Target.Address <> "$A$1"
でA1でけではなく
A列全体でとか
指定範囲の中とかできないでしょうか?
いつもすみませんがお願いします。

A 回答 (1件)

私の場合、ColumnやRowプロパティで指定しています。


以下の例は"C5:E10"の範囲に相当します。
Private Sub Worksheet_Change(ByVal Target As Range)
With Target
If .Column >= 3 And _
.Column <= 5 And _
.Row >= 5 And _
.Row <= 10 Then MsgBox .Address
End With
End Sub
ちなみにA列のみの場合は
Target.Column = 1
1行目のみの場合は
Target.Row = 1
となります。他にももっといい方法があるかもしれません。
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QSUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$10)とSUMPRODUCT($A$1:$A$10*$B$1:$B$10)

エクセルのSUMPRODUCT関数についてお尋ねします。

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$10)

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10*$B$1:$B$10)
の違いは何でしょうか?
両者とも同じ答えを返しますが、いろいろ試したところ、前者は範囲内に文字列があってもそれを無視して計算し、後者は文字列があればエラーになるようですが、その理解で正しいでしょうか?
正しいとすれば、なぜでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。

配列計算をしているのは言うまでもありませんが、この、SUMPRODUCT は、必ず、内部のひとまとまりから計算するという性質を持っています。ただ、VBAのように左から時系列かどうかは、言語が違いますから、分かりません。しかし、この引数は、パラメータ配列になっています。そして、その引数それぞれの有効値を調べて、それを演算出来る値かどうか調べます。

文字列を入れてもエラーにならないのは、元々、そこに注釈などを入れるために考えられたものです。値を文字列か数値かを精査して演算するように出来ています。最初、SUM関数に対し、そのように作られました。プログラムとしては、初歩的なものですが、そのアイデアは、今日まで、踏襲しているようです。このオリジナルの仕組みを考えたのは、VisiCalc の開発者、ブルックリン氏です。昔々、本で読んだことがあります。 PRODUCT関数とも共通です。3つの関数は、同じような仕様を持っています。

こちらが、本来の使い方です。

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$10)

つまり、
$A$1:$A$10 と $B$1:$B$10 の値を別々に取得しています。

では、
=SUMPRODUCT($A$1:$A$10,$B$1:$B$11)

とすると、なぜ、エラーが出るかというと、$B$11 に対応する数値が、NULL値(有効な値がない)だからです。それは、全体に反映させてしまいます。(理由は分かると思いますが、プログラムが途中で、エラーで止まってしまうからです)

ところが、こちらは、

=SUMPRODUCT($A$1:$A$10*$B$1:$B$10)

$A$1:$A$10*$B$1:$B$10 は、分割出来ません。したがって、この数式の中でのエラーは、そのまま、元の数式に反映されます。

ご自分で、ユーザー定義関数を作ってみれば分かります。VBAでも、同じように作ることが可能です。一度、試してみるとよいです。

こんばんは。

配列計算をしているのは言うまでもありませんが、この、SUMPRODUCT は、必ず、内部のひとまとまりから計算するという性質を持っています。ただ、VBAのように左から時系列かどうかは、言語が違いますから、分かりません。しかし、この引数は、パラメータ配列になっています。そして、その引数それぞれの有効値を調べて、それを演算出来る値かどうか調べます。

文字列を入れてもエラーにならないのは、元々、そこに注釈などを入れるために考えられたものです。値を文字列か数値かを精査して演算...続きを読む

Q=IF(ISNA(VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B$12,2,FALSE)),"",VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B $

いつもお世話になってます。
以下の関数式について、お時間がありましたらどうぞご教示ください。

=IF(ISNA(VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B$12,2,FALSE)),"",VLOOKUP($A1,sheet2!$A$1:$B $12,2,FALSE))

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1.ISNAってそもそもなんでしょう?
2.同じ式を繰り返すのはなぜ?
(模範式で、このように同じ式を繰り返す構文があまり無いように思えたのです。)

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・素人です。お手柔らかにお願いします。

(エクセル2003)

Aベストアンサー

1.ISNAってそもそもなんでしょう?
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ISERR:#N/A!を除くすべてのエラーを判定する関数
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があります。

2.同じ式を繰り返すのはなぜ?
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なら
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1 12 19 ○

2 15 20 ○

3 19 28 ○

4 20 30 ×

5 23 34 ○

6 28 35 ×

7 32 38 ×

8 34 39 ○

9 39

10 40

Aベストアンサー

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こんにちは。よろしくお願いします。いつもgooの皆さんには大変お世話になっています。
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A列とB列に文字が入っているのですが、下記のようにA列とB列とC列に文字を移動させたいです。
(A列の数字は必ず奇数のA列に入っています。)
VBAのコードを教えて下さい。

例えば
A1 1  B1 cat
A2 空白 B2 猫
A3 空白 B3 dog
A4 空白 B4 犬
A5 2  B5 whale
A6 空白 B6 クジラ
A7 3  B7 rabbit
A8 空白 B8 ウサギ

とデータがある場合

A1 1  B1 cat  C1 猫
A2 空白 B2 dog  C2 犬
A3 2  B3 whale  C3 クジラ
A4 3  B4 rabbit C4 ウサギ

としたいです。

実際、データは、A5196まであります。

Aベストアンサー

No.1です。

>実際、データは、A5196まであります。

前回のコードは一つずつカット&ペーストしていますので
かなりの時間を要すると思います。
↓のコードに変更してみてください。

Sub Sample2()
Dim lastRow As Long
lastRow = Cells(Rows.Count, "B").End(xlUp).Row
Application.ScreenUpdating = False
With Range(Cells(1, "C"), Cells(lastRow, "C"))
.Formula = "=IF(MOD(ROW(),2)=1,B2,"""")"
.Value = .Value
.SpecialCells(xlCellTypeBlanks).EntireRow.Delete
End With
Application.ScreenUpdating = True
MsgBox "完了"
End Sub

少しは短縮できると思います。m(_ _)m

No.1です。

>実際、データは、A5196まであります。

前回のコードは一つずつカット&ペーストしていますので
かなりの時間を要すると思います。
↓のコードに変更してみてください。

Sub Sample2()
Dim lastRow As Long
lastRow = Cells(Rows.Count, "B").End(xlUp).Row
Application.ScreenUpdating = False
With Range(Cells(1, "C"), Cells(lastRow, "C"))
.Formula = "=IF(MOD(ROW(),2)=1,B2,"""")"
.Value = .Value
.SpecialCells(xlCellTypeB...続きを読む


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