痔になりやすい生活習慣とは?

私は大学の学部生なんですが、在学中に是非この資格を取得したいと考えています。結構やる気満々なのですが具体的にどのような事から手をつけて勉強を始めたらよいでしょうか? 受験経験者や資格取得者、また私と同じ志を持った人の意見を待ってます。よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

>意味がワカリマセン。


例としては.
過去の計量関係法規の試験問題をとくときには.現行日本法規とか六法全書とか環境六法とかは見て答えを書いてよいですが.問題集の後ろの解答欄を見てはならない
ということです。統計の計算問題をとくときには.統計の本(学校の教科書がもっとも入手しやすいでしょう)を見て答えを書いてもよいですが.問題集の後ろの解答欄を見てはならない
ということです。全部の回答が書き終わったら.正答蘭をみて.答えあわせをして.ここからが大仕事です。学生さんですから.図書館の本は自由に見られるでしょう。図書館の本の中から.回答が書いてある本を見つけてください。
大体20-30年程度の過去の問題を全部覚えれはなんとか最低合格ラインは超えるでしょう。

答えを覚えるわけではありません。どの本のどこに問題と答えが書いてあるかを見つけるのです。環境計量士の試験問題とはいえ.多分あの本を書いているあの人が問題を作成したのであろうと.検討がつく(問題作成者氏名は非公開)ような状態になれば.大体答えは書けます。環境計量士大体1万人.関係分野の学者先生はせいぜい200人程度でしょう。問題作成者200人の本の内容を全部覚えれば.答えは簡単でしょう。問題作成者は.日本国内に限られた数しかいないのですから。
分析は公害関係jisハンドブックの内容を見ながら.なぜこのような分析方法を決定したのかということが書いてある本がどこかで発行してあるはずです。この2つの本と機器分析の一般的内容.つまり.カスクロ等機器分析の理論をおぼえれば宵かと思います。環境計量士では使わないような分析方法はまず出題されないでしょう(過去20年もとけば出題範囲のイメージが作られるようになれます)。すると.こんな問題が出てもよいかな.という雰囲気が理解できるようになるかと思います。

なお.学生さんの合格数はきわめて少なく年間1桁でしょう。よほど気合いを入れないと範囲が膨大なために本の山に埋もれただけになってしまいます。読まなければならない本を少なくするために.「答え以外は何を見てもよい」問題集をとく方法です。多分うまく本を見つけられれば.10冊以内に押さえられるでしょう。
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この回答へのお礼

意味が解りました。なるほど。つまり、かなり時間がかかってしまう訳ですね・・・。一つの勉強の仕方として参考にします。ご意見有難うございました。
引き続き、勉強法を募集します。また、今回のedogawaranpoさんの投稿に対する意見なども寄せてもらえれば嬉しいです。 学生の合格数が極めて少ないことは真摯に受け止めて、頑張ります。

お礼日時:2002/03/22 00:43

おはようございます。


今日は環境計量士の試験が行われる日です。
環境計量士は濃度と騒音振動との2つの分野に分かれています。
専門の分野を履修して1年くらいの実務経験者が合格するレベルと言われています。試験の分野で問題が違いますが、濃度の分野は化学系、騒音振動は物理系の出題となっています。
試験科目は4科目で、濃度の場合、基礎科目(化学、環境関係など)計量法令、濃度計量(環境分析技術や機器分析概論)、計量管理概論(統計学など)です。
詳しくは以下のURLに書かれています。参考にして下さい。
http://www.sam.hi-ho.ne.jp/takeshi-kunimoto/inde …
法令と基礎は比較的簡単です。濃度計量は実務経験があった方が有利、統計は勉強するしかありませんね。はっきり言って、学生さんにはちょっと難しいかな。
参考書類は書店でもかなり扱っていますが、一番良いのは過去の問題とその解答でしょうね。日本環境測定分析協会でいろいろ出しています。
環境計量士は環境の計量証明事業所で計量管理をすることが任務です。大気汚染や水質汚濁の分析依頼に基づき証明書を発行しますが、計量士の印鑑があって初めて公文書として認められます。分析結果が正しいかどうかチェックし証明書を発行します。このような計量証明事業所は全国で1000社位あります。
私も現在計量証明事業所で計量士として勤務しています。
試験合格を目指して頑張って下さい。直接合格に結びつかなくても、勉強することは今後の人生にとってきっと役に立ちます。

参考URL:http://www.jemca.or.jp/
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まず、経済産業省のホームページ等から試験情報を入手してください。

願書の提出期間は1週間と短いので注意が必要です。勉強のことですが,過去問(過去5年間くらいの)をひたすら解くのが一番の近道です。過去問とその回答は問題集として売られていますよ。勉強すれば必ず合格できると思います。頑張ってくださいね。
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この回答へのお礼

「願書の提出期間は1週間」というのは初めて知りました。本当に短いですね。
過去問は入手しましたが一年分です。なるほど、五年分くらい必要なんですね。
ご意見有難うございました。参考にさせて頂きます。応援迄してもらい感謝しています。

お礼日時:2002/03/01 10:38

日環協の本を入手することが最初でしょう(誰かが答えています。

検索してください)。
あとは.答以外何を見ても良いですから.答を見つけるだけです。統計計算は簡単な計算になるような問題を積極的に出しているようなので.方法を無意識に出るようにすることが必要でしょう。

計量関係法規は実質的には法はほとんど全部暗記.一部規則などのないようも暗記が必要です(平均取得点数がもっとも高いので.点数の稼ぎどこです)。

範囲がやたら広いので.広範囲の知識が必要です。
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この回答へのお礼

日環協の本ですね。それにしても専門書って高いですね・・・。
「答以外何を見ても良いですから.答を見つけるだけです」と言うのが
ちょっと意味がワカリマセン。補足してもらえれば幸いです。
具体的な勉強法まで記載してくださった事に感謝してお礼を述べます。

お礼日時:2002/03/01 10:26

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技術士補(品質管理)・環境計量士(濃度)・公害防止管理者(水質)のどれかを勉強しようと思っているのですが、これらの資格のレベルが今ひとつわかりません。レベルの低いものを勉強したいと思いますが、どなたかアドバイスを頂けますでしょうか?ちなみに品質管理・分析の仕事を5年ほど携わっています。

Aベストアンサー

技術士は技術者の博士号とよく言われますが,結構難関のようですネ。
環境計量士は受講するのに数十万の費用が要ると聞いています。
公害防止管理者はまずはじめに狙われてよいものではないかと思います。
もしも,tantantamukiさんが甲種ガス主任技術者,乙種ガス主任技術者,熱管理士,医薬品の製造の管理者として1年以上の実務経験者,毒物劇物取扱責任者として1年以上の実務経験者といったものに該当するのであれば,非常に簡単な方法がありますヨ。
無試験で公害防止管理者の水質2種,大気2種,ダイオキシンの資格認定講習会の受講資格を得ることができますから,国家試験は受けなくて済みますヨ。
以上kawakawaでした

Q環境計量士(濃度)と公害防止管理者(水質一種)

工場勤務で品質・環境の管理部門に所属しています。
将来的に環境計量士(濃度)の資格を取る必要が
出てきそうなので勉強を考えています。
また、必須では有りませんが公害防止管理者(水質一種)
も必要性があります。
色々なサイトを見て回ったところ、
公害防止管理者を取得してから環境計量士を取得
する方が多いように感じました。

1.これは環境計量士の方が難易度が高いからですか?
それとも環境計量士は公害防止管理者の勉強をしてから
の方が理解しやすいということでしょうか?

2.勉強方法、難易度等、経験者のアドバイス等を
お願いします。

当方、高卒(文系)で化学や統計云々はさっぱりです。
ISOがらみで環境法令は多少勉強していますが・・・。

Aベストアンサー

両方受験した感想ですが,環境計量士はある程度の
実務経験がないと難しいと思います。分析方法など
はテキストを読んでいてもなかなかイメージが沸か
なくて理解が難しいです。
公害防止管理者はテキストでカバーできる範囲が
比較的多く,キッチリ勉強しておけばなんとかなる
ような気がします。
私自身,公害防止管理者(水質1種)は割と簡単に
取得できましたが,環境計量士の方は取れていません。
正直言って自信もあまりないですね。

1の回答ですが,
出題範囲はかぶる部分が多いです。どちらからはじめても
大差はないと思います。
2の回答ですが,
難易度は前述のとおり。
「化学や統計がさっぱり」ではまるっきりだめです。
特に公害防止管理者(水質1種)を取ろうと思うので
あれば高校程度の化学の知識では不足です。
大学の教養レベルは最低でも必要でしょう。
環境法令も多少ではだめですよ。

Q環境計量士(濃度)のおすすめ参考書について

現在、環境計量士(濃度)の勉強を始めています。

(1)それに際して、「よくわかる!環境計量士試験 濃度関係」 河合・久谷著の本を購入しました。とあるホームページによると、この本だけでは演習問題が不足すると言っていたのですが、上記の本以外におすすめの本はありますか?それとも、上記の本だけで十分合格できるでしょうか?

(2)また、過去問はどこかのサイトから無料でダウンロードなどはできないのでしょうか?できるのであれば、サイトのURLを教えてください!

よろしくお願いします

Aベストアンサー

誰も回答していないようなので答えます。
(1)
「その本だけ」なら確定で落ちます。過去問をやってください。
「そのテキストだけ」という意味なら十分でしょう。
そもそもこの試験にまともなテキストはありません。
一応「環境計量士への近道」というテキストがありますが、基礎知識がないと理解できないかと思います。

強いて言えば、
1科目目は高校化学のテキストの「化学I・IIの新研究」又は「チャート式シリーズ新化学」で、
2科目目は公害防止管理者試験の公式テキストの「新・公害防止の技術と法規」の最新版(特に水質)です。
4科目目では、聞いた話ですがQC検定2級のテキストが使えるらしいです。

(2)
これについては知りませんが、
解説無しの問題をやるだけで合格できるのならかなり頭の良い方ですよ。
何せ「環境計量士への近道」にすら載っていない問題が毎年出題されますから。

毎年過去問に無い新問が多数出題され、問題の移り変わりが激しい試験です。
なので古すぎる過去問はあまり意味がありません。でも最低限過去問5年分は必要です。
6年目以前の類似問題はたまに出題されます。やらないよりはやったほうが良い程度でしょう。

誰も回答していないようなので答えます。
(1)
「その本だけ」なら確定で落ちます。過去問をやってください。
「そのテキストだけ」という意味なら十分でしょう。
そもそもこの試験にまともなテキストはありません。
一応「環境計量士への近道」というテキストがありますが、基礎知識がないと理解できないかと思います。

強いて言えば、
1科目目は高校化学のテキストの「化学I・IIの新研究」又は「チャート式シリーズ新化学」で、
2科目目は公害防止管理者試験の公式テキストの「新・公害防止の技術と法規」の最新...続きを読む


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