親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

年内、海外に旅行に行こうと思ってます。
過去の海外旅行経験は「ハワイ」のみです。
海外不慣れな部分もあるので、親日国の中から選んで行きたいと思ってます。

先ずは「台湾」を考えてるのですが、いかがでしょうか?
他にもありましたら、ご教授願います。
今後は、年2回以上、海外旅行したいと思ってます。。

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A 回答 (14件中1~10件)

そもそも旅行にいって日本人だと判ると全員毛嫌いするような国ってあるのかな。



2年前の反日暴動が起きたとき、中国旅行をしましたが、特段いやな思いもしませんでしたし、親日の多いといわれるトルコでも、特によくされた記憶もありません。なにかトラブルが起きた場合などは、影響があるのもしれませんが、普通に旅行する上ではあまり気にしないでいいと思います。

一般の人は、普通に接しれば親切に対応してくれます。まあ、他国に比べると日本人のほうが冷たいのではないでしょうか。

まあ、一般に日本人は金払いがよく、細かいことをいいませんので、あまり嫌われません。

個人的にはタイあたりはどうでしょうか。
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NO.11&12の方が答えられているように、「親日国」なんて観光旅行をする際は関係ないでしょう。

治安や排外主義的な暴力の心配があるかどうかを気にすべきではないかと思います。日本でだって街を歩いている外国人観光客がどこの国の人間かなんて気にしないし、わからないでしょう。向こうにしてみれば、ちゃんと金を払ってくれれば「お客さん」ですよ。

海外旅行先を考えるなら、見たいものがある、やりたいことができる、場所に行けばよいだけだと思います。不慣れが気になるなら、慣れるまでツアーに参加すればよいだけではないですか。

蛇足ですが、現地で、日本人か、と親しげに近寄ってくる人には要注意、というのが海外旅行の常識です。
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大まかな対日感情の傾向はBBCが行った調査

http://www.globescan.com/news_archives/bbcpoll06 … の Japan の項目を見れば地域別・国別で分かると思います。

しかし、私は20数カ国を旅行しましたが、旅行のしやすさには対日感情はそんなに関係なく、他の要因の方が大きく影響すると思います。

統計的に親日と言えるとしても、個人としてはそうでない人もいるしその逆も然りです。旅行者が何国人なのかを現地の人がいちいち確かめるわけでもなく、観光地ならお金を落としてくれそうな人には国籍に関わらず当たりがよくなります。

なお、フィンランドについてよく言われる「東郷ビール」は日本人の誤解による伝説で、フィンランド人は知りません。参考→ http://www.d7.dion.ne.jp/~jussih/amiraali/epavar …
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モンゴルは親日家が多いですよ(特に若い世代)。


「大学で習いたい外国語」では、英語と並んで日本語が断然人気です。
NHKの大相撲を向こうでも放映しているせいもあり、日本に興味を抱いている人はかなりいます。

治安もそう悪くないのですが、旅行に適した時期が短い(9月中旬にはストーブが必要になる)のと、都市のインフラの整備がいまひとつなのが、初心者の方には難点かもしれません。
参考程度にされてください。
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昔の状況は判りませんが、現在の南アフリカ(ヨハネスブルグ)非常にヤヴァイです。


「ヨハネスブルグ」でググるとぼろぼろ出てきますよ。
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私の経験ですが・・・。



アジアでは台湾、タイ、インドネシアあたりは特に親日的だと思います。

オセアニアはオーストラリア、ニュージーランド。
太平洋諸島も親日的というよりすべからく人柄がよいので楽しく旅できます。

中近東は親日的というより、イスラムで旅人に優しくせよと教えているので
これも旅しやすく感じました。
テロなどで心配される方が多いですが・・・。

南米。ブラジル、ペルーなど日系移民の多い国では親日的です。
親日的以前に治安が悪いのが難点ですが。

アフリカ。特に南アフリカは私が行った中では一番親日的な部類。
アパルトヘイトで世界が国交断絶しているときに日本は交流があり、名誉白人の扱いがされていました。
ビザなしで日本人だけ入国できた時期もありましたし。
ただここもヨハネスブルグはじめ治安が心配な部分は否めません。

そう考えると、アジア・オセアニアの親日国あたりから行かれるのが
いいのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

西アジア、南アフリカは意外でした。
見知らぬ情報、ありがとうございます。。

お礼日時:2006/07/14 10:49

親日でない国のほうが少ないですよ。


日本人にもアメリカ好き・嫌いがいるように個人では日本嫌いはいるでしょうが、国として親日派はたくさんあります。

で、台湾はよい選択です。
食事は濃い目で甘めな味付けだが、海産物出汁と醤油が基本なので、おおむね日本人に合う。
街の風景は日本とあまり変わらない。ファミリーマートとか7-11がそこら中にある。
漢字の国なので、筆談でなんとかなる場面も多い。
屋台街(夜市)に行けば、チープでキッチュで怪しいアイテムがいろいろある。
治安もいいし、親日で物価はアジアでは高い方かも知れないが、日本から見れば安い。
MRTやタクシーが安くて安全なので、以外と動きやすい。
台湾ならでは!という土産物は今ひとつ少ない。

他には
・タイ
 物価も安いし、親日で治安もそこそこ。
 食事は以外と薄味がほとんどで、いきなり辛いものは案外少ない。
 寺院等見るものも多いし、物価も安い。
 鉄道などが余り無いし、個人タクシーなどは安全性でイマイチなので、
 ややフットワークに問題あるかも。
 英語、日本語はまず通じないし、タイ文字はそう簡単には覚えられない。
 バンコクはクルマの排気ガスで空気が悪い。
 蒸し暑く、日差しがキツイ。

・シンガポール
 清潔で安全。イスラム、中華、印度の文化エリアがあり、バラエティに富んだショッピングができる。
 屋台街も安くてヴァリエーションも多く旨い。
 観光は遺跡とかそういうものではなく、街歩きやレジャーセンターの類が中心になる。
 地下鉄が駅も多くわかりやすくていい。
 観光が重要な産業のひとつであるので、観光客の扱いに慣れている。

・ハワイ
 日本人が山盛りいるので扱いに慣れている。
 清潔で治安もよい。
 日本でも情報がたくさん得られるので、計画が建てやすい。

正直で余計なトラブルも起こさないし、ガイドの言うことを守るので日本人は歓迎です。
先人に感謝。
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この回答へのお礼

親日国、多そうですね。
詳細情報、ありがとうございます。。

お礼日時:2006/07/14 10:52

トルコ共和国や北欧の国々は親日国家でしたが今はどうだか…。


15年ほど前にイスタンブールに行ったときには、嫌な思いもせずに、かなり親切にしてもらいました(夕飯のほとんどは奢ってもらいました)、観光施設の受付の人の80%位は日本語語の勉強していましたし、日本語で話しかけてくる人もいました。
おじさんに、いきなり袖を引っ張られて、お前の名前はトーゴーかノギかと聞かれたときには笑いました、日露戦争の話しを昨日のことのように話してました(おじいさんはトルコ語で、近くにいた人が英語で通訳、私は辞書を見ながら会話しました)
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この回答へのお礼

日露戦争ネタ、東欧では結構使えるんですね。
了解しました。ありがとうございます。。

お礼日時:2006/07/14 08:46

「台湾」は親日国の部類でしょうね


 特に南部の方は 日本語も通じる事が多い(特にお年寄りには)
 
ドイツ
 入管もフリーパス?(日本のぱスポートは信頼がある?)
  お年寄りには日本語を話せる人もいます
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台湾が親日国であるというのは微妙な問題ですが、まあ日本語は通じます。


日本語でなくても、中国語圏は漢字で筆談できるので楽ですよ。
あと、台湾は治安がよいので歩きやすいです。

親日国といえば、タイとフィンランドでしょう。
タイは日本人も多いので街を歩けば必ずいます。
ただ途上国で衛生面や治安の面で不安があるので、海外旅行初心者に向いてるとは言えないかも。
フィンランドは治安もよく、刑事事件もほとんど起きないほど平和です。今は直行便もありますね。
ソ連の統治下にあった時に、日露戦争に勝利した日本に対してとても畏敬の念を持っていて、東郷平八郎元帥にちなんだ「togo」というビールがあるのは有名な話です。
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