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『カードバス』と『PCカードスロット』の違いを教えてください。

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A 回答 (3件)

古いノートパソコンを使用しています。


PCカードスロットなので、カードバス用のカードを入れても、認識すらしません。(壊れるわけではない)

PCスロット用のカードなら、使用出来ています。

ChopAndKickさんのノートPCのタイプが解らないので、はっきり解らないのですが、プリインストールが、Win95なら、『PCカードスロット』
Win98なら『カードバス』で当たらずとも遠からずです。

この回答への補足

レスありがとうございます。

メーカーのデータを見るとWin95のようです。

今持っているノートにUSBを付けたいと思いカードを購入しましたが挿入すら出来ません。
検索してもPCカードスロットでUSBが使えるものが見つかりませんでした。
この組み合わせの製品はあり得ないのでしょうか?

補足日時:2002/02/26 08:47
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この回答へのお礼

カードバスが無いPC自体、USBに対応できないということを聞きまして「あっなるほど」となりました。

つまり、私が購入したUSB2.0対応カードは、旧USBのグレードアップ用だったわけです。

アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2002/02/26 22:28

どうも、最近のノートパソコンであれば、ほぼ無条件にカードバス対応のスロットが付いているはずです。


ちなみにどのマシンをお使いですか?

ただし、無理に挿そうとはしないでください。壊れるかもしれませんから…。

この回答への補足

>ちなみにどのマシンをお使いですか?
シンクパッド560Eで最近中古で購入したものです。

力でカードを入れようとしても強力にブロックされます。無理矢理入れなくてよかった。(¨;

補足日時:2002/02/26 08:34
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こういう用語を調べる場合には「ASCIIデジタル用語辞典」がお勧めです。



カードバスとPCカードスロットですけど、簡単なことは説明しますが詳しいことは省略します。それと、使用する際のメリット、デメリットを説明します。
まず、古くからあるのはPCカードの方です。16bit幅の帯域を持ちタイプI、タイプII、タイプIIIの3種類があります。
タイプによって変わるのはカードの厚さで、タイプI、タイプIIはほぼ同じ厚さでPCカードスロット1つ分に収まります。
タイプIIIはPCカードスロット2枚分の厚さで、当然スロットを2つ消費します。昔はメモリーカードやコンボカードなどに
よく採用されていましたが、今はほとんど見かけなくなりました。

カードバスは32bitに帯域を拡張し、PCIバスに接続したものです。メリットは、バスマスタ転送が可能となりPCカードに比べてより高速なデータのやりとりがCPUのパワーをあまり消費せずに可能となる点です。

つまりより多くのデータ転送が必要な100MbpsのLANやSCSIやIEEE1394などではカードバスの方が有利ということです。
CPUのパワーをあまり消費しないという点でもカードバスの方が有利ですね。
デメリットをあげるとすると、PCカードに比べて価格が高いという点です。ただし、最近普及してきたLANなどではその
価格差は小さくなってきました。

もし、同じ製品でカードバスとPCカードの2種類があるのであれば、カードバスの製品の方がメリットが多いと思います。

参考URL:http://yougo.ascii24.com/

この回答への補足

レスありがとうございます。

カードバスの方が新しい規格で より高速だということですね。

実は今日、カードバスUSBインターフェイスというのを購入しましたが、私のシンクパッドには差し込めないのです。 どうも先端の形状が違っているらしく、『削ったら差せるかな?』なんて思ってましたが、バスの規格そのものが違うのでは使いようがないということですね。

補足日時:2002/02/26 02:31
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この回答へのお礼

参考URLより、詳しい解説をして戴きありがとうございました。

お礼日時:2002/02/26 22:34

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