最近寒いので、チョークを引いてエンジンをかけています。
「チョークを長く引いていると良くないから、エンジンがかかったら、アクセルをまわして暖めるとよい」
と購入時にバイク屋さんに聞いたのですが、
空ぶかしも、あまり良くないのですよね?
バイク屋さんの言うとおりに暖めているのですが、大丈夫でしょうか?
ちなみにDS4です。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

まず最初に 何故チョークを引くのか?と言うことですが、



チョークを引くとエンジンに送られる混合気(ガソリンと空気が混ざった気

体)のガソリンの比率が高くなり混合気に点火し易くなります。

もっともこのままではガソリンの比率が高すぎてプラグがかぶってしまうので

(チョークを長く引いていると良くないと言う意味)エンジンがかかったら

チョークを戻してアクセルをまわし、エンジンを暖めると言う事になるのです

決して空ぶかしをしろと言う意味ではなく、エンジンが止まらない程度の回転

数を維持する程度にアクセルを回す と言う意味です。

                        以上 transwarpでした
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なるほど!アクセルを回すのは、チョークを戻して低下する回転数を維持するためだったのですね!納得できました!

お礼日時:2002/02/26 11:22

なぜチョークを引くのか?


エンジンが冷えている場合、混合気(ガソリン)は薄くなります。
何故かと言うと、エンジンは熱膨張を計算して作っているため、冷えている状態だとピストンとシリンダーの隙間から空気が入り、薄くなったしまうのです。キャブ以外からも空気って入るんですね。
そのため、チョークを引いて無理やり(?)ガスを濃くしているのです。
エンジンが温まれば、熱膨張により隙間が閉まるので空気も入ってこず、そのままにしているとガスが濃くなりかぶってしまいます。

エンジンがかかったら、チョークを戻してもよいでしょう
チョークを引いた時間は長くても30秒ほどでいいと聞きました。
回転が安定しなければ、少しアクセルを回してやると良いでしょう。
エンジンが冷えた状態での(普段でも)空ぶかしは、百害あって一利無しと聞きます。
    • good
    • 0

・チョークの機能について


始動用と考えてください。
始動したあとの暖機運転はエンジンが停止しない限りチョークを使用する必要はありません。

・暖機について
スロットルワークでアイドリングが安定する状態になるまで暖機すればよいわけです。
エンジンが冷え切っている状態では、スロットルワークだけで回転を維持できない時がありますから、その時はチョークを引いて混合気を濃くする必要があります。

あくまでもエンジンの回転の安定性を確保するまで温めることが重要なのでエンジン回転数を上昇させる必要はありません。
アクセルを回すと言う表現の意味はエンジンを元気よく回すのではなく、本来なら『スロットルを回転させてエンジン回転数を維持する』と言うべきでしょう。
アクセルは車のアクセルペダル、バイクはスロットルグリップです。

DS4と言うことでワンポイントアドバイス
単気筒や二気筒はカムにかかる面圧がマルチなどに比べると大きいので十分な暖機が欠かせません。
400ccレベルならそれほど問題にならなくても排気量が増えると注意が必要になります。
バイクのエンジン形式に適合した扱い方を勉強してください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

エンジン形式によっても扱い方が違うのですね。ありがとうございます!

お礼日時:2002/02/26 14:02

聞いた話なのですが、現在世の中に出回ってる『暖気』の仕方は、かなり前のやり方らしいのです。


それで、現在は回転数を上げすぎなければエンジン始動後すぐに走ってしまっても問題ないらしいですよ。なので、空ふかしは回転数が上がってしまいがちなので、エンジンへの負担があるらしいです。
と、某HON○A技研の人が言ってました。

この回答への補足

早速の回答ありがとうございます。
しかし、私の言葉が足りなかったようです。申し訳ありません。
チョークをひいてエンジンが始動しても、
チョークを戻すとエンジンが止まってしまうのです。
そこでアクセルを回して、チョークを戻し終えて、
あとはしばらくそのまま暖機しているのです。
チョークを長く引くか、アクセルを回してチョークを戻すか、
どちらをとればいいかで悩んでいます。

補足日時:2002/02/26 10:43
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q活性アルミナへの金属担持による触媒作成に関して幾つか

活性アルミナへの金属担持による触媒作成に関して幾つかお教え下さいませ.

尚,当方この分野に疎いと言うどころか,
イロハのイの字の1画目のうったてを打ったような段階ですので,
用語・用法の間違いや初歩的な誤解などありましたらご指摘頂けましたら幸いです.

1.このような触媒を作成するとき,
  その比表面積,細多孔質から「活性アルミナ」と銘打つものを
  使うことは道から外れていないでしょうか?
  (φ1mm又はφ2~3mm程度の大比表面積の活性アルミナに,
  銀又は白金又はその他金属を担持させた触媒を作成したいと考えております.)

2.活性アルミナとありますが,これはα-アルミナ,γ-アルミナと
  呼ばれるものとは異なったものでしょうか,又はそれらの総称なのでしょうか.

3.活性アルミナは「表面活性を持つ」「活性表面を持つ」と表現しても良いのでしょうか.

4.アルミナへの金属担持の方法として,
  a)蒸着(真空蒸着)などのPVD
  b)CVD
  c)めっき(と表現されているのを聞いたことがあります)
  があろうかと思いますが,これらが活性アルミナの表面を平滑化して
  比表面積が小さくなったり,細多孔質が埋まったりしないかと思うのですが,
  如何でしょうか.

5.上記に関しまして,それぞれの方法のメリット・デメリットがありましたら
  お教え下さい.例えば,活性アルミナに単に金属膜を形成することで
  高効率の触媒として機能するのかどうか,など.

初歩的な質問ばかりかと存じますが,どうぞ宜しくお願い致します.<(__)>

活性アルミナへの金属担持による触媒作成に関して幾つかお教え下さいませ.

尚,当方この分野に疎いと言うどころか,
イロハのイの字の1画目のうったてを打ったような段階ですので,
用語・用法の間違いや初歩的な誤解などありましたらご指摘頂けましたら幸いです.

1.このような触媒を作成するとき,
  その比表面積,細多孔質から「活性アルミナ」と銘打つものを
  使うことは道から外れていないでしょうか?
  (φ1mm又はφ2~3mm程度の大比表面積の活性アルミナに,
  銀又は白...続きを読む

Aベストアンサー

> 1.このような触媒を作成するとき,
  その比表面積,細多孔質から「活性アルミナ」と銘打つものを
  使うことは道から外れていないでしょうか?

意味がわかりません.高比表面積の担体を使う,それがアルミナであったというだけでは? 担持触媒の活性は担体にも強く影響されます.アルミナなら何でも同じ結果になるわけでもありません.
また,細多孔質というのは聞き慣れない言葉です.

> 2.活性アルミナとありますが,これはα-アルミナ,γ-アルミナと
  呼ばれるものとは異なったものでしょうか,又はそれらの総称なのでしょうか.

αとかγというのは酸化アルミニウムの結晶構造の違いです.活性アルミナというのは結晶構造がどうであるかは別に,何らかの「活性」を持つ酸化アルミニウムというだけのことです.

> 3.活性アルミナは「表面活性を持つ」「活性表面を持つ」と表現しても良いのでしょうか.

そもそも「表面活性」とは何を指していますか?

> 4.アルミナへの金属担持の方法として,
  a)蒸着(真空蒸着)などのPVD
  b)CVD
  c)めっき(と表現されているのを聞いたことがあります)
  があろうかと思いますが,これらが活性アルミナの表面を平滑化して
  比表面積が小さくなったり,細多孔質が埋まったりしないかと思うのですが,
  如何でしょうか.

そりゃ大量につければおこりうるでしょう.触媒調製時には,当然のことながら,担持量は検討しなくてはなりません.どのくらいにしたらどのような性能になるのか.
ただし,ポアがふさがるくらいに大量につけると,そもそも担持触媒にする意味がないでしょう.担持触媒というのは,バルク金属等とは違う性質が出てくるくらいに高分散な状態,言い換えれば非常に小さなクラスタのような状態で担体に乗っているものが大半です.

> 活性アルミナに単に金属膜を形成することで
  高効率の触媒として機能するのかどうか,など.

ほんとに「膜」になってたら,高効率の触媒にはならないでしょうねえ...

> 1.このような触媒を作成するとき,
  その比表面積,細多孔質から「活性アルミナ」と銘打つものを
  使うことは道から外れていないでしょうか?

意味がわかりません.高比表面積の担体を使う,それがアルミナであったというだけでは? 担持触媒の活性は担体にも強く影響されます.アルミナなら何でも同じ結果になるわけでもありません.
また,細多孔質というのは聞き慣れない言葉です.

> 2.活性アルミナとありますが,これはα-アルミナ,γ-アルミナと
  呼ばれるものとは異なったもので...続きを読む

Qエンジンかけてチョークを引いたらエンジンが切れた

題記のようになるのはなぜでしょう?
チョークはエンジンがかかりにくいときに使い、エンジンが安定してきたら戻すことは知っています。
試しに、エンジンがかかっている時にチョーク引くと停止しました。理由を教えてください。

Aベストアンサー

ガソリンと空気の混合比には理想比率(理想空燃比約14.7(空気):1(燃料))というのがあります。
チョークを引くのは、気温が低いなどの理由で液体である燃料が霧化しにくくなった場合に燃料を多く流してその割合を合わせるためです。

逆に十分に比率がとれている場合にチョークを引くと、逆に燃料が濃すぎて燃え切らないために十分なパワーが得られずにエンジンが止まってしまうわけです。

焚き火にいきなり大きな丸太を放り込んでも燃えませんよね。それと似たような感じでしょうか。

Qアルミナ

アルミナ(Al2O3)の物性が細かく載っているホームページをご存知でしたら教えてください。
アルミナの原子密度(個/cm3)ってどれぐらいなのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

アルミナ(もしくはサファイヤ)は絶縁体、誘電体、熱良導体、耐熱材料、窓材等々、いろいろな分野で使われているので、それら全部をまとめたページはちょっとキビシイと思います。光学的性質中心だと下記URLから「その他の光学結晶」というpdfファイルを開くと多少出ています。

原子密度は、アルミの原子量26.98、酸素の原子量16.00、アルミナ1mol(=6.02*10^23個の分子)を考えると、1molが101.96g。アルミナの密度は3.98g/cm^3なので、

6.02*10^23個/mol/101.96g/mol*3.98g/cm^3~2.35*10^22個/cm^3

となります。ですから1cm^3あたり、アルミ原子が4.70*10^22個、酸素原子が7.05*10^22個あることになります。

参考URL:http://www.optmax.co.jp/index6.html

Qチョークを引いても回転数が上がらず、エンジンが止まってしまいます・・

エリミネーター400なのですが、エンジンをかける際、回転数が上がらず、エンジンがすぐ止まってしまいます。チョークをめいっぱい引いてかけても、エンジンはかかるのですが、回転数が全く上がらず、アクセルから手を離した途端に止まってしまいます。

ここ3週間くらいバイクに乗らず、1週間に1回くらいしかエンジンをかけていなかったのですが、最近急になりだしました。

チョークを目いっぱい引いた状態で、アクセルを回しっぱなしで10分くらいすると、もう一段階チョークを戻した状態で、何とかアイドリングが出来るようにはなりますが、完全に戻すとやはり止まってしまいます。

1.これは、何が原因なのでしょうか?
2.どうすれば直りますか?
3.もしバイク屋さんに修理を頼むとなると、大体いくらくらいかかるでしょうか?
4.バイク屋さんに持っていくとき、チョークを引いた状態で、アクセルを回し続けながら運転して行くのは危険ですか?(10分ほどの距離)

この4点が知りたいので、是非教えてください。
宜しくお願いいたします!

Aベストアンサー

・チョークを引いても、アイドルが上がらない。
・最近なりだした
という傾向から見て、たぶん失火してます。

排気音を確認してください。
エリミ400は、4気筒ですから、バラける排気音はしないはずです。たぶんこもった音になっているはずでは?

もしそうであったなら、ほぼ「失火」と決めて、ご自身でできる「プラグの焼け具合」を点検してください。
失火原因は多種多様ありますので、プラグ交換までが、ご自身でできる範囲だと思います。
キャブレター不調なら、O/Hになるので、2~3万。イグニションなら、部品台と取付工賃で、数千円~です。

ブレーキ不良、パンクという明らかな走行不良を起こす要因でなく、運転しているときに、気がエンジンに行ってると危険ですというくらいですので、乗っていくのが、危険かどうかのご判断は、ご自身で。

Qアルミ缶からアルミナ

 アルミ缶からアルミナを作りたいのですが、学校の実験室レベルの設備・器具ではどの様にすればよいのか教えて下さい(電気炉は陶芸用の1250度までの物があります)。できるだけ高純度のアルミナが作りたいので、精製方法なども教えて下さい。
 また、できたアルミナの純度を測定したいのですが、簡単な方法はないでしょうか。

Aベストアンサー

参考ページ[1]に、アルミ缶を原料にアルミナ粉末を経て、アルミナ結晶(この実験ではルビー)を作る実験の解説があります。途中に電熱炉で加熱する工程がありますが、加熱温度は1100℃程度のようですのでお手持ちの電気炉で足りることになります。

この実験では最初にアルミ缶の塗装を焼き、サンドペーパーで表面を削った後に細かく切り刻み、(1)水酸化ナトリウム水溶液で溶かしてから濾過し、(2)硝酸を過剰に加え、(3)さらにアンモニアを加えて沈澱させています。(1)~(3)の操作の目的は純度向上にほかなりません。
ご承知かと思いますが、アルミ缶に用いられるアルミニウム合金には強度向上のためにアルミニウム以外の成分がいくつか入っています。そのうち水酸化ナトリウム溶液に溶けない成分は(1)の操作で除かれます。また(3)の操作でアルミニウムはAl(OH)3として沈澱しますが、アンモニアを添加しても沈澱しない成分はここで除かれます。

この沈澱を電気炉中で焼くことによってアルミナ(Al2O3)の粉末が得られます。danna2さんがご所望の「アルミナ」が「アルミナ粉末」の意味であれば、ここまでで作業は終了です。「アルミナ結晶」の意味であれば何らかの方法で固める操作が必要です。[1]のページではフラックス法を用いてアルミナ結晶を得ていますが、これも電気炉でできるようです。

粉末アルミニウムは発火の危険があるため、細かい粉末にすることで酸化するのは絶対に避けるべきです(例えば[2,3]参照)。細かくすればするほど危険度が増します。仮に発火の危険がないにして完全に酸化させることは事実上不可能ですし、高純度化のプロセスが含まれませんから原料のアルミ缶以上の純度にすることもできません。

さて得られたアルミナの純度測定ですが、学校の実験室レベルの器具で行うのは困難です。固体中の不純物の種類とおよその量を知る分析法にはX線光電子分光法やオージェ電子分光法、また固体を溶液にできるならプラズマ発光分析法などもありますが分析機器はいずれも高価なもので、通常は大学や企業でないと持っていないものです。
どうしても純度を測定したいのであれば、委託分析を受ける会社(例えば[4,5])にお金を払って分析してもらうのが現実的な方法でしょう。

[1] アルミ缶から宝石を作る http://www.ths.titech.ac.jp/~kouka/2001/Rubby/ruby.htm
[2] http://www.geocities.jp/hotei103/link31.htm
[3] http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/4097/seisitu-2-5.html
[4] 東レリサーチセンター http://www.toray-research.co.jp/
[5] 日鐵テクノリサーチ http://www.nstr.co.jp/nstr2.htm

参考URL:http://www.ths.titech.ac.jp/~kouka/2001/Rubby/ruby.htm

参考ページ[1]に、アルミ缶を原料にアルミナ粉末を経て、アルミナ結晶(この実験ではルビー)を作る実験の解説があります。途中に電熱炉で加熱する工程がありますが、加熱温度は1100℃程度のようですのでお手持ちの電気炉で足りることになります。

この実験では最初にアルミ缶の塗装を焼き、サンドペーパーで表面を削った後に細かく切り刻み、(1)水酸化ナトリウム水溶液で溶かしてから濾過し、(2)硝酸を過剰に加え、(3)さらにアンモニアを加えて沈澱させています。(1)~(3)の操作の目的は純度向上にほかなりません...続きを読む

Qチョークを引けばすぐにエンジンは掛かるけど戻すと駄目

またお世話になりなす、先日モンキーのエンジンが掛からないと相談した者です。自分なりにやってみました、キャブを外して灯油で穴と言う穴を洗ってエアークリーナも変え、もちろんプラグもいい奴に変えました。エンジンは掛かったのでが、チョークを戻すとすぐに止まってしまいます、自分なりに考え、気になる所は一つです、専門用語は分からないので、長ったらしい説明になりますが、キャブのフロートが入っている部分のネジを外しました、そして、スロットルを回すと針の様な物が上下する所につながっている筒の部分のネジの様なものを外しましたその部品には、かなり細い穴が空いている様な感じでした洗浄後そのネジをしっかり締めてキャブを組みなおして掛けてみたのですが、掛からなかったので、もう一度ばらして少しゆるめて掛けてみたところ、チョークを引いた時点では、一発で掛かるのですが、チョークをもどすと止まります、何かそれに関係があるのでしょうか?状況は簡単に言ってチョーク引けば掛かるけど、戻した時点でまったく駄目なんです、チョークを引いていなければプラグも濡れている気配は無いと思います、ばいく屋に持っていけば早いのですが、金銭の余裕が無いものですから、お願いします教えて下さい、これが頼りです。 お願いします。

またお世話になりなす、先日モンキーのエンジンが掛からないと相談した者です。自分なりにやってみました、キャブを外して灯油で穴と言う穴を洗ってエアークリーナも変え、もちろんプラグもいい奴に変えました。エンジンは掛かったのでが、チョークを戻すとすぐに止まってしまいます、自分なりに考え、気になる所は一つです、専門用語は分からないので、長ったらしい説明になりますが、キャブのフロートが入っている部分のネジを外しました、そして、スロットルを回すと針の様な物が上下する所につながっている筒...続きを読む

Aベストアンサー

>スロットルを回すと針の様な物が上下する所につながっている筒の部分のネジの様なもの
 メインジェットと言います。

>もう一度ばらして少しゆるめて掛けてみたところ、チョークを引いた時点では、一発で掛かるのですが
 ジェット類はパイロットスクリューを除き緩めてはいけません。 また、緩める事で始動したならそのジェットは詰まっています。

 50ccクラスのジェットは穴が小さく清掃すると言っても限度があります。 メインジェットは何とかなるとしてもスロージェットはほぼ不可能なので交換しかありません。 メインとスロージェットは交換する事をお勧めします。

 店によっては部品のみの発注を断る所もあるりますが、車体番号と部品名称、ジェットの番号などを書き留めて行くと間違いが起きにくいですよ。
 値段的には1000円もあれば十分足りる筈ですが、事前に調べてもらうのもいいですね。

■---------------------------------------------■
 各部品の名称なども解りやすいページがあったので参考URLに貼っておきます。

 礼儀としてトップページもこちらに貼っておきます。
 http://www.ctb.ne.jp/~data/index.htm

 この手のページはgoogleのイメージ検索で「モンキー キャブ」と指定すれば直ぐ見つかりますよ。
 d(^^)グッ 

参考URL:http://www.ctb.ne.jp/~data/resutoa_cub1.htm

>スロットルを回すと針の様な物が上下する所につながっている筒の部分のネジの様なもの
 メインジェットと言います。

>もう一度ばらして少しゆるめて掛けてみたところ、チョークを引いた時点では、一発で掛かるのですが
 ジェット類はパイロットスクリューを除き緩めてはいけません。 また、緩める事で始動したならそのジェットは詰まっています。

 50ccクラスのジェットは穴が小さく清掃すると言っても限度があります。 メインジェットは何とかなるとしてもスロージェットはほぼ不可能なので...続きを読む

Q活性アルミナについて

すごく初歩的な質問なんですが。。。
まず、カラムにつめる段階で、石油エーテルに活性アルミナを懸濁させようと思ったら全然懸濁しません。これは、一晩ぐらい攪拌とかするのでしょうか?
それとも何か方法があるのでしょうか?
初めて活性アルミナを使うので、全く知識も経験もなくて。。。
シリカやゲルろ過は何度も経験があるんです。だから、シリカと同じようなものかと思ったのに。。。
できれば、活性アルミナを使用する際のちょっとしたテクニック、またはそんなことが書いてある本やHPなんかも教えていただければ、うれしいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

rei00 です。お礼拝見しました。

> 石油エーテルは揮発してしまったら、
> そのカラムはもう使えないのですか?

 この質問に気付くのが遅れました。申し訳ありません。

 さて,一度乾いたカラムが使えるかどうかですが,「どの状態で乾いたか」と「どの程度の分離が必要か」によると思います。

 試料を乗せた後,分離中にうっかり乾かした場合(あってはいけませんが,学生時分には時々・・・),分離ができるできないは別にして,試料の回収を行なわなければいけませんから,普通どうりの分離操作を続けます。もちろん,分離が悪くなっていると見極めたら,回収操作に切り替えます。

 試料を乗せる前であれば,溶媒を流して空気を抜くか,マイヤーへ一度空けて詰め直して,使用します。もし,分離が非常に困難な試料であれば新しくカラムを作り,回収したものは別試料に使います。

Qとにかくバイクがたくさん置いてあるバイク屋さん

バイクを買うにあたり、とにかくたくさんの現物のバイクが見たいと思ってます。都内か、川崎市近郊であったら教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

上野の昭和通りにバイク屋が沢山あります。

参考URL:http://corin.bizsite.jp/office/company/g.html

QSTO・アルミナの微細加工(ウエットエッチング、スパッタ堆積)

SrTiO3・アルミナの基板にウエットエッチングで微細加工を行なおうと試みているのですが、フッ酸等の溶液を使ったSTOの加工ではエッチング面が荒れてしまい、燐酸等を使ったアルミナの加工に対しては室温では殆ど反応がなく高温ではレジストの耐性が取れずに困っています。段差の目標は1μm前後です。最近は、スパッタ法によりアルミナの膜を蒸着させる事で微細構造を作れるかどうかも考えています。
どんなことでも構いませんので、何かアドバイスがありましたらご教授頂けると助かります。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

レスが付かないようなので、素人ですが少し・・・

アルミナ基板は多結晶の焼結体ですから、粒界があるかぎり、ウエットのエッチングでは表面はある程度荒れてしまうのでは無いでしょうか?
結晶粒の小さいアルミナ基板って言うのは探せば有るかもしれませんが程度問題ではないでしょうか。
かといって、単結晶であるサファイア基板が使えるのか、そのエッチング性はどうなのかは良く判りません。

スパッタで膜を付けるという点については、ドライエッチングの速度とアルミナ膜を付ける時のスパッタレートのどっちが速いのかってそういう問題と考えていいのでしょうかね?

なんか、いい加減なレスでゴメンなさい。

Q先日中古バイクを見に行ったのですが、このバイクのエンジンかけてもらえま

先日中古バイクを見に行ったのですが、このバイクのエンジンかけてもらえますか?
と聞いたところ、「エンジンは今かからない。契約していただいてからじゃないとかけない」
と言われました。他のバイクもそうなのか聞いてみると「ほとんどそうです」とのことです。
そのバイク屋には50台ぐらいバイクがありました。
私は車は何回も買ってるんですが、バイクは初めてです。
車ではいつもエンジンかけてもらって、いろいろ見てから契約してたんですが、
バイクでは契約しないとエンジンかけないのが普通ですか?

Aベストアンサー

展示してあるうちにバッテリーが上がったり、ガソリンが変質したりしてすぐにはかからない状態で展示してあるのも、珍しくありません。
しかし、契約しないとかけないというのは、普通ではありません。
通常は、いまはかからないけど、次回までにはかかるようにしておく、何日以降に来てください、等の流れになるのが普通です。
始動性や異音のチェックも、中古車選びの重要なポイントなのですから。

まぁその店はそういった商売をしているのでしょう。
私ならそのような店では買いませんけどね。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報