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有機酸の中で、特に知りたい酸は、クエン酸、コハク酸、キナ酸、シュウ酸、ケトグルタル酸、リン酸、蟻酸、酢酸、ピログルタミン酸です。一部だけでもよりので、参考になるURL(本でもかまいません)があれば、教えて頂けないでしょうか?
宜しくお願いします。

A 回答 (2件)

参考URLを御覧下さい。


ただし、はじめのページで出てくるのはDMSO中での値ですので、通常の水中での値とは異なります。
水中での値は左のフレームのpKa:waterをクリックして下さい。

参考URL:http://www.chem.wisc.edu/areas/reich/pkatable/
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この回答へのお礼

有機酸以外にも知りたかったアミノ酸等のpKaがまとめられており、非常に参考になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2006/07/07 22:24

>参考になるURL(本でもかまいません)


通常は「化学便覧」を見ます。それほど大きな図書館でなくても「科学」の棚にあるでしょう。
物性値はほとんど変更されないので、古い版でも大丈夫です。
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この回答へのお礼

実際に化学便覧や分析化学便覧を見てみました。私が知りたかった有機酸すべてのpKaは知ることが出来ませんでしたが、どのような参考書を見れば、よいのか分かり大変勉強になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2006/07/07 22:22

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QpKa のリストを探してます

有機化合物・無機化合物のpKa (pKb) 値の充実したリストを探しています。できれば Web で手に入ればよいのですが・・・ よろしくお願いします。

Aベストアンサー

参考URLにあります。
ただし、はじめに表示されるのはDMSO中でのものであり、通常の水中のものとは少し違っています。水溶液中のものを見たい場合には、左のフレームの「water」をクリックして下さい。

参考URL:http://www.chem.wisc.edu/areas/reich/pkatable/

Qエクセルで計算すると2.43E-19などと表示される。Eとは何ですか?

よろしくお願いします。
エクセルの回帰分析をすると有意水準で2.43E-19などと表示されますが
Eとは何でしょうか?

また、回帰分析の数字の意味が良く分からないのですが、
皆さんは独学されましたか?それとも講座などをうけたのでしょうか?

回帰分析でR2(決定係数)しかみていないのですが
どうすれば回帰分析が分かるようになるのでしょうか?
本を読んだのですがいまいち難しくて分かりません。
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるための指数表記のことですよ。
・よって、『2.43E-19』とは?
 2.43×1/(10の19乗)で、
 2.43×1/10000000000000000000となり、
 2.43×0.0000000000000000001だから、
 0.000000000000000000243という数値を意味します。

補足:
・E+数値は 10、100、1000 という大きい数を表します。
・E-数値は 0.1、0.01、0.001 という小さい数を表します。
・数学では『2.43×10』の次に、小さい数字で上に『19』と表示します。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E6%95%B0%E8%A1%A8%E8%A8%98
・最後に『回帰分析』とは何?下の『参考URL』をどうぞ。→『数学』カテゴリで質問してみては?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E5%B8%B0%E5%88%86%E6%9E%90

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるた...続きを読む

Q酸解離定数の一覧があるサイト

酸解離定数の一覧があるサイトを探しているのですが、
さすがにマニアックすぎてなかなかみつかりません
もし知っておられる方がおられましたら、教えてください

あと、クロロ酢酸やジクロロ酢酸の酸解離定数を
ご存知の方は、ご教授お願いします

Aベストアンサー

酸だけでは、範囲が広すぎます。

有機酸のハロゲン化物のいくつかは、↓の URL にあります。

お探しの pKa は
CH2ClCOOH   2.87
CHCl2COOH   1.25
CCl3COOH     0.77

http://www.cem.msu.edu/~reusch/VirtualText/acidity2.htm

QpKaについて

酸や塩基のpKaはどのように測定されているのでしょうか?
また、溶媒(DMSO,CH3CN,H2O)による値の違いは
何が影響しているのでしょうか?

簡単にでもいいので、
ご存知の方がいましたら、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

電気化学的にも測定はできますが、私専門外なもので、詳しく説明できません。物理化学教科書の電気化学の章や分析化学の教科書に簡単な原理は載っていますが、実際の実験の細かいところについては無知なもので。
UV-visスペクトルなどの分光法で測定する方法について説明します。
酸AHの解離平衡
AH<>A- + H+ (<>は平衡の矢印のつもりで)
について、KA = [A-][H+]/[AH]ですが、AHの初期濃度が分かっていれば、後は発生したA-(あるいはH+)の量を求めてやればよいわけです。
ここでA-が色素分子だった場合は、UV-visスペクトルから[A-]が分かります。
別の方法としては、KAの値が既知である別の酸(の共役塩基)と混合させて変化を観測する手もあります。
AH + B- <> A- + BH
のとき、K = [A-][BH]/[AH][B-] = KA/KBとなります(KBは酸BHの酸解離定数)。
AHとB-の初期濃度が分かっていて、どれかの化学種が色素として機能してくれれば、あとはUV-visでその化学種の濃度を求めてやれば終了します。
基本的には分光分析での濃度測定ができれば、適用できますね。
同様にして、蛍光分子なら蛍光分析といった手法も展開できるかと思います。

電気化学的にも測定はできますが、私専門外なもので、詳しく説明できません。物理化学教科書の電気化学の章や分析化学の教科書に簡単な原理は載っていますが、実際の実験の細かいところについては無知なもので。
UV-visスペクトルなどの分光法で測定する方法について説明します。
酸AHの解離平衡
AH<>A- + H+ (<>は平衡の矢印のつもりで)
について、KA = [A-][H+]/[AH]ですが、AHの初期濃度が分かっていれば、後は発生したA-(あるいはH+)の量を求めてやればよいわけです。
ここでA-が色素分子だった場合は...続きを読む

Q当量点と中和点の違い

質問タイトルの通りですが、
「当量点と中和点は何がちがうのでしょうか?」
 (ちなみにwikipediaで調べたら
  当量点:全ての被滴定物質が反応し尽した時点とありました。)

どうかこの疑問に答えていただきたいです。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

回答としては #4 でいいと思いますが,そういうことなので,中和点という言い方を止めて欲しいと常々思っています.
どうしても中和=中性という感覚がついてまわり,#2,#3 のように思っている人は専門家や経験者であってもかなり多いと思います.
しかし,中和点を中性の点という意味で使う場合もあり得ます.たとえば,酸廃液を中和してから廃棄するときに,どれだけ塩基を入れるかとかいう場合ですね.分析化学的な意味での「中和点」ではなく,あくまでも中性にした点という意味で使われてしまいます.なので,酸塩基だろうがなんだろうが,当量点に統一して欲しいわけですが...まあ,無理ですかね...

Qキレート剤とは?。

キレート剤とはどのようなものなのでしょうか?。
そしてどのようなところに利用されているのでしょうか?。
教えてください。

Aベストアンサー

無電解銅めっき液に関して、キレート剤が関与するのは、銅イオンの可溶化、溶解生の安定化が大きな作用と思います。通常、無電解銅めっき液は、アルカリ性であるため、銅イオンは容易に水酸化物となって沈殿してしまい、めっき液が成立しません。そのため、EDTA(エチレンジアミン四酢酸のナトリウム塩)や、クエン酸、酒石酸などのオキシカルボン酸塩(ナトリウム塩など)を配合して、めっき液を調製します。このままでは、金属が析出しないため、ホルマリンや次亜燐酸塩などの還元剤を使用して金属を析出させます。
また、アンモニアは、銅イオンと容易に結合し「銅アンモニア錯イオン」を作り、めっき液に重要なファクターとなっています。アンモニアは、キレート剤、pH緩衝剤の両者に有効に働いていると思います。
キレート剤には、広い意味があるため一言での説明は難しいです。
一般的には、可溶化、安定化作用を利用して、溶液の調製に使用されますが、ある種の金属と特異的に結合する性質を持つ物は、沈降剤(排水処理など)、金属回収(キレート樹脂による交換など)に利用されています。
また、金属イオンと結合し(錯体を形成)することにより、元の金属の特徴を変化させることが可能となるため、電気メッキにおいても合金メッキに利用されています。この場合は、析出電位が大きく異なる異種金属の析出電位を近づける事が可能となり、合金皮膜として析出させることができます。また、めっき液の金属溶解安定性を維持することにも寄与しています。
回答になっていなかったらごめんなさい。参考になったでしょうか?                           

無電解銅めっき液に関して、キレート剤が関与するのは、銅イオンの可溶化、溶解生の安定化が大きな作用と思います。通常、無電解銅めっき液は、アルカリ性であるため、銅イオンは容易に水酸化物となって沈殿してしまい、めっき液が成立しません。そのため、EDTA(エチレンジアミン四酢酸のナトリウム塩)や、クエン酸、酒石酸などのオキシカルボン酸塩(ナトリウム塩など)を配合して、めっき液を調製します。このままでは、金属が析出しないため、ホルマリンや次亜燐酸塩などの還元剤を使用して金属を析出さ...続きを読む

Q2価陽イオンとクエン酸のキレートについて

「教えて!goo」の中にも、例えばCa2+やMg2+とクエン酸のキレートのことが記載されていますが、ちょっとしっくり来ない部分があります。単純に考えて、まずはこれらが反応すると塩(エン)になるように思います。キレートというからには「配位」結合が関与すると思いますが、どのような形(構造)になっているのか、イメージがわかないのです。どなたかお分かりになったら教えていただけませんか?
また、(この構造がわかればある程度想像できると思いますが)この2価イオンとクエン酸は何対何でキレートを作るのでしょうか?あわせて教えていただければと思います。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

残念ながら、溶液中の構造は分かりませんでした。済みません。
溶液/沈殿平衡状態でのクエン酸とカルシウムの存在状態については下記の論文が一番詳しいようです。他の論文は手に入り難い。
A. De Robertis, A. Gianguzza, and S. Sammartano.
"Solubility of some calcium-carboxylic ligand complexes in aqueous solution"
Talanta (1995) Vol 42, pp1651-1662 (力作)
題名は「溶解度」が気になるけどぴったりなんですがねー。
クエン酸にはやはりCaLHという塩もあるようです。(Lがクエン酸イオン3-)ただしCa3L2塩のような明解なTGA(熱重量分析)結果を与えないとのことです。
以上です。
<(_ _)>

Q炭酸ナトリウムを水に溶かした時の最大Phは?

炭酸ナトリウムを入浴剤用に購入しようと思い、その安全性について調べているのですが、もし、出来るだけ多くの炭酸ナトリウムを水に溶かした時に、その水溶液のPhはどのくらいになるのでしょうか?

ちなみに私は化学はまるで素人なので、出来ましたら、計算式等と共に教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

 なんでこう、化学に関して素人だと仰る方の質問に対して、数値が知
りたいという問いにちゃんと計算して応えることの出来ない人がこうも
多いんだろうね? 迷惑だよ。

 私が所望の計算を致します。他の方々のコメントがなくても済むよう
にお答えしますね。必要な知識は、高校の化学の教科書や参考書にある
平衡定数の考え方です。
 炭酸ナトリウム水溶液の濃度が仮に 0.1 mol/L(=10.6 g/L)である
として、その pH を計算してみます。考え方は、参考 URL にある「酢酸
ナトリウム水溶液の加水分解」と同じです。

 炭酸は2段階電離をしますが、その第2段階の電離定数を Ka、水のイ
オン積を Kw、炭酸水素イオンの電離の逆反応の平衡定数を K とします。
簡単な計算から、K = Kw/Ka であることが分かります。
 水溶液中で、炭酸ナトリウムはほぼ完全に電離し、生じた炭酸イオン
の一部が炭酸水素イオンに戻ろうとしますが、その割合を x とし、便宜
上 C = 0.1 (mol/L) と置くと、x が 1 より充分小さいという近似の下
で x = √(C/K) となります。
 水酸化物イオン濃度 [OH^-] の値が [OH^-] = Cx 、水素イオン濃度
[H^+] が [H^+] = Kw/[OH^-] ですから、以上を用いて
[H^+] = √(Ka・Kw/C)
...となります。さて、pH は常用対数 log を用いて
pH = log(1/[H^+])
と定義されますから、あとは数値を放り込んで計算するだけです。
 代入すべき数値は、
Ka = 4.7×10^{-11} (mol/L) ;炭酸の第2段階電離定数
Kw = 1.0×10^{-14} (mol^2/L^2) ;水のイオン積
...と上記の C = 0.1 (mol/L) です。これらを用いて、求める値は
pH = -1/2・log(Ka・Kw/C) = 11.7(有効数字3桁)
です。常温(25℃)での中性だと pH = 7.0 、人間の体液における
値の典型値が pH = 7.4 だから、かなり強い塩基性ですね。
 濃度を C = 0.001 mol/L(上記の 1/100)にすると、pH = 10.7
くらいになります。

 参考までに、白馬八方温泉の温泉水の値で、pH = 11.3 くらいだそう
です。かなり強いアルカリ性の温泉も存在します。
http://www.goryukan.jp/spa/index.html
 入浴剤として使う場合の注意としては、強アルカリ性の温泉に入浴す
るときの注意点と同じです。当該の温泉地に問い合わせてみては如何で
しょうか?

参考URL:http://www2.yamamura.ac.jp/chemistry/chapter3/lecture5/lect3052.html

 なんでこう、化学に関して素人だと仰る方の質問に対して、数値が知
りたいという問いにちゃんと計算して応えることの出来ない人がこうも
多いんだろうね? 迷惑だよ。

 私が所望の計算を致します。他の方々のコメントがなくても済むよう
にお答えしますね。必要な知識は、高校の化学の教科書や参考書にある
平衡定数の考え方です。
 炭酸ナトリウム水溶液の濃度が仮に 0.1 mol/L(=10.6 g/L)である
として、その pH を計算してみます。考え方は、参考 URL にある「酢酸
ナトリウム水溶液の加水分...続きを読む

Qエクセル STDEVとSTDEVPの違い

エクセルの統計関数で標準偏差を求める時、STDEVとSTDEVPがあります。両者の違いが良くわかりません。
宜しかったら、恐縮ですが、以下の具体例で、『噛み砕いて』教えて下さい。
(例)
セルA1~A13に1~13の数字を入力、平均値=7、STDEVでは3.89444、STDEVPでは3.741657となります。
また、平均値7と各数字の差を取り、それを2乗し、総和を取る(182)、これをデータの個数13で割る(14)、この平方根を取ると3.741657となります。
では、STDEVとSTDEVPの違いは何なのでしょうか?統計のことは疎く、お手数ですが、サルにもわかるようご教授頂きたく、お願い致します。

Aベストアンサー

データが母集団そのものからとったか、標本データかで違います。また母集団そのものだったとしても(例えばクラス全員というような)、その背景にさらならる母集団(例えば学年全体)を想定して比較するような時もありますので、その場合は標本となります。
で標本データの時はSTDEVを使って、母集団の時はSTDEVPをつかうことになります。
公式の違いは分母がn-1(STDEV)かn(STDEVP)かの違いしかありません。まぁ感覚的に理解するなら、分母がn-1になるということはそれだけ結果が大きくなるわけで、つまりそれだけのりしろを多くもって推測に当たるというようなことになります。
AとBの違いがあるかないかという推測をする時、通常は標本同士の検証になるわけですので、偏差を余裕をもってわざとちょっと大きめに見るということで、それだけ確証の度合いを上げるというわけです。

Qエタノールアミンの反応機構

エタノールアミンはガス中に含まれる炭酸ガスや硫化水素などの
酸性物質の吸収に使われていると聞きましたが、この反応機構は
どうなるのか、誰か解る方がおられたら教えてください。
酸とアミンの反応でしょうか?それとも酸とアルコールの反応で
しょうか?

Aベストアンサー

 補足に対してお答えします。
(1)水溶液の方が良いか?
 相手が水に溶解しやすい酸であれば、粘度が下がる分、取り扱いやすいでしょう。しかし、色々なケースが考えられるので、一概には言えません。考慮して欲しいのは、水溶液とすると、酸はヒドロキシアミンと直接反応するのではなく、一度、水に溶解してから反応するという機構になることです。ガスの場合、水温が高ければ吸収されにくくなり、全体の反応がかえって遅くなる場合もあります。また、生成した塩が不溶性である場合もあり、そうすると結晶が生成したり、2層に分離したりします。それが良い結果を招くかどうかは、ケースバイケースですね。
(2)カルボン酸との反応式
 ちょっと違っていませんか?酸と塩基の中和反応ですから次のようになると思います。

RCOOH+H2NC2H4OH
→RCOO(-) + H3N(+)C2H4OH
or →RCOONH3C2H4OH(塩)

 となると思います。


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