(1)商店で3万円以上の商品を購入した場合の話ですが、
レジから出てくるレシートには、
収入印紙か何かを貼ってもらうのですか?
(2)手書きの領収書なら、
3万円以上の金額だと確か必ず貼るのですよね?
(ちなみにいくらの収入印紙ですか?)
レジから出てくるレシートには、
貼らなくても構わないのですか?
(貼ってるのを見た事がないですが)
質問が多くてすいません

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

>貼ってるのを見た事がないですが…



見たことありませんか。私のよく行く電器量販店では、律儀に貼っていますけど。

とにかく、そのお店が税務署に別納 (申告納付) の届けを出していなければ、レシートでも手書きと同じように貼らなければなりません。
貼っていないのは、届けを出してあるか、あるいは単に脱税をしているかのどちらかです。

レシートに消費税額が明記されていれば、税抜価格が 3万円以上で 200円の印紙、税抜 100万円以上で 400円の印紙です。
消費税額が区分されていず、総額しか表示されていない場合は、税込価格で 3万円から課税対象になります。
    • good
    • 0

レシート(領収書伝票)には、○○税務署承認で収入印紙不要です。


伝票には多く、裏面などにその旨が記載されているはず。
別納で収めているので、貼る必要が無い。

クレジットカードで購入し、手書き領収書の場合は、収入印紙不要。
この場合は、お店ではなく購入者とカード会社のやり取りだから。
お店に支払ったわけでないので、貼る必要ない。

手書きで発行した領収書は、収入印紙200円を貼ります。
お店では、「いつ・どこに・収入印紙の枚数」を記録してました。
    • good
    • 0

領収書の場合、収入印紙を貼ります


3万円以上百万円未満だと200円の収入印紙です

貼った収入印紙には消印します(割印ではありません、使用済みを示す消印です、ですから印でなくボールペン等で書いたものでもかまいません)
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qレシートに収入印紙

買い物をしたらレシートに200円の収入印紙が貼られました。
貼らなくていいから200円まけて欲しいって頼むのはいけないのでしょうか。
貼る意味がわからないです。
貼ると誰にとってよいことがあり、貼らないと誰にとって悪いことがあるのか、といったところを教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

印紙税。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7105.htm

商取引をする業者は、法律に従って印紙を貼る形で税金を納めなければいけません。
これを怠ると、領収書を発行した業者が税務署に対して罰金を払う事になります。

ご質問者様にとっては、業者がその税金を払わなくても何ら影響は無く、印紙代金分を負けてもらえれば得かもしれませんが、万一その領収書が税金申告用に使われた場合はそれを発行した業者は大きな損失を被ります。

ご質問者様が、その領収書は税の申告には使わないという事で印紙代を負けてくれと言うのはかまいませんが、業者側としてはそれに応じるメリットはまったく無い代わりに、罰金を払う可能性があるデメリットしか有りませんので、その要求に応じてくれる可能性は少ないでしょう。

つまり、印紙を貼る事で税務署は税金が入る事となり、張らないとそれを発行した業者が損をする可能性があるという事です。

かりに、その領収書は絶対に税金申告には使用しないという約束の下、印紙税の半額を負けてくれと言うのであれば、あるいは業者側も応じてくれるかもしれませんね。

印紙税。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7105.htm

商取引をする業者は、法律に従って印紙を貼る形で税金を納めなければいけません。
これを怠ると、領収書を発行した業者が税務署に対して罰金を払う事になります。

ご質問者様にとっては、業者がその税金を払わなくても何ら影響は無く、印紙代金分を負けてもらえれば得かもしれませんが、万一その領収書が税金申告用に使われた場合はそれを発行した業者は大きな損失を被ります。

ご質問者様が、その領収書は税の申告には使わないという事で印紙代を負け...続きを読む

Qレシートに収入印紙?

ドラッグストアで大量に買い物をしたら、
レシートに収入印紙を貼ってくれました。

これは何か理由があるのでしょうか?

Aベストアンサー

印紙が必要な0のは3万円以上です。金額に応じて印紙の額は変わり、上限は確か10億以上の場合が一律20万円分の印紙が必要となります。

領収書を分割してしまえばそれぞれの額面に依存します。

Q振込で入金の商品の領収書は書くべき?

アパレル関係の商品取引をしております。
先日商品の代金を振込みにてお支払い頂いたお客様から、領収書の要求がありました。
今までは現金での取引ばかりでしたし、振込みの際は銀行の振込書にて領収書としていました。

今回は要求どおり当店の手書きの領収書をお出ししましたが、これってダブってる事にならないのですか?
噂でそのお客様はお金を滞納してるなどお金に関してだらしないと聞いたもので、税金などの対策に使われたりしないのかな?と思いまして質問しました。
もし大丈夫だとしても、当店に関しては何の損害もないのでしょうか?

又、今後同じケースがあった場合、領収は振込書にて替えさせて頂きますと主張するのはおかしな事なのでしょうか?あくまでも商品を売ったお店からの領収書は出す義務があるのでしょうか。

Aベストアンサー

銀行振り込みの場合、銀行の振込み控えが、税務上も正規の領収書となりますから、別途、領収書の発行は必要ありません。
ただ、取引先によっては、銀行の振込み金領収書とは別に、領収書の発行を希望する先もあります。
そのような場合は、断るわけにもいきませんから、次のようにして発行し、二重使用を防止します。

後日発行する領収書の、備考欄や摘要欄に「**月**日
**銀行に振り込み分」と記入します。
これで、二重使用は防げます。

また、不正に使用されても、相手先が勝手にやったことで、こちらには損害も、罰則もありません。

Q領収書の収入印紙代はどっちが負担?

領収書をもらう際に、「印紙代200円もください」と言われました。
印紙がなくても、税法的にはひっかかるけど、
領収書としては成り立つことは知っていましたので、
「印紙はいりません」と言って、印紙の貼っていない領収書をもらったんですが、
これって、私が払う義務があるんでしょうか?

>印紙税の納税義務者は課税対象となる文書を作成した者
という記述を過去ログから発見しました。
ここでいう【課税対象となる文書】とは、領収書のことと
考えて良いのでしょうか?
これとは別に「申込書」というのがありましたが、
金額や支払いに関することなどは一切書かれていなくて、
ただ、私の受けたいサービス内容の概要が書かれていただけです。

どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>ここでいう【課税対象となる文書】とは、領収書のことと
>考えて良いのでしょうか?

そのとおりです。
この場合、領収書の作成者が納税義務を負います。

なお、領収書の金額に消費税が含まれている場合で、
消費税額が明記されている場合は、消費税を含まない
金額で印紙税額を求めることとなっています。

http://www.taxanser.nta.go.jp/report-zeigakuinshi.htm
 1.印紙税の手引き(PDF) inshitebiki.pdf

Q収入印紙は、必要ないのかな?

私は、某家電量販店で9月末から、働きはじめたものです。
今までは、別分野で働いていたから、収入印紙のことについては、正確に
理解していなかったです。

今回、お客様が、12万円分のギフト券を販売し、領収書をだしました。
で、収入印紙を貼ることを忘れていたことに気づき、遅くなってから
店員に聞いたら、こちらが、販売した側だから必要ないと言われ
ました。
そのとき、私は、逆に領収書をもらったときに必要なるのかなと解釈しました。

実際のところ、どういうときに必要なりますか?
いろいろ調べたのですが、わからなかったので投稿しました。

Aベストアンサー

>店員に聞いたら、こちらが、販売した側だから必要ないと言われました。
いいえ。
売上代金を受け取った側(つまり販売した側)、その受取書(領収書)に貼り付けしないといけません。

>私は、逆に領収書をもらったときに必要なるのかなと解釈しました。
いいえ。
前に書いたとおりです。

>実際のところ、どういうときに必要なりますか?
簡単にいえば、領収書や契約書です。
ただし、厳密には例外もあります。

参考
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/inshi/pdf/1404.pdf

Q商品券、ギフト券で決済した場合、収入印紙は必要でしょうか?

小売店舗を運営していますが、商品代金が3万円以上で領収書を発行する際、現金ではなく、商品券(例、全国共通百貨店商品券のようなもの)、ギフト券(例、クレジットカード会社発行のもの)で決済した場合、収入印紙は必要でしょうか?

クレジットカード決済はその旨を領収書に記載すれば不要と聞いています。

ご存じの方ご教示頂けますと幸いです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

クレジットカードによる支払いであることが明らかにされているものは金銭の受取書には該当しません。つまり印紙税はかかりません。

・商品券やプリペイドカードでの支払いに対する領収書…印紙税が関係する(有価証券の受取書に該当)。

デビットカードによる支払いに対する領収書…印紙税が関係する(金銭の受取書に該当)。

*顧客あてに交付する「口座引落確認書」(単に口座からの引き落としのみを通知するもの)は金銭の受取書には該当しない。

下記で確認を。

Q収入印紙の貼付対象となる決済

小売店のシステムを担当しています。

30,000円以上の取引には、収入印紙を貼付しなくてはならないかと思いますが、対象となる決済種別を教えてください。税法では、現金ならびに有価証券が対象となっていますが、有価証券であるか、ないかの判断がわかりにくいです。

●貼付が必要か確認したい決済種別
・商品券(百貨店商品券、お米券、ビール券等)
・デビットカード
・プリペイド系電子マネー(Edy、Suica)
・クレジット系電子マネー(QuickPay、iD、SmartPlus)
・ギフト券(JCB、VISA)
・プリペイドカード
・図書カード(図書券)
・クーポン券(メーカー発行、自社発行等)
・ポイント等の値引券(ポイント還元レシート等)

現金は必要、クレジットは不要というのは明確です。それ以外にもポイントとなる決済種別があれば、あわせてご教示ください。

Aベストアンサー

レシートが印紙税の課税対象となり得ることについては、ご認識のとおりです。

また、有価証券の意義については、印紙税法基本通達60条に定義されています。
ご参考:
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/inshi/inshi01/10.htm
リンク先にあるとおり、例えばプリペイドカードは印紙税法上の有価証券に該当する一方で、郵便切手は印紙税法上の有価証券には該当しません。

印紙税法の課税対象となる「支払者に交付する証拠証書」は、「金銭又は有価証券」を受け取った際に交換的に交付する書面のことを指します。したがって、決済種別のうち「金銭又は有価証券」を受け取ったこととなるものについては、その「証拠証書」に印紙を貼る必要があります。
お書きのものについては、デビットカードおよび電子マネーは金銭に、それ以外のものについては有価証券に該当しそうに思います。
ご参考:
http://www.nta.go.jp/taxanswer/inshi/7105.htm

なお、お客様がクレジットカードを使用した際に、店側が「領収証」を発行することは、しばしば見られます(少なくとも、誰も書かないということはありません)。この場合の「領収証」は、印紙税法上の「支払者に交付する証拠証書」ではなく、クレジットカード利用明細と同じ位置づけになります。

レシートが印紙税の課税対象となり得ることについては、ご認識のとおりです。

また、有価証券の意義については、印紙税法基本通達60条に定義されています。
ご参考:
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/inshi/inshi01/10.htm
リンク先にあるとおり、例えばプリペイドカードは印紙税法上の有価証券に該当する一方で、郵便切手は印紙税法上の有価証券には該当しません。

印紙税法の課税対象となる「支払者に交付する証拠証書」は、「金銭又は有価証券」を受け取った際に交換...続きを読む

Q収入印紙代金を請求されました。

こんにちは。

先日買い物をした際、領収書の発行をお願いしましたところ、印紙代を請求されました。
領収書の発行で印紙代を求められたのは初めてだったのですが、
あまり自信がなかったので、素直に支払いその場を後にしました。

100,000円の支払いで、100,200円を支払ったわけです。
(領収書の金額は100,000円)

こちらが、請求書を求めなければ収入印紙も貼る必要が無いわけですから、
請求書を求めた私がそれに貼る収入印紙についても負担すべきだとも思うのですが、
これまで当たり前に貼って頂いていましたので、疑問にも思わなかったのです。
あれは、お店のサービスだったのでしょうか。

収入印紙は、誰が支払うのが正しいのでしょうか。

Aベストアンサー

>収入印紙は、誰が支払うのが正しいのでしょうか。

印紙税法にこういう条項があります。
『(納税義務者)第3条 別表第1の課税物件の欄に掲げる文書のうち、
第5条の規定により印紙税を課さないものとされる文書以外の文書(以下「課税文書」という。)
の作成者は、その作成した課税文書につき、印紙税を納める義務がある。』
http://www.houko.com/00/01/S42/023.HTM

つまり、領収書に印紙税を貼る義務を有し、納税する義務があるのは
領収書を作成するお店側にあるということです。

普段、領収書を発行しなければ、印紙も貼らなくてもいいのに、
お客さんが欲しいというなら、その分を客が負担せよという、
無知というより、客の無知に付け込んだ悪質な要求と言えます。

Q領収書をもらったら、レシートはもらいませんか?

お店によって対応が違うようですが・・・
例えば、「領収書を下さい」と言ったら、レシートは当然のようにくれないところもありますが、両方くれるところもあります。
「領収書をもらったので、レシートは要りません」と言ったら、怪訝な顔をされました。

皆さんだったら、どうしますか?
レシートもらいますか?
それとも、もらいませんか?

Aベストアンサー

#2ですが…、アンケート内容とはずれしまうので、削除対象かもしれませんが、

#8さんの
>レジに記録(ジャーナル)も残ってますし、再発行も出来る事を知っていますので遠慮なくもらいます。<
の様なことも知らない人が多くてびっくりしました。
私がよく行くドラッグ◯リでも、手書き領収書とレシートをお願いすると、「再発行」と記載されたレシートを打ち出して渡してくれます。
ミ◯リ薬局では拒否されたので、それ以来利用していません。
「再発行」と記載されないレジでは「領収書発行済み」と手書きで書き添えてから頂いています。
特に常備薬は商品名など次回購入に役に立つので必ずレシートも貰うことにしています。

Q領収書に収入印紙を貼らなかったときの罰則

営業上の領収書に規定の収入印紙を貼付することになっていますが、これを怠った場合。具体的にどういった罰則があるのでしょうか?
法的な面でも、体験談でも結構です。

Aベストアンサー

過去、税務調査を行なったあとの売上及び契約書についてが対象となります。

1.1倍から3倍ですが、税務官との交渉になります。
悪質な場合は、交渉の余地無しです。
それと、税務官が帳簿から調べて未納額を割り出しても3倍になります。

調査に協力する事が安くそして早く解決する事になります。
1.1倍を適用してもらった事もあります。
また、2倍を適用してもらった事もあります。

前の会社の場合、
毎日1万枚以上発行する領収書と約100箇所の収入印紙の受払簿から3年間分の再チェックを行う作業なので金額だけの問題ではありません。

全ての作業はできないので、特定の個所の特定の期間で調査し、その割合から全体の想定額を算出し税務官との交渉になりました。
あとは、人事をつくすだけです(これは秘密)

国税局と自社で何度も交渉を行い、最後は手打ちです。

税務官も徴収ノルマがあるようで、手を煩わす期間と徴収額(お土産と呼んでいました)が決まるみたいです。

前回はお土産額が少なかったので、税務官の顔が立つようにする必要があり
収入印紙管理をシステム化し税務署に別納するよう改善する と一筆いれて、対応する事でこの時は1.1倍(自主申告納付)で許してもらいました。

脱税となると企業イメージが下がるし大変です。

結論からいくと、罰則は税務官が納得する金額の税金を収める事みたいです。

余談ですが、国税局では、税務官が机をたたきながら、ふざけるな なめてんのか と怒鳴りちらされ、やくざの取り立てと変わらないと思いました。
今では、良き経験になってしまいましたが

過去、税務調査を行なったあとの売上及び契約書についてが対象となります。

1.1倍から3倍ですが、税務官との交渉になります。
悪質な場合は、交渉の余地無しです。
それと、税務官が帳簿から調べて未納額を割り出しても3倍になります。

調査に協力する事が安くそして早く解決する事になります。
1.1倍を適用してもらった事もあります。
また、2倍を適用してもらった事もあります。

前の会社の場合、
毎日1万枚以上発行する領収書と約100箇所の収入印紙の受払簿から3年間分の再チェックを行う作業な...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報