献血者登録しました。毎月、献血に来てと葉書がやって来ていたのが来なくなって何年か経つのです、エイズだから?

A 回答 (1件)

すみません、質問タイトルと質問の中身が違うので、どうお答えしていいか分かりませんが、内容の方について私の経験からお話しします。



私も献血者登録をしていますが、ここ数年、心身の不調により服薬しているため、献血に行っていません。
登録当時は頻繁に行っており(主に成分献血)、そのころは確かに最初に登録していたセンターから葉書がしょっちゅう来ていました。
その後行かなくなってからは年1回くらいになり、今では全く来なくなっています。

単に事務経費の問題で出さなくなっただけで、登録は有効のようですし、住所等変更がないかなどその内にまた確認の葉書が来ると思います。
エイズやその他感染症だから来ないというわけではないと思います。
(献血量は減っているため、別に血が余っているわけでもなく、日赤側は献血をしてほしいとお願いはされているようです。)
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Q献血について詳しい方、教えてください! 初めて献血をしてみようと思っているのですが、献血をすることに

献血について詳しい方、教えてください!

初めて献血をしてみようと思っているのですが、献血をすることによって血液が綺麗になるって本当でしょうか?

Aベストアンサー

年平均で2回は献血をしてきましたが、
自分的には献血すると調子がよくなる気がします。
若いころは、献血すると、風邪がすぐ治ったような気がします。
あくまで気持ちの問題なのか知りませんが、
体が活性化するようです。
(献血したので、その分たくさん体に吸収され、
入れ替わるって感じかな)
やってみればわかりますよ、
軽やかな気持ちになることはまちがいなし。

Q献血とエイズの関係について

エイズのことについて調べていたら、エイズは感染しても3ヶ月位しないと血液検査では分からないと書かれていました。これでは、もしエイズに感染したばかりの人が献血をしたとすると、その血液はエイズに感染していることが分からないまま、誰かへと輸血されてしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

なぜか回答がないようですので。
HIVウィルス(エイズ)に感染してそれを判別できる期間は、だいぶ短くなっているようですが、それでも数週間はかかるようです。確実なのが三か月くらいということのようで。
その間、エイズに感染したかどうかは判別できませんから、当然、献血した血液が感染していても、その期間でしたらわからないでしょう。
わからないのですから、そのまま人に輸血されてしまったりするでしょう。

ということで、「献血ではHIV感染とわかってもお知らせしません」となっているのでしょう(実際、知らせません)。
なぜなら、献血で感染を教えるようになってしまったら、HIVに感染しているのではと自分を疑っている人、つまり、感染するリスクを冒している人、つまり、感染している可能性の高い人の献血が増えてしまい、上記のようなリスクが大きくなるでしょうから。


詳しくは、参考サイトに書いてあります。
ほとんど感染の例はないですが、実際にあるし、表に出ていないものもあると思われます。

しかし、輸血をするのは命に関わる場合がほとんどと思われますから、そうしたリスクは仕方がないのでしょうし、献血に慎重を期す(献血者に問診を徹底的に行う、行動を把握する等)と、献血者が少なくなり、血が足りないために命を落とす人が出てしまいます。

エイズというのは、それだけ厄介な病気なわけです。
政府やマスコミがエイズの危険性をあまり流布しようとしないのが不思議ですね。

http://www.page.sannet.ne.jp/uchida/aids/news/news970524.htm

参考URL:http://www.page.sannet.ne.jp/uchida/aids/news/news970524.htm

なぜか回答がないようですので。
HIVウィルス(エイズ)に感染してそれを判別できる期間は、だいぶ短くなっているようですが、それでも数週間はかかるようです。確実なのが三か月くらいということのようで。
その間、エイズに感染したかどうかは判別できませんから、当然、献血した血液が感染していても、その期間でしたらわからないでしょう。
わからないのですから、そのまま人に輸血されてしまったりするでしょう。

ということで、「献血ではHIV感染とわかってもお知らせしません」となっているのでしょ...続きを読む

Q献血でエイズの告知 本当はあるの?

付き合っている彼がいます。10年前風俗に通っていたそうです(ゴムなしの本番もあり)。風俗=エイズではないのは分かっていますが、エイズが心配です。HIVの検査を受けて欲しいと頼んでも、献血に何十回も行ってHIVの通知はないし(通知希望に丸をふっている)、10年たった今でも発症してないから大丈夫と言います。

ネットで見ていると、献血をしHIV陽性だと通知があるとか無いとか、理由は書いてないが『以降の献血は遠慮ください』とハガキが来るとか。
どれが本当なのでしょうか?少し前までは通知していたが、最近はしていないとも書いてあります。
今現在も献血をできるということは、HIVの心配がないと思っていいのでしょうか?

Aベストアンサー

No.2です。以下赤十字のHPからですが
「受付時に、B型・C型肝炎検査、梅毒検査、
HTLV-1抗体検査の結果通知を希望された方には、
異常を認めた場合献血後1ヶ月以内に親展(書簡の郵便)にて
お知らせします」

おそらく「HIV抗体検査」と「HTLVー1抗体検査」が混同されて
ネット上に噂として広まっているのではないでしょうか。
彼氏さんも「HIVの通知希望に○をふっている」とおっしゃっているようですが、
そんな項目はないはずですから。

ボランティアで献血のお手伝いを数年やっていますが、
エイズが問題になってから、あきらかに風俗店の人が
外国人女性を大勢連れてくるようなこともありました。
(もちろんその場でことわりますが)
HIV検査目的の献血は受け付けない、ゆえに通知もしないという
方針に変わりはないはずですよ。

Q献血を断られたらエイズですか?

私の友人が献血に行ったのですが、本人の血液が足りない(献血すると貧血を起こす可能性がある)という理由で献血を断られました。これってエイズですか?ご存知の方おねがいします。

Aベストアンサー

比重が規定より低かったのでしょう。
睡眠が十分でなかったり、
その日、食事を摂ってないetc.に起因して
一時的に比重が低くなっている場合は
キャンディを舐めたり、食事を摂ったりすることで
献血可能な比重になることもあります。

そのような人は、
献血を予定している場合は、事前の準備というわけではないのですが
生活のリズムを整えて、十分な睡眠をとり、
プルーンやレバーetc.を含めた十分な食事を摂るなどして
備えるようにすると宜しいでしょう。

だけど、なぜ、エイズを疑うのでしょうね。
エイズである旨を指摘して、揶揄したり嘲弄したり
したいわけではないのでしょうけれど。

Q感染を防ぐため、献血後にエイズ検査の結果報告を

エイズは発症までに数年かかる病気です。ですからエイズにかかっているのを自覚無しに献血する人もいるでしょう。
献血検査段階で必ずエイズ血液検査や他のC型肝炎等の感染血液検査は実施されているはずです。
献血血液検査段階でエイズ感染が疑われた場合は、本人に通知すればエイズの拡散化も防げるはずです。
献血時の事前検査に「エイズの検査が目的ですか」との問いがあり、○をすると献血できないのはおかしいのではないでしょうか。
献血とは他の人の生命を助けるのが目的ですが、知らずに他人に移してしまうことを防ぐのも
医療じゃないんでしょうか。
私は50回以上献血しています。
エイズ感染を知らずに善意で何回も献血を繰り返す人への注意の促しと、知らずにエイズを広げてしまう現状を改善できませんでしょうか。
エイズ検査を目的で検査がてら多くの献血者が来すぎる事も怪訝されますが、献血者の住所、名前その他何かの方法を考慮できないものでしょうか。

Aベストアンサー

私も同じような疑問を持ち、日本赤十字社に回答を求めました。血液事業本部の担当様より、「感染者に対して早期治療を促す、または拡散防止についての重要性は認識しているが、検査目的の献血を誘発させないためにも、通知も告知もしないという方針を貫くことが、輸血を受ける患者を守ることになる」という趣旨のメールを戴きました。HIVなど、感染初期の一定期間は検査をしても反応しない空白期間(ウィンドーピリオド)が存在するため、もしも通知するというサービスがあると、この期間に当たる感染者が献血ルームに押し寄せ、検査を擦り抜けた血液が患者に輸血されてしまう危険があります。現状では、このウィンドーピリオド問題が解消しない中で、通知しないという方針は変えられないことを理解する必要があります。献血しても何ら通知されない、検査は保健所や病院でしか受けられないと強調することでしか、輸血される患者を守れないのです。HIVに感染していると、皮膚や粘膜の異常・痒みや発熱、倦怠感などの体調変化、白血球数や肝機能の数値で異常値を示してくるため、自覚無しに献血を繰り返す、などは難しくなるのでは。



【東京都赤十字血液センターWeb】より
Q なぜエイズ検査をしていないのですか?
A 輸血用の血液として患者さんにお渡しするために、献血された血液に対しては非常に厳格なHIVの検査を行っています。しかし、献血は検査をすることが目的ではありませんので、HIVの検査結果は通知しておりません。献血ではない一般の方のためのエイズ検査は保健所などで行われています。


Q エイズ検査結果も教えてほしいのですが?
A エイズ検査の結果を通知すると、HIVに感染しているかもしれないと思っている人が、HIV検査の結果を知る目的で献血する恐れがあります。現在の科学技術では、感染してすぐの時期にはHIVを検出できません。特に感染を起こす恐れのある行為をしたばかりで不安なために検査をしたいと思っている方の場合には、感染していても検査でわからないことが多いと思われます。そのような時期に献血されますと、検査をすり抜けた血液が患者さんに輸血されてウイルスが感染してしまう恐れがあります。このような理由でエイズ検査結果はお知らせしていません。より安全な血液を患者さんに届けるためにもご理解をお願いいたします。


Q 献血をするとエイズに感染しているかわかると聞いたのですが?
A 輸血用の血液として患者さんにお渡しするために、献血された血液に対しては非常に厳格なHIVの検査を行っています。しかし、献血は検査をすることが目的ではありませんので、HIVの検査結果は通知しておりません。献血ではない一般の方のためのエイズ検査は保健所などで行われています。
http://www.tokyo.bc.jrc.or.jp/qa/index2.html

参考URL:http://www.tokyo.bc.jrc.or.jp/qa/index2.html

私も同じような疑問を持ち、日本赤十字社に回答を求めました。血液事業本部の担当様より、「感染者に対して早期治療を促す、または拡散防止についての重要性は認識しているが、検査目的の献血を誘発させないためにも、通知も告知もしないという方針を貫くことが、輸血を受ける患者を守ることになる」という趣旨のメールを戴きました。HIVなど、感染初期の一定期間は検査をしても反応しない空白期間(ウィンドーピリオド)が存在するため、もしも通知するというサービスがあると、この期間に当たる感染者が献血...続きを読む


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