「ピアニスト」「王は踊る」などに出ているブノワ・マジメルという
俳優さんについて詳しく教えて欲しいです。

ジュリエット・ビノシュが奥さんで、彼女との間に1児の子供がいると
聞いたのですが、彼の出演作品やプロフィールなど何でもいいので
教えてください!!お願いします。

また、「ピアニスト」を見られた方は、感想もネタバレのない程度に
お聞かせください。

A 回答 (1件)

ブノワ・マジメル


1974年5月11日生まれ
2001年「ピアニスト」でカンヌで男優賞を受賞

人生は長く静かな河 1988
シングル・ガール 1995
夜の子供たち 1996
年下のひと 1999
王は踊る 2000
ピアニスト 2001

参考URL:http://www.stingray-jp.com/allcinema/index.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!!

ところで、本当にブノワ・マジメルとジュリエット・ビノシュは
結婚してるんでしょうか?誰かわかる方回答お願いします。

お礼日時:2002/03/07 20:16

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Q映画「ハイヒールを履いた女」ネタバレ

WOWOWで見ました。
ヨーロッパ映画らしくて雰囲気はとってもよかったのですが、
わからないことがあります。
アンナの娘や孫は殺されたのですか?
それとも、アンナが殺したのですか?

Aベストアンサー

たった今、WOWOWオンデマンドで見終えました。
一瞬でしたが、アンナの記憶の回想シーンの中の新聞記事に『マシソン家の悲劇』という、タイトルがありましたよね。
娘のエミーは、キアラを事故で失ったショックから、自殺したのでしょう。
前後しますが、冒頭のシーンでアンナは、元夫にボックスから電話をかけていました。その時彼女は、孫のキアラをベキーバギーに乗せて外出中だったのです。電話を切って外に出ると歩き始めたキアラが、バギーから降りて車道に出てしまい車に跳ねられ事故死したのでしょう。
自分が目を離したせいで、目の前で孫が跳ねられるのを見たショックと娘のエミーまで失ったことで、記憶障害になったのだと思われます。
生前にエミーは、母に新しい幸せを見つけて欲しくて、独身パーティーに出かけることを進めていたようです。
ピンナップにメモが添えられていました。
娘と孫を失った(元夫のサイモンも若い女と再婚したかもしれなくて)深い哀しみから、アンナは、エミーとキアラが未だ生きていると思い込みたかったのでしょうね。
公園で空のブランコを揺らす場面もありました。娘が勧めてくれたパーティーに出掛けるのも、空虚さを埋めるためというよりも、結果をエミーに報告したい気持ちからだったように見えました。
だから、化粧直しの時に女に言われた事をジョージという単なる悪いだけの男に出会い実行したものの、自分自身の不安や怒りや恐れをコントロール出来ずに、我に帰った時には相手に犯されそうになり殺害してしまったのです。
パーティーで最初にフランクのような人に逢えていたら、違った結果になっていたかも知れませんね。
シャーロット・ランプリングが、複雑な女性の心理を見事に表現していました。
『愛の嵐』の時から目の離せない魅力的な女優でしたが、個人的には、アカデミー賞主演女優賞にノミネートされた2015年の『さざなみ』(こちらもWOWOWで放映されました。)よりも『ハイヒールを履いた女』(原題は『I ANNA』ですが…いかにもって邦題)の方が彼女らしいと思いました。
心に闇を抱え精神的に病んだ女性を演じると、女が観てもそそられる女優です。

たった今、WOWOWオンデマンドで見終えました。
一瞬でしたが、アンナの記憶の回想シーンの中の新聞記事に『マシソン家の悲劇』という、タイトルがありましたよね。
娘のエミーは、キアラを事故で失ったショックから、自殺したのでしょう。
前後しますが、冒頭のシーンでアンナは、元夫にボックスから電話をかけていました。その時彼女は、孫のキアラをベキーバギーに乗せて外出中だったのです。電話を切って外に出ると歩き始めたキアラが、バギーから降りて車道に出てしまい車に跳ねられ事故死したのでしょう。
自...続きを読む

Qチャールズがカミラさんにこれほど惚れたのは何故?

イギリス王室の世紀の結婚式を拝見してました。
もし、ダイアナさんが生きてらしたら何処の席で息子さんの結婚式を
ご覧になってたんでしょうか?
いつも疑問に思ってたのは何故美しいダイアナさんよりあの下品なカミラ
さんと長い間不倫を続け、愛を注いだのでしょうか?
男女間のミステリーを感じます。
不誠実な夫に耐えかねた妻の最後はあまりにも悲劇的、それなのに
カミラはちゃっかりとイギリス王室の一員となってしまった。
カミラの前の夫が彼女は凄い床上手だと発言したのを記事で読んだ
事があります。
"君のタンポンになりたい”という信じられない言葉を盗聴されてしまった
チャールズ。
そこまでカミラを愛し続けたのは何故?相性?同じ趣味?価値観?
真面目に答えて欲しいです。

Aベストアンサー

真面目に答えます・・・。

カミラの曾祖母はエドワード7世(イギリス国王)の長年の公妾にして最愛の女性であるそうです。
そして更に遡ればリッチモンド公爵チャールズ・レノックスの血筋だとも言われてます。

充分に王妃としての素質はあったように思います。

ダイアナと結婚以前からカミラとは関係があったようです。(すでに最愛の人だったみたいですね)
何故、カミラを最初に王妃にしなかったのかまでは王室の事ですので分かりません。
ただ、チャールズ皇太子は伝統に対して抵抗したがるところが見え隠れする方みたいですが、伝統を破るほどの革新的な王子ではないそうです。

ダイアナは正直、自分の言いたい事を言う、好きな時に好きなことを楽しみといった自由人で強く、暖かい人情のある方だったそうです。
しかし一般的な母性はあるとしても極端に甘えさせてくれるなどの懐の深さはなかったようです。

チャールズの母であるエリザベスは王女だった為にチャールズに対して母として接する機会があまりなく愛情不足だったと思われます。
チャールズは気難しく理屈っぽい。正直さ、率直な振る舞いが特徴です。
伝統や格式を担う公人としては適役と思われます。

そして問題なのが、公人としてダイアナを妃にした事としかしダイアナは公人としてでは無く私人として愛して欲しかった事です。
ダイアナは彼を変えられると幻想を抱いてたのかもしれません。
ダイアナは言いたい事を言う性格ですので、キレて文句を言う日々が続いたのかもしれません。
しかし、チャールズはグッと考え込んで大事な事だけ発言するタイプです。
ですから元々の性格は真逆だったと思われます。
その為チャールズはダイアナに寄りつかなくなったのかもしれません。

もちろんダイアナは理屈を理解しようと努力をした事は伺えるのですが・・・理解は出来ても許容する事が出来なかったと思われます。

そしてカミラの場合は難しい理屈などは置いておきたい人のようです。
カミラにとって重要な事は自分を求め愛してくれる人がいること。
ドロドロとした三角関係にあってもチャールズの事を理解しそして許容する事が出来る方のようです。

気難しい彼に対してデリケートな部分を刺激したりしない、とても尊重してくれる方だと言われてます。
そして最大の彼女の魅力は強い母性愛です。
愛する男性を子の様に慈しみ、命を捧げて生涯を守るほどの古典的な母たる姿勢を崩さなかった事と周りから何を言われても誇り高く、強い女性であった為にチャールズにとっては不可欠な女性だったのだと思います。

長くなりましたが、カミラとダイアナでは性格が真逆であることは一番の原因だったのではないでしょうか?
ただ、誰が悪いとかでは無いと思います。

私も最初は否定派でしたが、現在はお二人の関係を暖かく見守って差し上げたい様な心情です。

真面目に答えます・・・。

カミラの曾祖母はエドワード7世(イギリス国王)の長年の公妾にして最愛の女性であるそうです。
そして更に遡ればリッチモンド公爵チャールズ・レノックスの血筋だとも言われてます。

充分に王妃としての素質はあったように思います。

ダイアナと結婚以前からカミラとは関係があったようです。(すでに最愛の人だったみたいですね)
何故、カミラを最初に王妃にしなかったのかまでは王室の事ですので分かりません。
ただ、チャールズ皇太子は伝統に対して抵抗したがるところが見え隠...続きを読む


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