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海外のカイロの大学に行きたいと考えております。一体、費用はどれくらいかかるのでしょうか?国によって違うでしょうし、私は英語も喋れないのでそれを踏まえての大体の相場でかまいませんのでなにか知っておられましたら教えてください。ちなみに行くならオーストラリアかアメリカと考えております。

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A 回答 (2件)

アメリカのカイロプラクティックは、理系の大学を卒業してから入学する大学院の博士レベルの教育です。


卒業までに実習を含めて4年ほど掛かります。

以下のサイトに大学のリンクが載っています。
http://www.chiromasuda.com/newpage14.htm

brotherandさんが理系の学位をお持ちであれば、行きたい大学のAdmissionのサイトへ行って、大学で履修した科目が入学に必要とされる必修単位を満たしているかを確認してください。
大学によって異なりますが、一般的に無機化学・有機化学・生物学・物理学・生理学などの理系科目、および心理学を含む社会科学系の科目が必要です。
もし、理系の大学を卒業していないのであれば、まず大学へ留学して学位と必修科目を取得する必要があります。

そして、英語ができないのであれば、語学学校に通うか、自力でTOEFLがクリアするまで勉強することになります。
大学留学については、アルクのサイトが詳しいです。
http://www.alc.co.jp/

たぶん、語学学校2年、大学4年、大学院4年で10年くらい掛かるでしょう。
授業料と生活費を合わせて、年間250万から300万は必要となるでしょう。
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この回答へのお礼

うわ。結構かかりますね。ありがとうございました。

お礼日時:2006/07/15 11:52

オーストラリアのメルボルンにあるRMIT大学が日本でカイロプラクティックのコースを開講してますよ。



費用や詳細はホームページに載っています。

RMIT大学自体は工科大学、一応 工業系の大学に思えますが実は総合大学です(経済学部とか色々コースあります)。

確か日本で学んだ後にメルボルンの本校でも学べたと思います。一応、日本語で問い合わせできるようですので聞いてみたらいかがですか?

あまりカイロプラクティックには詳しくないのでこのぐらいしか分かりません。

参考URL:http://www.chiro.jp/
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Q鍼灸師と柔道整復師 どちらが有利?

東洋医学に興味があります。将来開業を目指して資格を取ろうと思っています。
鍼灸師(あん摩マッサージ含む)と柔道整復師の選択で悩んでいます。
私のイメージですが、鍼灸師は慢性疾患(肩こり 腰痛) 柔道整復師は急性疾患(骨折 脱臼等)の対応と思っていますが、街の整骨院に行くとどちらも対応しているように感じます。両方の資格があればベターでしょうが資格取得は高額なため、どちらかの選択を考えております。
メリット デメリットを含めアドバイスを頂ければと思っております。

Aベストアンサー

鍼灸師資格を保有している者です。

鍼灸師は医療系の三年制の国家資格では最低レベルの収入です。
腕や経営手腕により稼ぐ院も中にはあるでしょうが、上澄みだけ見たらどの業界も同じです。

要は中間層を見なければダメかと思いますが、中間以下の層は妻子持ちですと一般平均所得並の生活すらままならない人も大勢居ます。

費用対効果以前の問題で、卒業したら全く畑違いの所へ就職したって人も大勢居ます。

卒後の就職先は鍼灸院への就職先はまず皆無に等しく(街の鍼灸院を見れば明白だと思いますが、皆さん自宅の一室で開業していたりアパートの一室で開業されていて、とても金銭的余裕のある鍼灸院はありません)。

就職先は接骨院や整形外科となりますが、接骨院勤務は雑務やサポートがメインでまず鍼打ち作業は業務にはありません。機材のオンオフをひたすら繰り返したり柔道整復術まがいの事をやらされます。

当然、これら接骨院は個人事業主規模やそれと同じような規模の法人の場合が多く何時潰れるやもしれません。雇用は安定しない上に薄給で鍼も打てない状況。鍼灸師の資格を取った意味さえありません。

頑張って開業しても、保険取り扱いは医師の同意書添付が条件ですから、自由診療メインです。

一回の施術に4000円5000円払ってコンスタントに来る患者など居ません。

仮に腕があっても西洋医学で事足りる疾患なら整形外科疾患は整形外科や接骨院、内科疾患は病院に流れます。わざわざ、西洋医学で事足りるのに高い金出して鍼灸治療に行く患者なんてまず居ません。
当然、保険が効き、治療費の安く確実な治療を患者は求めます。

後は西洋医学では治らない慢性疾患やサジを投げられた疾患の患者だけが頼りですが・・・質問者さんの街の鍼灸院の規模を見ればどの程度の収益を挙げているかは明白ですね。

鍼灸の専門学校は揃って「医療系」「独立開業有り」なんて美味い事を言い競争が激しいので生徒を血眼で集めていますが、資格商法に他ならない笑えない状況が今の鍼灸業界です。おまけに新設校が乱立し莫大な数の鍼灸師が増えます。


そして、柔道整復師ですがつい先日大々的にニュースで報道されましたが、不正請求についにメスが入りました。
大袈裟ではなく大多数の接骨院が不正請求に加担している現状があります(今まで不思議にメスが入りませんでしたが、今後は再三の改善の無い接骨院は詐欺罪で刑事告発も有りうるでしょう)。保険適用ではない疾患も保険適用として請求して保険料を不正に受給している訳です。

接骨院は鍼灸院と違ってきちんとテナントやビルに入っていたりと儲かっている印象がおありかもしれませんが、羽振りの良い接骨院の多くが(全てではないでしょうが)不正請求の上に成り立っていると言っても過言ではありません。

今後、不正請求が暴かれれば、柔道整復師も資格保持者の激増に伴い食えない資格になるでしょうね(同意書問題が無いだけ、鍼灸師よりはマシかもしれませんが)。

いづれにせよ、両資格ともにあんな高い授業料を支払ってまで取得する資格ではないと思います。私の周りでも後悔している同級が沢山居ます。3年間と多額のお金を使いますので、熟慮の上に入学等を決めて下さい。

私はお勧めしません。

鍼灸師資格を保有している者です。

鍼灸師は医療系の三年制の国家資格では最低レベルの収入です。
腕や経営手腕により稼ぐ院も中にはあるでしょうが、上澄みだけ見たらどの業界も同じです。

要は中間層を見なければダメかと思いますが、中間以下の層は妻子持ちですと一般平均所得並の生活すらままならない人も大勢居ます。

費用対効果以前の問題で、卒業したら全く畑違いの所へ就職したって人も大勢居ます。

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