必要らしいのですが、他に一般人が簡単に購入できる方法があればしえて下さい。ちなみに子供が口臭・歯肉炎があるのです。

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A 回答 (2件)

歯周病に対する抗真菌薬の効果については、科学的根拠が見出されておりません。

ある意味「○○でガンが消えた!」と同じようなレベルです。

どうしても、ということでしたら、口腔カンジダ症という架空の病名をつけて、それに基づく処方箋を小児科か歯科医院で書いてもらうことになるでしょう。

個人での入手はほぼ不可能です。

この回答への補足

御回答有難うございます。口臭や歯肉炎では、カンジダ菌の消滅で効果があるようですので一度小児科に行って見ます。

補足日時:2006/07/02 22:18
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カンジダと云う事で病院にかかりそう診断されれば薬は入手できますが,医療用ですから他の方法では入手できません.


口臭・歯肉炎なら歯科医で診て貰いましょう.必ずしもカンジダに効くとは限りません.

この回答への補足

有難うございます。歯医者にはもう行っていますが口臭が直らないもんで・・・・。

補足日時:2006/07/02 22:21
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Q口腔カンジタ症に有効な市販薬?

ズバリ!
口腔カンジタ症に有効な市販薬はありますか?

また、症状が軽減するようなものでも構いません。

ご返答宜しく御願いします。

Aベストアンサー

皮膚以外でのカンジダ症は、抗真菌剤を使う必要があります。
これは一般薬局で処方せんなしで売れるような安全な薬ではありません。
必ず、医師の処方に基づき、キチンと言われた通りに使わないといけません。

ですから、残念ながら市販薬での治療は不可能と思ってください。

ただし、医師にかかるまでの間、症状を抑えるだけなら、消炎鎮痛剤などが有効な場合もあります。

これは、薬局の窓口で症状を伝えて求める事ができると思います。

そして、一刻も早く医師にかかってください。症状だけ抑えられても、カンジダが内蔵を侵すと大変なことになります。

Q口腔内真菌症

現在、口腔カンジダ症と診断されており治療中です(顕微鏡等では調べていません)

4月中旬くらいから1週間前までダントローチヒビテンを処方され、その間の数回の診察(内
科での血液検査もされましたが異常なし)では「トローチを舐めている間だけ調子が良い
(副作用のおかげでは?)が、完全に溶けてしばらくするとまた症状が出る」と伝え、「抗
真菌剤は使わないのですか?」とも訪ねたところ「この真菌症にはヒビテンがいちばん効果
がある」というお話をされました。

そして、あまりに私が抗真菌剤の事を聞いたせいか、1週間前からようやく抗真菌剤(フロ
リードゲル)が処方されました。しかし、その後も全く改善の兆候はみられず、むしろ不調
になってしまったくらいで本日の診察でもその旨、主治医に伝えたところ「おかしいなー・・・
とりあえずもう1週間だけ続けてみよう」と言われました。

私の方も不信感がつのる一方で「(カンジダ症は)顕微鏡などで調べなくてもわかるものな
のか?」と訪ねたところ「症状から言って(口腔内を「少し」見てもらいました)間違いな
い」と言われ、フロリードゲルをもう1週間続けてみて、もしそれでも改善しないようなら
「ケンタイ(?)」を取って調べてみようということになりました。

しかも、その先生はカンジダとは言わずカンジ「タ」(私も後で正確な名称を知ったのです
が)と言っています。この時点で??という感じですよね?

と言うわけなのですが、どこか不信感残りませんか?
それとも、これは妥当な治療を受けていると言えるのでしょうか?
なんだか、転院したくなってしまいます・・・。

どうか、御意見宜しく御願い致します。

現在、口腔カンジダ症と診断されており治療中です(顕微鏡等では調べていません)

4月中旬くらいから1週間前までダントローチヒビテンを処方され、その間の数回の診察(内
科での血液検査もされましたが異常なし)では「トローチを舐めている間だけ調子が良い
(副作用のおかげでは?)が、完全に溶けてしばらくするとまた症状が出る」と伝え、「抗
真菌剤は使わないのですか?」とも訪ねたところ「この真菌症にはヒビテンがいちばん効果
がある」というお話をされました。

そして、あまりに私が抗真菌...続きを読む

Aベストアンサー

再登場です。
口内カンジダは先にも述べましたように、観察だけでも診断はほぼ間違いなく行えるものです。けれども、菌糸・胞子を顕微鏡検査することで確証をえることができるので、本来は初期の段階で行うべきものといえますネ。

カンジダに対してナイスタチンを第一選択とすることも、あるのですが、ナイスタチンはアムホテリシンBよりも効果が弱いことがわかっていますから、ナイスタチンがダメな場合はアムホテリシンBという方法もありますネ‥
イソジンのウガイ薬は治療薬というよりも、看護ケアのための補佐的なものです。カンジダのような日和見菌が大量発生している口の中は、他の、様々な種類の菌の発生も考えられますので、イソジンで消毒するというのも日常的なケアとしては誤りであるとはいえません。しかし、カンジダを治療するということではないですネ。
ヒビテンはイソジンよりはカンジダに対しての殺菌力は強いと思われますが、日常的なケアといった性質が強いものですから、やはり、積極的な治療薬という印象は薄いものです。他の製剤の補佐的な役目といったところでしょうか。

現在通院されているところが純粋な歯科医院であるとすると、アムホテリシンBは使いたがらない可能性が考えられます。というのも、この抗真菌製剤を歯周病や歯槽膿漏に用いることを事実上禁じる動きが厚生労働省にあるのですヨ。そして、カンジダ治療などの名目がなければ保険請求もできないので、置いていない可能性もありますからネ‥

検査ははじめに述べましたように、表面の一部をかきとるだけですから、痛みは伴いません。白っぽい膜状のカビ部分を少し拭いとるだけです。後は、それを染色して顕微鏡で見るだけです。

血液検査が正常だったということですから、カンジダの原因として大きな疾病がなかったと考えることもできますので、それはそれで評価できるでしょうネ。とは言っても、カンジダが口内で大量発生しているのですから、何かの原因があったわけです。その原因を除かなければ、口内カンジダは容易く再発しますので、とりあえずの局所治療が終わった後は、原因疾病の治療に進まれることをお勧めします。
とりあえず、ウガイを続けて検査結果を待たれますか?
口内カンジダで急死したという例は聞きませんので、少々待たれて、その結果を持って、別の医院でセカンド・オピニオンを‥というのも良いかもしれませんネ。
以上kawakawaでした

再登場です。
口内カンジダは先にも述べましたように、観察だけでも診断はほぼ間違いなく行えるものです。けれども、菌糸・胞子を顕微鏡検査することで確証をえることができるので、本来は初期の段階で行うべきものといえますネ。

カンジダに対してナイスタチンを第一選択とすることも、あるのですが、ナイスタチンはアムホテリシンBよりも効果が弱いことがわかっていますから、ナイスタチンがダメな場合はアムホテリシンBという方法もありますネ‥
イソジンのウガイ薬は治療薬というよりも、看護ケアのため...続きを読む


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