これまでホームページのスクロールバーに色を付けていたのですが、Internet Explorer5.5から6.0にバージョンアップしたところ、色が表示されなくなりました。
どこか設定を直せばいいのでしょうか?

A 回答 (1件)

冒頭のDocType宣言です。



HTML冒頭の
<!DOCTYPE…
の部分なんですが、

ここが、
<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01//EN"/>
(厳密にHTML4.01の仕様に準拠している)
だと、NGで、

<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
(他のバージョンのHTMLの表現も認める)
だと、OKでした。
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QInternet Explorer検索画面について

最近、検索結果がでる画面でスクロールさせようとしてもスクロールしなくなってしまいました。検索結果のサイトの名前の横に三角形の矢印があり、上や下のボタンを押してもスクロールせずにその矢印が動きます。検索の文字入力も一文字入力したり消したりするごとに検索されてしまうような感じで、使いづらいのですが、設定を前の状態に変えることはできますか?できるなら方法を教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

インスタント検索が有効になっているためです。
Googleの新機能で追加されたものですが、使いにくいですよね。

無効にするには、Googleのトップページ(検索結果ページでも)の右上にある歯車のアイコンをクリックして「検索設定」を選択。
Google インスタント検索の項目で「Google インスタント検索を使用しない」を選択して「保存」をクリック。

これで、矢印キーでスクロールできますし、一文字ずつ検索されるようなこともありません。

QInternet Explorer 9について

IE9をインストールしたところ、メッセージ類が英語で出るようになってしまいました。
日本語で出るように変更するにはどうすれば良いでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>アンインストールしたいのですが、プログラム一覧に「IE9」が表示されなく、アンインストールできません。

なぜそこを見るの?
「インストールされた更新プログラム」の一覧を見なきゃ・・・・

QInternet Explorerの危険性について

民放テレビのニュースでインターネットエクスプローラでのネットバンキングは、現在危険な状態だと言ってました。

グーグールクロームなどほかのブラウザを推奨していましたが、ほんとうでしょうか?

また、危険だとしたら、インターネットエクスプローラを使って、サイトでカードで買い物をすることも危険なのでしょうか?

あと、インターネットエクスプローラのこの危険な状態は当分続くのでしょうか?

すみませんが、お教えくださいますよう、お願いいたします。

Aベストアンサー

技術的な発表記事をみつけました。

以下です。

https://technet.microsoft.com/ja-JP/library/security/2963983

内容を要約しますと、

1.IEの6、7、8、9、10、11 が対象
2.悪意のあるホームページを開いた瞬間に、意図しないプログラムを送り込まれる可能性
3.ハッカーが使っているのを発見した

とくに3.がインパクトを与えているようです。
5月14日くらいにパッチが出ると言う記事を他で読みました。
(XPには配られないと想定される)

マクロソフトが自己発見して早めにパッチを配ると言うのがこれまでの安堵の根拠。
(実際は安堵の根拠にはなりませんが)

対策としては、

相手の意図が個人情報を盗んだりするものであれば、ファイヤーウォールの設定
などをするしかない。

と言うイメージ。

次にセキュリティソフトをしっかり起動してウィルス・スキャンなどを行い。
パスワード等をこまめに変更していくことです。

とくに、Windowsのパスワード設定は必ず行い、その上で変更しましょう。

と言うのは、こうした脆弱性が利用されるまでには、流れがあるからです。

よく言われている流れを大筋で説明します。

脆弱性が悪意に利用されて、ユーザーが被害をうけるまでの流れ。

(1) ウィルスを感染せるためだけのサイトやメールなどを作り、
   ウィルスのスタータープログラムを送り込む
(2) (1)はユーザのPCに常駐し、外部から操作できるように潜伏する
(3) (2)は、ユーザPCが起動されると、
   ウィルスの製作者が用意した登録サーバーにアクセスをして、利用可能であると知らせる
(4) (3)で登録された情報は、別のハッカーに売買される(らしいです)
  また、リモートでアクセすできるように、ユーザPCのパスワードなどを売買する方法もある
(5) 売買されたユーザのPCは、遠隔地から、別の目的をもったハッカーのプログラムを実行される 

と言う感じで、大分前からハッカー同士の間では、分業化なされているらしいです。
今回の問題は(1)の話です。

そこで、感染したあとでも、(2)の段階で除去する。(3)のアクセスをさせない。
(4)、(5)でパスワード系のものを変えて、永続的に利用させないようにする。
PCに大事なものをおかない。

しかし、それらを自動化して簡単にウィルスサイトを作れるツール等も出回っている可能性
があるため、放置できません。

また、どんなプログラムを実行させられてしまうかは、相手(ハッカー)次第になるので、
大変気持ち悪いものです。

最近、マクロソフト製品に限らず、
オープン(無料)系のサーバ製品で同じような問題がありました。
こちらは、そのサーバ製品を使っているサイト全てが対象に成ります。

非常に大事な話なのですが、

「今、危険になったわけではない」

ということです。

気付かなかっただけですから、だいぶ前から危険だったということ。

なので、パニックを起しても仕方ないです。

怪しいサイトにはアクセスしないことが一番ですが、これも難しい。

つまり、
過去に踏んでいる(ウィルスが仕込まれたホームページ)人は手遅れかもしれないし、
たまたま安全であったかもしれない。

と言う事は、なるべく個人情報をパソコンに置かず、
(3)~(5)をこまめに行い、感染後に悪意で利用させないのが大事です。

例えば、トップフォルダを作り、そこにパスワードをかける。
この下に全てのファイルを置く。

これが何故有効かというと、ウィルスサイト、常駐ウィルス、感染パソコンの悪意利用ソフト、
コレを使って悪いことを考える人が、

それぞれ別人であり、細やかに連携していないと想定されるからです。

つまり、いざ悪い事をしようとして侵入したら、別の鍵が掛かっており、
その人にはこれを突破する技術が無かった。
そういうことはあるでしょう。

しかし、これも、システムを良く知る人は突破すると思います。
次に、マイクロソフト社とは別のメーカーが出している暗号化ソフト等を使い、
フォルダ配下を全て暗号化しておく。

敷居をあげて損は無いです。

さて、途中でも言いましたが、

「今、危険になったわけではない」

ということ。もっと考えて見ましょう。

実は、このセキュリティ脆弱性と同じ種類の脆弱性は多数あり、根本的には減りません。
つまり報道されていない別の脆弱性は、未だに利用されていると考えるべきです。
ということは、報道された脆弱性は、対策されて使用されなくなる。

そうなった場合は、別の「まだバレていない手段」が利用されるということです。

なので、いつまで危険な状態が続くのかと言うと、

まだ対策どころか、メーカーに発見されていない、
脆弱性は他の製品にも多数残っているはずですから、

インターネット黎明期から、将来まで危険度は同じでしょう。

ブラウザを変えたから安全であると言うのではなく、

「もう知ってる話でヤラレルのは悔しいから、そこだけは対処しませんか?」

という意味合いです。

変えたブラウザでも、今回のケースにあてはまる脆弱性はあるはずです。
単に、知られていないだけと考えるのが妥当でしょう。

Windows自体に多数あるそうです。
マイクロソフトはだめだと言う話で、オープン系に切り替えたIT企業が多数おりますが、
最近見つかった脆弱性は、そちらのオープン系の有名な製品でした。

昨今ではメーカーが積極的に脆弱性の発見をして対応するため、
フリーのソフトほど穴となりやすいわけです。

脆弱性が報道されないほど、脆弱性が放置されていると考えましょう。

ということで、

「君子あやうきにちかよらず」

感染は致し方ないとして、利用させないと言うあたりで防御を張るのが大事です。

これはブラウザを変えても意味がありません。

「感染した後にやりたい放題」

という点が本当の危険であり、ここを注意するのが現実的かと思います。

感染していないと言う錯覚を得るために、

安全そうだと言う製品を使っても、あまり意味は無いでしょう。

以上、ご参考になれば。

技術的な発表記事をみつけました。

以下です。

https://technet.microsoft.com/ja-JP/library/security/2963983

内容を要約しますと、

1.IEの6、7、8、9、10、11 が対象
2.悪意のあるホームページを開いた瞬間に、意図しないプログラムを送り込まれる可能性
3.ハッカーが使っているのを発見した

とくに3.がインパクトを与えているようです。
5月14日くらいにパッチが出ると言う記事を他で読みました。
(XPには配られないと想定される)

マクロソフトが自己発見して早めにパッチを配ると言うのがこ...続きを読む

QInternet Explorer ではこのページは表示できません

最近ウイルスセキュリテーZEROをインストールしましたが見れない今まで見れてたのに見れなくなったホームページがいくつかあります。例えばGYAOなど
Internet Explorer ではこのページは表示できません の画面がでます。
一体、何が起こってるのでしょうか?
アドバイス宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ではそのウィルスセキュリテーZEROとかいう代物をアインストールしてみて、今まで見れていたのに見れなくなったホームページが再度見れるか検証してみましょう。
"何が起こっているか"はそのウィルスソフトのサポートに聞いてみてください。

実際に原因がウィルスソフトであると確認できたとして、ではウィルスソフトを導入したままで今まで通りホームページを見たいっていう時も…ウィルスソフトのサポートに聞いてみてください。

QInternet Explorer ではこのページは表示できません

インターネット環境は、
ウィンドウズXP インターネットエキスプローラ8
使用場所は、中国の大学の寮内で大学のネットワーク回線を通し
インターネットを接続しています。

この環境下で、ネットによる航空券の購入したく、支払い画面でクレジットカードの必要事項を入力し、最後にクリックして終了しようとしたところ、「Internet Explorer ではこのページは表示できません」という画面が表示されました。
もう一回試しましたが、結果は同じでした。
エラーの利用として、
「 HTTP および HTTPS 経由のインターネット接続では問題は検出されませんでしたが、FTP 経由では接続できませんでした。コンピュータで実行されているファイアウォールのクライアントにより、必要な FTP ポートがブロックされていることが原因である可能性があります。
FTP を使用しようとしている場合は、コンピュータの製造元に問い合わせてください。」という理由のようでした。
ネット上で航空券の購入を行いたいのですが、この場合どうすれば
改善され支払い画面でも次のページが表示されるようになるでしょうか。
ウィルスバスターを使っているのですが、これを一時的に止めれば使えるようになるのでしょうか。助言頂きたく、よろしくお願い致します。

インターネット環境は、
ウィンドウズXP インターネットエキスプローラ8
使用場所は、中国の大学の寮内で大学のネットワーク回線を通し
インターネットを接続しています。

この環境下で、ネットによる航空券の購入したく、支払い画面でクレジットカードの必要事項を入力し、最後にクリックして終了しようとしたところ、「Internet Explorer ではこのページは表示できません」という画面が表示されました。
もう一回試しましたが、結果は同じでした。
エラーの利用として、
「 HTTP および HTTPS 経...続きを読む

Aベストアンサー

>ファイアウォール

ウィルスバ*ターのパーソナルファイアーウォール(不正侵入を防ぐ機能)アプリケーションかネットワーク(ポート開放を含む)で遮断しているプログラムなどを「例外ルール」に追加登録し許可します。(Windowsファイアーウォールは「無効」にして競合を防ぎます)





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「ツール」「インターネットオプション」「セキュリティ」「レベルのカスタマイズ」「セキュリティの設定」ActivXコントロールとスクリプトを有効

webサイト購入画面などではセキュリティを強化していることが多いので、「ツール」「インターネットオプション」「詳細設定」「セキュリティ」「SSL2.0を使用する」「SSL3.0を使用する」にチェック


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