いよいよ公開!ア・ゴースト・ストーリーのみどころ紹介!

こんにちは。

子供に英語を教えている者です。日本育ち、20代後半で1年の海外生活経験があるだけです。

英語の発音で悩んでいるのですが、中学のころからですがテープにかじりついて勉強してきたかいがあって、アクセントは少なめでまぁまぁきれいな発音と周りから評価はもらっていました。

しかし、仕事で発音を評価されることになったのですが、5段階のうちA(ネイティブと同程度またはそれに近い)をとれず、Bをもらい、練習しなさいとのことでした。同僚に、失礼ですが日本語のアクセントがちょっと強い方がいるのですが、その方と同じ評価でしたので、自分の発音もまだまだなんだなと実感しました。

ひとつの単語はきれいに発音できているのですが、長いセンテンスで考えながらしゃべるとなると、発音が崩れることがあり、どう練習したらよいのかわかりません。。。

子供の保護者には帰国子女の方もいらっしゃいますし、私も教師としてプロを目指したいのでティーチングスキルはもちろんですが発音のレベルも上げたいのです。 ネイティブとまったく同じ音を出すというのは、いろいろもがいたあげく、言語習得の理論からしても無理だろうとあきらめるようにはなりました。でも、どうしたら少しずつでも上達するか、アドバイスいただけたら幸いです。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (10件)

アメリカに38年住んでいる者です。

 私なりに書かせてくださいね。

回答はひとつしかありません。 矯正するしかないのです。 そして、現地の人の発音をきいてそれをまねると言う方法もひとつです。 しかし、ご自分の発音への理解力をもっとうまく使うことで上達は2倍にも3倍にもなります。

ではどうやったらいいか?ですよね。 自分の発音を頭蓋骨の音響効果に惑わされない方法しかなのです。

つまり、ほかの人の発音のレベルを感じ取れると言うのであればご自分の発音をも感じ取れるはずだと私は言いたいのです。 ですから、自分の発音をテープにとって聴くわけです。 テープレコーダーがなければ携帯でもいいのです。

発音自体、イントネーション、音と音との間、どれだけ子音を子音として発音しているか、どれだけ母音の発音を正確にしているか、更に、単語と単語との間が自然にくっついていたり、ちゃんと離れているかをしっかり聞き取るのです。

更に文章を読むのではなく、自分で会話をするのです。 つまり、文章を目で見るのではなく、脳で見るのです。 そうすると本当に発音が脳から支持を受けているのか、それとも視覚から脳へそして脳から支持を受けているのかで、文章を読んでいるから発音が悪いのかが分かるからなんです。

発音矯正について少し書いた回答がありますので参考にしてくださればうれしいです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

参考URL:http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=2144508​
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お礼が大変遅くなりました。 貴重なアドバイスをいただきました。

文章を目でみるのではなく、脳でみる・・・自分で脳から言葉を出す、ということですね。 おっしゃろうということがなんとなくですがわかりました。 まだまだ脳から自然に上級レベルの英語が口をついて出てくるレベルではないですので、まだまだ練習が必要です。 ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/19 16:42

スギーズ結構いいですよ^0^*


先日サイトを見つけて始めました。英語の発音をマスターしたいならオススメです☆
ではでは、発音の勉強頑張ってください!!私もガンバリマス>■<;/

参考URL:http://www.sugis-english.com/index.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お礼が遅くなりました。

スギーズ、わたしも以前気になったことがありましたがまだ試すには至っていません。。 いろいろ考えて必要だと思ったらぜひ使ってみたいと思います^^ ありがとうございました。

お礼日時:2006/08/19 16:46

>英語の発音で行き詰まりを感じています。


>どうしたら少しずつでも上達するか、
>アドバイスいただけたら幸いです。

参考にさえならないかもしれませんが・・音韻音声学をもう一度勉強されてはいかがでしょう。

たとえばですが、日本語の母音は「口の開き具合」「舌の位置」「唇の形状」の三つの観点から分類でき、「ア・イ・ウ・エ・オ」の5種類であると言われています。同様のことがあらゆる言語で定義されていますよね。

語学教師をされているのでご存知でしょうが、発声のメカニズムは前述したようにある程度解明されています。

発音は技術ですから、英語の音声記号から見直して、発話時の口の中のメカニズム(口蓋垂や舌、唇の動き)をもう一度勉強すれば、意識的に発音することはできるはずです。

ご存知のように、発音できるようになれば、聞き取りも上達しますし。相乗効果で少しずつかもしれませんが上達が見込めると思うのです。

素人が失礼しました。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お礼が大変遅くなりました。
ありがとうございました。

Phonicsも現在くわしく勉強しています。
Yの音など、今までこれでいいと思っていたものが微妙に違うことに気づきました。

意識的に発音することが大人になった学習者にとっては大事ですね。

お礼日時:2006/07/31 06:01

No.5です。


素人の書き込みに丁寧なコメントをありがとうございました。恐縮です・・・・。

もしも気にし過ぎて辛いなら、やっぱり、それほど発音やイントネーションにkeenになる必要はないんではないかと思います。

私の元上司は日本語発音的でしたがちゃんとビジネスで交渉事をこなしてましたし、コンプレックスも持っていなかったと思います。
気にしていたらたらもっと英語っぽく発音する努力をするのではないか、と思うような、見事に日本人に聴き取りやすい英語であった。それと、素晴らしいと思ったのは、日本語で喋っても英語で喋ってもまったくノリや調子が変わらないことです。
豹変しないところが好ましかった。

アドバイスなんてとてもできませんが、こんな記事はいかがでしょうか(参考URL)。
それと余談ですが、個人的には最近は、ネイティブ的な発音で喋れる人よりも、ネイティブばりの文章を書ける人に対して、すごいなあ、と尊敬の念を持ちます。冠詞や表現方法、ロジックなど。
   ↓

参考URL:http://www.hbs.ne.jp/home/saso/toeic%20item9.htm
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お礼が遅くなりました。

再び回答いただきましてありがとうございました。

発音よりも中身ですよね。 回答者様の上司の方は日本語でも英語でも変わらない・・・ かっこいいですね。 私もまわりの評価に揺れずに中身を磨きたいと思います。 

その後評価がAに上がりました。大きな声で抑揚つけてはっきりしゃべるようにしただけなんですが・・・。 でも自分で感じるのですがノンネイティブである以上やはり完璧には程遠いものがあります。 どこで良しとするかですよね。 

 

お礼日時:2006/07/16 18:17

結論から言います。

ネイティヴの先生について、発音をひとつひとつ正してもらうのが一番でしょう。

まず、大前提として申しますと、英語の発音がネイティヴ並みの私が言っても説得力がないかもしれませんが、発音なんてどうでもいいと思います。流暢な外国語を酷い訛りで話す知識人は五万といますし、人種の坩堝アメリカなんて、どうせ、きれいな英語を話す人が少ないくらいなのだから、たとえあなたが子供に英語を教えていても、発音が悪くていいのです、「通じる英語」さえ教えているのであれば。かえって発音がいいと、ネイティヴと同じ常識を期待されて、何かと不便です。

それでも、少しでも向上したいということであれば、やはりネイティヴに見てもらうのがいいでしょう。というのは、大人になってから発音を身につけようとしていて、しかも自分の発音のどこが悪いという*自覚がないと*独学は難しいからです。俳優の皆さんは、言語指導の担当者にテープをもらい、また、実際に対面して役のために発音を身につけます。島田洋子さんなどは、ドラマ「ショーグン」のために、口に手まで入れられて舌の形を直されたそうです。がんばってください。

この回答への補足

回答、ありがとうございます。

ネイティブにチューターしてもらったこともありますが、日本人ぽい英語のアクセントはきわめて少ないといわれ、ひとつだけ「fit」などの「i」の発音を直されました。ここが変わっただけで、だいぶ英語らしい音が出てるよと言われました。

しかし、ほかの方へのお礼にも書かせていただいたのですが、できることなら発音ばかりをいつも気にしたくありません。どうしても「話す内容」に注意がまわらなくなってしまうからです。。。

私が発音を気にするようになったのは、中学・高校の時の英語の先生の発音が本当にひどく、聞いている洋楽と同じ言語をしゃべっているとは到底思えず、「下手だとはずかしい」と必要以上に思ってしまったのもあります。 あとは、英語の「音」が素直に好きなのだと思います。

でも海外生活を経験してから、一定レベルの発音ができればあとはコミュニケーションができればよい、という方向に考えがだいぶ変わりました。発音を気にしないで、相手とべらべら話しているときは会話を楽しめます。しかし、きれいにしゃべろうとすると、言葉が速くスムーズには出なくなります。自然でないのですね。

しかし、仕事で「発音の評価」を下される環境になり、負けず嫌いの性格が災いして、落ちこんでいる状況です・・・。

とくにこの発音がだめ、ということはない、と言われました。一つ一つの単語が問題ではないようです。 音のつながりやリズム、イントネーション、発声の問題なのだと思うのですが・・果たしてどこからどのように練習していったらよいのか悩んでおります。

補足日時:2006/07/07 14:55
    • good
    • 0

こんにちは。


スピーキング力が低くても、英語っぽく真似することは可能だと思います。
私は海外生活経験もなく喋りもかなーり下手ですが、音読は楽しい。
日本暮らしのわりには、それほどひどい発音&イントネーションではなかろうと自分では思ってます。素晴らしくはないにせよ。

音をつなげたり、崩れる発音を真似したり、イントネーションを真似したり・・・
崩れる発音ってたとえば、私が聴いてるのは米語ですので米音の場合、インターナショナルが「innanational」とかセンター(center)が「cenner」のように聴こえたりすることです。こんなもん真似しなくてもいいのかもしれないけど、テレビやラジオで聴いて「それのどこがインターナショナルなんだ!(笑)」と突っ込みを入れながら面白がっております・・・・。

長いセンテンスのイントネーションは、ネイティヴの喋りに慣れることかなあ?と思います。身に染み込むように。他の方がおっしゃっていますが、「流れなかにあるリズムとイントネーション」があります。
それと、物真似的に真似てみること。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。

after_8さんのおっしゃっていることが自分のことのようです。

昔から、物まね(音まね)がすきだったんです。テープは擦り切れるくらいリピート。小学生のとき、たとえば「water」が「ワーラー」に聞こえるのが衝撃で、でもまったく同じように発音できるようになりたくて、よく練習しました。楽しいですよね。

ここまでやっても、まだまだと評価されてしまうのか・・・と落ち込んでいるのかもしれません。
完全な自信はまだないですし、改善すべきところは多分音のつながり(ある音とある音がくっつくことによって違った音になる)をよくマスターできていないのだと思います。 やはりもっともっと量をこなすことでしょうか。。。

お礼日時:2006/07/07 14:38

chirorin03 さん、 こんばんは。



発音はなかなかに厳しいものがありますね。
私は65才の男性です。 40年以上英語で飯を食べて来ました。
発音とともに発声が大切です。 日本人の声って『可愛い声』ですが『薄っぺらな声』でもあります。 

混声合唱団でベースを歌っています。 ボイストレーナーに指導を受けました。『日本語の、あ・い・う・え・お・は駄目、 イタリア語のA・I・U・E・O・で普段から喋りなさい』 普段からオペラでも歌うように日本語を話しなさい。 軟口蓋を上げて喋るようにしています。 それは丁度『タカラヅカ』の男役が喋っているようです。 

さて、今年の五月に留学中の方から発音を強化したいと、要請があって、論客の方々がアドバイス合戦をしたのを参考URLに添付します。 やっぱり、在米37年、G様の『フンドシアドバイス』(この方のはいつもフンドシのように長いのです)が参考になります。

面白さ(★★★☆☆)、ためになった度(★★★★☆) そんな感じです。 元気が出ますよ。キット・・・・・・

参考URL:http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=2144508
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>発音とともに発声が大切です。

おっしゃっている意味がよくわかりました。 私も自分の声を聞いていて、細いというか、薄いというか、どう表現したらよいのかわからないのですが・・・空気が口先から出ているという感じが否めないのです。

昔は、日本語ももごもご話していて相手から聞き返されることがありました。 発声が大事だというのは実感します。

過去のトピック、以前にも読みましたが、改めて読ませていただきました。
大変勉強になります。

以前に英語教授法を習いましたが、そのセオリーはコミュニケーションができるのであれば、必ずしもネイティブスピーカーの話す英語でなくてはならないということはない、というもので、大変共感を覚えました。 「ネイティブスピーカー」といっても、誰を指すのか、このグローバル化された世界ではあいまいですよね。 日本人英語もあっていいのですし、ヨーロッパのアクセントが入った英語も、逆にアイデンティティが見えるような気がしていいなと思っています。

ただ、自分の発音を、評価されるのがすごくいやなのだと思います。
小さいころから「音」をまねするのが好きで、得意だと思っていましたし、それができていない自分が許せないというか・・・。

コミュニケーションには困らないですし、苦情があったわけでもないので、ふっきれてしまえば逆によいのかもしれませんが、努力したものが完全にできていないというのが、つらいのです。。。

お礼日時:2006/07/07 14:18

 言葉を喋るということはどこの国の言語であろうと、単語の発音に加えてイントネーションとリズムが大切な要素です。

昔の人が、"What's the matter with you"を「お須磨太夫(おすまだゆう)」と表現したのが、このことを雄弁に物語っていると思います。
 振り返ってみると、中学時代には教科書に出てくる「月光ソナタ」の話を繰り返し音読し、高校に入ってからは好きなカントリー・ソングを通して英語の表現に親しんだものです。長じては、あれは何というのでしょうか、ネイティブが吹き込んだテープの音声を後追いで発音する練習も、かなり役に立ったと思います。
 しかし結局のところ、他の方も言われていますが、聞く耳を育てて英語特有の「流れのなかにあるリズムとイントネーション」に慣れ親しむのが一番効果的な方法だと思います。それも自分の好きな分野で・・・。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

おっしゃるとおり、イントネーションとリズムですね。

私も耳にたこができるくらい、歌や教科書のCDを繰り返し聞いてきました。ある程度(それほど長くない長さ)の文なら、問題なく発音できるのですが、レベルの高い長い話になりますと、ぎくしゃくしてきます。

上司には、「君の発音は問題ないけど、Aはあげられない感じなんだよ」と言われました。 周りの同僚は、よく聞き返されたり、ひとつの単語の発音を直されたりしていますが、私は一度もないんです・・・。それでも、その方たちと同じ評価でした。

努力してきたことが報われていない感じがして悲しいですが、やはりきちんと受け止めて練習するしかないのですが、一定レベルまできている場合、そのあとはどうしたらよいのか、迷っているのです。。。

お礼日時:2006/07/07 13:54

 おっしゃること、よく分ります。



 日本語でも同様ですが、話し言葉になると発音が変化しますよね。例えば、「仕方ないですね」は「しょうがないね」とか「しゃーないねえ」という風に。

 昔うちの父親がやってたんですが、好きな英語の番組をテレビで見ながら時々言っている1文でも2文でもを同じ口調で言ってみるのです。ただ、自分のほしいアクセントや米語がいいのかイギリス英語がいいのか、もしくはオーストラリア英語がいいのかで選ぶのは慎重にした方がいいと思います。

 当方イギリスですので、イギリス英語に関して言うと、これまた同じイギリス英語でも階級によって話し方がことなったりします。isn't it?も労働階級者はinnit?と発音しますし、その他発音によって階級がわかるようになることもありますので、自分のつけたいアクセントや手本を探してみてください。

 Friendsなどの短時間で楽しめるものを選ぶと苦にならなくて良いかもしれません。まあ自分の好きなものを選べば良いということです。

 がんばって下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
わかってくださる方がいて心強いです。

はい、フレンズなどテレビ番組やドラマは好きなのでよく見ています。
何度も繰り返し見ており、そういう表現を使うチャンスがあったらすかさず使っています。 やはり楽しいものですね。

しかし、そういう表現を使っているうちに、相手にまったくのバイリンガルだと最初は思われ、容赦なくしゃべりまくられたあげくに何を言っているのか最後はわからなくなることも多いんです・・・。こちらも会話の内容についていくのに必死になり、発音も崩れてしまいます。

やはり根気強くネイティブと話し、練習あるのみなのでしょうか。

お礼日時:2006/07/07 13:45

私の英語は逆にネイティヴほどの会話力はないのですが、発音だけは外国でよく褒められます。


発音を良くするためにはやはりHearingを重ねることだと思います。ただその時、英語の発音を日本語の発音に置き換えないこと、つまり「英語と日本語は全く違うものだ」と考えることではないでしょうか。このことからも”日本語のアクセントがちょっと強い人より評価が悪い”というのも不思議ではありません。
あいまい母音などは特に大変難しいものです。

これは理屈でわかっていても出来ません。そこで英語でなくイタリア語やフランス語、ドイツ語などの歌を覚えて歌うドリルも効果があります。何故かと言えばこれらの外国語は日本語の発音に置き換えにくいので「聞いたままの発音を真似る」しか方法がないからです。

子供のときからやっていれば誰でもネイティヴになれますから大人になってからですと少し時間がかかるかと思いますが可能なことだと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

リスニングを重ねることは大事ですよね。 海外生活しているときに、寝ていてもテレビで俳優がしゃべっているせりふが耳に入ってくるようになったときに、スピーキングも上達しました。

小さいころから何気なく聞いた曲を楽譜なしでほとんどそのままピアノで音を出せることもあり、ささいな音の違いにもとても敏感なつもりです。

音声学も学び、あいまいな音、鼻にかかる音、摩擦の強い子音など自分なりに気をつけて一生懸命にやってきました。

私も発音をよくほめられていたので、教師としては何とかなっていると思っていたのですが、厳しい上司(バイリンガル)の評価表を見て、いっきに落ち込んでしまいました。

逆に考えると英語圏で発音をほめられるということ自体、ローカルの人からは「外国人の英語」ととらえられており、ネイティブの表現を習得しきれていないということですよね。

一つ一つの音や、短いセンテンスは、ネイティブのを何度も耳にしているので、ネイティブにかなり近いと言われます。 ただ、話す内容が長くなって表現を考えながら話すようになると、いっきに崩れてしまいます。 多分、そのリズムやイントネーションが、以前に聞いたことがないからだと思います。(または脳に定着していない)

時間をかけながらやっていきたいと思います。

お礼日時:2006/07/07 13:38

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング