NBAで「最優秀選手」や「新人王」、」、「シーズン中にもっとも成長し貢献した選手賞」、「ディフェンス部門」で賞をもらった、黒人選手を教えてくださーい。誰が黒人選手なのか全然分かりません。

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A 回答 (2件)

うーんと、これ全部をもらっている選手ということですかね?



MVP、新人王とディフェンスの3つをもらっているのは、現役はレイカ-ズのシャッキ-ル・オニ-ルとスパ-ズのデビット・ロビンソンの2人だと思いますね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。全部の賞ということではなく、 別々??ですかね。でも、三つも賞をもらっている選手がいるですね。知りませんでした。参考に、させて頂きます。

お礼日時:2002/03/03 19:22

黒人選手と一口に言われても、黒人選手が大半を占めているのでなかなか難しいですね。

だれがどんな賞を取っているかということは性格には分かりませんが、やはり現役で一番賞をもらっているのはM.ジョーダンじゃないでしょうか。たしかディフェンス、新人賞、MVPももらっているはずです。あと若手で賞をもらっている選手といえばコービー ブライアントとか、ビンス カーターとかですかね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。やっぱり、ジョーダンは凄いんですね。

お礼日時:2002/03/03 19:16

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QNBA黒人選手って・・・。

NBAの黒人選手って何割くらい、いるんですか??
半分以上ですかね?五分五分ですかね?
教えてくださぁーい。

Aベストアンサー

はっきりとした人数はわからないのですが、
試合を見てると
黒人:白人は7:3ぐらいじゃないですかねぇ…?

この間のオールスターゲームは9:1のような気がしたけど…

アイバーソン、かっこいい・・・余談ですね(^^ゞ

QNBA選手のシュート(NBAに詳しい方、コーチの方、特にお願いします)

バスケやってる中2男です。
最近シュートの成功率が悪く、NBAのDVD、ビデオで
NBAのスタープレイヤーのシュートフォームと
自分のフォームとを見比べたのですが、
大抵のNBAスタープレイヤーのシュートって、
利き手とは逆の手も使ってボールに回転をかけてますよね??
僕は「左手はそえるだけ」と教えられ
JBLなどの日本のリーグでも左手はそえているだけなので、
それが正しいと思っていましたが、
バスケットボールの頂点のNBAのプレイヤーがやっているということは、
逆の手も使ったほうが確率が高いのですよね??

そうであれば、
逆の手も使ったシュートフォームにしたいのですが、見よう見まねでは
なかなか上手くいきません。利き手と逆の手を使ったシュートの方法、コツ、ボールの持ち方など、
なんでもいいので教えてください。回答待っています。

Aベストアンサー

 私もバスケットをしてNBAも好きで良く見ています。

>>最近シュートの成功率が悪くNBAのDVD、ビデオで
 「最近」という事でしたら身体的変化(筋力アップ・ダウン)によっては今まで通りシュートしたつもりが微妙に変わっているかも知れません。確かにNBA選手などのシュート率を見るとつい真似したくなりますが、自分を信じてフォームを再確認し反復練習されてみてはどうでしょうか?

>>大抵のNBAスタープレイヤーのシュートって、利き手とは逆の手も使ってボールに回転をかけてますよね??
 私のイメージでは、マイケル・ジョーダンは右手でボールに回転をかけていたと思います。シュート後のフォロースルーは極端に右に向いていました。
 
 逆の手に関しては、他の回答者の方々と同意見でシュート体勢からボールをリリースするまでボールがブレないようにする補佐的だと思います。

ここからは私的な意見です。
 NBA選手のシュートは個性があり人によっては参考にならないと思います。その人の身体つき・クセなどに関わっているような気がします。シューターと呼ばれる人達に、とても難解なシュートフォームを見かけます。その人に合ったフォームがあるのでは??とつくづく思います。
---
全くの余談です。
 下の回答者の例に出てきた「サンズのマリオン」ですが、私はシュートフォームを真似してみたら、少々距離感が難しいものの楽な力で意外にシュートが入り驚いた事があります。

 私もバスケットをしてNBAも好きで良く見ています。

>>最近シュートの成功率が悪くNBAのDVD、ビデオで
 「最近」という事でしたら身体的変化(筋力アップ・ダウン)によっては今まで通りシュートしたつもりが微妙に変わっているかも知れません。確かにNBA選手などのシュート率を見るとつい真似したくなりますが、自分を信じてフォームを再確認し反復練習されてみてはどうでしょうか?

>>大抵のNBAスタープレイヤーのシュートって、利き手とは逆の手も使ってボールに回転をかけてますよね??
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Qシュートしようとしている選手にディフェンスが触れた場合

バスケットボールの審判について勉強しています。
シュートしようとしている選手の体にディフェンスが触った場合
触れる程度の接触でも
ファールを取ってしまってかまわないのでしょうか?

またシュートをしようとしている選手の腕を
ディフェンスが叩いた場合の審判のジェスチャーとしては
審判の腰の位置辺りで手首をクロスさせるような
ジェスチャーで合っていますか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

公認審判の立場で回答させていただきます。
ファウルが成立するためには3つの条件があります。
1 接触の事実があること
2 その接触がどちらか(オフェンス、ディフェンス)の責任により起こったこと
3 その接触により、接触を受けた側のプレイに影響があったこと

1については当然ですよね。触れ合いがあった「らしい」といってファウルを取り上げてはいけない、ということです。
2は、例えば二人のちょうど真ん中にリバウンドボールが落ちてくるような場合、その二人がともにボールに飛びつけば当然接触が起こると思われます。またはポストプレイでは二人のプレイヤーがよい場所を確保するために、よく「押し合い」のような現象が起こります。このような場合、片方のプレイヤーが相手に対して一方的に接触を起こしているわけではありませんので、どちらがその接触に責任が大きいかを判断しなくてはいけません。ちょうど交通事故が発生した際の責任割合を考えるのに似ていますよね。
3は、いくら接触があっても、接触を受けたプレイヤーがまったく影響を受けずにプレイを続けられるなら、それをいちいち取り上げて試合を中断させない方がよい、ということです。

この原則に従って我々はファウルを判断しますので、軽い接触でも取り上げることもあれば、かなり激しい接触でも笛を鳴らさないこともあるわけです(それを知らないコーチやプレイヤーにはかなり文句を言われることもありますが)。
nagi13579さんの質問されているような場合でも、シューターに対してディフェンスが触れ(1と2が成立)て、それがシューターに「影響を与えた」のならば(3が成立)ファウルとして取り上げるべきです。

シグナルに関しては、ご質問の場合「イリーガル・ユース・オブ・ハンズ」となります(ハッキングという用語は現在は使われていません)。ルールブックでは「手首をたたく」となっていて、合図をどこで出すかまでは言葉では書いてないのですが、図では胸か顔の前くらいで合図を出しています。腰の位置よりは自然なような気がしますが、合図の目的は「どのような判定(処置)をしたか、周囲にはっきりわかるようにする」ことですので、どちらでも構わないと思います。

公認審判の立場で回答させていただきます。
ファウルが成立するためには3つの条件があります。
1 接触の事実があること
2 その接触がどちらか(オフェンス、ディフェンス)の責任により起こったこと
3 その接触により、接触を受けた側のプレイに影響があったこと

1については当然ですよね。触れ合いがあった「らしい」といってファウルを取り上げてはいけない、ということです。
2は、例えば二人のちょうど真ん中にリバウンドボールが落ちてくるような場合、その二人がともにボールに飛びつけば当...続きを読む

Qゾーンディフェンスとマンツーマンディフェンス(バスケットボール)

今、日本ではどちらのディフェンスが主流ですか?また、どちらが優勢ですか?
ゾーンディフェンスの形は何が一番多いですか?また、どんな形をしているチームが強いですか(2-1-2など)?

どんな理屈でもかまいません。そう思われる理由をつけてお願いします。

Aベストアンサー

個々のディフェンスレベルが非常に高ければマンツーマンにこしたことはないでしょう。

ゾーンは効率性を追究したディフェンスです。
その名の通り、各自自分のゾーンを守ります。

ただしゾーンにもオールコートのプレスゾーン、
そしてハーフコートの一般的なゾーンとその種類は多くなります。

ただし、ゾーンといえども個々のディフェンス力が重要なのは言うまでもありません。
能代工業がいい例でしょう。あのチームは個々のディフェンス能力の高さがあってこそ、オールコートプレスのゾーンが活きています。

要はマンツーマンでろくに守ることもできないチームがゾーンで守ってみようとしたところで、たいしたゾーンディフェンスにはならないということです。

一般的によく使われるのは、ハーフで2-3もしくは、2-1-2,3-2です。ですが、3-2も含めて、これらは変則的に上から見れば、状況状況で2-3に見えたり、2-1-2に見えたりするものです。

基本的にインサイドに強いチーム相手にはゾーンが有効です。中を固めるという意味で。
ですがしつこいようですが、基本は1対1で守れる技術があってこそのゾーンです。

個々のディフェンスレベルが非常に高ければマンツーマンにこしたことはないでしょう。

ゾーンは効率性を追究したディフェンスです。
その名の通り、各自自分のゾーンを守ります。

ただしゾーンにもオールコートのプレスゾーン、
そしてハーフコートの一般的なゾーンとその種類は多くなります。

ただし、ゾーンといえども個々のディフェンス力が重要なのは言うまでもありません。
能代工業がいい例でしょう。あのチームは個々のディフェンス能力の高さがあってこそ、オールコートプレスのゾーンが活き...続きを読む

QNBAでシュートフォームがキレイな選手

NBAでシュートフォームがキレイな選手

NBAの選手(シューター)で、シュートフォームがキレイな選手は誰だと思いますか?

個人的には、キャブスのアンソニー・パーカーがキレイだと思います。

ただ詳しくはないので、他にももっといたらお願いします。

Aベストアンサー

ノビツキー

レイ・アレン
はきれい。


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