派遣社員です。
仕事で自分のクルマを使っています。
ガソリン代は会社からもらえますが、その他(車検、タイヤ、バッテリー、etc)は自分で出費します。
そうゆう契約です。
ちなみに、社会保険です。

今回の相談は、新車購入の資金が、税金で戻って来るかと、ゆうことです。

仕事は、派遣先(仕事場[大手企業])の正社員とほぼ同じ勤務体制です。
正社員は、その会社の営業車で活動していますが、
派遣社員の私は、自分のクルマで活動しています。
月曜から金曜までの、昼間の、一般的な勤務時間を
正社員と同様に勤めています。

月給制で、ボーナスもわずかながらあり、有給休暇もあります。(ここまで書く事ないのかな。)

ようするに、「仕事でクルマを使っている。」とゆう
口実(事実)で、新車購入の出費の、私自身の負担がどれだけ軽くなるのかと思い、相談しました。

えぇと、以上の条件だけで判断がつかない時は、質問してください。お返事をします。

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A 回答 (6件)

会社から給料として支払われていますから、残念ながらそのようなことはできません。


給与所得者は、経費の控除ができない規定になっていて、その代わりに給与所得控除という控除があって、課税所得を少なくしています。

>例えば、会社が、私にクルマをプレゼントしてくれたとします。(名義は私になります)
その際、会社側は、買い与えた車代を必要経費で落とせるかどうか。

会社としては、あなたに対する賞与として処理するか、寄付金として処理します。
賞与とした場合は、あなたに所得税がかかります。
寄付金とした場合は、経費として処理はできますが、税務上の経費にはならず、会社に税金がかかります。
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5がたぶんややこしいとおもいますので、簡単に。



派遣会社と交渉して、「通勤費」として給与のなかから別枠で項目にしてもらう。
たとえば、月給与が20万だとして、そのうちの2万を「通勤費」という項目にしてもらう。(定期券代で計算して)
(通勤に限らず、営業活動に必要なものもあるだろうから、それもふくめて計上できるでしょう)

すると18万の給与と2万の通勤手当てになりますが、この通勤手当てについては会社が経費で計上しますから、あなたにとっては課税対象外。

会社は、項目が給与になるか経費になるかの違いだけで、出て行く金で損はない。
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ひとつ考えとして、派遣会社のほうに、「経費」ででないか、交渉する、という手があります。


領収書を派遣会社に持っていって、精算してもらう。会社が負担した形にするけれど、実際には給与から引かれる。
たぶん、費用は出さないでしょうが、会社とすれば、さしひきの負担が増えるわけでなく、税金分をあなたにかわって経費にいれるだけ。会社は経費は税金から控除できる。
細かいことを言えば、あなたの給料より会社のほうが納税額が大きいから、同じ10万円を控除しても、税金のメリットは会社のほうが大きい。
なお、これは脱税にはならないはず。会社の派遣で使っているのだから、経費で申告することに問題はあるまい。

>自営業をやってる人に、その領収書(その人宛にして)を買ってもらうのは?
>1つの「記念品 or オブジェ」としての価値で。
こんなことよりはマシだとおもいます。
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サラリーマンに「経費」がみとめられないのは、本来「経費」は会社が負担することになっているから。



>考えを変えまして
というより、会社に考えを変えてもらうべきでしょう。「ガソリンだけ」で通勤できるか?と。

もし、会社が車を「プレゼント」してくれたら、こんどは、贈与税がかかってくるのでは? (「支給」なら「給与」ですが)

この回答への補足

No.1からNo.4のみなさん、ありがとうございます。
今日、会社にお願いしてみました。
普通にいけば「無理」だろうとの返事でした。

そこで、
領収書を会社宛で切ってもらってくるから。
と言いました。
確かに支出(会社の)の「トータル」で、それがあるほうが
ないよりはいいだろう。
でも、その領収書がいくらの効力を持つのかは
計算では出せないよ。
と言われました。
がっかり。

・・・ここで、めげてたらイカンと、何かないかなと
考えました。
自営業をやってる人に、その領収書(その人宛にして)を買ってもらうのは?
1つの「記念品 or オブジェ」としての価値で。
あ、ダメだ、またサイトオーナーからお叱りを受けそう。
諦めるか・・・

補足日時:2002/03/04 20:32
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残念ながら、税金は戻ってきません。



貴方の場合、派遣元から、給料として収入を得ています。したがって給与所得者となります。ココで考えてみて下さい。普通のサラリーマンが通勤用に車を買って、税金が戻ってきたという話を聴いたことがありますか?

簡単に言ってしまえばこういうことです。

この回答への補足

そんな・・・残念すぎる。
では、考えを変えまして。

例えば、会社が、私にクルマをプレゼントしてくれたとします。(名義は私になります)
その際、会社側は、買い与えた車代を必要経費で落とせるかどうか。

だったら、どうなりますか。

落とせるなら、会社への交渉次第では・・・

実際、仕事に支障が出る!くらいには、ガタが来てるんです。(自走は出来ますけど)

もしくは、クルマがないなら、クビってことになるのでしょうか。(T_T)
確かに、雇用条件で、「クルマ持ち込み」とゆうことにはなってますので。

補足日時:2002/03/01 21:10
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結局、


「車は仕事に必要なものだから、購入資金も経費で落とせないか」
ということですよね。
全額は無理だろうとわかっているけど。

それは「社則」によります。
派遣先か自分の会社か定かではないので、両方に聞いてみるしかないですね。
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Aベストアンサー

>このような場合、次の確定申告まではアルバイトの方の給与をもらってもバレないようにすることはできるのでしょうか?
何もしなくてもバレません。
通常、本業の会社からもバイト先からも「給与支払報告書」が役所に提出されます。
役所は住民税を給料から天引きしてもらいます。
そのため、会社のそれをもとに両方の収入を合算し、住民税を計算し本業の会社にバイト分の住民税も合わせて通知し、担当者がそれに気づけば副業がばれます。
でも、住民税は前年の所得に対して6月から翌年5月課税です。
なので、今年、どんなにバイトしても、来年の5月まではバレることはありません。

また、来年6月以降バレなくするには、確定申告してその申告書の第二表に「給与所得・公的年金等に係る所得以外の住民税の徴収方法の選択」という欄があるので、そこで「自分で納付」にチェックを入れれば、バイト分の住民税の通知は貴方のところ郵送され本業の会社に行かないのでばれません。
バイトも「給与所得」ですが、ほとんどの役所でこの対応をしてくれます。
心配ならお住まいの役所に電話などで確認されたらいいと思います。

>このような場合、次の確定申告まではアルバイトの方の給与をもらってもバレないようにすることはできるのでしょうか?
何もしなくてもバレません。
通常、本業の会社からもバイト先からも「給与支払報告書」が役所に提出されます。
役所は住民税を給料から天引きしてもらいます。
そのため、会社のそれをもとに両方の収入を合算し、住民税を計算し本業の会社にバイト分の住民税も合わせて通知し、担当者がそれに気づけば副業がばれます。
でも、住民税は前年の所得に対して6月から翌年5月課税です。
なので、...続きを読む

Q【確定申告について質問です】不動産所得用収支内訳書、経費の項目について

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現在、所有しているマンションを賃貸に出しています。
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1.その管理報酬金は収支内訳票の経費でどの項目に入るのでしょうか?
 
2.委託システムの登録料として初回に163,000円を支払っています。
 これはどの項目でしょうか?


それらしいのは、「給料賃金」の項目なのですが、私が払っているのは給料ではないし・・・。
「雑費」でしょうか?


ご回答、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>「雑費」に全部入れて、財務署から電話が来たり証明書を求められたら、それに応えれば良いのでしょうか?

それしか方法は
ありません。

Q主人(自営業)を妻(正社員)の扶養にできますか?

扶養家族について教えて下さい。
私達夫婦は去年まで2人とも正社員として働いておりました。
しかし、去年12月主人が退職し、5月に個人事業主となりました。
主人は退職した時点で国民保険に加入しております。
私はそのまま正社員として働いております。
恥ずかしながら、主人の収入は必要経費などをひくとほどんど無い状態です。なのでわたしの給料で生活しております。
それで質問なのですが、主人の自営業の収入が130万以下の場合は私の扶養家族として申請できるのでしょうか?私の扶養家族として配偶者控除などが受けれるようになるのでしょうか?
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先日、年末調整の用紙を貰った時に初めて疑問に感じました。
もし、間に合うのなら記載したいと思いました。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

まず、扶養については二種類ありますので、それぞれ説明してみます。

所得税の扶養については、1月~12月までの所得金額が38万円以下であれば、例え自営業をされている方であっても扶養に入れます。
ご主人の事業の収入金額から必要経費を引いた後の所得金額が38万円以下であれば、ご質問者様の扶養に入る事ができます。

次に、健康保険の扶養については、向こう1年間の収入見込み額がおおむね130万円未満であれば扶養に入れます。
政府管掌保険では、自営業の場合は、収入から必要経費を引いた後の金額をもって収入とするようですので、扶養に入れるのでは、と思います。
健康保険の扶養に入れるのであれば、年金の方も第3号被保険者になれるはずだと思います。
但し、健康保険組合の場合は、収入の基準等が違う場合もあるそうですので、確認された方が良いとは思います。

いずれにしても、向こう1年間の見込みですので、事業が好転して、年換算して130万円以上となると見込まれるようになった時点で、扶養からは外れなければならなくなるとは思います。

Q返金時の経費項目!?

先日イベントを行い、会計報告を作成しています。

しかしながら、一部参加者に入場料の返金が行われました。

その場合、収入欄にて対応するのでしょうか。
それとも、支出欄にて対応するのでしょうか。

入場時、一度入場料は受け取っております。
支出欄にて対応するように思いますが、経費項目が解りません。

前年度迄の経費項目としては、謝金、宿泊費、食費、雑役務費、旅費、印刷製本費、借料損料、通信運搬費、消耗品費、会議費、保険料、となっています。

どれにも該当しないように思い、調べてみましたが良く解りません。

どのように対応すべきなのでしょうか。

Aベストアンサー

No.1です。

>予定していた一部アトラクションが実施出来ず、会場エリアが縮小となりました。
>そのため、入場料として徴収していた金額を一部払い戻すコトとなりました。

となると、提供を予定していたサービスの一部がキャンセルされたのですから、入場料の返金については、やはり収入欄にて対応して収入をマイナスすべきでしょうね。

Qパート→正社員 年末調整について

年末調整及び確定申告について質問です。よろしくお願いします。

私の今年1年の仕事の流れです。
1月~3月末・・・パート勤務
6月~現在・・・正社員勤務
ここで質問です。
○年末調整の際に3月までのパート勤務の源泉徴収票は必要ですか?
提出したのとしなかったのでは、何か不利になることなどがあるのでしょうか?
○年度の途中で正社員になっていますが、確定申告は必要ですか?
○今年の年間の収入は100万未満ですが、正社員になったのと同時に
社会保険に加入したので主人の扶養からは外れました。
主人の年末調整用紙に私の名前等記入すべきことはないですよね?

乱文申し訳ありません。
漠然とした質問ですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>○年末調整の際に3月までのパート勤務の源泉徴収票は…

原則として必要です。
ただ、医療費控除その他の要因により確定申告が必要になるのでなく、年末調整だけで済ませられるとして、3月までのパートが 20万円以下なら、だまっていて合法です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900.htm

>提出したのとしなかったのでは、何か不利になることなどがあるのでしょうか…

自分で確定申告をすれば問題ありません。
自分で確定申告をする場合は、20万円以下の分も含めなければなりません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900_qa.htm

>○年度の途中で正社員になっていますが、確定申告は…

税法に、パートか正社員かの区別はありません。
医療費控除その他の要因が特になければ、年末調整だけで済ませられます。

>主人の扶養からは外れました…

税法上、夫婦間に「扶養」はありません。
税法上の「扶養控除」は、親子や祖父母、孫などに適用されるものです。
夫婦間は、「配偶者控除」または「配偶者特別控除」です。
「配偶者控除」と「配偶者特別控除」とでは、税法上の取扱が異なりますから、十把一絡げに扶養と片付けてはいけないのです。

しかも、税法上の配偶者控除や扶養控除などは、1年間の所得額が確定した後に決まるものであり、年の初めや途中に出たり入ったりするものではありません。

「配偶者控除」は、配偶者の「所得」が 38 (給与収入のみなら 103) 万円以下であることが条件です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
38万円を超え 76 (同 141) 万円以下なら「配偶者特別控除」です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1195.htm

>主人の年末調整用紙に私の名前等記入すべきことはないですよね…

だから、夫が「配偶者控除」を受けることができますから、書かないと夫が税金を多く払うことになります。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>○年末調整の際に3月までのパート勤務の源泉徴収票は…

原則として必要です。
ただ、医療費控除その他の要因により確定申告が必要になるのでなく、年末調整だけで済ませられるとして、3月までのパートが 20万円以下なら、だまっていて合法です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900.htm

>提出したのとしなかったのでは、何か不利になることなどがあるのでしょうか…

自分で確定申告をすれば問題ありません。
自分で確定申告をする場合は、20万円以下の分も含めなければなりません。
http:/...続きを読む


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