ずーっと疑問に思ってたことです。私が7年程前に中古で買ったBOSEのスピーカーがあるんですがいったいどんな代物なんだろー?と思ってます。

スピーカーの裏面には DIRECT/REFLECTING SPEAKER401TM 4Ω 1987 と書いてあります。その他はよくわかりません。直角二等辺三角形の45°の二つの角を取ったような形の柱状で高さ80cmくらいで、木目調です。直角三角形を1:1:√2としたら√2の柱の面にスピーカー、1の面にスピーカー、1の面に線をつなぐところと穴が開いています。スピーカーは柱の高い位置についています。

 何処をみても、このスピーカーについての説明や話題もないし、どんな特徴があるのか、値段がいくらだったのか、中古で買ったときの値段が安かったのか高かったのかもわかりません。もう一つBOSEのスピーカーを持っているのですが、それは6Ωなのになぜこれは4Ωなの?と疑問を持ち、最近はこれ本当にBOSEか?とちょっと疑っています。

 そして、2面にスピーカーがあるので部屋の何処に置けばいいのか、壁からどのくらい離せばいいのか、ご存知の方、教えて下さい。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

もともと組み合わせるアンプが4Ωのインピーダンスだからです。

BOSEのアンプを組合わせ対象としていたのだと思います。よく店舗のBGM用にに使われています。
http://www.bose.co.jp/products/1705_2_spec.html
ミキサーと組合わせてパワーアンプをスピーカごとに配置したりします。

http://www.audioreview.com/PRD_119186_1594crx.aspx
http://www.duratone.com.au/html/kingston/kingsto …
http://www.bangorhydrofcu.com/swap/browse.asp?it …
95年ごろの製品のようですが、壁からの反射音も設計上考慮されているのがBOSE製品なので、試行錯誤しながらベストポジションを見つけるのが楽しみの一つでもあります。間違いなくBOSE製品ですから、安心して音場作りに励んでください。参考まで

参考URL:http://www.bose.com/homepage/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

BOSEの製品としてちゃんと存在してたんですね。安心しました。
回答を頂いて、そー言えば、買うときに、お店で使ってたからスピーカーの下の方が少しめくれてるって
ショップの人が言っていたのを7年ぶりに思い出しました。
「壁からの反射音も設計上考慮されているのがBOSE製品 ・・・」
と言うのは初めて知りました。
改めてベストポジションを探してみようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2002/03/01 19:54

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qインピーダンスの違うスピーカーは使用可能ですか? 元々4Ω→8Ωスピーカーに交換 詳しい方教えて下さ

インピーダンスの違うスピーカーは使用可能ですか?
元々4Ω→8Ωスピーカーに交換
詳しい方教えて下さい

Aベストアンサー

アンプが4Ωでスピーカーが8Ωならさほど本題はありませんが…逆の場合は電気が流れすぎてアンプが熱を持つ場合があります

通常の音量でしたら何を繋いでもそんなに気にしする必要はありません

車用みたいに爆音は発火の可能性もあり!
その前に安全装置で止まるかと思いますけど一応念のためにアンプより低いΩは避けた方が良いです

Qインピーダンス6Ωのアンプと4Ωのスピーカー

KENWOOD R-K731-Bを愛用してます。インピーダンス:6Ωのデジタルアンプです。欲しいスピーカーのインピーダンスは4Ωです。一般的に、6Ω以上のスピーカーが適切みたいですが、4Ωのスピーカーだと、不具合は生じますか?そこそこ、ボリュームを上げて聴く時も、たまにあります。

Aベストアンサー

はじめまして♪

アンプから見た場合、同じ電圧出力で、4Ωの場合は6Ωの時と比べておよそ1.5倍の電流が流れます。
逆に言えば、電圧が1/1.5までに押さえて、最大出力が同じW数の範囲なら、おおむね大丈夫という考え方も有ります。

パワーIC型のデジタルンプですと、多くの場合4Ω負荷による電力供給を前提としています。
この製品の場合は、ブロック図を見る限り、デジタルICの後にMOS-FETバッファーと言う最終電力供給を行った、こった造りの様ですね。

アナログアンプの場合は、アンプの負担が多く成ってくるとアンプが熱く成ったり等である程度予測が出来ますが、発熱が少ない(その分高効率)デジタルアンプの場合は安全圏が人の感覚で解りにくいものです。

壊れる場合は一瞬です。アナログ方式の石アンプもほぼ同じ様な物。真空管なら見た目や臭いでも完全破壊の前に対処も出来易いのですけれど(苦笑)

まぁ、一般的に過負荷状態でアンプに異常が出る前に回路を保護する為の遮断回路が有ります。
今でこそビクターと一緒でパナソニックの傘下では有りますが、元々は無線機器のトリオ。
簡単に壊れてしまう様な安全策の無い製品は作っていないと思いますので、危険性を知った上で慎重に扱えば問題ないと思われますよ。

音量よりも、バスブーストで中高域より10倍ものパワーを出していたり、接続換えや再生機器の発するショックノイズなどによる過大出力に十分注意しましょう。
けっこう、デジタル関連機器やポータブル再生機器等は音として聞こえない直流域や高周波域のショックノイズ対策が不十分で、ボリューム上げたままの操作は控えた方が良いケースが多い物です。

一般的に隣室に迷惑に成らな程度の音量範囲でしたら、実用上は問題ない可能性が高いのですが、万が一の際にメーカー保障は効かないので自己責任と言う範囲となります。

ただ、目的のスピーカーが極端に能率(効率)が悪い製品ですと、通常の音量でもアンプのパワーが過大となっている可能性はあります。
一般家庭内で平均90dBの音量はかなり大きい方です。しかし瞬間100dBの状況を考えた場合、1Wで90dBのスピーカーなら安全な10Wと言うパワーで100dBの音量が得られます。
しかし、1Wで80dBのスピーカーですと、100Wで同じ音量、そうです、アンプが壊れます。

3dBの差がアンプのパワーで2倍、6dBなら4倍、9dBなら8倍、10dBでは10倍、20dBなら100倍

そういう物ですので、ボリュームの回転角度や音量感だけで考えては落とし穴もありますので、想定しているスピーカーと、実際の室内の音量をしっかり考えてください。

ちなみに、100dBの音量なら一戸建ての場合、道路でも音がしっかり聞こえる様な大音量です。
バイオリンやピアノ、ドラム等の練習が家の前を通る人に聞こえるくらいの状況ですね。

はじめまして♪

アンプから見た場合、同じ電圧出力で、4Ωの場合は6Ωの時と比べておよそ1.5倍の電流が流れます。
逆に言えば、電圧が1/1.5までに押さえて、最大出力が同じW数の範囲なら、おおむね大丈夫という考え方も有ります。

パワーIC型のデジタルンプですと、多くの場合4Ω負荷による電力供給を前提としています。
この製品の場合は、ブロック図を見る限り、デジタルICの後にMOS-FETバッファーと言う最終電力供給を行った、こった造りの様ですね。

アナログアンプの場合は、アンプの負担が多く成ってく...続きを読む

Q3Ωと8Ωのスピーカーを同時に使用 学校で・・・

学校の授業でよく映画を見るのですが、どうせ見るんだったらという事でスピーカーを増やすらしくヘッドホンにこだわっていた私に相談がきました。

 っといっても、予算は5千円くらい。オーディオをなめてるのか先生・・・
準備室のようなところにメーカーも書いていない3Ωのスピーカー(音はこれで十分)があったので繋ぎたいのですが、既に8Ωの物をフロントに使っているので、これを使うと前8Ω後3Ωとなってしまうのですが、これは大丈夫でしょうか?
アンプはSONY TA-DE590でした。8ΩのスピーカーはBOSEっぽいです。

前に雑誌のインタビューで、最近のアンプはしっかり作ってあるので何オームでも爆音を出さなければ大丈夫みたいな記事を読んだのですが、確証がありません。

 何年も使用して大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

TA-DE590はホームオーディオ用のアンプですね。
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200305/03-0501/
出力は下記のようになっています。
フロント75W + 75W センター75W
サラウンド75W+75W

教室で使用するのか、体育館で使用するのかわかりませんが学校などのように家庭より広い部屋で使用するにはその分だけ出力をあげた状態で使用することになります。

ただ、リアはフロントに比べ音量は少なくて済みますので
たぶん大丈夫かと思いますが長期的な保証はないでしょう。

但し、体育館のように広いところではやめた方が良いでしょう。

いずれにせよ音量差がでますのでAVアンプの調整機能で
音量を合わせる必要があります。
調整の方法は取扱説明書をご覧ください。

保護回路が動作しないかを実使用前に少し音量をあげてテストして確認してください。テストは低音が強いものが適当だと思います。

Qイヤホン端子32Ωに8Ωのスピーカーを接続したい

デジタルオーディオプレーヤーのイヤホン端子32Ωに BOXを自作した8Ωのスピーカーを接続して聞いてみたいのですが 方法を教えてください!(スピーカーを1個接続の場合と2個接続する場合で違えばどちらの方法もお願いします。)

Aベストアンサー

3.5mm ステレオ ミニ プラグ-RCAケーブルを電気店または¥100ショップで購入
RCA側を切って添付図のように接続します
注意点はLRと+-を間違わないよう!
  ミニ プラグの-はLR共通です
最低でもテスターで確認します

ただしスピーカの能率が低いとしょぼい音となるでしょう
いずれにしても枕元用程度の音量でしょう
また、プレーヤー が8Ωを保障していない場合は
長時間再生すると故障するかも

¥100ショップでモノラルアンプを2個購入して使う案もあります

スピーカー1個では片cHだけで我慢するかアンプが必要です

Q定格8Ωのアンプに4Ωのスピーカーを繋いでも問題ないですか?

最近になって初めてAVアンプを購入しました、しかしながらまだわからないことが多いのでお願いします。
JBLのCONTROL1Xの購入を考えています、しかしながら商品情報をえているうちに「4Ωなので注意してください」といった注意書きを見かけるので、今使っているアンプでは鳴らすことができないのかなと思ったりしてます、若干の音の劣化などはまったく気にしないんですが・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  トランジスタ(FET)アンプで100ぐらい、
  真空管アンプでも10ぐらいの数値があり、
  これが10を割ると、しまりの無い音になってしまいます。

3)スピーカーの直列、抵抗の挿入はお勧めしません。
  やはり、ダンピングファクターを悪化させるからです。
  4オーム抵抗を入れると、df=2まで悪化します。
  スピーカーだと共振もあるので、1までいく
  周波数も出てしまい、音に色がついたようになります。
  (LR一組のスピーカーを片側に直列に2つともつないで見ると
   すぐに体感できます)

4)control-1は本当に4Ωか?
  スピーカーのインピーダンスには周波数特性があり、これは
  本当に4Ωまで落ちる周波数があります。
  でも、他社のスピーカー(ここのはフルパワー出すと
  アンプが壊れるので有名)で、8Ω表示でも
  4Ω近くまで落ちるものもありますから
  そんなに心配は要らないかもしれません。

5)問題は、なぜAVアンプが8Ωで表示しているかです。
  というのは、普通のアンプはスピーカーインピーダンスが低い方が
  出力が出るのです。
  もちろん高出力のほうが売りやすくなります。

  このため、8Ωで素直に表示しているものは少なく、
  8Ω30w、4Ω50w みたいな表示をしているものも
  みかけます。
  で、8Ωでしか定格が記載されていないとすると、
  やはり、余力が無いと考えるのが妥当でしょう。
  ボリュームを大きくした時に、保護がちゃんと動作してくれれば
  良いのですが、
  電源が飛んだり、パワートランジスタ(FET)が飛んだりすると
  厄介です。

というわけで、あまりお勧めはしませんが、小さな音(といっても
家庭用では充分)なら問題なく使えます。

なお、このスピーカー、出荷時にはエージングが充分になされていません。
購入後、10時間ぐらい音を出すと
そこから音質が向上するはずです。

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  ...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報