年収300万ぐらい。昨年の医療費が54万ぐらいです。
もうすぐ申告期限がせまっているのでできれば早く知りたいです。

どうかお願いします。

申告して返ってくる金額によって、源泉徴収票の再発行や申告書類の
取り寄せなどをしたいと思っています。

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出産 書類」に関するQ&A: 出産前に揃える書類

A 回答 (7件)

医療費控除が144.000となり、14.400円が戻ってきます。

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 No3です。

補足に対する回答です。対象となる支払った額が24万円であれば、所得の5%の9万6千円を差し引くと、医療費控除の対象額が144,000円になります。この額の10%ですので、14,400円が還付対象となります。が、納めた所得税の範囲内ですので、納めた所得税が14,400円までは納めた所得税額を限度として還付になりますし、14,400円以上の所得税を納めた場合には、14,400円が還付となります。
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皆さんが回答されていますから、そのとおりですが、補足です。


54万円のうち、生命保険や健保から戻ってきた分は差し引きます。
金額が多い場合、税務署で聞かれますので、必要書類は揃えた方が良いですよ。
例えば出産とか、入院とかで補てんを受けた分です。
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 No3です。

追加ですが、還付額は44,000円となりますが、納めている所得税を上限としますので、納めている所得税が44,000円以下の場合には、納めた所得税の額までが還付となり、44,000円を超える所得税を納めている場合には、44,000円が還付となります。
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 給与収入で300万円とすると、給与所得で192万円になります。

医療費控除は192万円の5%である96,000円を超える額が控除の対象となります。54万円から9万6千円を差し引くと、444,000円が医療費控除の対象となります。所得に対する所得税の課税率は10%ですので、医療費控除の対象となる444,000円の10%である、44,000円が還付額となります。

この回答への補足

出産があったので54万もの高額医療費となったのですが、
一時金などで貰ったお金は引くんですよね???すると
24万ぐらいになってしまいますが、この場合だとおおよそ
いくらぐらい返ってくるんでしょう???

補足日時:2002/03/01 14:42
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課税所得が300万円以下になりますから、所得税率は10%です。


従って、医療費控除を申告する金額の10%が還付になります。
ただし、年末調整で 納めている源泉税の範囲内になります。

なを、医療費控除は次のような計算になります。
1年間の家族全員の医療費の総額-保険金などで補てんされる金額-(10万円または所得が200万円未満の場合には所得金額の5%)=医療費控除額
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お近くの税務署に聞けば教えてくださるのではと思いますが。

いかがでしょう。「そんなの分かってらぃ!」っていわないでください。その方が早いと思うんですよ、実際。専門家ですから。
でもきっと他の人が親切に教えてくださいますわ。ただ急いでいらっしゃるようなので。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

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それならかまいません。

しかし、申告書自体は各年ごとに作成しなければなりませんよ。

>項目には、”21年度中に支払った医療費”とあります…

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>過去5年間遡って申請できると思うのですが、この場合の医療費…

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いつもこちらでお世話になっております。

タイトルの通りなのですが、
昨年12月末に子どもを出産しました。

で、主人が「今回、確定申告すれば、税金がいくらか返ってくるぞ!」
と、言っているのですが、
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こういう場合、どのように確定申告すればよいのでしょうか?

ちなみに、主人はサラリーマンです。

何かご教授いただければ幸いです。
よろしく御願いいたします!!

Aベストアンサー

> で、主人が「今回、確定申告すれば、税金がいくらか返ってくるぞ!」
> と、言っているのですが、これは正しいのでしょうか
年末調整後の所得税がゼロでなければ、税金が戻ってきます。
このような場合、会社に届けて、再度の年末調整をしてもらうのが良いのですが、源泉所得税の納付が毎月10日であり、既に12月分(年末調整の結果)を納付済みですから、実務担当者としては余り良い気持ちではありません。
ですので、再度の年末調整をしてもらえない場合には確定申告をする事で税金を還付してもらいます。

> こういう場合、どのように確定申告すればよいのでしょうか?
簡単に言えば、確定申告書とその説明書を入手[税務署]し、説明書に従い、会社から貰う「源泉徴収票」の内容を一部転記の上、扶養親族の名前や正しい扶養控除の額を記入して、税額等を算出し、管轄税務署に提出[郵送でも可]。
こちらを使えば、質問に答えながらネット上で申告書を作成する事が可能です。https://www.keisan.nta.go.jp/h21/ta_top.htm

Q確定申告に医療費控除を忘れました  どうすれば?

22年分の確定申告書をすでに提出してしまったんですが、22年初に手術して30万円弱出費していたことをうっかり忘れていたので、医療費控除を申告しないで出してしまいました。
この場合、当該医療費控除を受けるには3/15までに確定申告をやり直さないといけないのでしょうか、あるいは23年分の確定申告時に22年分医療費控除として申告できるのでしょうか(何年間か繰り延べできるとか聞いたことがあるようなので)。

もし、確定申告をやり直さないといけないとなると、すでに提出(郵送)した確定申告書を取り戻さないといけないでしょうか? それとも、事情説明(修正理由)を付記した新申告書を郵送すればいいのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>当該医療費控除を受けるには3/15までに確定申告をやり直さないといけない…

3/16 以降でもかまいませんが、書く書類が違ってきて面倒です。
3/15 までなら、同じ確定申告を何回でも出せ、最後に出したものが有効となります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026_qa.htm#q1

3/16 以降になると、「更正の請求」に変わります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026.htm

>23年分の確定申告時に22年分医療費控除として申告…

それはだめだめ。

>すでに提出(郵送)した確定申告書を取り戻さないと…

そのまま。

>事情説明(修正理由)を付記した新申告書を郵送…

そういうことです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q年収70万確定申告は

 退職しましたので、収入は家賃収入以外にありません。
収入は70万ほどですが確定申告が必要なのでしょうか?またいくら税金に持って行かれるのでしょうか?

Aベストアンサー

その収入から必要経費を引き、その残りが不動産所得になります。経費は固定資産税、損害保険料、減価償却費、修繕費です。各種所得控除も差し引こくとになりますが、少なくとも基礎控除の38万円以上ないと所得税は掛かりません。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1370.htm
http://suumo.jp/kasu/knowhow/loan/02.html

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shoto315.htm

Q確定申告と医療費控除について

確定申告ですが、パート収入で確定申告します。
主人はサラリーマンなので、年末調整を受けていますが、
医療費控除の申告をします。
この場合、私の確定申告に医療費控除を入れてもいいのでしょうか?
それとも、主人の名前で医療費控除を申告して、別々の申告をしなくてはいけないのでしょうか?

宜しくお願いします。m(__)m

Aベストアンサー

医療費控除は、生計を一にする家族なら、どちらで申告してもかまいません。
考え方として、税率の高いほうで申告する方が、世帯全体での納税額は少なくなります。

参考URL:http://www.taxanswer.nta.go.jp/2260.htm

Q昨年退職→1月出産での確定申告等について

昨年10月に長年勤務した会社を退職し、
夫の扶養に入りました。
初めての確定申告で出産にまつわる医療費もあり混乱しています。

夫と同じ会社に勤務していた関係で、
総務担当者が私の生命保険の払込証明書とH17年度の
源泉徴収票を元に確定申告の用紙記入をしてくれました。これに合わせて医療費控除も行いたいと思っています。
記入してもらった申告書には退職金が含まれていませんでした。

私の支払った税金や所得は下記の通りです。

1. 17年度分の市民税は退職時に支払済。
2. H17.1月~12月の家族の医療費合計は約\105,000。
3. H17年の私の所得 支払額 約\290万 控除後約186万円。
4. 退職所得が支払額 約280万円 控除0円
5. 生命保険の満期受取金が約300万円

質問です。

A. 
医療費が約\105,000ですが、主人は会社で年末調整済(ローン控除済)です。1月の出産予定ですので、出産育児一時金など差引するものはありませんが、
雑誌の計算式にあてはめると、夫、私のどちらで申告しても、足きり額?10万円を引くと殆ど還付される見込みが無いように思います。
どちらにしても生保の確定申告をするのですが、H17年度の医療費控除をした方が得でしょうか?
検診費と出産費が年度をまたがってしまうので少し損してしまいますか?



4. 確定申告に退職所得は記載しなくてもよいのでしょうか?源泉徴収票に記載のある所得控除額\640万円が何か関係ありますか?

C.
5. 生命保険の満期受取金がありますが確定申告に所得として記載する必要がないでしょうか?
よく理解していないのですが、記載し、所得が増えた場合は税金などで還付金が増えるのでしょうか?
  

昨年10月に長年勤務した会社を退職し、
夫の扶養に入りました。
初めての確定申告で出産にまつわる医療費もあり混乱しています。

夫と同じ会社に勤務していた関係で、
総務担当者が私の生命保険の払込証明書とH17年度の
源泉徴収票を元に確定申告の用紙記入をしてくれました。これに合わせて医療費控除も行いたいと思っています。
記入してもらった申告書には退職金が含まれていませんでした。

私の支払った税金や所得は下記の通りです。

1. 17年度分の市民税は退職時に支払済。
2. H17.1月~12...続きを読む

Aベストアンサー

>A.の医療費控除の件、生保の満期金が発生しているので、
どういう意味でしょうか。医療費控除で差し引くのはかかった病気に対して支払われた給付ですよ。
通常生命保険の満期金というのは病気に対して支払われるものではないと思いますけど。

>C.生保の満期受取金も一時所得として記載が必要な事、理解できました。計算式にあてはめた結果、0にはならず、ほんの数千円ですが残りました。
>この分に対して所得税?が増える事になるのですね?これはどれ位支払う必要があるのでしょうか?
ご質問の場合はその数千円に0.08(8%)をかけた数字程度です。

>発生した金額は確定申告で差し引きされて還付されるのでしょうか?
そうですね。医療費控除とどちらがということになりますね。

>今後の税金(市民税?)などに影響はあるでしょうか?
今年度(5~6月から来年にかけて収める住民税)の支払いの住民税に反映されます。

こちらも医療費による控除と一時所得とどちらが大きいかという話ですね。


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