お世話になっております。

感動的な成功実話を基にした映画を紹介してください (DVD がレンタルされているものに限る)。単なる感動的なお話ではなく、「実際にあった」感動的な「成功」物語に基づいた映画です。

例は、「遠い空の向こうに」、「リトル・ダンサー」などです。

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A 回答 (4件)

「終身犯」


ランカスター主演フランケンハイマー監督の実話映画、
世界的な鳥類学者になった終身犯の数奇な運命
単純に成功とは言い難いですが

この回答への補足

ありがとうございます。大手レンタル店で検索してもらったところ、ありませんでした。

補足日時:2006/07/09 01:19
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「リトル・ダンサー」「遠い空の向こうに」が私のベスト10に入ってるので回答してみようと思いました。

この二つが素晴らしすぎるので、それ以外を答えるのが難しいですが、一応私のオススメです。

実話かどうか分かりませんが

グッドウィルハンティング
ニューシネマパラダイス
Groundhog Day
卒業の朝
サトラレ(邦画)


実話なら

エリンブロコビッチ
ボーイズドントクライ
ファーゴ
ビューティフルマインド
キャッチミーイフユーキャン
パッチ・アダムス
グリーンフィンガーズ
コーチ・カーター
ホテル・ルワンダ
アタックナンバーハーフ
クール・ランニング
GO(邦画)

どれも面白いのでお試しください。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。一部観たことのないものがあります。

お礼日時:2006/07/09 01:19

●ロレンツォのオイル/命の詩


子供の難病と戦う親の話

●ザ・ダイバー
アメリカ海軍初の黒人ダイバーの話

●パッチアダムス
笑を治癒にする町医者の話

●レナードの朝
30年間半昏睡状態の患者を目覚めさせた医者の話

●シンドラーのリスト
エレベータ事故がおきたビルのリストの話。。。というのは嘘ですが、ドイツ人でありながら、戦時中に多くのユダヤ人を救った話。

●アポロ13
●タイタニック
●キャッチミー・イフユーキャン
●ビューティフルマインド
●戦場のピアニスト
●奇跡の人
●ガンジー
●大脱走

この回答への補足

ザ・ダイバー以外は全部観ておりますが、ありがとうございます。

補足日時:2006/07/08 07:22
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「タイタンズを忘れない」


人種差別で2分されていたチームにやってきたコーチがチームを1つにまとめ上げ大躍進する話。
話自体は、よくある成功ストーリーだけど、実話というところがすごい。

この回答への補足

ありがとうございます。すでに観ております。

補足日時:2006/07/08 04:20
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「遠い空の向こうに 」というアメリカ映画は実話に基づいた映画ですが、最後のエンドロールのところを見逃してしまい、その後の実在人物がそれぞれどのようになったかわかりません。ご存知の方がいらっしゃいましたらお教えいただけませんでしょうか。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

単行本は少年時代の話だけのようです。1と2でそれぞれ上下巻ありますけど。
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著作物はけっこうあるので、そのどれかが”その後”を書いているのかもしれません。
ブログもやってましたよ。
http://www.homerhickam.com/

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Aベストアンサー

1984~1985年にかけ当時のサッチャー保守党政権は、対抗勢力である労働党の支持基盤として影響力を持っていた炭鉱労働者を骨抜きにするための合理化を決定。(背景には石炭から石油へのエネルギーの転換や安い石炭の輸入などもある)それに全国炭坑労組委員長で共産主義者でもあるアーサー・スカーギルが対抗してストライキを宣言。イギリスの政治上にも産業構造的にも重大な転換期となった時期、これがリトルダンサーの時代背景です。
スカーギルは、全国の炭鉱労働者のストを支援するために遊撃ピケ隊なるものを送り込んで、全国で抵抗を試みたのですが、当時すでに炭鉱間で賃金格差があったり、遊撃ピケ隊の暴力的行動などで労働者達の足並みが当初から揃っているとは言いがたい状況だったようです。

つまりあのストはその炭鉱・炭坑夫達だけがストライキを起こしていたわけではなく、全英の炭鉱で一気に行われていたものだったのです。
労働組合側の譲歩というのは、1985年3月にスト停止宣言が出され、ストライキが全面的に終了させられたことをさすのではないでしょうか。
(ここはすみません、映画の個所でそういった表現だったか覚えてません)

結果的に譲歩というのは、炭坑の閉鎖や人員の削減といった合理化案をはねつけるためのストが、ある程度の譲歩で結局は合理化に合意したということでは?だからあの炭鉱労働者達の生活は悪くなることはあっても(減給もしくは解雇、あるいは後々炭鉱の閉鎖)良くなることはないという意味で暗い顔をしていたのではないでしょうか。

1984~1985年にかけ当時のサッチャー保守党政権は、対抗勢力である労働党の支持基盤として影響力を持っていた炭鉱労働者を骨抜きにするための合理化を決定。(背景には石炭から石油へのエネルギーの転換や安い石炭の輸入などもある)それに全国炭坑労組委員長で共産主義者でもあるアーサー・スカーギルが対抗してストライキを宣言。イギリスの政治上にも産業構造的にも重大な転換期となった時期、これがリトルダンサーの時代背景です。
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■ギャングスターズ 明日へのタッチダウン
 http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id328235/
 これは泣く場面が何回もあり、かなりおすすめの実話です。

■タイタンズを忘れない
 http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD182/index.html
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