先月中旬、【両慢性副鼻腔炎・鼻中核彎曲症・アレルギー性鼻炎】の為、全身麻酔下において【内視鏡下鼻内手術・両側前頭洞・し骨洞・上顎洞 根本手術・鼻中隔彎曲矯正手術・両下甲介切除】の手術を
3時間半にわたり受けてからまだ、2週間。顔面下の膿はきれいになっているはずなのに、今日昼、おでこの右が瞼の上あたりから、ぽこっとはれています。
手術前の時みたいに・・・。こんな症状、術後でも出るのでしょうか?
不安でたまりません。専門家の方、経験者の方いらしたらぜひ、教えて下さい。
お願い致します。

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A 回答 (1件)

私は20年近く鼻のはれぼったい感じが交互にあり、


頭の右を下にすると右側がつまり、左側を下にすると
左が詰まり、日中はどちらかが詰まったような
はれぼったいような感覚で、憂鬱な毎日でした。
病院で調べたところ、右目下の部屋?に有るべき穴
が無く、膿を閉じ込めています、そして、空気の道が湾曲しております
少しはれてもいますとのことで、穴あけ手術と真中の軟骨を取り去って
空気道を真直ぐします、ということでした。
参考にはならないでしょうが、私も2月19日に手術を
受けました。なんと、かびまじりの鼻くその大きいのがでてきました。
かなり、ねちょねちょでした。同26日に退院しました。
それから、毎朝手術してない方の鼻から鼻血が出ていましたが、
3~4日前から止まりました。手術した方の鼻通りは良いようですが
してない方がはれぼったいです。タバコの煙はちゃんと両方から出ます。
今日は3月13日(水)ですが、決して全快ではなく、
少し憂鬱な毎日です。
もう少し様子をみねばと思っております。
それでもだめなら、もう1度精査の上再手術をと考えています。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

>同じ病名なのに、手術法が異なると給付されないという事はあるのでしょうか。

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Aベストアンサー

 端くれ程度の知識なのであくまで参考として聞いて頂きたいのですが。

1)まず、前頭葉術後に変化が起こっているということで手術による外傷性の障害を多少懸念されているのではないかと思いますが。処置部位や内容が不明なので断言は出来ませんが、前頭葉の損傷により起こる機能障害は主として性格や感情面の変化と記憶などの障害ということですので、この可能性は低いと思われます。また、手術の際に聴覚神経(脳へ情報を伝える部分)に損傷が生じた場合ですと、おそらくそちら側だけの難聴となると思いますので、これも否定出来ます。

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Aベストアンサー

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他への転移の可能性はありますか?

大腸癌は便の検査でたまたま見つかりましたが、今まで症状は何もありませんでした。

Aベストアンサー

母上様が大腸癌とのこと、あなたのご心配お察しいたします。

>大腸の一番奥に大腸癌が見つかりました。
>大きさは2.5cmです。病理検査の結果ポリープはガン化してました。

回盲部という小腸と盲腸のつなぎ目の部位、または上行結腸の下部に原発した悪性腫瘍と思われます。

>もし腸壁に深くガンが達しててガンを取りきれなかった場合は開腹手術を後からすることになるのでしょうか?

造影CT検査や超音波大腸内視鏡検査(先端に超音波を発するブローブを取り付けた内視鏡)で、悪性腫瘍の深達度(粘膜層に留まっているのか、筋層や漿膜まで達しているか)を調べていますので、主治医が内視鏡で摘出すると言われていますので、先ず大丈夫と思われます。
上記の内視鏡手術は正式には「粘膜下層剥離術(ESD)」と言い、粘膜層に留まっている大腸癌に対して一般的に施行されている術式です。以下のURLをご参照下さい。お大事に。

参考URL:http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/jitsuryoku/20081208-OYT8T00372.htm

母上様が大腸癌とのこと、あなたのご心配お察しいたします。

>大腸の一番奥に大腸癌が見つかりました。
>大きさは2.5cmです。病理検査の結果ポリープはガン化してました。

回盲部という小腸と盲腸のつなぎ目の部位、または上行結腸の下部に原発した悪性腫瘍と思われます。

>もし腸壁に深くガンが達しててガンを取りきれなかった場合は開腹手術を後からすることになるのでしょうか?

造影CT検査や超音波大腸内視鏡検査(先端に超音波を発するブローブを取り付けた内視鏡)で、悪性腫瘍の深達度...続きを読む

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Aベストアンサー

最近の手術は日帰りなど短期間の入院で済むものも少なくなくなってきました。そのお医者さんの技術や設備、そしてpingu3810さんの状態などによって変わってくるものだと思います。不安を抱えたままの手術というのもストレスになってしまうと思いますので、今一度確認して納得されたほうがいいと思いますよ。
http://www.mmjp.or.jp/ibarakiis/higaeri/hana.htm

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こんど、腹腔鏡下での卵巣嚢腫核出手術を受ける予定の者です。
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というケースが多いように感じられたことです。
私と同じ婦人科領域の体験談だけでなく、
副鼻腔炎の内視鏡手術で全身麻酔、というお話も複数読みました。

全身麻酔=規模の大きい手術、という単純なイメージがあるせいか、
侵襲の少ない内視鏡手術のほうが「局麻向き」のような気が
どうしてもしてしまうのですが、
開腹手術で局麻、内視鏡手術で全麻がそれぞれ多いのは
医学的にはどんな理由によるのでしょうか?
わかりやすく教えていただけるとうれしいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

腹部の腹腔鏡下の手術はおなかを二酸化炭素で十分に膨らませる必要があります。局所麻酔だと、筋肉の緊張があること、おなかを膨らませることで呼吸や循環動態に影響が生じます。
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いつも左の鼻の呼吸の通りが悪いんです。
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Aベストアンサー

先月、この手術をした30代半ばの者です。私は慢性のアレルギー性鼻炎と鼻中隔湾曲症と診断されました。術式としては、鼻の中のアレルギーに反応する神経の切除と鼻中隔の軟骨の矯正(一部除去)でした。手術は完全に内視鏡手術です。13日間の入院で、入院3日目に手術でした。入院当初の2日は健康診断、血液検査、CTスキャン、肺活量などの術前検査に充てられました。手術は昼からで、手術室に入室してから、病室に戻るまで4時間でした。全身麻酔での手術で、直前に筋肉注射(痛くない)をしました。麻酔が覚めてからの痛み、だるさは無かったでした。当然手術中のことは全く判りません。鼻の中にガーゼをかなり詰め込まれます。術後3日後に除去します。その間は完全に口呼吸になるのと、私の場合、嗅覚が無くなったので、食事や生活に味気なさがないというか、その辺はしんどいです。ガーゼをとった時の気持ちよさは、表現できないほど清々しいです。30年近く鼻の通りの悪い状態が普通だと思ったので、驚きました。現在の医療技術はかなり進歩してるなと思いました。やはり体力がある時に手術をしたほうが、治りも早いですし、手術への耐力もあるとの事。費用は23万4000円で、私の場合、会社の社会保険と医療保険(かんぽ)で完全に賄えます。他の医療保険を考慮するともっと戻ってきます。鼻中隔湾曲症は保険の手術保険の対象になったので助かりました。アレルギー性鼻炎だと手術保険はでないそうです。入院保険はでますが。医師の診断書には保険のことを考えると、鼻中隔湾曲症と書いてもらったほうが、保険をもらうためにはよいです。
現在、退院して3週間目ですが、快適すぎます。後遺症も全く無く、傷口も90%塞がってるそうです。毎日朝晩、鼻洗浄をするのと(結構気持よかったりする)1ヶ月は食後の薬があります。月に一度、半年間は術後経過ののための通院が必要です。私の場合、会社の理解があったので2週間の入院も認めてもらいましたが、なかなか職種によっては2週間の入院は難しいかもしれませんね。

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