いまやADSLやケーブル接続などでインターネットに常時接続する
環境が広がっていると思いますが‥‥

例にもれずに自分もADSL(フレッツ)の申し込みをしたのですが
NTTによると途中で光ファイバーによる電話線の集積?のため
ADSLの工事をしても接続できるかわからないとの回答が返ってきました。

もうひとつのケーブル接続も考えたのですが、建物(集合住宅)の関係上
工事が出来ない状態です。

そこで質問なのですが、インターネットに常時接続する手段として他には
なにが残されているのでしょうか。
また、それにかかる費用なども一緒に回答していただくとうれいしいです。
ぜひ、ご回答よろしくおねがいします!

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A 回答 (4件)

おはようございます、jixyojiと申しますm(._.)m。



念の為どこの高速常時接続事業者がhowsikeさんのお住まいの地域でサービス・インしてるか下記HPでご確認ください。

「RBBTODAY」
http://www.rbbtoday.com/
このHPはADSLや高速常時接続に関して常時情報が更新するので役立ちます☆それとエリア検索、郵便番号検索機能があるのでご自身の住んでる場所でどこのADSL会社がサービスしてるかわかります。

もしサービスエリア内であれば、ADSL&CATVよりも速い「FTTH(光ファイバー)」接続へ移行してはどうでしょうか?詳細は下記のとおりです。

●FTTH(光ファイバー)

「FTTH(光ファイバー)」
http://premium.nikkeibp.co.jp/ftth/

「FTTH情報」
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=144309

「メリット」
・現在のブロードバンドでは最速
・信号の劣化が少なく、安定した通信が行える
・下り速度と上り速度が同じスピードで速い

「デメリット」
・引き込み工事が大規模で集合住宅に導入しにくい
・料金がほかのブロードバンドと比べて高め
・サービス提供エリアが狭い

それともし関東や関西近辺であればADSLやCATV以外に下記のような高速常時接続があります。お確かめ下さい)^o^(。

●無線インターネット

「無線インターネットとは?」
http://www.naq.co.jp/hp01/lectures/internet/conn …

「WIS-net」
http://www.wis.ne.jp/

「Speed Net」
http://www.speednet.co.jp/

「メリット」
・ケーブルの敷設工事がいらないので短期間で導入可能
・NTTの回線を使用しない分、コストを抑えられる
・CATVインターネットやFTTHほど大規模な工事は必要ない

「デメリット」
・回線の共有率が高いので速度がユーザーが多いと速度が下がる
・近くにビルなどの障害物があると電波を受信できず申し込めない
・高層ビルが多いエリアにはサービスが提供されない

P.S.
1回目の質問なので念の為( ;^^)ヘ..、質問をされた後は回答を頂いた方には必ずお礼を言った方が宜しいでしょう(#^.^#)。そして良回答があれば可能な限りポイントを割り振って締め切れば次回質問をした際により良い回答を得られOkWeb利用者として株が上がると思いますよ(●⌒∇⌒●)。

それではよりよいネット環境をm(._.)m。
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フレッツISDNが無難ですね。


「64kbpsしかでないじゃん!」と思うかもしれませんが、普通にネットサーフィン、掲示板利用、メール利用する分には64kで十分です。

みんなが1.5Mだから自分も!と思うかもしれませんが、ご自分のインターネット利用目的を間が手見てください。

またはAirH"(PHS)の常時接続サービスを利用する方法もありますが、室内だとちょっときついですね。窓側なら何とか使えると思います。(DDIポケットのエリア外だったら問題外ですが・・・)
ただAirH"の常時接続は32kbpsで月額5000円程度しますので、家で使うだけならフレッツISDNのほうがいいかもしれません。
3月末からは128kbps常時接続対応のAirH"がでますが、これは月額8000円程度するそうです。
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この回答へのお礼

この場をかりて、みなさまに回答のお礼を申し上げます。

結局‥‥現状態で残る常時接続手段は光ファイバー、ISDN、無線ということ
になるようですが、中でも光ファイバーは魅力的ですがいかんせん、集合住宅ですし。。。
無難なところでISDNになりそうですが、最近はADSLが当然みたいな
サイト、コンテンツ(動画配信など)が増えてる事を考えると‥‥うーん。。。

jixyojiさんの紹介にあった「RBBTODAY」 より調べると
無線もいけるかも?とかすかな希望を持てました。(エリア内だが多分無理と勝手に予想)

ともあれ、たくさんのご回答ありがとうございました!

お礼日時:2002/02/27 23:49

集合住宅でも住人が十人集まれば光ひいてくれるところもありますよ(オヤジギャグ)。


10人で熱心にマンション管理者に掛け合ってもダメですかね。
あと、無線とか。
この辺はADSLと比べると発展途上なので、コストパフォーマンスはまだまだですね。
本当に100Mbps出るんだったら、安いくらいですけど。

参考URL:http://www.speednet.co.jp/index.html
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お住まいの地域がわからないのでなんとも言えませんが…



NTT系なら「Bフレッツ(光ファイバー)」「フレッツISDN」
電力会社系は「関西電力」強し!
あとは「東海ガス」
PHSでもかまわないなら「Air'H」

↓関西の人がうらやましいです…

参考URL:http://www.k-opti.com/
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QFTTHでインターネットとフレッツ網での速度測定をしましたが。。

Bフレッツマンションタイプを
導入しました。プロバイダはぷららです。
うちのマンションにおいては下り最大100Mbpsときいています。

下りの速度について、

インターネットでは概ね15Mbps
フレッツの速度測定では86Mbps
でした。

この差は何(どこ)が原因と考えられますか?
また改善することができるのでしょうか?
せっかく光にしたのに、今のところインターネットでも意外と遅くて残念です。

Aベストアンサー

インターネットの速度を測定する場合、各測定サイトの混雑具合などによって速度が大きく変わることがあります。
ですから複数のサイトで測定してみましょう。
Yahooなどで「スピードテスト」で検索すれば測定サイトがたくさん出てきますよ。

ちなみにBフレッツの構成は以下のようになってます。
[PC]----[フレッツ網]----[プロバイダ]----[測定サイト]


どのサイトでも遅いとなるとプロバイダ側の問題も考えられます。こうなるとプロバイダを変えるしか方法はありません。

Q個人の常時接続より法人の常時接続がバカ高いのはなぜ

個人で申し込めばADSL1.5Mbpsの常時接続が5000円強の世の中になったのに、会社のフレームリレーは64Kbpsで2~3万円、1.5Mbpsだと20万円以上します。
この差は一体何なんでしょう。流れるであろうデータの量は桁違いでしょうが、それでも納得いきません。
誰か理由を教えてください。解決される見込みがあることを知っている人がいれば教えてください。
それとフレームリレーのネットワークにVPNサーバーを追加して、それをADSLなどにつなぐことにより、フレームリレーの回線と同時に使用し、増速するようなことは不可能なのでしょうか。

Aベストアンサー

個人の常時接続と法人の常時接続の料金差が、流れるデータ量の違いで比べるわけではありません。従量式の電話料金ではないのですから(汗)
一番大きい差は「ベストエフォート」型か、「ギャランティ」型かという違いです。

「ベストエフォート」型は伝送速度が保証されてない通信形態のことで、そういう類の通信速度の表現では「最高~Kbps」などと表示されています。つまりあくまで最高であって必ずしも表示されている伝送速度が出るとは限らない、と最初から言い訳してる形態です(ひどい表現やな(^_^;))
それに対する「ギャランティ」型は伝送速度が保証されている通信形態のこと。
企業で使う場合においてギャランティ型が選択される場面が多い理由については下記に挙げる理由によるものと思われます。(仕事で使うのですからねぇ)

まず第一にフレームリレーという仕組みが仮想専用線を引いたのと似た効果をもっています。言い換えると普通に専用線をひくより安く済む場合が多いのでフレームリレーを選ぶ企業も多いのです。
ついでに書くとそうした企業向けの常時接続サービスの場合、大抵は緊急時のために24時間監視だとかセカンダリ回線の確保など行われていますから当然料金は膨らみます。しかし、その代わりに安定した高速通信について(伝送速度や場合によってはセキュリティも含め)保証されていることになります。それも専用線を実際にひくよりも安く済むんですから。専用線を実際にひくとしたら1,5Mbpsで20万円なんてもんじゃ済みませんよ(-_-;)

個人常時接続で、伝送速度の保証、24時間監視体制、さらにセカンダリ回線を確保するなどという体制を求めるとするならば月5000円で抑えられるはずがありませんよ。もちろんSOHOなど個人的に必要とする方向けのサービスもあるにはありますが、やはり通常から比べたら料金設定は高いはずですよ。

この料金格差ですが・・・設備などの費用及び(監視体制がつく場合は)人件費などが徹底的に抑えられない限り縮まらないでしょうねぇ。とはいえ徐々に格差は縮まってはきてますがね、これでも。

もう一つの質問についてなんですが・・・同時に使用するって意味がいまいち理解できないんですよね(ーー;)
ISDNでよくあるマルチリンク通信(64*2=128Kbps)みたいな事を指しているのでしょうか?
そういう意味合い「だけ」で言うのなら速度はADSLとフレームリレーそれぞれで通信することになりますからそれだけ速度は上がる、とは仮定はできますが・・・

ただし、現在の段階でそういうことが出来ると聞いたことが僕はありません。
第一ADSL(要はインターネットですよね)で使用されるIPパケットとフレームリレーで利用されるX.25規格のパケットは形式がまるで違っていたはずと覚えています。ただうろ覚えなのでこの点については少々自信がありませんので、他の方のご意見を待っていただきたいと思います。

(半専門家より。だって部署違いなんだもんなぁ)(^_^;)

個人の常時接続と法人の常時接続の料金差が、流れるデータ量の違いで比べるわけではありません。従量式の電話料金ではないのですから(汗)
一番大きい差は「ベストエフォート」型か、「ギャランティ」型かという違いです。

「ベストエフォート」型は伝送速度が保証されてない通信形態のことで、そういう類の通信速度の表現では「最高~Kbps」などと表示されています。つまりあくまで最高であって必ずしも表示されている伝送速度が出るとは限らない、と最初から言い訳してる形態です(ひどい表現やな(^_^;))
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Qインターネットの速度測定について

このたびNTT西のフレッツ光ネクスト隼(Ipv6)にしました。

NTT通信網内の速度はIpv6測定で最高747.45Mbpsで、その他の一般の測定サイトでは80~90くらいです。

一般のサイトでも次のサイトは「553.3Mbps」出ました。

http://www.nuro.jp/speedup/nuroCheck.html

次のサイトは一度「155.13Mbps」出ました。

http://www.musen-lan.com/speed/

ほかの一般測定サイトは大体「80~90」くらいなんですが、これは何が考えられますか?こんなもんでしょうか?

PCはWin8.1UPDATEでプラウザはIE11です。もちろん有線接続です。

Aベストアンサー

インターネットは、複数のユーザで共有したものです。
サーバにより経路が異なります。
そのサイトへの速度がそれだけであり、すべてのサイトでその速度が出るとは限りません。サイトによっては、数Mbps以下になる場合もあります

ベストエフォートですから、こんなものってものが、数Mbps以上でも言えたりします。
ただ、90Mbpsとかそれ以上でると現実的には早い方に分類されるのが現状

Q常時接続の接続、不接続の切り替えを教えてください。

常時接続しないようにしたいです。
Windows2000と98です。

友人のパソコンは、電源を入れるとダイアルアップ風の接続ウィンドウが出て、
そこで接続操作をすると、インターネットに接続されるそうです。

私のパソコンは、電源を入れると既に繋がっている状態になってしまうので、
使わない時には、どうやって切断したら良いのでしょうか?

パソコンに電源を入れなくても、
繋がっている状態になっているのですか。

パソコンの電源が入っていなければ、
中を操作されることは、ないと思うのですが、
遠隔操作でパソコンの電源を入れてしまうようなことが出来るということを
雑誌で、読みました。
モデムの電源も、遠隔操作できるのでしょうか。

以下は、XPのネットワーク接続の簡単切り替え方法

「マイネットワーク」右クリックから「プロパティ」、
「ローカルエリア接続」アイコンを右クリック「ショートカット作成」

これで、デスクトップに「ネットワークアイコン」が置かれます。

接続、不接続の切り替えは、右クリック「無効にする」もしくは
「有効にする」で簡単に切り替えられます。

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使わない時には、どうやって切断したら良いのでしょうか?

パソコンに電源を入れなくても、
繋がっている状態になっているのですか。

パソコンの電源が入っていなければ、
中を操作されることは、ないと思うのですが...続きを読む

Aベストアンサー

接続状況が解かりませんのでなんともいえませんが、推測で書きます。
ADSL接続で、ルータタイプのモデムと推測します。
その場合PCの電源を切っても、接続中になります。
遠隔操作で電源を入れることは、ほぼ不可能です。これは、間にルータがあるためです。ルータを外部から操作することは可能ですが、ログインパスワードなどを変更していれば、入られる可能性は少ないです。
切断するには、モデムの電源を切るか、モデム-スプリッタ間の線を抜いてください。

Qフレッツ速度測定サイトと一般測定サイトとの差は?

最近、ADSLから@nifty光ライフwithフレッツ(戸建、ファミリーハイスピードタイプ) に乗り換えました。
回線のボトルネックとなった部分の改善した結果、フレッツ速度測定サイトでは平均400Mbps出るようになりました。
しかし、Radishなどの一般速度測定サイトでは20~60Mbpsしかでません。
両速度測定サイトの違いは、この質問サイト等で理解しているつもりですが、皆さんの書き込みを見ると、だいたい1:0.7~0.5位のスピード差のようです。
私のように1:0.1の差というのは、あまりにも大きいような気がします。
私は東北のはずれの田舎に居住していますが、Radishなどのサーバは東京が多いようです。このため遅くなっている。また、私の地区へのプロバイダーのバックボーンが細いと思っていたのですが、電話局は違いますが同県の同じプロバイダーの友人は、フレッツ速度測定サイトでは平均180Mbps、Radishなどの一般速度測定サイトでは平均90Mbpsだそうです。
この違いは、何があるのでしょうか。

Aベストアンサー

http://flets.com/customer/tec/square/speed/speed1.html
の図を見るとわかるとおり、速度測定サイトはフレッツ網内までの速度、一般測定サイトはA装置~ISP~インターネットを経由した速度です

ですので、フレッツ網内までは比較的空いているが、A装置~ISP~インターネットのどこかがボトルネックになって20~60Mbpsに落ちているということになります

ファミリータイプでも近所の人たちと、
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20071225/290222/zu02.jpg
のような感じで光ファイバの帯域を共有しますが、田舎だとユーザが少なくて共有している人数が少ないのかもしれません

QネットブックでイーモバイルとADSLケーブル接続の使い分け

先日、ネットブック(MSI U-100)を購入し、イーモバイルに契約しました。データカードでネット通信ができます。

ところで、自宅でネットブックを使うときは、もともとあったADSL(回線はNTTのフレッツADSL+プロバイダは、au)を利用して、ケーブルでインターネットをしようと思いましたが、できませんでした。

ケーブルをつないで、ネットをしようとしても、常に、イーモバイルを使うかどうかたずねてきて、先に進めません。

イーモバイルにつながないで、ADSLを利用することはできるのでしょうか?

Aベストアンサー

そのとき該当エラーが出るかどうかは不明ですが
ネットワーク上の別のシステムと競合するIPアドレスがあります
ということなのでネットブックのIPアドレスが
既存のPCもしくはそれ以外の接続機器と
同じになっているのではないでしょうか

ルータでDHCP機能を有効にしているのであれば
ネットブックのIPアドレスは自動取得設定にしてください
なっているのであれば既存の機器のどれかで
固定IP設定にしているものがあるのではないでしょうか?

DHCP無効にしている場合IP指定する必要がありますが
アドレスが重複しないようにする必要があります

細かな設定方法などは長くなるので今回は省略します
もし判らなければ書き込みしてください

その際は使用しているルータの型番や構成図もあわせて
記載していただいたほうが話がスムーズになるかと思います

構成図例)
インターネット - ADSLモデム - HUB - (複数)PC

ひょっとしたらこのままかもしれませんが
特にPCが複数台繋がっているのか
他にLAN機器があるのかが重要です
(ネットブックは除く現状の構成)

そのとき該当エラーが出るかどうかは不明ですが
ネットワーク上の別のシステムと競合するIPアドレスがあります
ということなのでネットブックのIPアドレスが
既存のPCもしくはそれ以外の接続機器と
同じになっているのではないでしょうか

ルータでDHCP機能を有効にしているのであれば
ネットブックのIPアドレスは自動取得設定にしてください
なっているのであれば既存の機器のどれかで
固定IP設定にしているものがあるのではないでしょうか?

DHCP無効にしている場合IP指定する必要がありますが
ア...続きを読む

Q回線速度測定について

いまNTTのフレッツ光を使ってます。

ネットにある測定サイドで回線速度を測定したら、【あなたの回線速度は5.987M】かなり遅いです。
しがし、NTTの顧客情報サービスサイドにある回線速度測定で測定したら、
【あなたの回線速度は94.034M】

どっちが正しいですか?
その理由も教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

他のかたの回答の通り、どれも正しいし、条件が違えば速度もいろいろです。


> ネットにある測定サイドで回線速度を測定したら、【あなたの回線速度は5.987M】かなり遅いです。

この測定サイトは、プロバイダの混み具合と、プロバイダへの接続回線等々の「混み具合もを含んだ」測定サイトです。
何処かに、時間によって混んだ所や、回線が細い所(ボトルネックと言う)があると、パケットデータの流れが遅延して、これが回線が遅いと見えるわけです。



>  しがし、NTTの顧客情報サービスサイドにある回線速度測定で測定したら、【あなたの回線速度は94.034M】

NTTの顧客情報サービスサイドとは、正しい名称は、NTT東(西)の「サービス情報サイト」で、旧「フレッツスクウェア」のことですね。(名称が変更になったと、画面に出ています)
こちらの測定サイトは、プロバイダの混み具合も、プロバイダへの接続回線等々も、「含んでいない」測定サイトです。
この測定サイトはNTT東(西)のフレッツ網内での測定サイト、プロバイダや回線等の混み具合に影響されません。

なお、この、NTT東(西)の「サービス情報サイト」(旧フレッツスクウェア)は、NTT東(西)のフレッツ契約のインタネット回線だけに無料で接続できるサイトです。
フレッツ契約以外のインタネット回線は、接続出来ません。
フレッツ契約なのに、NTT東(西)の「サービス情報サイト」へ接続出来ないかたは、接続用の設定が出来ていないと思われます。

フレッツ契約かどうかを確認するには、NTT東(西)からの請求書・契約書等のインタネット回線にフレッツと付いているなら、フレッツ契約です。
または、プロバイダとの請求書・契約書等の料金プラン名に、やはり、「フレッツ」、または、「FOR フレッツ」と付いているなら、フレッツ対応のインタネット回線です。

他のかたの回答の通り、どれも正しいし、条件が違えば速度もいろいろです。


> ネットにある測定サイドで回線速度を測定したら、【あなたの回線速度は5.987M】かなり遅いです。

この測定サイトは、プロバイダの混み具合と、プロバイダへの接続回線等々の「混み具合もを含んだ」測定サイトです。
何処かに、時間によって混んだ所や、回線が細い所(ボトルネックと言う)があると、パケットデータの流れが遅延して、これが回線が遅いと見えるわけです。



>  しがし、NTTの顧客情報サービスサイドにある回線...続きを読む

Qネットの接続は、ケーブルテレビかADSLか

インターネット接続についてです。いまADSLなのですが、今後、ADSLは廃れるという話を読みました。
いま、たまたま地デジ対応のためには、ケーブルテレビかアンテナかを迷っているのですが、
(廃れるという意味がよく分からないのですが、)そうだとすれば、
先々のことを考えて、ネット接続の点でも、ケーブルテレビに加入したほうがよいのでしょうか。
私の住んでいる地域は、なぜか光のトラブルが多いので、光は考えていません。
ケーブルに加入すると、料金はトータルで、いまADSLで払っている料金プラス1000円くらいです。
ADSLで先々問題がないなら、ケーブル加入は見合わせようかとも思っています。

Aベストアンサー

いずれは廃れる事にはなるでしょう。
と言うのはADSLはアナログ電話回線に依存しているので
その電話回線をNTTは光に置き換えたがっている事から
いつかは廃れるでしょう。
(元々ADSLはNTTの構想には全く無かった)

ただ今日・明日の話ではありません。
電話網の置き換えは一朝一夕にできませんので
順次廃れていくと言う感じです。
現在のサービスを受けている地域を前触れもなく
変えるということは出来ませんので。

地デジに関連してテレビを変えるついでと言う事であれば
まぁ変えても良いかもですが
インターネットだけを考えた場合
それが「改善」と呼べるようなものはないはずです。
テレビ環境とセットではじめて改善でしょうね。
コストから考えたらあまり見合うとは言い難いです。

現段階では特に変更しなくてもいいんじゃないですか?
とアドバイスさせていただきます。

今はトラブルが多いかもしれませんが
トラブルが沈静化した段階で
光の方に変えると言う方が
インターネット環境としては「改善」になります。

Q複数の速度測定で結果バラバラ

光回線の開通により速度測定をしてみたのですが
サイトによってえらく差があるのですが・・・。

使用回線:NTT西 フレッツ 光ネクスト ファミリータイプ
------------------------------------------------------------
測定条件 精度:高 データタイプ:圧縮効率低
下り回線 速度:86.34Mbps (10.79MByte/sec) 測定品質:99.5
上り回線 速度:36.18Mbps (4.523MByte/sec) 測定品質:98.9
測定サーバー:東京-WebARENA
測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/


■速度.jp スピードテスト 高機能版 回線速度測定結果
http://zx.sokudo.jp/ v3.0.0

回線種類/線路長/OS:光ファイバ/-/Windows XP/
サービス/ISP:光プレミアム ファミリータイプ/その他
サーバ1[N] 16.1Mbps
サーバ2[S] 17.1Mbps
下り受信速度: 17Mbps(17.1Mbps,2.13MByte/s)
上り送信速度: 32Mbps(32.1Mbps,4.0MByte/s)
診断コメント: 光プレミアム ファミリータイプの下り平均速度は
31Mbpsなので、あなたの速度は少し遅い方ですが、
もし無線LANを使用している場合は問題ありません。(下位から30%tile)

PCはバイオノート ペンティアム4 2.4G メモリ1Gです。
この測定ってどのように判断すればいいのですか?
下の測定が正しいならちょっと遅いような気がしますが・・・。
何か設定があるのでしょうか??

光回線の開通により速度測定をしてみたのですが
サイトによってえらく差があるのですが・・・。

使用回線:NTT西 フレッツ 光ネクスト ファミリータイプ
------------------------------------------------------------
測定条件 精度:高 データタイプ:圧縮効率低
下り回線 速度:86.34Mbps (10.79MByte/sec) 測定品質:99.5
上り回線 速度:36.18Mbps (4.523MByte/sec) 測定品質:98.9
測定サーバー:東京-WebARENA
測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/


■速度.jp スピードテスト 高機能版...続きを読む

Aベストアンサー

速度測定サイトの中で正確なところであれば、そのサイトのある環境とユーザーの環境の間の速度を測ります。
ですから、速度測定サイトが違う場所にあれば、結果は当然変わってきます。
ある意味どの測定結果も本当です。

ただ、2つほどよくある原因で正確ではない結果が出ることがあり、1つは速度測定サイトの負担が高すぎて回線に余裕があるのに速度が低めに出る場合、もう1つは速度を測るユーザーのPCの性能など、環境が悪く速度が遅めに出る場合です。

しかし、速度測定をするのはたいていの場合、最大速度を知るためであるため、遠く離れた海外のサイトで速度を測って、遅いなぁという結果が出てもあまり意味はありません。
ですから、自分の回線からより近く、太い線でつながっている信頼できる速度測定サイトの結果を信用するのがよいと思います。

フレッツの場合、フレッツスクエアに速度を測る場所があり、ここで計るとインターネットのバックボーンの影響を受けずに正確な数値が得られます。
http://flets.com/customer/tec/square/speed/speed1.html など
フレッツ以外でも例えばeoなどのプロバイダは、自己のネットワーク内に独自の速度測定サイトを持っているのでそう言ったところを利用するのも方法です。

それらが無い場合は、インターネット上のサイトを利用するしかありませんが http://netspeed.studio-radish.com/ などが正確な結果を出しているように思います。
ある程度混雑の影響を受けるため、正確な結果を得たいのなら、最も空いている平日の午前4時頃に利用すると良いかと思います。

注意しなければならないのは、これらの方法で計った言わば最高速度はネット上では出ない場合がほとんどという事です。
ネット上では相手までの回線全てが影響しますから、最適な環境で測った速度はほとんどアテになりません。
最高速度を測るのは、問題のない環境で接続できているかの確認、他の人と比べて早いかどうかといった事に使われることが大抵です。

お使いになっている環境を見る限りPCの性能は不足していないと思いますよ。
上りがやや遅いですが、これはAFDの設定で改善できるかもしれません。
Nettuneを使用すれば簡単に設定できます。
あるいは、無線LANを使っているならそれくらいで妥当だと思います。

速度測定サイトの中で正確なところであれば、そのサイトのある環境とユーザーの環境の間の速度を測ります。
ですから、速度測定サイトが違う場所にあれば、結果は当然変わってきます。
ある意味どの測定結果も本当です。

ただ、2つほどよくある原因で正確ではない結果が出ることがあり、1つは速度測定サイトの負担が高すぎて回線に余裕があるのに速度が低めに出る場合、もう1つは速度を測るユーザーのPCの性能など、環境が悪く速度が遅めに出る場合です。

しかし、速度測定をするのはたいていの場合、最大...続きを読む

QLAN/音声混合タイプのケーブルと普通のLANケーブルを接続するにはど

LAN/音声混合タイプのケーブルと普通のLANケーブルを接続するにはどうすればよいでしょうか?

今回の質問は、3階の2部屋を屋内配線でつないでいるケーブル(がLANとして生きていると仮定して)、できれば活用したい場合、どのようなLANケーブルを新たに用意すればよいのかということです。

長くて恐縮ですが、このような実情です。

10年前に新築の戸建てを購入した折、どの部屋でもインターネットができるようにLAN配線をすることを勧められました。屋内に配線されているケーブルは、LANと電話線が共用できるタイプで、差し込み口は一つですが、電話線のコードもLANケーブルもどちらも差し込むことができるものです(見た目は8極8芯です)。

今回、光回線の工事で分かったのですが、2階のリビングを起点に送り配線になっていました。この起点から、1階の2部屋を通って、2階リビングの別の壁を通り、3階の2部屋に順繰りに配線されています。
ADSL回線を利用していた時には、起点部分にスプリッターを使い、2階リビングの別の壁のモジュラージャックまで電話線コードをつなぐことで、3階では、モデムを移動することによって、どちらの部屋でもインターネットができていました。
現在は、2階リビングの起点からADSL回線利用時と同じ経路で、屋内の配管を使って光ケーブルを引き、送り配線の末端の部屋に置いている光ルーターに光ケーブルが直接接続されている状態です。

だいぶ長くなり恐縮ですが、以前と同様に有線方式で、3階の隣の部屋でインターネットを使いたいと思った時に、今ある屋内配線を利用するにはどうしたらよいのかというのが今回の質問です。

手元には1m~3mのLANケーブル(モデム・ルーターとパソコンをつなぐタイプです)が3本ありますが、規格は分かりません。分かっているのは、このケーブルだと屋内配線が利用できないことです。


もしかして、仮定自体が間違っていて、屋内のLAN配線自体が初めから死んでいて、電話線コードとしての価値しか持っていなかったということもあるかもしれませんが、この可能性も含めてご教示いただけたらと思います。

よろしくお願いいたします。

LAN/音声混合タイプのケーブルと普通のLANケーブルを接続するにはどうすればよいでしょうか?

今回の質問は、3階の2部屋を屋内配線でつないでいるケーブル(がLANとして生きていると仮定して)、できれば活用したい場合、どのようなLANケーブルを新たに用意すればよいのかということです。

長くて恐縮ですが、このような実情です。

10年前に新築の戸建てを購入した折、どの部屋でもインターネットができるようにLAN配線をすることを勧められました。屋内に配線されているケーブルは、LANと電話線が共用できるタイ...続きを読む

Aベストアンサー

まず、当時の施工会社(ハウスメーカー等)に、ツイストペアケーブルを「スター結線」か「バス結線」のどちらの方式で配線を行ったかの確認を行ってください。
通信の専門家であれば、この用語で通じます。
ネットワークの設計として、「スター結線」、「バス結線」、「リング結線」の3種類があります。一般家庭では、まずリング結線は皆無と思われますので。

スター結線であれば、普通のお使いされる予定のLANと同じ形式ですので、HUBを設置している場所があります。その場所を業者に確認してください。
当時のHUBだと、10BASE程度ですので、交換が必要になります。

バス結線であれば、有資格部分(工事担任者資格・総務省が必要)の工事が伴いますので、一般に自分ではできません。(一度バラして、ケーブル加工をし直して、各部屋にスイッチングHUBを設置することで、使えるようになります。)
こうすることで、バス結線からスター結線に切り替えます。

もしバス結線であるとすれば、2つの部屋でしか使うことを前提として設計していないことになります。
部屋数も多そうなので当時の工事費はかなり高価だったと察します。価格や機能を削るあまり、スター結線からバス結線になったのかもしれませんが・・・。

尚、電話線とLANケーブルを1本で共有する技術は、20年ほど前に商品化された技術です。10年ほどの間に1個のジャックでできるとは、便利になったんですね。

まず、当時の施工会社(ハウスメーカー等)に、ツイストペアケーブルを「スター結線」か「バス結線」のどちらの方式で配線を行ったかの確認を行ってください。
通信の専門家であれば、この用語で通じます。
ネットワークの設計として、「スター結線」、「バス結線」、「リング結線」の3種類があります。一般家庭では、まずリング結線は皆無と思われますので。

スター結線であれば、普通のお使いされる予定のLANと同じ形式ですので、HUBを設置している場所があります。その場所を業者に確認してください。
当時の...続きを読む


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