ジルコニア(イットリア安定化ジルコニア)で繊維を製造している会社を探しています。
長繊維・短繊維・不織布など形状は問いません。
アルミナなど含有していないものを必要としております。
ご存じでしたら至急ご連絡をお願いします。

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A 回答 (1件)

繊維を作っているかどうか知りませんが,品川白煉瓦


http://www.shinagawa.co.jp/
ジルコニア(PSZかどうかは不明)のファイバーを用いた
電気炉を作製しております。
下記の連絡先にて相談してみてください。

品川白煉瓦株式会社
SHINAGAWA REFRACTORIES CO.,LTD.
本社所在地  〒102-0073 東京都千代田区九段北四丁目1番7号
九段センタービル5階
TEL.03-5215-9700 FAX.03-5215-9720

参考URL:http://www.shinagawa.co.jp/
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ガラス繊維とセラミック繊維についてですが、
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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(参考URL)

参考URL:http://www.sumitomo-chem.co.jp/japanese/4products/kiso/alminum/koutei.html

Q活性アルミナの種類

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Aベストアンサー

ある試薬メーカーのカタログから抜粋します。

酸性アルミナ:酸性ペプチドなどの酸性物質の分離に適するほか、ビタミンなどの極性化合物、無機カチオン、水溶性染料、モルヒネ、脂肪酸などの吸着に使用できる。

中性アルミナ:ラクトン、ケトステロイド、ケタールなどの不安定物質の分離に適するほか、天然アルカノイド、抗生物質、グリコシド、溶媒の乾燥・精製に使うことができる。

塩基性アルミナ:もっとも一般的なアルミナで、エーテルや炭化水素からの過酸化物の除去、極性化合物の抽出、溶媒の乾燥、キシレンの分離、農薬分析などに使用できる。

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QアルミナのTLCの展開液は?

薄層クロマトグラム(TLC)での物質の分離を考えています。
塩基性物質を分離させたいのですが、シリカで上手く行かないのでアルミナコートのTLCで試そうと考えています。
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シリカの時と同じ感覚で良いのでしょうか?
アドバイスを是非お願いいたします。

Aベストアンサー

特に制限は無いと思います。
私は知りかと同様に使っていますが。
ヘキサン、クロホ、エーテル、酢エチ、トルエンなどなど。
使ってはいけない溶媒などあるかもしれませんが、詳しくは分かりません。

Q試薬のフレーク、粉状など形状の違い。

試薬のフレーク、粉状など形状の違い。

最近実験で試薬を使わないといけなくなりました。

試薬を購入するに当たり、粒上などは取り扱いが便利そうですが、
量を調整しにくいように思います。
そこでフレーク状のものか粉上のものか迷っていますがメリット、デメリット等
ありますでしょうか?

吸湿性のものであればどちらが扱いやすいなどとか、
毒性の高いものは扱いませんが、フレーク状のもののほうが飛散しにくいとか。

色々あると思いますが、ご存知の点だけで結構ですので教えていただきたいと思います。

それともグレード等で形状が決まってくるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

試薬の種類がわからなければ一番よい方法は導けませんが、水酸化ナトリウムを題材に扱いたいと思います。

吸湿性のものはたとえ瓶に入れておいても時間とともに次第に水っぽい?というかしけったせんべいのような感じになってきます。
特に回転が悪く、保存状態がよくないとなおさらです。

フレーク状のものはこのとき表面が一度解けて固まったような状態(すでに水酸化ナトリウムとはいえない)塊が生じ、それを穿り出して見ると下のほうはまだ水酸化ナトリウム(すでにお子様実験レベル)がるような形になります。

塊が生じるためおそらく内部まで反応が進まなくなるのだと思います。

米粒状のものは1粒がある程度重さが決まっているので、計算する上で便利なのと、薬さじで取りやすいです。
しかしだめになるのは早い印象を受けます。


吸湿性のもので粉はもはやありえないかなぁと内心思います。
回転が速ければ解けやすく、微調整が簡単ですが、表面積が多ければおいほど、空気中の成分と反応して重さやfに大きな変化が起こるので、反応性が低い物質は粉、吸湿性があるものは米粒上が理想だと思います。

試薬の種類がわからなければ一番よい方法は導けませんが、水酸化ナトリウムを題材に扱いたいと思います。

吸湿性のものはたとえ瓶に入れておいても時間とともに次第に水っぽい?というかしけったせんべいのような感じになってきます。
特に回転が悪く、保存状態がよくないとなおさらです。

フレーク状のものはこのとき表面が一度解けて固まったような状態(すでに水酸化ナトリウムとはいえない)塊が生じ、それを穿り出して見ると下のほうはまだ水酸化ナトリウム(すでにお子様実験レベル)がるような形に...続きを読む


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