先週東西の重賞を、メイショウが勝ちました。
思えば春先の雄クラッシクも2冠---オーナーは絶好調ですね。
ところでメーショウカイドウは、SUMMER2000のチャンピオンになれるでしょうか。
小倉記念はハンデ何キロ?
他の強敵は?

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A 回答 (7件)

エリモハリアー勝ちましたね。


やはり56は恵まれすぎだったと思います。加えてこの馬得意の馬場コンディションになったのが大きかったですね。

さて、小倉記念のハンデも発表になりました。
メイショウカイドウの59,5、コンゴウリキシオーの57,5は予想通りですが、サザンツイスターが54ですか。近2走は梢重に力のいる福島コースと、満足に実力を発揮できるコンディションでなかったと考えれば、まだまだ見限ることは出来ないと思います。恵量であることを合わせて考えてみた場合、次走あたりは注意かもしれません。休み明けのヴィータローザとともに注意したいところです。

この回答への補足

いやー、メイショウカイドウは6着に沈みましたねー!!
ハンデ戦の難しさか、ピークを前走に持ってきた結果か、3年連破の難しさか----
勝った馬が強かったということか!!(森厩舎はここぞといいうときは鉄砲でも強い)
後は札幌とに新潟ですね。

補足日時:2006/07/30 16:25
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基本的には小倉、新潟についてはハンデは据え置きでしょう。

メイショウカイドウは59,5、サザンツイスターは55~56あたりになると思いますが、それ以外は変わらないと思います。

問題は函館記念ですね。巴賞を基本にハンデを設定していくので、
モノポール56
エリモハリアー57、5
あたりになるのではないでしょうか。ちなみに私がこの夏期待しているのはコスモノイン、マイネルヴェステンのBRFの両騎です。函館記念は除外になりそうですが、見所のあるレースぶりをしていますので、楽しみにしています。
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この回答へのお礼

お礼遅くなりました。
やあー、函館、エリモハリアー56Kgで1馬身で勝ちました。
hatuhinoさんの予想57.5Kgから見ても、ハンデ恵まれましたね。
一頃の大荒れの函館記念はどこへ行ったのか?
これで、函館札幌組と、メイエショウカイドウとの戦いになるのか、Summer2000は?!

お礼日時:2006/07/24 08:48

メイショウカイドウは本当に平坦の小回りコースは強いですね。

小倉記念も60キロはないと思うので、軸には、いいですね。
古馬のローカルGIIIに出てくる馬とは勝負済みですので、ライバルはいないでしょう。
負けるとしたら、名前は出てきませんが、牝馬の軽ハンデで最後に切れる足があるような馬が出てきたらチャンスかも。
イメージ的には直線でメイショウカイドウが抜け出した所を最後すくう感じです。
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この回答へのお礼

軸が安定しているときは、軽量牝馬ですか。夏場に強いそのようなのが出てくるかも知れないですね。ありがとうございました。

お礼日時:2006/07/13 13:06

最後にハンデについてですが、59、5になると思います。


理由はJRAの戦略です。JRAとしてはこのサマーシリーズを大成功で終わらせたいわけです。胴元として本音は明かすわけはありませんが、実際のところは3連勝ぐらいする馬が出てきて、大盛況のうちに夏競馬を終え、秋競馬へ向けて良いムードを作りたいと思っていると思います。

となると、メイショウカイドウ他有力どころにどんどん参戦して欲しいという気持ちが働くのは当然です。60キロ以上の重いハンデを設定してしまえば回避されてしまう可能性が高いですし、そのせいで故障でもされてしまえば存在意義に関わってきます。ですからハンデキャッパーとしては、60キロ以上にしたい気持ちを抑えて、59、5キロに設定してくるのではないかと思っています。
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この回答へのお礼

数戦でチャンピオンを決めるのに、ハンデ戦というのも、微妙なルールですね。強く勝ちすぎると次回重くなるとか、主催者としても興味を削ぐようなハンデはつけづらいとか。
ところで残る小倉以外のハンデ戦は?

お礼日時:2006/07/13 13:04

しかし、メイショウカイドウは一つ有利な点があります。

それは、言葉を悪く言えば

「別に夏で潰れてしまっても構わない」
ということです。初めからローカル限定の馬だということは関係者も承知しているはずなので、故障しようが疲れが溜まろうが関係なしに5戦目の新潟記念を使えるということです。これが他の馬の場合だと出来ません。コンゴウリキシオーはまだ底を見せていないので、大事に使う可能性がありますし、函館組も連闘で新潟まで輸送するのは嫌なので、5戦目を使わない可能性が高いです。そういった意味でメイショウカイドウが一歩抜けていると思います。
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まず、一線級の馬はこの時期休養に入っています。

つまり秋に照準を合わせてくる馬がほとんどなので、札幌記念はわかりませんが、他のハンデ戦についてはメンバーが手薄になると思います。

そこでメンバーの検討をします。七夕賞に出てきたライバルはコンゴウリキシオーとグラスボンバーですが、グラスボンバーは時計の速い競馬は苦手、コンゴウリキシオーも前走メイショウカイドウに負けている、自身の逃げ脚質、秋に向けて無理に使ってこない、などの事情から、勝つ可能性があるのは小倉記念のみということになります。ですがメイショウカイドウが大得意なコースなので、再度苦杯をなめる可能性が高いです。

次に函館組を検討しますが、現在の函館の馬場は荒れていて、後から来る馬はまず勝てません。ですから前に行く馬、具体的にはモノポールかエリモハリアーが重賞を連勝してポイントトップに立ってしまう可能性があると思います。メイショウカイドウがポイントで負けるとすれば、以上の2頭ではないかと思っています。

この回答への補足

なるほどライバルとしては、北海道組かもしれませんね。2戦あるし。ありがとうございました。

補足日時:2006/07/12 19:11
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カイドウは休み明けはいつも少々パフォーマンスを落としますが、あの勝ちっぷりはたいしたものだと評価してます。


3コーナーからスペードを上げていくような競馬は苦手なのと、馬場とハンデからしてお客さんだと思っていましたが、素晴らしい伸び足でした。豊も内に寄らないように巧く乗ってましたね。
単純に次回は叩き2走目なので中心視していいと思います。
小倉記念のことは、すみません、まだわからないです。
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この回答へのお礼

そうですね、強い勝ちっぷりでした。
小倉記念だけでなく、もう1つ勝たないとチャンピオンになれないということを意識した鉄砲勝ちした。早速の回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/07/12 19:10

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