映画「アナコンダ」を見たことがあるんですが、本当にアナコンダやニシキヘビの中にはあの様に人間を食べるくらい大きな物がいるのでしょうか?怖い物見たさというか興味があって・・・。

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A 回答 (3件)

やっぱりたべるんじゃない?


http://www.geocities.co.jp/Technopolis/9567/015. …
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あくまで映画ということなので。


これと似たようなものでは”ジョーズ”などサメなんかも滅多に人間を襲いません。(ただし人間がアザラシなんかと勘違いをして襲われるとこともありますが。)
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映画は見たこと無いですがアナコンダはあまり大きなものは食べないようです。

しかしアミメニシキヘビなどは人も襲われるようです。 映画は大げさに描いていると思いますのでそのイメージとはちょっと違うと思いますが、、

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9F% …
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Qアナコンダについて

映画「アナコンダ」を見たことがあるんですが、本当にアナコンダやニシキヘビの中にはあの様に人間を食べるくらい大きな物がいるのでしょうか?怖い物見たさというか興味があって・・・。

Aベストアンサー

やっぱりたべるんじゃない?
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/9567/015.html

Q「ねぎ」や「竹」の中の気体は何?

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空気でしょうか、それとも何か特有の気体なのでしょうか。あるいは「竹」の場合は真空なのでしょうか。勢いよく割るとパンと音のすることがありますので。

子供の素朴な疑問に答えられませんでした。雑学の部類でしょうが、教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

空気でよいですよ。厳密にいうと、特殊なガスを出していたりしていますが、比率的には比較にならないぐらい外側とかわりません。

空気分子を通さないほどの密度は無いですし、ましてや大気圧に耐えられるだけの強度もありませんので真空ではありえません。

竹は、焼くと「パン」といって破裂音がしますが、あれは中の空気が熱せられて膨張したためです。ただし、膨張の速度が十分に遅ければ(竹内部からの排気より小さければ)破裂はしないはずです。

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この間映画「アナコンダ」を見たのですが、最後のほうのアナコンダが蛇ハンターのサローンを吐き出したシーン。サローンがまばたきをしたように見えたのですが、このときサローンはまだ生きていたのでしょうか?あんなになって生きているのは考えられません。製作ミスですか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

『まばたき』ではなく『ウィンク』だと
思います。

まぁ似たような物ですが・・・^^;

映画ではよく目にする内容なので、
気にする必要なないと思います。

サローンのキャラクターが『悪役』でしたので、
死に際に見せた、彼の最後の見せ場的な物です。

ちょっと説明しづらいのですが、製作ミスでは
ないと思います。(自信あり)

洋画ではこういう手の演出は多いですね^^

参考になりますかどうか^^

Q「モスマン」「チュパカブラ」「ビックフット」「モケーレ・ムベンべ」など

「モスマン」「チュパカブラ」「ビックフット」「モケーレ・ムベンべ」などの未確認生物(恐竜や猿人の生き残り、人類と別系統で進化した生物、異星人など色々な説あり)はすべてインチキ・ガセですか?中には真実も含まれているのでしょうか?ご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

「モスマン」「チュパカブラ」「ビックフット」「モケーレ・ムベンべ」などはわかりませんが、異星人に関しては、“広い宇宙”というのと考えると「地球だけに生命が存在する」と考える方がむしろおかしいというのが生物学的な考え方です。UMAではないかもしれませんが、新種の生き物は今でも発見されています。個人的には、そういう話は好きですねw

Qアナコンダの写真に写っているもの

http://gigazine.jp/img/2007/01/22/catch_anaconda/04.jpg
(写真は素手でアナコンダを捕まえる人を扱った記事から)
写真に真ん中にあるものは卵?ですか。

Aベストアンサー

アナコンダは卵胎生だそうです。
つまり子ヘビを直接生む。
このヘビが本当にアナコンダなら卵じゃないと思いますが。

Q羊丸呑みのニシキヘビ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060906-00000391-reu-ent&kz=ent
丸呑みにした羊が大きすぎて動けなくなったニシキヘビ。こんな間抜けなニュースを見ました。
体長6mの大蛇ですから、ねずみやネコはふつうに丸呑みできますよね。たしか、少しずつ消化液で溶かしていくのだったと記憶しています。蛇は顎の骨がはずれるから自分の直径より大きなものでも丸呑み出来るんだったと思います。

丸呑みしたのが今回のように口が引っかかっていた場合、羊は呼吸はできるから窒息死はしないと思うのです。
それでお聞きしたいのは、動けなくなっても敵(人間)が来なくてそのままだったら、この羊はどのくらい生きていられるものでしょうか。死因は何でしょうか。毛が厚いから、皮膚が溶けるまでには時間がかかりそうだなーと思います。
また、口を塞がれた蛇は窒息しないんでしょうか。
おヒマな方お付き合い下さい。

Aベストアンサー

ヘビは基本的に獲物を締め付けて窒息させ、獲物の鼓動が感じられなくなってから、つまり獲物の心臓が止まってから飲み込みますから羊は飲み込まれる前に死んでいるはずだと思います。

“大蛇の襲撃は咬みつきから始まる。咬みついて来るスピードは秒速6mくらい(Minton, 1973)、そう速くはない(ボクサーのジャブの方がずっと速い!)。内側にカーブした歯としっかりした顎ががっちりと獲物を捕らえる。それからすばやく体を巻きつけ、締め付けてくる。同時に尾を近くの木に巻きつけてアンカーとすることがある。この場合、締めはより強力になるが、大蛇の締めは骨を砕くのではなく、呼吸困難にさせて窒息させるのが目的である。
 したがって締め付けに成功したヘビはその後は大して力を増大させる必要はなく、相手が死ぬのを待っていればよい。大蛇は獲物の鼓動が止まったのを確認してから呑み始める。
 もし人が大蛇に巻きつかれた場合、倒れずに持ちこたえることができれば大蛇のほうが諦めるかもしれない。しかし大蛇は重い。人を襲うほどのニシキヘビなら人より重いだろうから、立ったままでいることは無理だろう。柔道の絞め技も寝技で行われることが多いのと同じか。倒されてしまったら締めから逃れることは不可能だろう。”
(http://members.at.infoseek.co.jp/big_game/constrictor/python2.htmlより抜粋)

また、ヘビ自身が窒息しない理由は以下のサイトにありました。
http://www.tsm.toyama.toyama.jp/public/wadai/sekitui/no235.htm
空気の出入りする気管の先が口の前にあって、軟骨でできているためつぶれないということらしいです。

ヘビは基本的に獲物を締め付けて窒息させ、獲物の鼓動が感じられなくなってから、つまり獲物の心臓が止まってから飲み込みますから羊は飲み込まれる前に死んでいるはずだと思います。

“大蛇の襲撃は咬みつきから始まる。咬みついて来るスピードは秒速6mくらい(Minton, 1973)、そう速くはない(ボクサーのジャブの方がずっと速い!)。内側にカーブした歯としっかりした顎ががっちりと獲物を捕らえる。それからすばやく体を巻きつけ、締め付けてくる。同時に尾を近くの木に巻きつけてアンカーとすることがある。こ...続きを読む

Qアナコンダなどの消化

よくアナコンダなどの大型のヘビにカメラを仕掛けた餌を食べさせて胃の内部を映す映像が見られますが、その後のカメラなどは吐き出されるのでしょうか?それともカメラごと消化されるのでしょうか?

Aベストアンサー

アナコンダといえどもガラスや金属類を「全部」消化することはできないので、少なくとも一部は排出されます。
でも吸収されたら「めがねアナコンダ」になったりして…。

Qニシキヘビ 多摩川でも生き延びられる!?

川崎市の多摩川の岸辺で、体長1メートル程の子供のニシキヘビが、警察に捕獲(保護)されるニュースを見ました

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もし誰にも見つからず、あるいは見つかっても捕まらずにいたら、このまま多摩川に住み着いて大蛇になっていた可能性はあるのでしょうか?

それとも、日本の冬は越せずに凍死?!

Aベストアンサー

定説通りなら「日本の冬を越せずに凍死する」と言う事になりますが…!しかし、生き物の生命力は簡単に人間の知識を越えていきます。

例えば年中暖かい地域出身の「アカミミガメ(ミドリガメ)」も、簡単に寒い日本の冬に馴染んでしまい、本来は行わない冬眠という生態を獲得して絶賛繁殖中です。他にも「アメリカザリガニ」や「スクミリンゴガイ(ジャンボタニシ)」など、いずれも日本よりかなり暖かい地域出身ですが、やはり同様に日本中で繁殖地域を拡大中。

なのでニシキヘビも冬眠を覚えて、日本の寒冷な気候に適応する可能性が充分にあると考える方が正しいのかもしれません!

ただ、日本の今現在の野生環境を鑑みるに。大型爬虫類のニシキヘビが、充分に発育するに足るだけのエサとなる、他の野生生物等を確保できるかどうか…?凍死では無く、単にエサ不足で餓死するのが先になるんじゃないかと…。多摩川にはニシキヘビを養えるほどの充分な生態系が有るとは思えません。

川沿いでは無く、野生のタヌキが多く生息する郊外の山の中なら、或いは生き延びられるかも?ただし慢性的なエサ不足に悩まさられる事には変わりないので、成長してもあまり大きくはなれないと思います(5m未満?)。

定説通りなら「日本の冬を越せずに凍死する」と言う事になりますが…!しかし、生き物の生命力は簡単に人間の知識を越えていきます。

例えば年中暖かい地域出身の「アカミミガメ(ミドリガメ)」も、簡単に寒い日本の冬に馴染んでしまい、本来は行わない冬眠という生態を獲得して絶賛繁殖中です。他にも「アメリカザリガニ」や「スクミリンゴガイ(ジャンボタニシ)」など、いずれも日本よりかなり暖かい地域出身ですが、やはり同様に日本中で繁殖地域を拡大中。

なのでニシキヘビも冬眠を覚えて、日本の寒冷な気...続きを読む

Q白アナコンダ・sexyショー・ジョージクルーニー

断片情報しかないのですが…ある映画のワンシーンです

ストリップっぽいショーパブのような場所で
沢山の踊り子の中央の女性が
白いアナコンダを体に巻きつけたままセクシーに踊り
そのうちアナコンダを外してステージの中央に行き
男性の前にすわりワインを取り上げて
自分の脚にそそぎつま先からその男性に飲ませる
かなり官能的な感じです

男性の名前はちょっとわからないのですが
観客の中にジョージクルーニーがいました

この映画が何かわかる方いますか?
このシーンでかかっている曲の情報も併せて探してます

Aベストアンサー

『フロム・ダスク・ティル・ドーン』(From Dusk Till Dawn)
*1996年/米
http://movie.walkerplus.com/mv10511/
-------------------
曲名: After Dark
アーティスト: Tito & Tarantula
http://www.youtube.com/watch?v=mWNNvpEbckY

Qゴキブリに心はありますか?優しいゴキブリを見ました。本当の話なんですが、朝玄関にゴキブリが仰向けにな

ゴキブリに心はありますか?優しいゴキブリを見ました。本当の話なんですが、朝玄関にゴキブリが仰向けになって転がっていました。死んでいると思い、そのまま出かけてしまいました。
帰ってきて朝のゴキブリを見ると、転がっているゴキブリの傍にもう1匹別のゴキブリがやってきて、頭で押し上げてそのゴキブリをひっくり返そうとしていたのです!死んでいると思ったゴキブリはかすかに触覚を動かし、なんとか生きているようでした。
仲間が助けようとしているのですが、ひっくり返す事ができないようなので、私が割り箸を使って起こしてあげました。
やはり死にかけのゴキブリは動く事も出来ずグッタリしていましたが、1度は逃げた仲間がまた戻ってきて、2匹は触覚を2,3回合わせると仲間のゴキブリはどこかに行ってしまいました。(隙間に逃げました)

あの時2匹のゴキブリは会話をしてたのでしょうか?
とても衝撃的で感動的とも言える光景でしたが、同時にもし会話をしてたとしたら恐ろしいとも思いました。

もう一つ ゴキブリは神(僕)の下僕にすることは可能ですか

Aベストアンサー

先だって、テレビでやっていたシーンを思い出しました。
スズメがガラス窓に当たり、ショックで気絶してしまいました。そこへ、もう一匹のスズメが飛んできて、気絶しているスズメの介抱した。介抱と言ってもくちばしで突っついていた。起きろよとばかりに。しばらくして目が覚めたのか、2匹とも飛び去っていってしまった。生物学者のコメントでは珍しいことなんだそうです。

さて、ゴキブリのほうですが、一寸の虫にも五分の魂ありってところですね。


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