【猫好き必見】ゆるゆる、ふにふに猫映画6選

こんにちは。20歳の女です。
高校は人間関係で悩み、2年で通信制へ転校しています。通信生の生活も終わり、勉強をまったくしていなかった私は受験の必要のない専門学校へ進学しました。しかし、まだ対人恐怖症やコミュニケーション下手が治っておらず、統合失調症になり2年間休学しています。
今は引きこもり生活で、アルバイトもせずに家でごろごろしています。PCで音楽を聴いたり、ブログを書いたり、たまに家事手伝いをしています。
社会に出るのがとても怖いです。心療内科のほうで紹介してもらったデイケアという所に週1くらいのペースで通っています。
みなさんよく喋り、職員の方も熱心なのでとてもいい所だと思います。
しかし、一生デイケア、というわけにはいきません。資格も一つも持っておらず、アルバイト経験もないに等しいです。
これから私はどう生きていけばいいのでしょうか。
こんな私は甘えなのでしょうか。
葛藤に耐えられなくて自殺願望も出てくるときもあります。
アドバイスよろしくお願いします・・・。

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A 回答 (9件)

私も35歳にもなって、未だに対人恐怖症で、神経症、心療内科に通いつつ勤務しています。

あなたの場合も甘えでは決してないと思います。こういう心的な問題は、なった人にしか分かりませんものね。薬を使ってでも社会に出られれば上出来、無理でも在宅で稼ぐ方法もあるじゃないですか。私もいつも自殺願望はあります。でも、妻子ある今となっては死ねないんです。まだ20歳ですよね。アルバイト、私も22歳までしたこと無かったんです。少しでも心が許せる人が近くに現れるのを待ちたいですね。
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この回答へのお礼

対人恐怖症、神経症は年齢関係ないんですね・・・。
私も無理してまでも社会に出て、自分の稼ぎを得たいです。
私の通っている心療内科にもサラリーマン風の若い人も来ていました。
アルバイトはよく考えて、心療内科の先生にも相談して決めたいと思います。
この頃、デイケアのおかげか、人が怖くなくなりました。(たまに元に戻ってしまうときもありますが・・・)
ちょっとずつでもいいから、社会との繋がりを作っていきたいと思います。
回答ありがとうございました。
心の許せる人が現れることを願っています。。

お礼日時:2006/07/17 19:37

タイトル:「自分をほめること」



誰にでも、勿論四十四歳の齢を極めたこの小生にも、分からないことが人生には一つや二つあるもの、そういう時は誰かに聞いてしまうのが一番かもしれないと小生は思う。

君はすでに、ちゃんと人の意見を聞く姿勢を持っている。すばらしい人だと小生は感じている。(文章がすごく上手なんだね。まだ二十歳なの?羨ましいほど若いね。小生にもそんな時代があったんだけどなぁ…。小生は文筆活動を趣味としている。気兼ねなく読んでもらいたい。)

実は引きこもりが悪いとは決して思わない。特に引きこもることに関しては全く心配しないでも良いと考えている。

小生はニート(引きこもり)期間中に、生まれて初めて面白い本を読んだり、たくさんの研究に没頭できたり、すばらしい芸術作品を作ったり、ものすごい考え方の進歩を果たしたり、楽しいこともたくさんあった。小生はニートになれて本当に良かったと心から思っているのだ。ニートのことが騒がれているけど、実は世の中の人たちがみんなニートのことを余りにも知らな過ぎるからだと思っているのだ。(小生はこの期間にユングの心理学なども研究することが出来た。そして、ニートは現代の希望であるという結論にむしろ至った。)

実に率直に、まじめな気持ちで言う。ニートの現れはすばらしいことだ。ニートは地球を救うかもしれない。日本ぐらいは簡単に救える。小生のつたない研究においては、ニートはすばらしい時代のキーマン、キーパーソンなのである。君はどう思うだろうか?

小生は本当に心からうそ偽りなくそう理解しているし、本が書けるぐらいたくさんの事実を見てきたつもりである…。

ニートや引きこもりをを今だに理解できていない世の中の人が勘違いしてはいけないのは、価値観の多様化がうたわれている今となっては、職歴神話が人間的にどれだけすばらしいことであるかを証明するものでは全くないということである。決定的なこととしてはリストラがあるが、それはまたいつか講釈を加えよう。少なくとも普通の人間よりもニートは資格を取るのはずっと得意なのである。

しかし、人が人生を向上させる上で、重要なことはたくさんある。それは何かと聞かれたら、それは一番簡単で基礎的なところでは、
「自分をほめることだ」
と考えている。

例えば、勉強目的で、誰でも書けるような何の変哲もない、簡単なプログラムのコードを小生がほんの少し書いたとする。だが、それはすばらしい努力行為だともいえなくはないのである。決してそれを恥じてはいけないし、なぜもっと勉強しないのかなどと愚かな詮索はしないことが大事なのだ。

「瞬間でも勉強した」

のだから、どんなにつまらない無駄な努力にその人には思えても、それは第三者から見れば、広い意味でプログラミング分野で努力したことであり、パソコン人生を人より半歩前進したことになるのである。例え、それがどういう内容であれ、勉強をしたことに「間違いない」
のだ。

「結果は重要ではない。その過程や内容が重要なのだ」

といわれるのはまさにそのことなのだ。その人は間違いなく勉強したといえる。

どんなに謙遜したって、広い意味での予習か復習のどちらかには確実になっているわけだ。

そんな時小生は
「小生って何てすばらしいんだ!!!」
と心から感動を込めて、自分で自分をほめることにしている。

自分で自分を
「ほめてほめて、ほめまくってしまう」
ことが非常に大事なことなのだと気付いた。

こういうのを聞いて、君はどう思うだろうか?(笑)でも、本当に小生はこの方法でプログラムの資格まで取ってしまったんだよ。君もきっとそうだと思う。資格が取れたときにまた次のもっとしっかりした資格を取ろうとか思わなかっただろうか。

違う話をしよう。

小生は女の人と付き合うのが昔から大の苦手で、
「女の子の友達と話を…」
一度もしたことがない。勿論デートしたこともない。いつもふざけっこして終わり。それでも何とかモテる男になるために、あるアメリカ人が書いた本を随分前に買った。

家に帰って買ってきたばかりのその本をずっと読んでいた。するとその中に、
「一日に十人の女性に声をかけなさい」
と書いてあった。その日は早めに寝て、そして、翌日から早速それをやってみようと思った。

はじめは
「随分とまぁ、陳腐で、簡単な課題だな」
と思った。なぜならば、声をかける相手は女性であれば、誰でもかまわないと書いてあったし、
「何なら十人じゃなくて、一人に声をかけるだけでもかまわないよ」
と書いてあったからだ。
そう、
「とにかく口を動かしたら相手に聞こえなくても良いから」
とも書いてあるから、
「完璧!楽勝!いただきだ」
とうっすらとほくそえみすら浮かべて内心笑いが止まらないほど楽だとそのときは本当にそう思ったのだ。

ところが、である。実際にやってみると、
「胸がドキドキ!!!顔から火が出てきそうなほど恥ずかしくて、何回も、何回も気絶しそうになる」
のだ。これでは、
「全然一人の女性にも声をかけられないんじゃないか」
と思うほど、ものすごく恥ずかしくて、何回かは本当に心臓が止まったんじゃないかと思ったくらいだった。

当然、何のいわれもなく挨拶されて、ハナタレの女の子に、もろに軽蔑されて、馬鹿にされているし、おばさんにも
「はっ?」
っとか大きな声で言われて、地下通路で通行人からも不思議がられてしまうし、お婆ちゃんにものすごい剣幕で怒鳴られてしまうし、全く自分には才能がないんだって、このとき初めてくじけそうになったんだけど、さすがはアメリカの人が書いた本だけあって、実はこちらの本の内容はめちゃめちゃしっかりしていたのだ。

ちゃんと対処法が載っていたのである。

「もしも、相手に自分の口を動かして声をかけようとし、ほんの一瞬でも彼女が自分のことを意識したら、それは大成功だ。」

と書いてあった。それから、

「もしも、あなたにとって全く目的が達成されていないように見える場合でも、何か目的に挑戦したとしたら、あなたはそこで初めて前進したことになる。だから決して自分を責めたりせず、挑戦した自分を思いっきりほめなさい」

と書いてあるのだ。

「それでは」
と小生は大成功だと確信してから、自分をこれ見よがしにほめてほめてほめまくった。

そしてそれは本当にそのとおりだったのである。自分をほめることで冷静になり、第三者的にことのありのままの型を掴むことが出来るようになり、全てのものごとに対し、冷静に理解し、処理できるようになるのである。

何かにトライするたびに、本に書いてあるとおりに、
「自分をほめればほめるほど」
全てがわかってくる。人生とか、恋とか、技術とか、スポーツとか、勉強とか、自分をほめると、もう何でもかんでも冷静になれるから、ものすごい確信的なことが分かってくるようになるのだ。

「まず、どんなことでも良い。少しでも前進を感じたら、自分を徹底的にほめてあげることが大事だということをしっかり理解しないといけない」

とその本にも書いてあったよ。小生はこの歳になって、自分をほめて行くことがどれだけ大切かってことをこの本で生まれてはじめて学ぶことができた。

それからというもの、小生は何に対しても自分をほめた。この一年間は自分をほめる「ほめ殺し日記」をつけている。

「今日はダイエットのために少し運動した。こんな自分をほめてあげたい。」

この程度だけど、こんなことでダイエットのやる気は続く。また、もう一年も自分をほめる日記を続けられているのもきっとそのせいだよ。(笑)

自分を心からほめてやる。そうすることで非常に冷静で沈着なもう一人のすばらしい理想の自分が出来上がりつつあるのを感じることができるんだ。

自分を誉めれば、資格は愚か、心許せる相手と友達になることもできる。

(自分を誉めすぎたおかげで最近、某パソコン学校で先生になってくれといわれている。女性に何とか挨拶も出来るようになって来た。)

「どんなに小さなことでも良いから、何か前進があったから、目的を達成していなくても、必ず自分を心からほめるんだ!!!」
それが今の、小生のスローガンになっている。

みずから、自分をほめることで、正当な代償を感じることができる。自分の心が冷静になり、自分の本当の姿がきちんと把握できるようになる。そして、同時にそのことに対してやる気があふれるように湧いて出てくる。更に向上をするために頑張れるようになるとともに、自分の問題などもはっきりと認識できるようになるため、それらが改善できるようになる。自分をほめるというのはまさにいいこと尽くめなのである。

何度も言うけど、君はちゃんとした公のところで人の意見を聞く耳を持っている。そしてそれは四十四歳の齢を極めた小生でも真似することが難しいことであるし、若いのに本当にすばらしいことだと小生は心からそう思う。

もうすべては絶対に大丈夫だ。これから安心して行くが良い。小生はいつでも君を心から応援している。

将来のことはもう何も心配することはない。何かをやってみる、あるいは挑戦したり、試すたびに、どんなことでも、どんなときでも、小さなことでも、自分をほめることで必ず人生の方向性を変え、みずからの人生の価値を再認識したり、高めて生きることができるようになる。是非
「自分をほめるテクニック」
を試すことを全ての人にお薦めする次第である。

(ちなみに小生は今、自分を誉めることで人生を勝ち取った。とりあえず旅行が趣味の毎日で、平和に暮らしているように思われる。仕事は当分は様々なコンピュータ分野で生きることになるであろう。仕事は実に多様化してきている。)

(しかし、それもまたよしとするしかない。人生はまだまだこれからである。お互い頑張って生き抜いて行こうではないか。)
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私は甘えだと思います。


何とかしなくてはいけないけど、まだ完全じゃないから、心の許せる人を待っているのはちょっと違うと思ってしまいました。
きつい様ですが、こういう場所なのではっきり思った事を書かせていただいてしまうと、何様?と感じてしまいました。
頑張って生きていたいと考えてはいらっしゃるようですが、家でごろごろなんて両親が健康ですから出来る話ですよね。
そんな事やってられない人も沢山いるはずです。
いやおうが無しに働かないといけない。
待っていても仕方が無いです。
まず働きましょう。
アルバイト経験する事から始めましょう。
みんながあなたを分かってくれないのではなく、あなたがみんなを分かるように自分自身で努力しましょう。
腹を割って話してみましょう。
ちなみに甥っ子も同じ状態です。
もっと発展途上国に行って自分を感じてきてください。
殻からでないと何も変わりません。
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こんばんわ、25男です 今仕事終わって家に帰ってきて読んでいます


今の仕事をして約半年たちます 今までいくつか仕事を変えてきましたが、今の仕事にも悩んでいます なんか生きるのは疲れるなぁとかふと思ってしまったりします
いろいろな辛い目に合うとなんで自分だけがと一人よがりになりがちです、でもたくさんの人が社会という世界ではいろいろな苦労をしています
意外と悩みを抱えている人は多すぎます
私もできることなら引きこもりたいです 本気で
でもね、したくてもできないことがあるんですよ
甘えではないと思います 世間は厳しいですから自分を安全なところに身を置きたいと思うのは自然なことだと思います
気持ちの切り替えはできません できるのは自分の悩みに上の空になることが大事なんだと思いますgomsdhさん応援してるから一緒にがんばりましょうよ!こんなおれだってなんとかやっていますから!
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#5です。

ごめんなさい、今は休学中なのですよね。
けれどデイケアは通えているのですね。けれどおうちで音楽聴いたり、ここへの投稿もできるのですから立派です。回答したとおり、私はあなたから立ち直れる要素たくさんと受け止めました。私も今求職中で3ヶ月ほど面接を受けては落ち、受かっても条件が合わないなどでもう十社以上トライしています。落ちるとへこみ、顔も暗くなります。でもそれでは次に行けないのである程度反省をしたら忘れる努力も必要です。嫌な過去は捨ててしまう、ロケットのように切り離して
エンジンにするというのもいいですよ。ものは考えようなので今のあなたの時期があるから、今後さらに幸せが来るのかも知れません・・。お互いなんとか前進したいですね^^。
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だいじょうぶですよ。

専門学校にもデイケアにも通われているならきっともう1歩ではないかと思いますよ。人によって差はあるのでしょうが、まだ20歳だし。資格や経験なんかなくてもあなたのことを必要としているところはたくさんあるはずです。動物は好きですか?子供は好きですか?お年寄りはどうですか?もしお好きなら動物や子供と触れ合えるようなアルバイトなどを週に1日1時間でもいいから始めてみたらどうでしょう。トリマーの体験レッスンなどもありますよ。誰かお知り合いの方のお手伝いから始めてもいいでしょう。また高齢化社会でさびしいお年寄りもあなたのような若い大切な命をまぶしいと感じる方もたくさんおられると思います。こちらがボランティアで役にたってあげるのはどうですか?

彼らは引きこもりだろうがおしゃべりな人だろうが関係なく心を開いて全身でぶつかってきますよ。そうしたふれあいから嫌でも笑顔やお話ができてくると思います。他に好きなことがあれば(本を読む、でも映画を観るでもなんでも)そこからほんの少しづつ世界を開いてみればよいと思います。がんばることないです。のんきになってちょっぴりから始めてください。

あなたが、自分を何かの為に役立てようと思ったときから人生変るのではないかと思います。仕事ってつらい人付き合いの中でお金をもらうというよりも、自分の時間を会社や誰かに利用してもらって御礼に報酬がある、つまり自分のプライドを捨てるという考え方もひとつだと思うのですが・・どうでしょうね。
私はこんなだけど、これで良かったら出来ることはなんでもします、何かお役に立ちたい、という心からの願い(熱意といいます)が通じれば、いつでも仕事はあると思います。
下手に資格や経験があって生意気な人よりそんな素直な心の人のほうがどれだけいいかと私は思います。

これまでせっかくがんばって生きてきたことに自分で
限界を作らないでください。生きることは皆、誰しも
そんなに言わないけど辛いことなんです。自分が楽だと思う方法でいいのでコミュニケーションのウォーミングアップを続けてみてくださいね。
どうか若くてみずみずしいあなたが活力を取り戻してくださるよう心から願っています。
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質問の文章を読む限り、ご自分の言いたいことを簡潔にまとめ上げ、充分理解できる内容になっているとお見受けします。


それを対人で口頭で出来ないものでしょうか。
というか、その訓練を、少しずつ外に出てしてみませんか?

たしかに、長い間一人の世界にいた場合、急に「外へ出ろ」といわれても、それは難しいものがあると思います。
私も中学の一時期、いじめで数ヶ月間登校拒否になっていたので、あなたの気持ちはよく分ります。
大人になってからだって、会社の中では色々ありました。

けれど、両親はいつまでも生きていてはくれません。
いつかは自分で自分を養っていかなくてはいけないんです。
それには生活の糧を得なければいけません。
では、そのためには?
やはり外に出ることなんじゃないでしょうか。
お家で出きる仕事も、たしかにあるにはあります。
けれど、相応の収入を得るような自宅業務というと種類も数が限られ、相当の資格や実績、コネも必要になってきます。
また、それら仕事にありつけても請負ったあとには、営業的なノウハウや経理、法律などの知識も必要です。
いわゆる自営業者と同じですからね。
結局は、自宅で出来て楽そうに見えますが、外で働くよりも大変なんですよ。

まだ20歳で、今後の生活などピンと来ないかもしれませんが、よくそのことを頭の片隅に覚えておいた方が良いと思います。
今のご自分のことをよく分析出来ていて、それで「このままじゃいけない」と思ったからこそ、このような質問をしたんでしょう。
どこかで踏ん切りが必要だと思います。
心療内科できっちり治癒するもよし、少しずつ自分なりに外とのコミュニケーションを模索してリハビリするもよし、結局はあなた次第だと思います。

でも大丈夫でしょう。
ご自分をよく分ってる人ほど、冷静に対応出来るはずですから。
外の世界なんて、自分が思ってるほど怖くはありませんよ。
だって、世間の人はあなたほど自分を分析するのが上手じゃないですから。
だからこそ、何も知らずに日々を過ごせるのかもしれません。
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経験上からですけど僕も高校時は対人関係で2年生の秋から通信制へ転校しその後病気を抱えてしまって高卒までに6年かかってしまいました。

僕の場合17~22までずっと家に引きこもっていたので対人関係の経験がほとんど無いです。バイトももうすぐ25になりますけどしたことないですし…。
僕の経験上あなたの考えは決して甘えではないと思います。
何かやりたいことを見つけるのを目標にしてはどうでしょうか?
僕の場合はいろいろ迷ったあげくパソコンが面白かったのでその道に進むことに決め今PC関係の専門学校に通っています。対人関係はないに等しいですけど自分のやりたいことをやってますから結構楽しいです。
ですからやりたいことを見つけるのいいと思います(専門学校でも対人関係なくても結構やっていけてますしね)
自殺願望が出てきたら耐えましょう 死ぬのは簡単ですけど後がなくなりますからね。後は自分のことをわかってくれる人が現れるといいですね。誰か理解してくれる人がいるっていうのも強みになりますからね。
まあ参考程度に がんばってくださいね。
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この回答へのお礼

パソコン系の学校へ私も進学したのですが、チームを組んで実習をするので(開発系なので;)人間関係、コミュニケーション能力は必要でした。
でも、そうでもない専門学校もあるのですね。
やはりこれからはPCの時代だし、勉強して損はないのかもしれません。
この頃は、処方された薬のせいか、自殺願望がでてこなくなりました。
回答ありがとうございます。お互いがんばりましょう。

お礼日時:2006/07/17 19:52

経験者ではありませんから適切なアドバイスかどうか分かりませんが、例えばハローワークで行っている職業訓練を受けるというのはどうでしょう。


雇用保険を払っていない人が受講できるか分かりませんが、公的機関を利用する事は頭の中においておくといいと思います。

それと、仕事をする上で大切なのは、自分が何をしたいのか という事ですから、本当に自分がやってみたい事を探すという事を目標に日々生活してみたらいかがでしょうか?
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この回答へのお礼

一度、高卒で雇ってくれるところを探しにハローワークに行ったことがあるのですが、殆どが大卒、もしくは専門卒で愕然としたことがあります。
(これから大学二部や専門に行こうと思えば行けるのですが・・・)
これからはパソコンの時代だというし、そういう意味で専門学校に進学したのですが、挫折してしまい、今は自宅で民間から国家資格の勉強をしています。。(最近、情報系の資格を1つ取ることができました。)
自分がやりたいこと・・・本当は動物看護系に進みたかったのですが、やはり時代の流れでパソコンを選びました。
母は大学二部でもいいから法律を学び、行政書士の資格をとってみたら?と言います。
法律系かパソコン系。
悩みます。
回答&アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2006/07/17 19:45

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