「モーツァルト。仕官の可能性のあったイタリアでは、行く手にマリア・テレジアからの『モーツァルトを雇わぬように』という親書が周っていた。」という文を読みました。

モーツァルトは幼児のときオーストリアの宮廷でマリーテレジアに「お嫁さんにしてあげる」と言ったそうで、その逸話からはあまーい関係かと想像していたんです。でも上の引用を読むとテレジアに嫌われていたと思えます。どうしてそうなったのですか?

A 回答 (2件)

あれ? 6歳の時にシェーンブルン宮殿にてプロポーズしたのはマリア・テレジアでなく、娘のマリア・アントーニア(後のマリー・アントワネット )ではなかったでしょうか?



それが元で、マリア・テレジアが「演奏家風情が!」と激怒したのだと思っていました。
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私も#1の回答と同じように思います。


たしか「ベルバラ」の漫画でも読んだような。

参考URL:http://www003.upp.so-net.ne.jp/salieri-mozalt/an …
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Qモーツァルトの名盤を探す方法って?

ここ何年かモーツァルトのCDを購入して、ネットしながら聴くのが楽しみです。
ところでモーツァルトの名盤を探す方法って何かありますか?
ヤフオクなどで安いときに買うというやり方だと、曲が偏ってくる傾向があります。ピアノ協奏曲20番だけ3枚も持っている、とか。そうではなくモーツァルトという作曲家の全体像からいいCDを探して聴きたいのです。
フィリップスが全集を出してますが、CD170枚を一度に購入しても聴けるやらどうか不明です。
名盤案内も出版されてますが、何かいい本ありますか?

Aベストアンサー

心情としては、色々お聴きになって、駄演?も好演も色々お聴きになり、時間を掛けて行く事で、自分のベスト盤が出来ると思っています。
とは言え、私も評価本を多少は持っています。ただ、私の場合は、父からの2代に亘るレコードを所持していますので、評価本を見た時には、2千枚位の量になっており、評価本を参考にレコード購入をする段階ではなくなっていました。ただ、同じ曲で数種有るレコードに対する印象や評価と本意書いてある内容や意見が一致していると嬉しくなったり、全く違うコメントだと、執筆者の感性を疑たり、レコード会社から袖の下を貰っているのでは・・・等と、一人で、文句を言ったりしております(苦笑)!
その様な事で、私は、評価本に書かれている記事内容と自分の印象との一致点より違っている内容の指す意味を考えてみる事は有ります。明らかに記事の方が間違っていると言うスタンスが変わらないレコードも有れば、聴き方のスタンスの違を感じて、新たな発見に繋がり、過去、ぞんざいに聴いていた演奏が、発見に因って、好演に激変する事があり、その様な時には、評価本に感謝する時も有ります。
しかし、評価本を基に、レコード、現在ならCDを購入しようとは思いません。(私の感性まで人頼みの様な気がして!)

余計な事を長々書きまして、お気を悪くされているかも知れませんね。
無駄口を、申し訳有りません。

さて、私が持っている評価本です。
●「名盤鑑定百科 モーツァルト」 吉井亜彦著 春秋社 \1,800
モーツァルトに限定し、作曲された全曲ではありませんが、
交響曲8曲、管弦楽曲5曲、協奏曲20曲、室内楽曲11曲、ピアノ曲6曲、声楽曲3曲、オペラ4曲が、取り上げられています。
私の様なレコード時代~CD時代にお跨っている者には、好都合ですが、常に出る最新録音や復刻情報には、付いて行けていません。
ただ、一曲毎の過去暦の数とコメントが、豊富にて、曲毎の演奏の取り上げられ方などの傾向が解って面白いです。

前述のモーツァルト限定版の兄貴分である「名盤鑑定百科」シリーズ
●「交響曲」版、●「協奏曲」版、●「管弦楽曲」版、●「ピアノ曲」版、●「声楽・オペラ」版を所持しています。現在は、更に出ているのかも知れませんね?何れも吉井亜彦著ですので、執筆者の癖や傾向、繋がり等には要注意!

専ら、上記が常用ですが、他には

●「クラシック不滅の名盤1000」レコード芸術選定 音楽の友社
(月刊誌レコード芸術を御存知でしたら、評価内容などの雰囲気はお察し頂けるかと存じます。)

○「クラシックCD エッセンシャル・ガイド」聴きくらべ!  Gakken
●(交響曲編)/●(協奏曲編)の2冊。
この本のコメントは、万人受けはしないと思います。かなり個性的な、選別と評価内容で、他には無い感覚が有りますが、これをメインの本にすると、凄く偏る?個性的になる?人と意見が合わない?面白い事になるかも!!!
(チョッと表現が極端になっております。割り引いて下さい!)

私は持っておりませんが、推奨したいのは、吉田秀和さんの本でしょうね。
著書も載っております。参考にしてみて下さい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E7%94%B0%E7%A7%80%E5%92%8C

こんなところです。参考になりますかどうか??

心情としては、色々お聴きになって、駄演?も好演も色々お聴きになり、時間を掛けて行く事で、自分のベスト盤が出来ると思っています。
とは言え、私も評価本を多少は持っています。ただ、私の場合は、父からの2代に亘るレコードを所持していますので、評価本を見た時には、2千枚位の量になっており、評価本を参考にレコード購入をする段階ではなくなっていました。ただ、同じ曲で数種有るレコードに対する印象や評価と本意書いてある内容や意見が一致していると嬉しくなったり、全く違うコメントだと、執筆者...続きを読む

Qマリア・テレジアについて

ゼミ論のテーマが文学の中の異人です。
「ハプスブルグの宝剣」をテキストにマリア・テレジアについてやっています。
本当は主人公がユダヤ人なんで、ユダヤ人がテーマになるんでしょうけど・・・
マリア・テレジアに興味があったんで、そうしました。
が、どう作品を結びつけていいのか分からなくなってしまいました。
教授のアドバイスは、どうして女帝になったのか?王位継承法について考えてみる、女帝であるが故の政治、マリー・アントワネットの比較をしてみろとのことです。
作品と関連の仕方が分かりません。

あと、なぜ男子だけ王位継承がされたのでしょうか?

よく分からない質問ですみません…
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「ハプスブルブの宝剣」読みましたよ。

ハプスブルグ家自体が非常に興味深い王家ですから、そのあたりから取りかかってみてはいかがでしょうか?
講談社現代新書にはハプスブルグ家に関するものがいくつかあって、とてもわかり易く面白く書かれています。
「ハプスブルグ家」
「ハプスブルグ家の女たち」
「戦うハプスブルグ家」
「ハプスブルグ帝国を旅する」
こちらは中公新書ですが、
「ハプスブルグの実験」
これらがかなり参考になると思います。

根本的は回答にはなっていませんが、考察の一助になればと思います。頑張ってくださいね。

Q”初聴で?だが、今は夢中”という名盤

名盤ガイドなどを読んで聴く方も
たくさんいらっしゃると思いますが
「なんでこれが名盤なの?」と正直、思うものも
あると思います。

もちろん、人それぞれ感性は違うのですが
名盤といわれるのであるから多くの人間が
”非常に良い”と心底、感じているはずです。
理性として「まったく理解できん・・・」
と思いつつ、聴いていると感性が訓練されるのか
学習するのか
「す、すばらしいっー!」と夢中になって
しまうことがあると思います。自分はありました。

そんなあなたにとっての名盤を教えてください。

ちなみに自分にとってのそういった名盤は
グールドのゴールドベルク(新盤)でした。
旧盤とくらべて非常に遅いし、ヘッドフォンで聴く
自分としてはステレオで鼻歌の耳障り具合がアップ
されたこのアルバムは
まさに「なんでこれが名盤?」と
不思議でたまりませんでした。
「遺作だから過剰評価?」と余計な詮索まで
してしまいました。が、半年くらいなんとなく
聴いているうちに「美しい・・」とうっとり
するようになりました。

最初の印象は自分が考えているほど
当てにならないのかもしれない、とつくづく感じてます。

名盤ガイドなどを読んで聴く方も
たくさんいらっしゃると思いますが
「なんでこれが名盤なの?」と正直、思うものも
あると思います。

もちろん、人それぞれ感性は違うのですが
名盤といわれるのであるから多くの人間が
”非常に良い”と心底、感じているはずです。
理性として「まったく理解できん・・・」
と思いつつ、聴いていると感性が訓練されるのか
学習するのか
「す、すばらしいっー!」と夢中になって
しまうことがあると思います。自分はありました。

そんなあなたにとっての名盤を教え...続きを読む

Aベストアンサー

思わずうなってしまいました。というのは、僕が真っ先に挙げようと思ったのが同じくグールドの『ブラームス:4つのバラード、2つのラプソディ、間奏曲集』(ソニーミュージックエンタテインメント、2004年)だったからです。

その意味においても、グールドは人をじっくりと感動させるアーティストの一人だと思います。

Qダヴィンチ・コードで出た、イエスとマリアの娘について

ダヴィンチ・コードは参考文献の薄さや宗教的な間違いを多く指摘されているのですが、イエスとマグダラのマリアの間の子供として出てくるサラについてはどうなのかな?と思いまして、質問させていただいています。
調べてみても中々よくわからなかったので……。
実在したのか、どういった人物だったのか、本当にサラという名前だったのか。
どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

面白い質問をありがとうございます。

質問を読んで興味を持ったので調べてみました。

http://www.jspanish.com/nomura/flamenco.html

上記サイトに南フランス、地中海に面した小さな村、サント・マリー・ドゥ・ラ・メールの教会に祀られる黒い肌をした像「サラ」についての舞台について記されています。

これによれば、
●サント・マリー・ドゥ・ラ・メールの村に「黒いサラ」伝説がある。
●教会の祭壇には聖母マリア像があり、その真下に続く階段を降りるとたくさんの蝋燭の向こうに黒い肌をした像・サラがあった。
●毎年5月24日に、この村で聖女サラのお祭りがある。
祭ではヨーロッパ中のジプシーが集まって海にサラ像を運ぶ。

http://sisyphe.blog90.fc2.com/blog-entry-51.html
こちらにその写真があります。
また
●キリスト処刑にたちあった三人のマリア
(マグダラのマリア・小ヤコブとヨセの母のマリア・マリアサロメ)の1人、マグダラのマリアの召使。
●ユダヤ人に迫害され小舟に乗せられてサント・マリー・ドゥ・ラ・メールにたどりついた。

とあります。
このサラはマグダラのマリアの召使だということですが
実はイエスとマグダラのマリアの子だという伝説でもあるのかな、
と思いました。

文献にはなくても、伝説として残っていたりする可能性があるかもしれません。

本当に大事なことは、文献には記さないということも考えられます。

例えば日本では平安時代の人物・紀貫之が古今伝授を伝えたとされます。

古今伝授とは「古今集」の解釈の秘伝を伝えるもので、
口伝・切紙・抄物によって、師から弟子へ秘説相承の形で伝授されたものだそうです。

ですから文献にないからといって、間違いであるとは言えないと思います。

回答になっていなくて申しわけありませんが
文献にはない伝説なども含めて調べてみてはどうでしょうか。

面白い質問をありがとうございます。

質問を読んで興味を持ったので調べてみました。

http://www.jspanish.com/nomura/flamenco.html

上記サイトに南フランス、地中海に面した小さな村、サント・マリー・ドゥ・ラ・メールの教会に祀られる黒い肌をした像「サラ」についての舞台について記されています。

これによれば、
●サント・マリー・ドゥ・ラ・メールの村に「黒いサラ」伝説がある。
●教会の祭壇には聖母マリア像があり、その真下に続く階段を降りるとたくさんの蝋燭の向こうに黒い肌をした像...続きを読む

Qモーツァルトについての質問です。今日、音楽の授業の時に渡されたプリントでこの5つの問いがわかりません

モーツァルトについての質問です。今日、音楽の授業の時に渡されたプリントでこの5つの問いがわかりません。
1.モーツァルトはどこの国の人?
2.モーツァルトの一番弟子と言われている人物?
3.モーツァルトは生涯に交響曲を何曲作曲した?
4.モーツァルトの作品記号【K】の読み方?
5,モーツァルトとベートーベンの年の差は年号上で何年?
どれでもいいので教えて下さいお願いします(´・_・`)

Aベストアンサー

ググればわかりますよ。
ググり方は「モーツァルト 国」みたいに。

Q旗本の次男以降の者が他藩に仕官したり召抱えられることはあったのでしょう

旗本の次男以降の者が他藩に仕官したり召抱えられることはあったのでしょうか?

Aベストアンサー

江戸時代も初期は兎も角、中期以降では各藩では藩士の新規採用は、ほとんどなくなりました。
財政が苦しくなったためです。
寛永期の毛利藩江戸留守居役の  「江戸お留守居役の日記」読売新聞社発行  にも書かれています。
老中からの斡旋でもきっぱり断っています。
No.1の答えのように、養子縁組よるしか、他藩の藩士にはなれませんでした。

旗本は旗本同志の養子縁組が次男以降の者の行き先で、これに成れた者は幸でした。
大身の旗本では生涯独身で部屋住みで終わった者も少なくなかったようです。
武士と町人の婚姻は表向き禁じられていましたが、商人(大店)の養子になった者も少なくなかったようです。
商家も箔を付けるためとか、武士との取引上有利とか歓迎したようです。

Q誰にも教えたくない名盤、あなただけが知っている名盤を教えてください

名盤なんだけど全く紹介されていない。
誰にも教えたくない。
誰かに知らせたい。

そんな名盤がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

メシアン「世の終わりのための四重奏曲」(Vnオレグ・カガン、Clエドゥアルド・ブルンナー、Vcナターリャ・グートマン、Pヴァシリー・ロヴァノフ、1984年クフモ音楽祭でのライヴ)LIVE CLASSICS LC712

 晩年のリヒテルが良く共演したオイストラフ門下のヴァイオリニスト(クレーメルの兄弟子)で若くして胃がんで亡くなったカガン。EMIやメロディアにモーツァルトやブラームスの録音が有りました。バシュメットやグートマン(カガンの二度目の奥さん、ちなみに前妻はエリザーベト・レオンスカヤ)、ヴィルセラーゼとも頻繁に共演、シュニトケやグバイドリーナなどとも深い親交があり現代音楽も得意にしていました。このライヴ録音は気心の知れあった名手たちが純粋にひたむきにメシアンを演奏しています。特に曲の最後、VnとPが天国の調べのように美しく消え入るように演奏され(ヴォリュームをものすごく大きくすると本当に小さい音ですが、神々しいVnとPが聞こえます)、一瞬の深い静寂が訪れた後、我に帰ったかのような聴衆の拍手が聞こえてきます。

 LIVE CLASSICSは、カガンの業績を忍ぶため作られたレーベルでリヒテルとカガンのヒンデミットなど名盤がありますが個人的にはこの盤が一番です。

参考URL:http://www.amazon.co.uk/exec/obidos/ASIN/B000025BI7/qid%3D1133779224/203-9075496-2151951

メシアン「世の終わりのための四重奏曲」(Vnオレグ・カガン、Clエドゥアルド・ブルンナー、Vcナターリャ・グートマン、Pヴァシリー・ロヴァノフ、1984年クフモ音楽祭でのライヴ)LIVE CLASSICS LC712

 晩年のリヒテルが良く共演したオイストラフ門下のヴァイオリニスト(クレーメルの兄弟子)で若くして胃がんで亡くなったカガン。EMIやメロディアにモーツァルトやブラームスの録音が有りました。バシュメットやグートマン(カガンの二度目の奥さん、ちなみに前妻はエリザー...続きを読む

Q日本が満州族の代わりに中国を支配した可能性はありましたか?

16世紀後半の中国、明が弱体化していたころは南倭北虜といって北からは北方民族(満州族も含まれる)と南からは倭寇から襲撃されている状況にありました。
一方で16世紀後半といえば戦国時代も終わりに近く、信長・秀吉の統治のもと日本は軍事的に最盛期にあったといえます。

朝鮮出兵の結果を見ても、日本の軍事力は明より上であり(加藤清正は明の大軍を破っています)、その後の明の弱体化につけこめば火縄銃をもっていたかどうかも怪しい満州族より先に中国本土を支配してしまうことも可能ではなかったと思いますが、その可能性はあったと思いますか?

武力でいえば満州族より(戦国時代から実戦経験豊富な)大和民族の方が上であり、倭寇を通じての足掛かりを築くこともできたと思うのですが。

Aベストアンサー

未来人の立場で後付けで見るなら、実際問題、秀吉本人が朝鮮に渡ってきて踏ん張りどころで攻勢をかけていれば可能性はあったとは思いますが。
結局のところ、秀吉の覚悟が足りなかったってことだと思います。明を甘く見すぎていたってことですかね。
それこそ、三成なんかが来ないでくれ、と嘆願したときに無視して朝鮮に渡っていれば。
現状維持タイプの三成に、蛮勇を期待するのは無理ですね。そういう意味で人選を誤ったのでしょう。あるいは、若い頃の秀吉であれば、無視して渡海していたはずです。
三成は三成なりに、豊臣家や日本のためを考えて最善と思う策を提案しているのは間違いないでしょうが、
そういう視点で考えるなら、そもそも、最初から朝鮮に出兵なんてしないほうがいいに決まってるわけで、
無理スジの朝鮮出兵を強行しながら最後に秀吉本人がビビッてどうする、って感じですね。

あるいは、2度目の慶長の役は、日本軍は終戦一方というイメージがあるような気がしますが、実際には終戦(秀吉の死)の時点でも、もし、豊臣政権に強力な独裁者が後継者としていて、強引に大攻勢に出れば可能性はあったとは思います。その時点で、日本もそうですが、明もそうとうな限界になっていました。

ただ、中国を制した異民族政権は、結局のところ中国に取り込まれるだけ、というのが歴史の結論なわけで、もし明征服の成功していたら日本にとって良かったか?は個人的には相当疑問です。

未来人の立場で後付けで見るなら、実際問題、秀吉本人が朝鮮に渡ってきて踏ん張りどころで攻勢をかけていれば可能性はあったとは思いますが。
結局のところ、秀吉の覚悟が足りなかったってことだと思います。明を甘く見すぎていたってことですかね。
それこそ、三成なんかが来ないでくれ、と嘆願したときに無視して朝鮮に渡っていれば。
現状維持タイプの三成に、蛮勇を期待するのは無理ですね。そういう意味で人選を誤ったのでしょう。あるいは、若い頃の秀吉であれば、無視して渡海していたはずです。
三成は三...続きを読む

Qモーツァルトという名前

ふと思ったんですがモーツァルトって作曲家のモーツァルト以外に知りません。珍しい名前なんでしょうか。他に有名なモーツァルトさんがいれば教えて下さい。また、バッハは小川みたいな名前の語源があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

多くの愛好者が抱く彼のイメージを変えはしないかと、回答を逡巡。。。

本題です。

このアレマニア語は、十四世紀に既に存在して
Mozart はMotzhar(d)tから派生し、二つの言葉から成立です。

先頭は、motzen, motschen で、ドロを動かすとの意義から
そのような仕事、そのような仕事に従事している労働者のことです。

末語のhard/hartは大変との強調を示して、罵りや陵辱する言葉です。

これからの連想されるお仕事や労働者に関しての言及は、控える事に致します。

分布していたと考えられる地域は、ドイツの Augsbourgを中心に
アルザス、リヒテンシュタイン、オーストリアの西部と一部スイスの用です。

今一つの解釈(マイナーだが)は、har(d)tを、風景の一部と看做して
『沼地と森林』とするものです。

(年少組みの頃から、その楽曲を頻繁に聴き
名前の由来を知ってからも一層悦楽に。。。)

Q仕官するとしたら誰?

戦国武将の部下として誰でも仕官できるとしたら誰がいいですか? 僕はけっこう家臣を大事にしている印象のある伊達政宗です

Aベストアンサー

sidniaさん、こんばんわ。

そうですね。毛利元就、北条早雲、尼子経久でしょうか?
一代で大身代を築く人に仕えていたほうが出世が早いかもしれませんから…
詳細は下記のURLを参照ください。


毛利元就

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AF%9B%E5%88%A9%E5%85%83%E5%B0%B1


尼子経久
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%BC%E5%AD%90%E7%B5%8C%E4%B9%85

北条早雲
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%9D%A1%E6%97%A9%E9%9B%B2


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