中2の息子が、2ヶ月前に自転車で転倒して、左手首を骨折し手術をして骨折は順調に直っていますが,左手の爪が人差し指以外まったく伸びなくなりました。爪の付け根の皮膚が腫れあがっているのが原因のようですが、皮膚科の先生にも腫れが直らない理由がわかりません。時間が経てば直るでしょうか?

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A 回答 (1件)

すごーく自信ありませんが・・・・



骨折を直してくださった整形外科では完治となっていることが前提です。

家の近くには相撲部屋がたくさんあって、お相撲さん達の話し声が耳に入ってしまうことがあります。
ある日聞こえてきたのは「やっとこ足の爪が伸びてきたよ。」「そうか、それなら指にも力が入るようになるな、又がんばれよ。」と言った内容で、話の前後からすると骨折後の愚痴で半年近く経っているようでした。
ヘェーそんなこともあるんだ!と印象深く記憶しています。

それと骨折後の仕上げは整骨院に通うのも常識らしいので、お近くに保険対応の整骨院があったら通院されたらいかがでしょう。外科は骨をくっつけるところまで、整骨院は骨を正しい姿に整えてくれるところ。と聞いています。

この回答への補足

投稿を締め切るのを、うっかりしていました。あれから子供は半年ぐらいしてきれいに爪が伸びるようになり安心しました。突然の補足分で失礼しました。

補足日時:2003/07/12 19:55
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答有難うございます。もう少し経過の様子を見たほうが良いのかもしれませんね。

お礼日時:2002/03/07 03:02

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Q骨折には全治何週間くらいかかるのでしょうか?

骨折してから、ちょうど1週間になります。
骨折箇所は足の甲の小指側です。足の外側にポコッと骨が出てるところがありますよね、その横らへん?らしいです。(うまく説明できなくてすみません。)
医師により全治までの期間がまちまちで、どんなものかと思っています。
全治2~3週間という医師や4週間という医師まで。
また指は動かしてもよいとか絶対に骨折した方の足には体重をかけないようにとか。
・・・といっても実は、骨折して3日後くらいから痛みもないので、勝手に家で歩いたりしてたんです。
でも、この木曜に病院に行った時医師から注意されてしまいました。
その時、動いて腱がズレて手術になることもあると言われ、ションボリ。
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また、ギブスを外した後、リハビリとかあるのでしょうか。
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早く治す方法ってあるのでしょうか。
質問攻めで申し訳ありませんが、骨折のご経験のある方、なくても知識のある方、ご意見をお聞かせ下さい。

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 お話から察すると、この骨折は「第5中足骨基部骨折」だと思います。この「第5中足骨基部」には「短腓骨筋腱」という腱が付着しており、足を内へ強く捻ってしまったりすると、この腱に引っ張られて骨ごと剥離してしまうことがあります。これがこの骨折のメカニズムです。今回ギプス固定をされているということから、恐らく骨折部の転位は少なかったのだと判断しますが、先ほどの話しにもあるように、常にこの部分は腱に引っ張られているので骨折後は十分な固定をしておかないと更にズレていくことがあります。完全にズレてしまえば主治医の先生の仰るように手術しなければ「偽関節」という状態になります。手術は通常腰椎麻酔(下半身麻酔)で行います。方法は長さ2cm程度のスクリュー(ねじ釘のようなもの)で固定するか、1~2mm程度のワイヤーを2本平行に刺し、更に細いワイヤーで8の字に縛る方法があります。この手術をすればギプスをする必要はありませんが、2~3週間は体重をかけることは出来ません。次にリハビリに関してですが、現在の固定が足先からすねの中央まで固定されていれば、当然足首の動きも制限されているわけなので、ギプス除去後の「足関節・可動域訓練」というリハビリをする必要があります。ただし、除去後すぐに可動域が良好である場合はその必要はありません。
 最後に骨折全般に言えることですが、ほとんどの場合、一度骨折した骨は元の硬さに戻るには約2~3ヶ月かかると言われています。ですが、機能的な問題がなくなるのには約1~2ヶ月程度と言われています。早く骨癒合させるには、骨折部を出来るだけ動かさない(骨折部をグラつかせない)ことが原則になります。「もう少しの辛抱」と思って頑張って下さい。

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Q骨折の完治までのおおよその期間を知りたい

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それで、マジックテープ式の固定ギブスを装着していました。

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そしてとにかく安静、安静じっとしていてと言われ、湿布と傷口用のガーゼだけをもらっていました。

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Q右足首を骨折し、4週間のギブス固定後、レントゲンでは、骨はちゃんとつい

右足首を骨折し、4週間のギブス固定後、レントゲンでは、骨はちゃんとついていると言われました。しかし、足首から指までの腫れがひどく、鈍痛があり、動きも悪いため、(外して1ヶ月過ぎました)週3回整形外科で、足首を先生にギューギュー押さえてのばされてのリハビリに行っています。(ベッドに寝て、足の指を下側におさえて、筋肉?をのばすのですが、凄く痛いです、時間は2分くらいだと思います)そこでは、温めるようにいわれたのですが、足首に熱があるのと、温めたら痛くなるので、カイロプラクティックの先生には炎症があるから冷やすようにと言われたこともあり、仕事中もアイスパックを足首に当てて仕事しています。(保育士です)冷やすようになってから、少し腫れが引いたのですが、あまり変化はありません。このまま、整形に通った方がいいのか、接骨院に行って治療した方がいいのか、悩んでいます。

Aベストアンサー

医学上の急性期の考え方は、外傷によって交感神経が刺激され、受傷部位が腫脹して疼痛や神経症状や運動障害が発生してから、細胞の第一次修復が終了するまでの期間を言います。

傷病名によってもその期間は異なりますが、脱臼・骨折・神経の損傷がある場合は3~4週間程度であって、軽度な打撲・捻挫の場合は1~2週間の場合もあります。

一般論ですが、4週間経過して骨癒合(骨がつながった)したのであれば、骨の強度的には回復していると言えるのでしょう。

ただし、骨がつながると言っても、変形癒合していたり、関節の可動域に問題があったりして、関節の動きが悪くなっていることも予想されます。

こういうケースの場合、後遺障害が残る可能性もありますから、主治医の許可無く接骨院等で治療を受けることはお勧めできません。

「基本として医業類似行為(病院等の医療機関以外の鍼灸院や整骨院等)は、医師の事前の同意が必要であるが、当該同意が無い場合でも、接骨院の場合は治療の有効性が確認される限り、損害賠償上の治療行為として認める」とは、柔整師法に定められているのではなく、接骨院治療に対する裁判所の考え方です。

また、カイロプラクティックには医学的な根拠が乏しいため、基本的に認定対処とされません。

足首の状態や経過期間から判断しても急性期は過ぎていると考えて良いでしょう。

しかし、関節可動域回復訓練を行う場合、どうしても炎症が発生することが多いことも事実です。

そのために患部が熱っぽくなったり、腫れたりすることもあります。

しかし、関節可動域回復訓練を中止すると、最終的に関節可動域に大きな問題が残ってしまう危険性があります。

炎症がひどいときは一時的に患部を冷やすことはあっても、この時期には暖めることが医学的な常識といえます。

辛いでしょうが、関節の骨折の治療とはこういうものです。

医療機関では、こうした炎症を抑える薬剤の投与も可能です。

むやみに整骨院に通われると、骨癒合の状態や軟部組織の状態を確認しないまま、強引な施術が行われる危険性もあります。

整骨院には、診察権は認められていますが、診断権は認められていませんし、後遺障害診断書等の作成権限もなく、病態を証明する権限もありません。

どこで治療を受けられるのかは質問者さんのご自由ですが、大きな医療機関の医師は「整骨院などは健康な人が行くところである」と言っています。

軽い打撲・捻挫の場合の治療は、自分の体が治っていくことを助ける目的の治療であって、極端な言い方をするなら、治療を受けなくても、そういう怪我は人体の元々の自然治癒力で回復するのです。

そういう意味では、軽い打撲・捻挫はどこで治療を受けてもそれほど差異はありません。

質問者さんの場合は、そういう病態ではないと考えますので、私は整形外科で治療を受けられることをお勧めします。

医学上の急性期の考え方は、外傷によって交感神経が刺激され、受傷部位が腫脹して疼痛や神経症状や運動障害が発生してから、細胞の第一次修復が終了するまでの期間を言います。

傷病名によってもその期間は異なりますが、脱臼・骨折・神経の損傷がある場合は3~4週間程度であって、軽度な打撲・捻挫の場合は1~2週間の場合もあります。

一般論ですが、4週間経過して骨癒合(骨がつながった)したのであれば、骨の強度的には回復していると言えるのでしょう。

ただし、骨がつながると言っても、変形癒合し...続きを読む

Qシーネとギプスの違い

シーネ固定と、ギプス固定の違いを教えてください。よく、看護婦さんがシーネ巻き変え、とか言ってますけど、どういうことなのかなぁと思いまして。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

医用画像解析の研究者です。
以前病院に勤務しておりました。

シーネは、骨折の際、患部の固定を行うための添え木のことをさします。
医療では副子と呼びます。
ボール紙・木・竹・金属板・針金・ギプスなどが材料に用いられます。
一般的には、ハシゴ状の針金に包帯を巻いたラダーシーネ、アルミ板にウレタンを貼り付けたアルミシーネを多く使用しています。

ギプス(Gips)はドイツ語の「石膏」から来た言葉で、患部全体を覆います。
最近は、石膏ではなくプラスチック製を多く使用しています。
軽く、X線写真診断にも影響が少ないすぐれものです。
半分に切って蓋のようにしたギプスシャーレなんて言うのもあります。

一般に、シーネ固定は単純な骨折や捻挫、手先、足先、首、鼻など、比較的短期間の固定に用いられます。
ギプス固定は、2関節以上にまたがる固定、複雑骨折や重篤な捻挫、靭帯損傷など、長期にわたっての固定に多く用います。

Q骨折で固定が長かった為に拘縮してしまった指

手の指の骨折で固定が長かった為に、拘縮してしまいました。
無理やり左手を使って、曲げれば右手がグーの形になるのですが、数分するとすぐに手のひらに指先がつかなくなってしまいます。

リハビリ期間も終了してしまい、医者からも「これからは拘縮とうまく付き合って行く事を考えて下さい」と言われました。
骨折したのは3月でリハビリを始めたのは5月です。
何でも良いので、拘縮が良くなるかも(治るかも)という情報がありましたら、是非教えて頂きたいと思います。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こればっかりは日々の鍛錬しか在りませんね。
時間のある時には、常にゴムボールをニギニギするとか、クルミを2個手に握ってクルクル回すなどなど・・・

本当のリハビリは、病院のリハビリが終わってからが始まりですよ。

私も数年前に左手首(左利きなんです)を粉砕骨折しまして、医者からは完治しても前後に5度くらいずつしか曲げられないですよ。
と言われていましたが、日々のストレッチ、お風呂の中での曲げ伸ばし、キャッチボールやゴルフなどのスポーツ等を通じて、今では前後に90度ずつ曲がれれますよ。

自分の体が思う様にならない事は、とても辛い事ですが、諦めずに鍛錬すれば必ず良くなります。

頑張ってください。

Q骨がつかない

1ヶ月前に事故で右手とう骨遠位端(親指側にある骨の、どちらかというと
真ん中より手首に近いほう)を骨折し、全治一ヶ月の診断を受けました。
完全に折れてましてずれはないものの骨と骨の間にはっきり隙間がありました。
通院後ギブスでひじから手首まで固定、2週間たってレントゲンを撮った
ものの、一方のはじは隙間がなくなった程度、もう一方のはじがまだ離れていました。
そしてさらに二週間たった今日病院に行きましたが、2週間前と何も変わっておらず
骨もできていないといわれました。影がないといわれました。
大変重い気分です。
年は26歳、
タバコもすわないしお酒も1週間に1回ビールを一杯飲んだ程度です。
毎日3食食べ、牛乳(低脂肪Ca強化)も1リットル飲んでいます。
スナック・カップラーメンは食べずジュースすら一滴ものまず牛乳か水。
コーヒー紅茶も我慢してます。
ただ毎日会社に行って残業が激しくほぼ毎日9時まで仕事、家に着くのが11時、就寝は12時、
でもギブスのせいで寝付けなくて毎日寝不足です。
睡眠不足やストレスは骨の生育に関係あるでしょうか。
また骨粗しょう症は女性ホルモンが少なくなるからといいますが
骨折の場合も女性ホルモンは関係あるのでしょうか。
また、空いている骨の隙間を狭めるために手の先を押し付けたりしたら
だめでしょうか。自分の体ながらあまりの回復力のなさに泣きたいです。
2週間後にまた病院ですがそれまでに少しでも骨をつけて何とかギブスを
短くしたいのですが・・・。
また骨の修復に関する情報なんでも結構ですので教えてください。

1ヶ月前に事故で右手とう骨遠位端(親指側にある骨の、どちらかというと
真ん中より手首に近いほう)を骨折し、全治一ヶ月の診断を受けました。
完全に折れてましてずれはないものの骨と骨の間にはっきり隙間がありました。
通院後ギブスでひじから手首まで固定、2週間たってレントゲンを撮った
ものの、一方のはじは隙間がなくなった程度、もう一方のはじがまだ離れていました。
そしてさらに二週間たった今日病院に行きましたが、2週間前と何も変わっておらず
骨もできていないといわれました。影がな...続きを読む

Aベストアンサー

橈骨遠位端は非常に骨折しやすい部分ですよね。それでいて、固定が静雷雨語気の多い部分なので、くっつきにくいですね。確かに女性ホルモンと骨は大いに関係します。ちょうど更年期に当たる人が骨粗鬆症になりやすいのはそのためです。女性ホルモンがカルシウムの吸収と排出をコントロールしている訳ですから、関係ないわけがない。でも、よほどのことでない限りその年でホルモンバランス異常で骨折という疑いにはなりません。同じ骨折でも、折れ方によってつながり易さが違うし、体の部位によっても違うので、焦りすぎてもいけません。模試あなたの骨密度が異常な場合には病院で何らかのお薬を処方してくれると思うので、食生活にとくにこれというものはいらないとは思うのですが、コラーゲンが骨粗鬆症にいいというのは有名ですよね。後、カルシウムだけをとるのではなく、マグネシウムやビタミンDを一緒にとると吸収が促進されます。バランスのいい食事をとって焦らず頑張ってくださいね。

Q怪我をした時、爪の伸び方が・・・。

お世話になります。

私は仕事柄よく手を怪我するのですが、怪我をしてその傷を縫ったりすると、その手の爪は他方に比べて伸び方がいつも遅いのです。怪我が治ると両手の爪は同じ伸び方をします。

これは怪我をしたことと何か関係があるのですか?

ヒマな時で結構ですので回答をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

傷を治すことに全力を注ぐため、爪を伸ばすのは後回しになってしまいます。

傷を早く直すために普段から、栄養を充分に摂取しましょう。
特にビタミン(C)とミネラル(亜鉛)は大切です。

Q骨折が少しでも早く直る方法。

昨日遠距離をしている彼女からメールが入りそのメールの内容が「手首骨折しちゃった」みたいな内容のメールでした。
なんか走っていたら後ろから押されたらしくそれが原因で骨折したようです・・・。
それですごく痛いらしくメールでも「痛い」などと頻繁にいってきます・・。
すごく心配になりいつ完治するのか聞いてみると2.3週間で完治するそうなんですがそれを少しでも縮める方法などはありせんか?
少しでも彼女にアドバイスできればいいなと思っているんです・・・。
すぐ彼女におしえてあげたいのですぐ返事をくれると光栄です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

自分は、現在手首骨折中です。
今は、ギプスをはめて、ギプスがとれるまで6週間から8週間という診断です。
2、3週間なら全然大きな骨折じゃないんで、とにかく、安静にする事が大事です。
無理をせずにというのが一番早く治る事への近道ではないかと思います。
自分も何度か骨折の経験がありますが、やはり無理をすると治りも悪いと思います。
最初お医者さんにギプスで○週間固定するからと言われて、やはり無理をすれば、その時がきてもギプスはとれませんし、やはちおとなしくしていれば、早くとれる事があります。

多分、骨折なのでギプスをはめているのではないかと思いますが、それを心配してあげてください。
ギプスをはめるという事は、経験者には分かりますが、すごく大変な事なのです。ギプスを一度すると、医者が良いというまで外れませんので、痒くてもかけませんし、外れないので、その場所はシャワーでも洗う事が出来ず、汗をかけば、ギプスは臭くなります。特に、まだ暑い日が続いているので、ギプスの不快感さは想像を絶するものがあります。また、もし利き手を骨折したなら、文字も食事も何ひとつ自由にはなりません。
お風呂でも片手が使えないため、思うように体も洗えません。
ギプスの生活は本当につらいものです。
ですから、ギプスで不自由している事に対して、何か優しい一言をかけるのが一番だと思いますよ。ギプスでの生活は1日でもつらいものですから。

自分は、現在手首骨折中です。
今は、ギプスをはめて、ギプスがとれるまで6週間から8週間という診断です。
2、3週間なら全然大きな骨折じゃないんで、とにかく、安静にする事が大事です。
無理をせずにというのが一番早く治る事への近道ではないかと思います。
自分も何度か骨折の経験がありますが、やはり無理をすると治りも悪いと思います。
最初お医者さんにギプスで○週間固定するからと言われて、やはり無理をすれば、その時がきてもギプスはとれませんし、やはちおとなしくしていれば、早くとれる事...続きを読む

Q指の骨折後のリハビリ法について

医師のリハビリ方法について疑問があるので質問させていただきました。


まず先月の初めに、右手の指の中節(第2関節)を骨折しましてシーネで固定していました。
1ヶ月後の今月初めごろ、固定をはずし先週からリハビリ開始しました。
指の状況は、筋肉がガチガチに固まっており、第2関節は少しだけ曲がりますが
指先である第一関節は自力では全くもって動きません。(拘縮というのでしょうか?)
リハビリは専門の医師がおらず、院長1人で行います。(町の小さな病院です)
まず固定をはずした初日から、医師は指を強制的に90度程ぐいっと曲げるのです。
ゆっくりではなく、急にぐいっと曲げ、伸ばしを繰り返し、グッグッと何回も押します。
激痛でびっくりして、イタイイタイイタイイタイ・・・!と声を出しましたが、止まることはなくずっと押されるのです。リハビリは毎日行うから来てと言われたのですが、毎回この調子です。(電気を当て暖めてから開始します)
以前どこかで、「固まった筋肉を急に動かすと捻挫したのと同じ状態になる」「無理の無い範囲で曲げること」と見たのですが、このやり方ですと間逆なので不安になりました。


それから。一昨日のリハビリに裂いた時間は長めでして・・・朝、病院にいく前まで自力で手のひら近くまで曲げられていた第2関節が、そのリハビリ後はほとんど曲げられなくなってしまいました。翌朝も同様で曲げられません。悪化してるんじゃないかと思うほどです。本当に捻挫と同じ状態になってしまったのでしょうか?

この医師のリハビリ方法は正しいのでしょうか?
また、正しいとはいえない場合、専門のリハビリがあるところに移ったほうが良いのでしょうか?
今朝も、以前より曲げられなくなっていて不安でたまりません。どうかお答えよろしくお願いします。

医師のリハビリ方法について疑問があるので質問させていただきました。


まず先月の初めに、右手の指の中節(第2関節)を骨折しましてシーネで固定していました。
1ヶ月後の今月初めごろ、固定をはずし先週からリハビリ開始しました。
指の状況は、筋肉がガチガチに固まっており、第2関節は少しだけ曲がりますが
指先である第一関節は自力では全くもって動きません。(拘縮というのでしょうか?)
リハビリは専門の医師がおらず、院長1人で行います。(町の小さな病院です)
まず固定をはずした初日から、医師は...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。補足ありがとうございます。


>リハビリは「基本的に自分でやるものだから週1で来て」と言われたようですが、私の場合、毎日通院しなさいと言われました。毎日の必要があるのでしょうか?そこも疑問ではあります。

基本的には毎日、一日三回行う必要があります。自分で行うリハビリには色々な意味で限界があります。毎日プロにやってもらうのが理想ですが、病院によってはいろいろな事情がありますので週一回というところもあると思います。余計なバイアスを排除し完全に医療として考えれば毎日通院するのが理想です。


>自分では、洗面器にお湯をはってグーパーしたりして曲げる練習をしています、あとはゴムボールを握ったりなどです。しかしどうやっても第一関節だけは曲がらず、毎回通院で辛い思いをしています。

どの様に曲げていますか?このようなリハビリは大きく分けて“関節可動域の改善”と“筋力の回復”を目的に行います。関節可動域とは関節の動く範囲のことを言います。指でいえば“曲げ”と“伸び”です。自力でグーパーする運動やゴムボールを使う運動は握力に関することですから、筋力の回復目的になり可動域の改善にはつながりません。

貴方の場合は恐らく第一関節が固くて(関節可動域に制限がある)、その為に他動(誰かにやってもらうこと)で指を曲げられると痛みが出るのでしょう。ですからご自分でも他動による可動域訓練を行う必要があります。

指の関節は先から 第一関節、第二関節、こぶし と三つあります。他動で行う可動域訓練とは、それぞれの関節を意識して、個別に反対の手を使って曲げてください。例えば第一関節を曲げるときは左親指を爪にあてて押し込んでいきます。この時、指全体を見るのではなく第一関節だけに注目してみてください。第一関節がしっかり曲がっていると思います。次に第二関節ですが、第一関節と第二関節の中間に左親指を当てます。そのまま押し込んでいきます。先ほどと同じように第二関節のみに注目すれば、曲がっていることを確認できると思います。同じようにして拳の関節は第二関節と拳の間に左親指を当て、押し込んでいきましょう。

ご自分でやる時は力の加減ができますから、冷や汗を垂らしながら痛みを堪えることはないと思います。ただ痛みの出ない範囲で行ってもリハビリになりませんので、少し痛みを感じる部分まで丁寧に行うのが基本になります。


最初にも言いましたが指は曲げと伸ばしができる関節です。固定をすれば曲げも障害されますが同時に伸ばす方もおかしくなることが多いです。指はピーンと伸ばすと真っ直ぐよりも多少反るのが正常です。ですから貴方の指も“真っ直ぐにならない”“真っ直ぐだけど反らない”状態であれば、伸びの可動域制限もあるということになります。

伸びの可動域訓練をご紹介しますは、第一関節甲側に反対の手の人差し指をあてて、指先に親指を引っ掛けましょう。関節部に当てた人差し指を支点にし、指を反らせるように徐々に力を入れてください。第二関節であれば反対人差し指を第二関節へ、拳であれば拳に当てることでそれぞれの関節を伸ばすことができます。


まずはこのリハビリを医師に行ってもいいか確認してみてください。骨折の状況によってはまだ様子を見たほうがいい場合もあります。ご自分でのリハビリが充実すれば、要するにそれだけ回復のスピードが速くなるので、病院での苦痛も減ると思います。回答の中で何かわからないことがあれば補足ください。

No.1です。補足ありがとうございます。


>リハビリは「基本的に自分でやるものだから週1で来て」と言われたようですが、私の場合、毎日通院しなさいと言われました。毎日の必要があるのでしょうか?そこも疑問ではあります。

基本的には毎日、一日三回行う必要があります。自分で行うリハビリには色々な意味で限界があります。毎日プロにやってもらうのが理想ですが、病院によってはいろいろな事情がありますので週一回というところもあると思います。余計なバイアスを排除し完全に医療として考えれば毎日通院...続きを読む

Q骨折して3ヶ月も経つのに腫れが引かない

脛を骨折し、手術をして3ヶ月経ちますが、足の腫れが全然引きません。左右を比べて別人の足のようです。病院の先生はもう少し様子を見ましょうと言っていますがいつまで様子を見ればいいのかはっきり言ってくれません。完治するのに3ヶ月といわれて手術したのですが、もう3ヶ月経ちます。このまま様子を見て本当に大丈夫なのでしょうか。最近かなり焦っています。

Aベストアンサー

 一般的な骨折の治療経過をお話しますと、レントゲン的に骨癒合(くっついたなってわかる)が見られるのが約6週間、それがしっかりするのが12週間=約3ヶ月です。この頃になると他の部分と殆ど同程度の強さになります。しかし骨折はこれで治ったわけではありません。周辺の血管(特に静脈)は損傷を受けるとそれ自体はほとんど再開通しません。それ以外の血管が次第に血流を増やして心臓へ血液を戻すようになりますが、それまではうっ血が起こりますから、そのためむくみが生じます。約半年くらいむくみは続きます。
 3ヶ月で完治というのは元の骨と同じ位の強さになる期間です。むくみはもっと続きますが心配はありません。


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