自分の今まで入っていた保険が過剰だと知りhttp://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=224616
これまでの保険とお金に付いて勉強して見直そうと思っています。

今回の質問で、これからの保険は
終身をやめ死亡保障を安くする事
入院保障を多く(8千円位)、女性疾患に強いこと
一泊二日の入院保障にしたい
貯金も含めた物にしていたので、貯金は別で考える

これらをふまえて、お勧めの保険やプランがありましたら教えていただきたいです。
今はソニー、アリコ、アクサ等資料請求してニラメッコしているところです。

又、これから詰めに入っていくのですが、なにせパンフレットや
セールスレディーのトークに踊らされそうなので(キャッチコピーや押しに弱い)
ここはこういわれる(お決まりセールストーク)が、こうしたほうがいいとか、
ここはこういう考え方もあるなど、ご指導いただければ嬉しいです。

保険って難しいですね。
大きな買い物だけに、今度こそ色々な意見を聞いて満足したいです。
よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

保険に限らず、商品を選ぶ時の基本は、相対比較にあると思います。


各保険会社のプランを並べて比べ、判らないところは当該会社や別の会社の営業員に聞くことだと思います。相手に嫌がられるくらい聞いても、最近は保険を検討している人自体が少ないので遠慮することはありません。

これは入っても良いと思っても即決しないことです(営業員は迫るでしょうが)。必ず、後日返事するという慎重さがあってい良いと思います。『主人に確認してから返事します』というような切り札も使えると思いますし、ご主人にも相談なされてみると良いと思います。

生命保険ではありませんが、損害保険にこういうものがありましたので、参考の為記載いたします。
http://www.kyoeikasai.co.jp/sho/iryou3.htm
(上記は一例で、他の損害保険会社も同様の保険を扱っております)

営業員にお話される時に『保険料負担が一番低いところを中心に考えようと思っている』と漏らすと、保険料を安くするためのお話を色々してもらえます。私が終身保険を入らないと考えたことは、このようなことを言った末に引き出せたものだと思っております。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうですね、冷静に判断するところから始めた方がいいですね。
商売だけに、ホント話がうまいので私もすぐその気になるんですよね。
ありがとう御座いました。

お礼日時:2002/03/02 10:18

チェックポイントは他にもあります。



保険料払い込み終了年齢
医療保障が定期(一定期間後医療保険のみ終了、または、終了時点で数百万円を払って更新)か終身か
医療保険が終身の場合、払込期間も終身のものが多いいです。

そこで、おすすめなのが、今も売っているかどうかわかりませんが、
東京あんしん生命のなかに、
60歳または65歳保険料払い込み終了。医療保険終身保障。追加払込なしの終身保険の女性向バリエーションがありました。
これは、500万円の終身保険を組んで、500万円分の医療保障を使権利がついているのですが、医療保険を使えば、その分終身保険が目減りしていくのです。
しかし目減りしても、500万円分の医療保険を使い切った後でも、死亡時に120万円くらいが支払われるといったものでした。
葬式代だけ残るのですよ。
医療保険を一切使わなければ、500万円が死後残されるし、残すのがいやなら、解約すれば、医療保険もつかなくなりますが、500万円に利息がついたお金が手元に残る。といったものです。
医療保険を使い切ったら得というものです。

医療保障を重視する際には、入院した時に何日分の入院費がでるか、保険によってばらばらです。
無期といったものは、今は販売されていないはずです。
医療保障が、最高にいいものはなんとJAで売っていましたが、最近はどうかわかりません。
調べれば調べるほど奥が深い。

保険は面白いですね。

ちなみに、関係ないですが、自分が保険の外交の人を追っ払う時は、
「すっぴんの終身500万円。払込終了60歳。医療保険その他なし、定期もつけないでください。その保険設計書を持ってきてくれたら、話を聞きます」
一般の国内生保の保険レディで自分の前に再び現れた人はいません。

ソニーさんや、東京あんしんさんなら、その場で組んでくれるはずです。
いままでであった人で、一番条件がよく、すべての質問に答えてくれたひとがいたので、自分はそこの保険会社で契約しました。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なるほど・・こっちが保険詳しくなれば強くいけるのですよね。
保険はホント面白い・・というよりすごく難しくて大変です。
ありがとう御座いました!

お礼日時:2002/03/02 10:20

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q収入保障保険(生活保障保険・家族収入保険)でおすすめは

現在、収入保障保険(各社、生活保障保険・家族保障保険・家族収入保険など呼び名は異なる)の検討をしております。
条件は、
●月額15万円【金額固定型で可(逓増型でも、そうでなくても良い)】
●31歳開始、65歳払込完了
●主契約でも特約でも可。(特約の場合は、主契約の終身又は養老の保険
 金額を契約可能最低額にする。)

安くておすすめの商品をご存知の方がいらっしゃれば、情報お願い致します。      

尚、自分ではプル・ソニー・GEエジソンの見積り依頼をしており、ソニーの
●主契約 100万養老    保険料1,539円
●特約  家族収入(15万) 保険料5,325円
が最安です。

Aベストアンサー

保障期間は、65歳まで必要ですか。
なぜなら、保障期間を60歳間でに限定すると保険料が数段割安になるはずです。

各社保険料は、60歳までの保障と以降の保障に対する保険料は、大幅に異なります。保障は長期間の方がいいですが、保険料の負担は高額になってします。

一度、生命保険協会のページに各社が販売している保険・特約の種類が表になっていますのでごらんくださぃ。

参考URL:http://www.seiho.or.jp/

Qきらめき生命 総合収入保障保険/収入保障保険 

旦那の収入保障保険を探しています。

保険相談窓口で三井住友海上きらめき生命の「総合収入保障保険」を勧められました。

月々10万円の保障額で見積もりが4450円弱でした。(元気割をつければ3500円弱です)

インターネットを検索していたら、同じきらめき生命で「収入保障保険」があり、こちらは3440円でした。

ネットでは元気割の割引率がわからないのですが、きっと2700円くらいにはなるんじゃないかと思います。

この二つの保険の違いは、特定障害状態や要介護状態になったときに出るか出ないかですが、

1000円近く保険料に違いが出るということは、それだけリスクが高いということでしょうか?

旦那はバイクに乗るので、総合のほうがいいかなと思うのですが、正直掛け捨てで3500円は高い気もしてしまって・・・

旦那に話したら、死ぬ確率も要介護状態になる確率も低いから、安いほうにすれば、なんて言われました。

ほかに安くていい保険はありますでしょうか?

旦那は29歳で元気割を満たす健康体です。夫婦共働きです。
ほかに医療保険の掛け捨てで2,000円弱のものに入っています。

旦那の収入保障保険を探しています。

保険相談窓口で三井住友海上きらめき生命の「総合収入保障保険」を勧められました。

月々10万円の保障額で見積もりが4450円弱でした。(元気割をつければ3500円弱です)

インターネットを検索していたら、同じきらめき生命で「収入保障保険」があり、こちらは3440円でした。

ネットでは元気割の割引率がわからないのですが、きっと2700円くらいにはなるんじゃないかと思います。

この二つの保険の違いは、特定障害状態や要介護状態になったときに出るか出ないかです...続きを読む

Aベストアンサー

>結局最後はその人の感覚かなと思います。
正直、死ぬとも要介護状態になるとも思えませんし・

(A)最後は、感覚……というのは、半分当たっています。
問題は、そこまで持っていく過程です。

生涯に一度の大旅行をします。
コースはA、B、Cの3つ。
どれも良さそう……
最後は、「勘」で決めよう……
こんなことは、良くあることです。
でも、パンフレットの表紙を見ただけで決める人はいません。
ちゃんと中味を見て、どんなホテルに泊まるのか?
オプションは? お勧めは?
などなど中味を検討していきます。

保険も同じなのです。
いいえ、それ以上に、ツアーの写真もなく、車のように実物を見ることも
できないだけに、徹底的な検討が必要なのです。

例えば……
「旦那はバイクに乗るので、総合のほうがいいかなと思う」
では、なぜ、そう思うのですか?
それは、バイクの事故を考えてのことではないのですか?
では、バイクの事故とは、どんな事故がありますか?
相手のある事故と自損事故では、補償(保障ではありません)が
違ってきますよね。
ご主人様は、どのようなバイクに乗っていらっしゃいますか?
通勤や普通のツーリングに使う大型バイクでしょうか?
原付のようなバイクでしょうか?
それとも、オフロードバイクで、野山を駆け巡りますか?
全部、リスクが違うのです。
そのようなことを一つ一つ、検討していかなければなりません。
とても、面倒ですが、それをしなければ、
サイコロを振って、エイッて、決めたのと代わりありません。
そういうのは、感覚ではなく、博打というのです。
お客様がちゃんとした、「感覚」まで持って行ってあげるのが、
保険担当者の仕事なのです。
それを、コンサルティングというのです。

>その辺りを、「もし自分だったらどうするか?」というような観点で
教えていただければありがたいです。

(A)保険の相談をすると、多くの方がこのようにおっしゃいます。
でも、他人がどうするかという意見なんて、参考になりませんよ。
例えば、質問者様が車を買おうとして……
「私は、アストンマーチンをお勧めする」
という話を聞いて、どう思いますか?
(ちなみに、アストンマーチンとは、先日、結婚したウィリアム王子が
新婚旅行に出発するときに載っていたオープンカーです)

年収300万円の方ならば、このような保険がお勧め……
という罠にはまってはいけません。
同じ年収300万円でも、
親が数億円の資産家で、自分の土地や家は、いずれ親が
買ってくれるという人と、
親は年金で、ギリギリの生活をしている。
万一、寝込まれたら、親の面倒を観ることも視野に入れて
という人と、同じ保障で良いはずがありません。

コンサルティングとは、そこまで考えてするものなのです。

質問者様の年収、家計の状況、将来の夢(計画)、
ご両親の家計状況などなど、わからないことばかりです。
それなのに、「もしも、私が貴方だったら……」という質問に
お答えするのは、あまりにも、無責任です。

保険の本について……
素人の方にとっては、参考になる内容も多いのですが、中には、
批判ばかりで、答えが出ていないものも多く見られます。

有名なのは……
「高額療養費制度」です。
これがあるから、医療保険は不要だと言う理論。
一見、まともな論理に見えますが、
これは、高額療養費制度が今後も、同じに継続することが
前提になっています。
現在、一般の方の高額療養費制度の計算は、
80,100 円+(総医療費-267,000 円)×1%
となっていますが、
この「80,100円」の部分は、どんどん上がっているのです。
80,100円の部分が、10万を超えても不思議はありませんし、
1%が2%になっても不思議はありません。
総医療費は、100万円、200万円というのは、
珍しくもないので、1%が2%になるだけで、万円単位の値上げに
なります。
また、かつて、老人医療費は無料でした。
それが、今は、1~3割負担です。

医療保険はペイしない……という話も良く出てきますが、
そもそも、保険はペイする、ペイしないということで、契約するので
しょうか?
ペイしないことが問題ならば、定期の死亡保険はほとんどの人が
ペイしませんし、自動車保険も同様でしょう。
保険とは、万一のときの保障であり、
医療保険の万一とは、短期の入院を数回することではなく、
長期の入院を繰り返すことなのです。
そんな人は、百人に一人というように少ないでしょうが、
それが、医療保険でいう万一なのです。
だから、60日型という短期の医療保険の流行こそ批判されるべきで、
本当にリスクをヘッジするならば、少なくとも120日以上が
必要なのです。

どうように、保険会社ががんの自己負担○○万円というのは、
高額療養費制度を考慮していないから、問題だ……という意見も
多くありますが、そんなこと、どうでも良いことです。
がんの治療費の自己負担は、高額療養費制度を利用して、
数万円から数百万円まで、バラバラなのです。
問題は、数万円ではなく、数百万円となったとき、どうするか
ということなのです。
年間の自己負担の上限は、高額療養費制度を利用すれば、
50万円ほどですが、それが年単位となるから、数百万円と
なるのですが、それが払えないとは、どういうことか?
会社をクビになって、収入ゼロになるからですよ。
がんの治療で、年単位で休職している社員を雇い続けられるのは、
一部の大企業だけですよ。それか、クビを切られない公務員。
色々なアンケート調査でも、3割の方が失業している実態が
明らかになっています。
がん患者の方がすべて、年単位の長期治療となる訳ではないので、
3割が失業を経験するという数字は、とてつもなく大きな数字です。
http://cgi4.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail.cgi?content_id=2773
http://www.canps.net/osirase/anketo_20100315.pdf
また、本当に困ると言うのは、どういうことか……
http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/0224990/top.html

死亡保険でも同じです。
マネープランを立案し、
キャッシュフロー表を作成して、
シミュレーションを繰り返して、
リスクを明確にしながら、結論に導いていく……
というファイナンシャル・プランニングの基本を解いた本は
どこにもありません。
なぜなら、素人の方には無理だからです。
それをするには……
遺族年金はいくらもらえるかという知識と計算をする能力
学資はどれだけかかるかというデータ
親の資産は、子供(契約者)にどのように影響するか
親の介護にはどれぐらいリスクがあるのか
などなど、複雑な問題が絡み合っているから、
それを専門にしている人でなければ、無理なのです。

なので、ちゃんとした人のコンサルティングを受けることが、
一般の方にとっては、最も重要なことであり、
そのようなコンサルティングができる人は、必ずいます。
それを見つけるのが大変……というだけなのです。

ご参考になれば、幸いです。

>結局最後はその人の感覚かなと思います。
正直、死ぬとも要介護状態になるとも思えませんし・

(A)最後は、感覚……というのは、半分当たっています。
問題は、そこまで持っていく過程です。

生涯に一度の大旅行をします。
コースはA、B、Cの3つ。
どれも良さそう……
最後は、「勘」で決めよう……
こんなことは、良くあることです。
でも、パンフレットの表紙を見ただけで決める人はいません。
ちゃんと中味を見て、どんなホテルに泊まるのか?
オプションは? お勧めは?
などなど中味を検討していきます...続きを読む

Q死亡保障と入院保険について教えてください

主人と2人で保険に入ろうと思います。
2人合わせて1万から1万5千円までにおさえたいとおもいます。
子どもはいません。
死亡保障はどのようなものがいいでしょうか?
入院保険はどのようなものがいいでしょうか?
資料請求もしましたがいまいちどんなのがいいのか
どんな保障をつければいいのかわかりません。
あと死亡保障は主人のみと考えてますが
子どもがいないので入らなくてもいいのかな?
それとも来年当たり子どもも考えてるので
はいっておいたほうがいいのか?
いくらぐらいの保障があれば安心か。。。
ちなみに主人は来月34で私は今年25になり
家は持ち家です。
無知なもので、、、
詳しい方いろいろ教えてください。
なにかおすすめの保険があれば教えてください。
ちなみに入院保険死亡保障合わせて多くても1万5千円までに抑えたいです。
お願いします。

Aベストアンサー

死亡保障は、死ななければ必要ありませんが、いつか必ずお亡くなりになるでしょうから、葬儀代くらいの終身死亡保養は加入しておくことをお奨めします。

入院保障も出来れば終身保障のものに加入をお奨めします。

当面必要な額は、夫・死亡1000万円+入院1万円、妻:死亡500万円+入院1万円、とこのくらいで良いでしょう。

保険料から保険を選ぶのではなく、保証額から保険料が計算される、と云う考え方をお奨めします。
死亡保障は変額終身、入院保険は補償内容で保険料も変わりますので、ご自身に合ったプランを設計してくれる、プロのFPや複数社の取扱をしている代理店で相談されると良いでしょう。

Q死亡のとき家族に2000万、入院のとき全額保障の保険にはどのようなものがあるでしょうか。

32歳の契約職員です。結婚を機に生命保険に入ろうかと考えています。次の2つを保障してくれる保険では何がベストでしょうか。月の保険料が大体いくらくらいになるか等アドバイスをお願いいたします。

1.私が死亡した場合、妻(専業主婦)に2000万保障する。
2.自分が病気で入院した場合は手術費・入院費を全額保証する。

Aベストアンサー

>1.私が死亡した場合、妻(専業主婦)に2000万保障する。
何の保険で用意するかによって金額が異なります。
生命保険には、「終身保険」「定期保険(掛け捨て)」「養老保険(貯蓄)」の3つがあります。
「終身保険」は文字とおり、一生涯保障があります。保険料は、払い込み期間によって違いますが、3~4万円/月くらいですね。
「定期保険」は、一定の期間を保障する保険です。10年でよければ、5000円/月位(更新はできます。また、そのとき保険料は上がります)、65歳まで保障するなら、1万円くらいでしょうか。期間によって保険料は違いますね。最長は100歳までなんてのもあります。
「養老保険」これも、期間によって違います。期間満了(満期時)に保険金額と同じ満期金がでますので、高いですね。
まず、2000万円の保障をいつまで欲しいのか、予算はどのくらいなのかで、選択したり、組み合わせたりするといいのではないでしょうか?

>2.自分が病気で入院した場合は手術費・入院費を全額保証する。
ないはずです。ただ、高額療養費制度があるので、自己負担は一定額を超えません。差額ベット料や対象にならないものもありますが、たとえば、月1万円出る医療保険に加入すればまかなえるのではないでしょうか?
保険料も、入院給付1万円で、安いものでしたら10年タイプの保険で(更新型)、4000円/月くらい、終身タイプで、8000円/月くらいでしょう。
また、ガンにかぎって言えば、全額保障する保険があります。
入院 保険 全額 ガン などをキーワードにして検索してみて見てください。(セ○○保険です)

>1.私が死亡した場合、妻(専業主婦)に2000万保障する。
何の保険で用意するかによって金額が異なります。
生命保険には、「終身保険」「定期保険(掛け捨て)」「養老保険(貯蓄)」の3つがあります。
「終身保険」は文字とおり、一生涯保障があります。保険料は、払い込み期間によって違いますが、3~4万円/月くらいですね。
「定期保険」は、一定の期間を保障する保険です。10年でよければ、5000円/月位(更新はできます。また、そのとき保険料は上がります)、65歳まで保障するなら、1万...続きを読む

Q入院保険で契約日から保障されるのは?

私の実の兄が足がここ最近痛むと、昨日整形外科に行ってきました。
すると医者曰く骨のガンかもしれないとのこと。
来週からガンを調べる為に検査を開始するのですが、
もし本当にガンだったらと万一を備えて入院保険を探しています。
しかし調べ方が下手なのかネットだけでは詳しく調べられませんでした。

兄は25歳の成人男性で、ここ10年以上は入院の経験がありません。
契約開始日から保障される入院保険などはありますでしょうか?
(ガンの結果が早くても一週間以上かかるので、そのうちに契約出来るものを探してます。)

できれば詳しくどの会社の何の保険かなど教えて頂ければ幸いです。
回答切実にお願いします。

Aベストアンサー

保険に加入する際の告知書に

「現在、入院中、あるいは医師から入院・手術・検査を勧められていますか」という質問があります。
ここれに「はい」がつくと、まず普通の医療保険は入れません。
お兄様の場合は、医師に検査を勧められているという状態ですよね。

また下の方も回答されていますが、がん保険なら加入してから90日後から保障が開始するので、その間にがんと診断されれば保険は無効になります。

加入するとすれば、検査を終えて何もなかったということがはっきりしてからですね。
よい結果が出ることをお祈りします。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報